蔵土縁紗夢





「コブシはタダで食わせてアゲル!」

格闘スタイル: 中国拳法
出身地: 中国
生年月日: 2月8日
身長: 163cm
体重: 不明
血液型: B型
趣味: 料理、観察、研究
大切なもの: 厨房、青春、美形男子、燃えにくい店(XrdR)
嫌いなもの: 優柔不断な男、無知無学、足元を見る不動産(XrdR)
アイタイプ: 茶色
声優: 小森まなみ(X~AC)、松嵜麗(XrdR)

原作設定・プロフィール

GUILTY GEAR』シリーズに登場するキャラクター。
蔵土縁 紗夢(クラドベリ ジャム)と読む。初登場は『ギルティギア ゼクス』。

紗夢の故郷・中国では「妃悠磨」と「華堅」という二つの料理店が双璧をなし、料理人ならば誰もが憧れる名門として有名である。
しかし、紗夢からすれば二店が対立を深めている現状や、相手に負けぬようにと掲げている謳い文句などが馬鹿げて見えていた。
紗夢が料理人として目指すところは、「美味い料理を提供し客を満足させる」の一点のみだからである。
しかし、その持論を認めさせるには自らもいっぱしに店を構える必要があると考え、店を建設するための資金集めに向かう。

ヴィジュアル系男子が大好きで、旅の途中で目に適った男子を自営飯店の従業員にしようと目論んでいる。
作中では主にカイ=キスクに目を付け、なにかと追いかけ回している。

名前の由来はロックバンドの「クラウドベリー・ジャム」から。
しかし半ば無理矢理な語呂合わせの結果、中国人なのに名字は訓読みというおかしな名前に…
ジャパニーズの血でも引いてるというのか。
以上、Wikipediaより転載、改変


拳法の達人でもある料理人。語尾は「アル」「~ネ」「ヨロシ」。日本語が片言である。よく「アイヤ~」と言っている。
日本人から見た間違った中国人像をそのまま形にしたようなキャラクター。
元気が有り余りすぎな女の子。とにかく声がやかましい。戦闘中は気にする余裕が無いからかもしれないが、とにかくパンモロ
もうちょっと恥じらいとかチラリズムだとかを覚えて貰いたいもんだ。ちなみにパンモロのインパクトが強すぎて一見分かりにくいが、
開発者の間で「通常技に1コマはパンチラ入れる」という謎の縛りが存在していたため、とにかくパンチラでもある。
暇な人は、彼女の動きをよく観察してみてはいかがだろうか。まぁ普通にモロがたくさん見えるので、どうかとは思うが…。

自分に甘く他人に厳しい性格、イケメン好きで生意気な言動など、一見自己中心的なワガママ娘という印象があるが、
実は物事を風刺的に観察することのできる冷静さを持つ、超がつくほどの現実主義者。
超人的な拳法を会得しているのも現実を厳しく見つめ、自分だけを信じた結果である。
他にもクリフに無理せずに隠匿を勧めたり、どうみても体調が悪そうなA.B.Aに「点滴よりもウチの店の料理の方が精力付くアルヨ!」と気遣う発言も見受けられる。
また、迫害される立場にあるディズィーに同情し実際に匿う心優しい一面もあり、自我が強すぎるだけで根は悪い人間ではないのかもしれない。
一方、ファウストザッパといった得体の知れない人物(?)に関しては「地球外生命体」として逃げようとする。
単にオカルト系が怖いだけかもしれない。

『嫌いなもの:無知無学』というほどであるから、上記のような努力家ゆえに、修羅場をくぐった先人や逆境・苦境に逆らう者に
共感や尊敬している一面もあるかもしれない…が本人からそんな事を言うことは決してないであろう。
また、そういった面を決して他人には見せようとしないという設定もあり、普段見せているようなアホの子っぷりも実はカモフラージュなのかもしれない。
しかし、ストーリーではそのような素振りが見当たらず、設定のほうが投げ捨てられているのではないかとも思えてくる。

