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-『[[GUILTY GEAR]]』シリーズの一つ、『Dust Strikers』の[[ラスボス]]。[[悪そのものな宇宙人>ギーグ]]ではない。
+『[[GUILTY GEAR]]』シリーズの一つ、『Dust Strikers』の[[ラスボス]]。[[悪そのものな宇宙人>ギーグ]]ではない([[異様な外見をしたラスボス>アビス]]という点では共通しているが)。
 名前の由来はライブ等で使われるスラング「ギグ」から。
 小規模クラブでのちょっとしたセッション等に使われる単語なので、DSゲームにちょっとだけ登場したボスにはぴったりの名前とも言える。
 
-見た目は、[[某宮崎映画>ナウシカ]]に出てくる虫のような体の下半身の先に羽の生えた女性の上半身が結合されたような異様な姿をしている。
-旧スクウェアのRPGに出てきそう。
+見た目は、[[某宮崎映画>ナウシカ]]に出てくる虫のような体の下半身の先に羽の生えた女性の上半身が結合されたような異様な姿をしている。旧スクウェアのRPGに出てきそう(ちなみに、その[[スクウェアのRPG>ユウナ]]では氷の女神を盾にして戦いを挑むマティウスという敵が登場する)。
+
 一定周期で上記の姿と無防備な球体の姿に交互に変形し、球体時のみダメージが通るようになる。
 
 [[「あの男」が作った自立型ギアの一つ>ジャスティス]]であり、現在は暴走してただ暴れるだけの存在になってしまっている。
 GGDSに[[まともなシナリオがない為、詳細は不明。>ジャッジメント]]
 
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 **MUGENにおけるギグ
 The Great and Powerful Oz & Cyanide氏による物が存在する。
 無抵抗な球体時が再現されておらず常時攻撃時の姿のままだが、代わりにこの姿でもダメージが通るようになっている。
 原作同様テレポートや電撃(?)弾による攻撃、口からの火炎攻撃が可能。
 元々がアクションゲームのボスのようなキャラである為、コマンド技等は搭載されておらず、全てワンボタンでの攻撃のみとなっている。
 攻撃のヒット音はあるものの、攻撃時に[[SE]]がならないのが少々寂しい。
 [[AI]]は未搭載。
+
+外部AIも作成されていないため、強豪揃いのGG勢の中でも動画での出番は皆無。
+
+一作品のみの出演という同じ条件でありながら、他のラスボス達は[[情け無用の男>スパイダーマン]]の[[巨大ロボと同名なせいで弄られ>レオパルドン]]たり、
+登場する度に「[[ジャッジメントですの>黒子]]」とコメントされ、[[楽園の最高裁判長>四季映姫・ヤマザナドゥ]]に[[リスペクトされたアレンジキャラまでいる>ジャッジメント]]というのに…。
 
 ***出場大会
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 #co(){
 ''更新停止中''
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 ''凍結''
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 }
 
 //***出演ストーリー
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 //タグ管理用スペース(タグを変更した時は内容をこちらにコピペ上書きしてください)
 //ラスボス,羽付