アイアンマン









"Avengers assemble!"


キャラクター概要

MARVELコミック『アイアンマン』に登場するヒーロー。
アメリカの巨大軍事企業「スターク・インダストリー」の社長で、世界的な大富豪で天才発明家でもある主人公、
トニー・スターク(本名 アンソニー(トニー)・エドワード・スターク)が、自ら開発したパワードスーツを着てスーパーヒーローとなった姿。
マーベル世界最大のヒーローチーム「アベンジャーズ」のリーダーであり、
キャプテンアメリカマイティ・ソーと共に「ビッグ3」の一角でもある。
オールドゲーマーならDECOの『キャプテンアメリカ&ジ・アベンジャーズ』のプレイ経験がある方も多いだろう。

  トニーはベトナム戦争の真っ最中に、新兵器の実用テストの為に
  ベトナムのジャングルを訪れていたが、そこで誤って地雷を踏んでしまい、
  心臓に破片が突き刺さって命の危険にさらされた。
  瀕死の重傷を負っている中、ゲリラに捕まり、
  天才的発明家であることに目をつけたゲリラの首領は手術をする代わりに
  新兵器の開発をさせることを要求することとなる。
  トニーは条件を受け入れるが、兵器を開発すると見せかけて
  生命維持装置となるパワードスーツを密かに開発し、
  アイアンマンとなってゲリラ達を殲滅、そして母国に帰還。
  その後はアイアンマンを会社のボディーガードということにして
  密かにヒーロー活動を始めた。

 「アイアンマンに変わるとき

                           私の意思も鋼鉄に変わる」

+ 原作ストーリー補足や映画版について

+ 生命維持装置について

+ トニー・スタークさんじゅうろくさい

+ 誰だお前は!


スーツについて

パワードスーツには爆弾やビームなど多数の武装が装備されており、飛行することも可能。
主武装は腕から撃つレーザー「リパルサーレイ」と、胸から撃つ必殺ビーム「ユニ・ビーム」(「胸ビーム」ではない)。
人間が耐えられない場所でも行動することができ、スーツはトニーの天才的な頭脳によって何度もパワーアップされている。
開発当初、ベトナムで暴れた際はブリキの人形を思わせるようなモッサリしたデザインだったが、
パワーアップと共にデザインも洗練されていった。顔がオロカメンに似ている気がするのは気のせい。
(口に当たるスリットが省かれたモジュラーアーマー以降、顔のデザインも大幅に洗練されており、最早オロカメンとの類似点が見当たらない)
様々な兵器や追加パーツをを装備することも可能。
現時点での最新モデルは、映画版のアーマーに近いフォルムの「ブリーディングエッジアーマー」である。

また基本的なスーツに加え、宇宙空間での活動などの様々な状況に応じた特殊スーツや、ステルス機能を持つ漆黒の「ステルスアーマー」、
重火器を満載した「重攻撃型アーマー」(後にジム・ローズの手に渡り、後述の「ウォーマシン」となる)などを状況に応じて装備する。

で、この辺りが社長の社長たる由縁というか何というか……。

「大変だ! ハルクが暴れだしたぞ!!」
「まずい、奴の力には太刀打ちできない、どうしたら……」
「ハルクより強いパワードスーツ作れば良いんじゃね?」
とか言って『ハルクバスターアーマー』を制作・運用してあっさり事件を解決して見せたり、

ケーブルが死ぬほど苦しんでるテクノ・オーガニックウイルス(身体が機械化していく)を改良して自らの
脊髄に投与することであっさり副作用無しでアーマーとの一体化を増したり、

アーマーに搭載しているコンピューターが自我を持たないように何重ものセキュリティを掛けているにも拘らず
自我を持たれてしまいヤンデレ化したコンピューターの操るアーマーに監禁されたり、

スパイダーマン、君の為にパワードスーツを作ってあげたよ」
「お、ありがとう社長!」
「ところで君のスパイダーセンスって便利だね。折角だから私も取り込んでみたよ
だのと言ってあっさり人のスーパーパワーを物にしたり……。

