ししらぐ日は

保管庫絵板よりの~ま氏


「なんでわたしに声をかけたの?普通の人間なら、恐がって逃げていくのに」

「俺の前で美味そうに酒を飲まれちゃ、お相伴に与らねぇわけにはいかないってもんよ」


あらすじ

物語は、覇王丸が隣村への使い走りの帰途、山中で一人酒を呷ってる少女と出会う場面から始まる。
少女の名は伊吹萃香、見た目は幼くとも頭に二本の角を生やした<鬼>だった。
しかし、酒の匂いにつられた覇王丸は臆することなく彼女に声をかける。

紆余曲折の勝負の末、見事、萃香の持つ瓢箪の酒を飲めることになった覇王丸だったが
その後、ある出来事によって大怪我を負い、自力で里に帰れなくなってしまう。

こうして、普段は山から出ない<鬼>が
覇王丸を担いで人間の里に降りてくることになったのだが――


解説


閑丸「緋刀流 霧雨刃・豪雨」
闇慈「アレを出すか、奥の手発動、アレを出すか、奥の手発動」150斬!

……という夢を見たうp主による、覇王丸が主人公の、 鬼を巡るシリアス活劇動画

動画各回の冒頭注意書きに「キャラ崩壊、原作設定無視、ステータス変更」とある通り
基本的にうp主のオリジナル設定で物語が進行する。
(覇王丸の特技など、原作設定を取り込んでいる部分もところどころあるようだ)

登場人物は、侍や忍者などのいわゆる「和風時代もの」キャラクターと
鬼や天狗などの(またはそれらを彷彿とさせる)「物の怪・妖怪」キャラクターが多い。
ブルマを履いた忍者もいるが、何、気にすることは無い

+ 以下、予告変についての余談


登場キャラクター


+ 以下、登場人物のネタバレ注意。(予告変に出てきてはいるが)

+ 各話タイトル 登場人物 戦闘 ネタバレ注意

コメント

+ ネタバレ注意


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