「トニー・ウォン」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

トニー・ウォン」の最新版変更点

追加された行は青色になります。

削除された行は赤色になります。

 #image(Tony_SF.png,title=飛行機だけは勘弁な!)
 タイトーの発売した格闘ゲーム『バイオレンスファイト』のボスキャラクター。
 後に海外でのみ発売された続編『Solitary Fighter』で使用可能になった。
 中国人風の名前であるが[[特攻野郎Aチームのコングの様な見た目>アボボ]]で強力な打撃とチェーンを使って戦う。
 
 #image(Tony_SF.gif,title=意外と細い)
 身長225cm、体重115kgというかなりの巨漢。
 1940年1月5日生まれ(ゲームの舞台は1950年代前半)、ニューヨーク出身。
 大会優勝候補とされる圧倒的パワーを持ち、勝つためならいかなる手段も選ばない。
 
 タイトーメモリーズ下巻収録『バイオレンスファイト』動画、12:36あたりで登場
 &nicovideo(sm6773824)
 
 ----
 **MUGENにおけるトニー・ウォン
 mitai dake氏が製作したものが存在。
 同氏の[[パズズ]]や[[ロン>ロン・マックス]]と同じくプロレス風味の大幅なアレンジが施され、特殊ガード「シールド」や[[当て身投げ]]の他、
 原作での軸移動の動きを再現した回り込みも搭載。
 ゲージ溜めを持つ上に攻撃時や被ダメージ時の増加量も多いため、瞬く間にゲージが溜まっていく。
 また、パズズほどではないがデフォルトの体力が1200とかなりタフである。さらに[[根性値]]補正で試合の終盤はとんでもなく硬くなる。
+更に[[他の>紫電]][[同氏>パズズ]][[製作キャラ>ロン・マックス]][[同様>ドライガー]]、長いコンボなどの一部の攻撃を受けると、何故か''体力が回復する''という摩訶不思議な仕様となっている。
+//単発大ダメージの超必殺技でも回復したりと条件がよく分かりませんが、投げ技では回復が発生しない様です
 もちろん原作の技に加えて多数のオリジナル技が搭載されており、力強い打撃技に加えて
 木箱を投げつけたり[[チェーンで殴ったり>レオ・ブラッドレイ]]&b(){[[虎に襲撃させたり>レオンハルト・ドマドール]]}と反則技も得意とする。
 なんとなくスト1の[[バーディー]]とストゼロのバーディーの中間に位置するようなイメージである。
 果ては謎のセクシーな女性を呼び出してナイフで攻撃させる「ブラッディナイフ」なる3ゲージ技まで所持している。
 このお姉さんは一定時間経過か倒されるまで執拗に襲いかかって来るが、トニーとの関係は不明。また、倒されてしまうとそのラウンドでは呼び出せなくなる。
 試合中は行動に応じて実況解説の[[ボイス]]が鳴る。設定でON/OFFが可能なので気になる人はOFFにしておこう。
 [[AI]]は搭載済み。
+上述の回復する仕様がある為、コンボキャラと戦わせると際は注意されたし。
 
 youtube動画にmediafireへのリンクがある。
 &youtube(http://www.youtube.com/watch?v=Q5r91qNpfKI){330,240}
 
 ***出場大会
 #list_by_tagsearch_cache([大会],[トニー・ウォン],sort=hiduke,100)
 #co(){
 ''更新停止中''
 #list_by_tagsearch_cache([更新停止中大会],[トニー・ウォン],sort=hiduke,100)
 ''凍結''
 #list_by_tagsearch_cache([凍結大会],[トニー・ウォン],sort=hiduke,100)
 }
 
 //***出演ストーリー
 ----
 //タグ管理用スペース(タグを変更した時は内容をこちらにコピペ上書きしてください)
 //↓にタグを追加した場合、此処の部分にコピペ上書きするようにしてください。
 //モヒカン,レスラー,中ボス