ストーリーモードでは、ローンで集めた資金の借金返済のために、ディズィーの賞金を目当てとして彼女を狙う。
そして周りで起こっていたイザコザに乗じ、「ギアは自分が粉々に吹っ飛ばした」と言ってちゃっかりと賞金を手に入れ、見事自分の屋台を持つことに成功する。
その後バイト要員としてカイに積極的に迫っており、ストーリーモードではその様子が幾つか描かれたが、
彼自身は困っている上、『GGXXAC+』では別のキャラとともに歩んでいく事になったため、夢は砕けた事になる。
最終的には将来を見込んでブリジットということで落ち着いている。

『Xrd』では続編の『REVELATOR』でタイムリリースキャラとして参戦。
構えた店はトラブルで幾度も( 少なくとも家庭用XXとパチスロ版で2回 )倒壊したため、店の再建のため賞金稼ぎを再開することに。
なお、パンチラはモーション変更の関係で若干見えづらくなった一方、 パンツの色・模様が日替わりで変わる という謎のパワーアップを遂げた。

+余談
余談だが、彼女の甲高い声はあらゆるゲーム筐体の音が混ざり合うゲームセンターでも、
店内、場合によっては店外まで普通に彼女が選択されてバトルしている事が分かる位響くという。

更に余談だが、『REVELATOR』で役を引き継いだ松嵜女史は紗夢が大のお気に入りで、収録にも気合を入れて挑んだことが語られているが、まさかの代役と知って小森女史と共演できないことを残念がっていた。

また、同時期に参戦したジャック・オーの中の人が五十嵐裕美女史だった事でニコニコ静画等のイラスト投稿サイトでは『アイドルマスター シンデレラガールズ』にユニットとして共演した「あんきら」ネタでいじられ、紗夢のコスプレをした諸星きらりやカボチャのマスクを装備した双葉杏のイラストが投稿されている。
しかもジャック・オーに関しては『ぶるらじQ』で中の人がゲスト出演した際の立ち絵が杏の「働いたら負け」と書かれたTシャツを着用という最早わかっててやってるレベルだが、こういった中の人ネタはアークではよくあることである。
そもそもキャスティングの理由が 笑顔です 「飴好き」な時点でお察し(ジャック・オーは飴を加えていないと精神が不安定になり、杏は飴を食べないと働く気が起きない)。
この他、同作品のエルフェルトも担当声優が『デレステ』のみなみぃ新田三波こと洲崎氏女史だがこちらはあまりネタにされない。

余談中の余談だが、『イグゼクス』から『スラッシュ』までの紗夢ステージ背景の屋台で手前にいる店員の女の子がこちらを向くと客の3人が女の子のお尻をガン見する。
しかし女の子が振り返ると何食わぬ顔で雑談に戻っている。


原作性能

機動力が高く、火力もあり、防御力も平均よりやや低い程度という優秀な能力面を持つ。
しかし中国拳法を使って戦う性質上、リーチが短く飛び道具などの間接的に使える技を持たないのが弱点。
持ち前のスピードで相手を翻弄し、火力でプレッシャーを与えながら戦おう。

蹴りを使った3種類の必殺技「龍刃」「逆鱗」「劔楼閣」は、いずれかのヒット時に2回まで連続で技を繋げることができる。
(劔楼閣→龍刃→逆鱗といった具合。同じ技は連続できない)
さらに「朝凪の呼吸」という技で、3つのいずれかをパワーアップさせることが出来る。コマンドは同じで押したボタンに応じてパワーアップする技が変わる。
朝凪が付いているときの威力は段違いなので、積極的に狙いたい技である。相手からダウンを奪ったら兎に角朝凪。相手の隙を見て朝凪。
しかしコマンドの関係上、ガチャプレイで暴発しがち。

当身技である「祓歩」(ブロッキングのような性能)は、相手の固めに1Fでも隙があれば割り込めるほど高性能。
地上でしか使えないが相手の上段、中段を受け流し、お互いが5分の状態まで持っていける。失敗するとしばらくの間出せなくなってしまうため、連発するのは控えよう。