トランスフォーマーとのクロスオーバーでは、トランスフォーマーと殴り合えるサイズのアーマーを造ってしまう始末。
それ、もうアーマーのレベルじゃないよ……
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11093587

さらに『MVC3』のエンディングでは、あろうことかコズミックビーイング決戦用アーマー「ギャラクタスバスター」の製作に着手している事が判明する。
銀河をいくつも破壊できる存在相手に立ち向かえるようなアーマー、
つまりコズミックビーイングに匹敵する兵器を作りだそうとしているのである。それなんて天元突破
パラレルワールドではアルティメイトニュリファーを完成させており、これを装備したシルバーサーファーが見事ギャラクタスを打ち破っている。
その時サーファーはなぜか腕からビームを撃っていてせっかくの超兵器はエネルギー供給機にしか使われなっかたが

アイアンマンに似たタイプとして、バットマンパニッシャーなど「人間としての超能力は無いが、道具や知恵を駆使して戦う」というヒーローは多数いるが、
それらはあくまで相手の弱点を研究し、策略を十分に練ってからやっと格上の相手と戦えるのであり、
単純に相手より強い兵器を開発する、相手より優れた能力を科学の力で習得するという、
知恵という名の力押し で他の超能力を持つヒーローやヴィランの面々と渡り合えるのは彼くらいだろう。
公式に宇宙で有数の天才とか言われてるMr.ファンタスティックよりも天才に見える気がするのは気のせいじゃない。
実際にはMr.ファンタスティックが全般的な技術の天才なのに対してトニーは兵器関係で強いという違いだが。そりゃ力押しになるのもしょうがないか。

他にも、ある事情でスーツが使えなくなった際、キャプテンアメリカに格闘技を教えてもらって、一般人より強くなってみたり……。
そもそも「テロリストに捕まったがアイアンマンを作って脱出した」というオリジンからして、
ガラクタからスーパーヒーローと互角のスペックの兵器を急造している
トニーのツテじゃないと調達できない特別な材料も、財力をふんだんに使った最新鋭の設備も無かったのに、である。
……なんなんだこの社長

まあ、本気で切れたハルクにはハルクバスターアーマーも結局ぼこぼこにされたり、
せっかく搭載したスパイダーセンスを使ってるシーンがなかったり、
宇宙人のウイルスくらって会社の技術もアイアンマンのアーマーもテクノ・オーガニックウイルスやエクストレミス仕込んだ自分の体もまとめてクラッシュしたり、
Mr.ファンタスティックの作った変身法を使った宇宙人を見破れず、周りが敵だらけになっていたり……。

更に『MVC3』では、マグニートーに「磁界王に金属製アーマーで挑む奴がいるか!」という辛いツッコミを受けており、
(殆ど周知の事実ではあるものの)相性が絶望的に悪い事が判明した。
実のところ、スーツのメイン素材にはチタン等が用いられているため、磁力などに対しては結構強いはずなのだが……まぁ、マグニートーなら仕方がない
事実、何度かマグニートーやそのクローンらと対峙した際には空の彼方まで吹っ飛ばされたり、無理矢理アーマーをはがされたりしている。
とはいえ流石にいつまでもその欠点を放置しておくトニーでは無く、とある事件でマグニートーを含む数千人のミュータント能力を保持した相手と戦った際、
マグニートーの電磁フィールドを照射されたのだが、そのエネルギーを零点エネルギーに変換し、無効化している。
本人曰く「マグニートーと同じならば手の打ちようはある」とのことで、相性が悪いわけでもないようだ。
他にもマグニートーほどではないにせよ、アイアンマンアーマーにはかなり強力な磁力を操作する機能がMk-1アーマーの時点で存在する。
しかも後にアーマーを有機ナノマシン製にすることで対策抜きでマグニートーとの相性を劇的に大改善している。
ついには『X-MEN VS AVENGERS』においてよりにもよってマグニートーに対し、磁力制御にて真っ向勝負を挑み、
木星の磁力を呼び寄せる事であろうことか勝利を手にしている。
尤も、木星の磁力をアーマーに呼び込むための人工衛星は戦闘中にマグニートーの磁力によって分解された上に、
星の磁力を集める機能を保ったままマグニートー用のアーマーに作り替えられて逆にパワーアップされ、
最終的にはアーマーを着た男二人の殴り合いになっていたが。

