ようかんマン

殺伐としたWIKIに救世主が!!!!!
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2004年2月頃に誕生したAAキャラ。
キャラとしては完全におでんマンの二番煎じな上に、一発ネタだったものの何故か大流行した。
おでんマン同様に「殺伐としたスレに救世主が!」の掛け声と共に登場、大抵食われるかスルーされる。
ブームが収まり掛けた頃に、羊羹と幼姦を掛けた「幼姦マン」が作られ、不謹慎ネタとして再流行した。
再度ブームが収まり掛けた頃、今度は「図に乗る」などの漢字ネタを用いてまたまた微妙に流行るという息の長いキャラである。
現在も 2ちゃんねる 等のようかんスレではよく貼られており、ニッチながら定着したキャラとなっていった。
ちなみに韓国のMMO「墨香オンライン」で登場した。
類似ネタとして、「鋼の救世主」が存在する。空気を読まずに登場し、幼女に斬られるのが定番となっている。


MUGENのようかんマン

えぴごん氏による手書きキャラが公開されていた(現在はサイト削除で入手不可)。また同氏の初公開キャラ。
ようかんマンなのに幼女を侍らせているが、変態行為には奔らないのでご安心を。
だが、最新版ではいなくなってしまった……。
ちなみにおでんマンはストライカーとして登場する。

技はようかんマンのAAでよく使われる、「腕を上げる」「駄目押し」といった言葉遊びネタを元としたものが印象的。
超必は攻撃判定を持ったオプションを周囲に配置する「とうふマン」、目にも止まらぬ速さで居合い切りを放つ座糖市」、
巨大な“図”で相手をプレスする図に乗る」などなかなかにカオス。
また画面端に叩き付ける際に 自分もダメージを負う 運送技や、問題を出して不正解や時間切れだとダメージを与える
正解されると自分が大ダメージを負う「ミリオネ餡」(演出は当然あの番組)など、面白い技が多い。

頻度は下がったものの、幼女の自動アシストは強力。(ただし、味方にも当たる。
えぴごん氏の他のキャラ同様に機動力・超必殺の火力が高めで、AIはアドバンシングガード、リコイルガードを積極的に決めてくる強キャラとなっている。

……だったのだが、最新版ではマイルドな性能になってしまった。
豆腐マンは消え、居合い切りもだいぶゆっくりになり、機動力も下がり、幼女もなくなり……と、氏の他のAAと同様に更新のたびに弱体化している模様。
その代り、コミカルな動きも多くなった。大会では勝ち辛くなったが、見るには楽しいキャラなので是非使おう。

ちなみにダッシュをすると、時々顔が(^ω^)になる。挑発をすると、ようかんマンの顔がスロットのように変化してちょっと怖い。

出場大会

削除済み
更新停止中
凍結

主演ストーリー