一撃必殺技「我羨惚」は準備時間、技の判定ともによく、無敵時間もあり彼女自体が相手をピヨらせる能力も高いため割と狙っていける。
「天上天下唯我独尊」の掛け声と共に打撃を繰り出し、一撃ごとにそれぞれ違うカットインが挿入され、最後に夕焼けをバックに飛び蹴りでシメる。
GGの中でも一撃必殺の中でも一番派手。
しかし、「てんじょうてんゆいがどくそん」と思いっきり言い間違えている(正しくは「てんじょうてん-」)。
あと"独"の部分のカットインだけ顔の雰囲気が違う。 ヘブン状態!!
Xrd-REVELATOR-でもこの技が採用されているが、演出が一部変化している。

  • 各シリーズ毎の性能
◆『ゼクス』
初登場作品。稼動当初はリーチの無さから苦戦を強いられたが、FCDが発見されて状況は一変。FCDの申し子と言われるまでに進化を遂げた。
小技をガードさせるだけでそこからのFCD固めであっというまにガードレベルが上昇するので、投げなり中段なりで崩してしまえば
普通の連続技を入れるだけで気絶してしまい、「我羨惚」を叩き込んで一本取れてしまう。
FCDに頼らずとも平均火力が高く、現在以上に貯めやすい朝凪と強化逆鱗での確定ダウン→セットプレイが強力。
防御面でもFCDによる固めは下段はあまり用いないので「祓歩」で切り返せなくもない、と攻守共に一定水準以上を保っている。
ぶっ壊れの2強には及ばないもののソルディズィーと並ぶ強キャラだが、ミリアと比較的相性が良いこともあってか3キャラの中でも上の方に位置づけられていた。

◆『イグゼクス』(無印)
FCDの削除で火力が大幅に低下し、他キャラが高火力を発揮している本作では珍しく下位。
しかしながら、稼働末期にバーストキャンセル(バーストゲージを消費させず、バーストの無敵時間をそのままつけて動くテクニック。通称バーキャン)が見つかり、
それを一番活かせるのが祓斧からのバーストキャンセルであったため、もう少し稼働が長ければ多少変動した可能性もある。
余談だが、新覚醒必殺技の「激・砕神掌」は発生3Fの無敵技なのだが、初段の掌底部分の基底補正が200%(=その後の技の威力が2倍)と凄まじい事になっており、RCをかけることで朝凪のストック数によっては即死コンボも組めた。
...TG100%必要な時点でそうそう狙える訳でもなくロマン技扱いであり、実戦で決められる事など無かったようだが。

◆『青リロ』
通常技・必殺技のダメージが全体的に上昇し、コンボ力も上がったことで高い火力を得た。強判定&高火力のスピードキャラとしてチップの完全上位互換とまで言われる性能で4強の1角に数えられる。
あと、激・砕神掌の基底補正は200%から150%に下げられた。流石に即死はまずかったのだろう。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm299431

◆『スラッシュ』
青リロで増加した火力が大幅減少。とはいえ全体的にダメージの下がったスラッシュ内では高い方であり、祓斧からのバーキャンも健在。
加えて激・砕神掌にはFRCが追加されTG75%あれば割り込みから強烈な反撃が可能になり、実用性がアップした。
強さの方は稼働当初は中堅であったが、闘劇魂Vol.3でキャラランクが作られた際、関東と関西で大きくランクが分かれることになった。
”防御能力”を重視する関東ではソルの次点程の強キャラに挙げられており、一時期はカイと2強では?とも言われていた。逆に関西では”相手のバーストに対して強く、ローリスクでリターンを得られる”キャラが好まれた為、どちらもイマイチとの理由からエディと同ランクの弱キャラ認定。ここまで評価が異なったキャラというのも珍しい。
闘劇2006では紗夢使いのKA2氏が驚異のやり込みを持ってして14勝1敗(優勝まで1人最大15戦、シングルではなく3on3のチーム戦)という戦績を叩き出して優勝するという快挙を達成した。この活躍もあってか稼働後期には名実ともに上位入りを果たした。