何にしても、あくまでも強いのはパワードスーツであり、トニー・スタークがアイアンマンである必要は無いので、
彼自身、その事実に悩んだり、アイアンマンを凌駕する新技術を誰かが発明するのではと怯えたり、
人間的な弱さも持ち合わせている、ある意味バランスの取れた人なのです。

しかし……余談だが後年、この悩みが思わぬ形で現実化してしまう。
初代グリーンゴブリンことノーマン・オズボーンに、試作品のアーマーを奪われてしまったのである
そして彼はアイアン・パトリオットを名乗り、その他多くのヴィラン達と共にアベンジャーズになり替わり、政府公認で活動を開始。
その傍らで当然多くの悪事に手を染めるなど、ヒーロー側からすればかなり厄介な事態に陥ってしまった。
+ アイアンパトリオット詳細
尤も、アーマーを奪われた事に関しては、窃盗犯が「壁抜け出来るヴィラン」という反則的な奴だった為に防御のしようが無く、社長にはあまり罪は無いのだが。
ちなみに後日、トニーは色々と崖っぷちになっていたノーマンを罠に嵌めて更に立つ瀬を奪うことに成功している。

マッドハウスのアニメ版1話では量産型アイアンマン・ディオを開発して自身は引退しようとしていたので心境の変化があったようだ。

とはいえ、こんな人物なので、破天荒な性格もあわせて日米両国での人気は高い。
2009年のマーブルヒーロー人気投票では二位となったほかにも(なお、一位はキャプテンアメリカ・三位はサイクロップス
前述の映画版において、初めて映像が公開された時にはスタンディングオベーションが巻き起こった程だ。
ちなみに、アメリカでの愛称もまんま社長である。
日本ではアイアンマンを直訳して「鉄男」と呼ぶ人もいる。
まあ、天才だけど愛すべき馬鹿ってなところだと思われる、うん。

またキャプテンアメリカとは親友同士でありながら思想的に対立することも多く、加えて
「自分は所詮装備に頼ることしか出来ない人間、対して徒手空拳で戦い続ける彼こそ真のヒーローである」というコンプレックスを抱えている。
一方でアーマー無しでも弱いミュータント相手なら無双できるぐらいの実力はあるが。

余談ながら無神論者である。友人に本物の神がいても神は信じない主義。宇宙を創世した神の前で堂々と言い放つ当り筋金入り。
……身近過ぎて却って意地になっているのだろうか?


MARVEL VS. CAPCOM』での性能

格闘ゲームでは『MARVEL SUPER HEROES』と『MARVEL VS. CAPCOM2』に登場。
(『MARVEL VS. CAPCOM』にも登場する予定だった。詳しくは後述)
この二作ではTOP画像(ドット絵の方)の所謂『モジュラーアーマー』を使用している。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17297889

飛行能力や空中ダッシュを使い、上空から必殺技「スマートボム」で爆撃する戦法が強力。
超必殺技の「プロトンキャノン」は巨大バズーカを呼び出して極太ビームを撃つという
超シンプルな技の内容ながら見た目のインパクトが抜群のもの。
格ゲープレイヤーに「アイアンマンと言えば?」と質問すれば多くの人がこの技を答えるだろうが、
実は原作で使用した回数はそれほど多いわけではなく数回使用したのみである。
むしろ原作ではユニ・ビームが アイアンマンの最後の切り札 として扱われており、
それもあってか『MVC3』では原作のイメージを尊重したLv3HC「アイアンアベンジャー」が追加された。
発生が若干遅いが技の出だしに呼び出される巨大な砲身にも攻撃判定があり、この攻撃判定で
相手を引っ掛ければコンボに組み込むこともできる。

『MVC2』での性能はと言うと、
4強には劣るものの、強力なアシストや、上級者が使えば現実的にワンチャンスで相手チーム3人のうちの2人以上を殺すという、
このゲームにおいて「致命傷」を与えることができる連携をもつ強力なキャラである。
アイアンマンをキャラランクで10強にのし上げたもの、それが下の動画に象徴される永久コンボである。
レシピもごくごく簡単で、なんでこの性能で上から10番目なんだよ!と他ゲープレイヤーが怒り爆発しかねないような酷い男である。
が、サイクロップスやアイアンマンを筆頭とする10強上位陣と4強間にとてつもなく高いが聳え立っているのである。
まあそれでも開幕の刺し合いに読み勝てば即死させられるあたりどうしようもなく世紀末なゲームであるのだが…。

しかしまあ一撃当てれば即死確定コンボ持ちだったり自分より上位キャラに対しては立ち回りが厳しい辺り、
どこぞの世紀末覇者とそっくりである。こっちの方が楽だが。
ちなみにシリーズを通して登場した際は必ずお手軽永久コンボを持っている(『MVC1』ではウォーマシン)。

参考動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm223371 http://www.nicovideo.jp/watch/sm4367409

『MARVEL VS. CAPCOM 3』お披露目の公式トレーラーではモリガンイチャついて空中戦を繰り広げた。
社長曰くアレは「空のデート」らしい。やっぱイチャついてた
プロトンキャノンの対空撃ちが可能になったり、突進してロックからユニビームをぶちかますLV3が追加されたりとハイパーコンボも充実した。
時期的なものもあってか、当時の最新モデルであった「エクストリミスアーマー」(TOP画像のイラストの方)を使用している。
流石に『MVC3』のシステムも相まって、お手軽永久は持っていない。

+ それどころか…

勝利台詞ではしつこくモリガンをディナーに誘っているが、モリガンにはアイアンマンに対する専用台詞がないあたり相手にされてなさそう。
また、同作のコスチュームパックとして、上述のアイアン・パトリオットが存在する。
…ってニセモノじゃないですかー!やだー! と思いきや、どうやらオズボーンから件のアーマーを奪い返したという体らしく、
「まだオズボーンの整髪料の臭いがするな…」 とか気にしている。どんな整髪料使ってんすかあの人。

ウォーマシン

  『MVC』でも登場する予定だったが、
  アイアンマンの版権が土壇場で取れなくなってしまったと言われており、登場はしなかった。
  (アクレイムの『アイアンマン/X-Oマノウォー インヘヴィーメタル』が権利を独占していたという説が最有力)
  そのための苦肉の策として、代わりに「ウォーマシン」が登場。
  本家では旧型のパワードスーツを使うアイアンマンの相棒・ライバル的キャラクターであるが、
  MVCではぶっちゃけた話アイアンマンのドット使いまわしの単なる色違いである。
  (イラストでは区別されているが、イラストで腹に付いてるアーマーがドットには無いなど良く見るとおかしい)
  ただし「ウォーデストロイヤー」という相手の頭上にミサイルを降らせる超必殺技が追加されている。
  また、コンパチ隠しキャラとして黄金に光り輝くハイパーアーマーウォーマシンというキャラもおり、
  こちらは常時ハイパーアーマー(反面、ガードができない)、大幅な機動性の低下、
  ビーム系の技の代わりにミサイルを発射するなどの違いがある。
  他にオンスロートに操られているという設定らしく、勝利台詞が異様な事になっている。
  (一時はそのカラーリングから、このウォーマシン=アイアンマンだという噂が流れていた)
『MVC2』にも彼は引き続き登場し、その際はデフォルトでビームの代わりにミサイルを発射するようになった。
原作では主にビームを使うスマートなシルエットのアイアンマンに対して、機銃やミサイルランチャーなどを全身にごちゃごちゃ付けた
重火器系マシンだったので、実弾系の武器を使うようにして差別化を図ったのだろう。
それにしても、ほとんど姿が変わらない脇役の版権は取れるのに主人公の版権が取れなかったというのは日本人の感覚からすると何とも不思議である。
キャラクターが複数のシリーズに邪魔することが多いアメコミならではの事情といえるだろうか。