◆『アクセントコア』
最強クラスのフォースブレイクであるFB百歩沁鐘(発生から無敵、高ダメージ&高気絶値、ヒット後壁張り付き)と新モーションの6HS(直前ガードされても有利、持続終了まで投げ無敵&後ろ足以外下半身無敵、目押しでPKS系に繋がる)~追加HS(壁張り付き、発生前まで膝上無敵)のループコンボにより超火力を手に入れた。
が、それはアクセントコアにおいては当たり前で、上位がもっと火力+それ以外の面で自重していないのが実情である。
通常技全体の弱体化、祓斧がレバーニュートラルから入力しないと出ないなどのマイナス面も痛く、最上位には及ばなかった。
一発刺されば誰であろうとねじ伏せられるが、そこへ持っていくまでが辛いキャラである。幸いスピードがありぶっぱも強いので攻めの強い本作では恵まれている方ではある。

参考動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm947377 家庭用版限定 http://www.nicovideo.jp/watch/sm14662293
参考にならない動画(TAS)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21599206


MUGENにおける蔵土縁紗夢

  • 無敵医師氏製 原作仕様
㍻㌢氏のAIが初期の頃から付いている。(㌢氏のGGキャラAIとしては2番目か?)
投げFRCからコンボを欠かさず決めていき、相手の隙にはすかさず朝凪を付けてくる。
そして溜め込んだ呼吸で強化した技をコンボに組み込み、大ダメージを狙うといった戦い方。
たまに「祓歩」も仕込んでくるなど精度の高い立ち回りをするのだが、なぜかときどき唐突に覚醒必殺技「兆脚鳳凰昇」をぶっぱなす
最近の更新になってからさらにコンボや立ち回りが強化され、高火力さが目立つように。
また、フォースブレイクなどが使える「ACモード」も実装された。デフォAIは対応していないので、自分で操作する際はこちらも動かしてみよう。

また、全てのモード対応しているナテルオ氏によるAIも公開されている。
アクセントコアモードでは精度の高い高火力のループコンボを使用してくる他、アクセントコアを象徴する技の一つとも言われる
フォースブレイク版「百歩沁鐘」をたまにぶっぱしたりするなどのネタ性もある非常に強力なAIである。

かなり早い時期からAIが付いていたため、大会での出番は多い。
GG枠、中華枠、ドラゴン枠などに対応できるのが強みであろうか。
紅美鈴有間都古と中国つながりでタッグを組むことが多い。
+参考動画

+動画ネタバレ
紅美鈴とのタッグには定評があり、特にダイヤ氏のものはAIがタッグ戦に対応していることと、
コンボが噛み合うこともあって、あちこちで好成績を収めている。

同人キャラ混合タッグ選手権:3位
予選で影DIOレミリアのタッグに敗れたため、予選2位通過。
同じく予選2位の夢魔タッグとの3位決定戦に勝利し、3位。

第2回同人キャラ混合タッグ選手権:2位
予選全勝で決勝に臨むも、またしても影DIOとレミリアのタッグの前に敗れ、優勝ならず。

M.U.G.E.Nトーナメント・タッグ編:優勝
残念ながら削除されてしまったが、AIレベル6ながら優勝している。

幻想浮遊島タッグバトル:優勝
持ち前の相性の良さを発揮し、レミリア軍を下して(美鈴にとっての)下克上達成、
優勝候補の一角とされていた神奈子軍を下すなどの快進撃を続ける。
最終局面で妹紅軍との死闘を制し、幻想浮遊島を統一した。
紗夢の中華飯店幻想郷支店は大いに繁盛したという。