MUGENにおけるアイアンマン

ウォーマシンも含めて数体確認されている。

  • Kong氏作の「アイアンマン」「ウォーマシン」
いつものkong氏仕様の他オリジナルの技などが搭載されている。
AIも搭載されているが、例によって体力が少なくなると空中砲台化する。

  • 1%氏の「アイアンマン零号」
アレンジキャラであり、MVCとはシステムが全く違う。
下記のプロトンキャノンも使用可能。そしてなぜかボイス 島田兵
また、7pカラー以降を選ぶことによりEXキャラクターの「アイアンマン・ハーデス」になる。
このモードは何故か色々と某冥王計画っぽくなり、ボイスも変更される。
9ゲージ消費でメイオウ攻撃と思しき技までもやってのけるのだが、
味方どころか地球もろとも相手を粉砕する全画面判定即死攻撃となっている。それ以外にもほとんどの技が味方殺し。
レベル調節可能なAIも入っており、両モードに対応済み。

  • Gou-San氏のMVC1に近い「アイアンマン」。
イントロでランダムにアシストが選ばれる。

  • One Winged Angel氏の「ウォーマシン」
7Pカラー以降でハイパーアーマーウォーマシンになるほか、それぞれのバージョン専用のdefファイルも搭載されている。

さらに、上記のウォーマシンを改変したアイアンマンがうんこマン氏によりパッチ形式で公開されている。
ある程度MVC2を基準に各作品の仕様をミックスしており、例によって永パも可能。ウォーデストロイヤーもそのまま残っている。
そしてカットイン実写映画版のものを使用している。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17634186

  • REDHOT氏製作 MVC2仕様「アイアンマン」
One Winged Angel氏のアイアンマンを参考に作られたMVC2仕様アイアンマン。
操作性やエフェクトもほぼ完璧に揃っており完成度は高い。
AIは入っていない。

  • Andersontavars氏製作「アイアンパトリオット」
アイアンパトリオットもMUGEN入りしている。
AIも搭載しているが、簡易的なものであまり強くはない。


余談だが、彼のハイパーコンボ「プロトンキャノン」は、でかい大砲からぶっといビームという非常に分かりやすい魅力があるためか、
MUGENでは多くのロボ・重火器系キャラに搭載されている。
動画的にも、アイアンマン以外が使っているのを見る事の方が多いような……。

「ところで、スーツを脱ぐのを手伝ってくれないか?」



出場大会

【アイアンマン】
削除済み
更新停止中
【アイアンマン零号】
凍結
【ウォーマシン】

出演ストーリー

Devil maid cry
DIOの喫茶店
ELEVEN~小心者リーダーと見た目お嬢様~
MUGEN STORIES INFINITY
MUGEN都市~ Infinity Fusion~
Nの日常(スーツのみ)
Transfer Avengers(ウォーマシン、造魔として出現)
風と星の夜話
崎さんと霊夢の便利屋爆走記(サイボーグGちゃん)
失楽園
ストーリー動画対抗ッ!体育祭(飛竜の旅)
大剣タッグ(?)でストーリー動画
戦え!爆炎少女ヒロ(司馬宙)
彼岸日和(アイアンマン、ウォーマシン)
飛竜の旅(名前は鋼。中に人はいない)
風天のクァンド
無限戦記
妄想式家族計画(アイアンマン、後にウォーマシンも登場)