他では第3回同人キャラ混合タッグ選手権ベストパートナートーナメントでもこのコンビで出場している。
ベストパートナートーナメントではオズワルドスレイヤーの紳士タッグに敗れ、決勝リーグ進出を惜しくも逃した。

また、この大会都古と組んで以来、彼女とのタッグも見られるようになった。
2人で挟んで打ち上げて拾ってコンボなどやりたい放題で、ベスト16まで進出した。
ちなみにこの大会でも吸血鬼タッグ(レミリア・スカーレット&暴走アルクェイド)に敗れている。
つくづく吸血鬼とは相性が悪い紗夢なのであった。
また、このタッグを主人公にしたストーリー動画も作られている。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8047383

このようにタッグでの活躍は目覚しいものがあるが、その他の形式では奮わず、準優勝が最高成績である。
(作品別Ultimateトーナメント第2回成長トーナメントの二つで準優勝)
特にクィーンオブファイターズシリーズでは(結果的にではあるが)終始であった。


  • ウケゲ氏製 ロボジャム
ロボカイシリーズや終戦管理局トナメでお馴染みの氏によるロボカイ風改変キャラ。と言うよりはロボカイの紗夢バージョンとでも言うべきか。
Aegis High氏により書き換えられたドットと双方の特徴を受け継いだ技の数々で、原作に紛れ込んでいても違和感のない仕上がりとなっている。
更新でウケゲ氏本人によるAIも搭載された。
2016年4月のフリーティケットシアター終了によるリンク切れからの9月25日のサイト削除により入手不可能だったが、2017年1月にOneDriveで再公開された。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6482677 http://www.nicovideo.jp/watch/sm10022781


  • Deoxgigas氏製 Prismatic Jam
氏のRainbow Meiling風に改変されたもの。
星のエフェクトや高速な動作に加えて、デフォルトカラーや必殺技も美鈴風で、殆どのボイスが撤廃されている。
デフォルトAIや複数の特殊カラーを搭載済み。



出場大会

+一覧
【蔵土縁紗夢】
シングル
タッグ
チーム
その他
削除済み
更新停止中
【ロボジャム】
更新停止中

出演ストーリー

+一覧





「皿洗い決定アル!」

おすすめコンボ(無敵医師氏作蔵土縁 紗夢 ACモード)

コマンド 備考
9N6214+K、2147N4+K(地上)66214+K、2144+K(空中) 特殊逆鱗。空中ダッシュ直後に逆鱗を出すと、通常の逆鱗と違い逆鱗の軌道がストンと落ちるように出る。ヒット時は空コンに持って行けるだけでなく、相手の対空を潰したり、ガードされても反撃を受けにくいなどの利点がある。劔楼閣と龍刃も同じような方法で特殊な物が出せる。
Kor2K>近S>2D(>朝凪の呼吸) ガト+ダウンを取って技強化。中央から壁コンに持って行ける龍刃強化のKがおすすめ。
ガト>HS>6HS(>6P(1)>HS>6HS)>追加HS 6HS>6Pは目押し。追加で吹き飛ばした後は呼吸で技強化などを
~【(ダッシュ2PorKorS)>2HS>6HS>追加HS】*1~3 画面端ループコンボ。2HSのHIT数は浮いている高さなどで変更する。
2DFRCor投げFRC>(近S>)2HS>6HS>追加HS(>壁コン) 浮きの大きい相手や、サイズの小さい相手の時は追加HSを若干遅らせる。
FB百歩沁鐘*n>(ダッシュ)>壁コン FB百歩1回ならば中央位から可能。FB百歩は特殊逆鱗やHS3段目からコンボに繋がる。
HS>爆蹴>派生足払い>強化龍刃>壁コン 強化龍刃その1。派生足払いから強化技を直接出せる。
ガト>2D>劔楼閣or龍刃>強化龍刃>壁コン 強化龍刃その2。ゲージとかいらない。
~>JK>JS>(JC)>JK>JD>逆鱗 強化龍刃で浮きすぎた時などのエリアル例。JS>JHS>龍刃とかでもOK。