高嶺響

「お父さん…力を貸して…」

流派: 無双真伝流
武器: 刀「谺」( こだま )
生年月日: 弘化4年(1847年)3月30日
身長: 5尺2寸(約158cm)
体重: 11貫目(約41kg)
宝物: 父の形見の刀
趣向: 押し花
利き腕: 右
家族構成: 父・源蔵(故人)
好き: 花
嫌い: 異人、異国かぶれ
キャッチコピー: 純潔の太刀筋 -Innocent Slash-

月華の剣士 第二幕 ~月に咲く華、散りゆく花~』に登場した少女剣士。読みは「たかね ひびき」。
無双真伝流居合術の使い手であり、合気道のような技も会得している。
声優は『サムライスピリッツ』のレラや『ブレスオブファイア3』以降のニーナなどを演じた氷上恭子が担当している。
イメージテーマソング「銀の幻」

天下の名刀匠であった父・高嶺源蔵と共に片田舎でひっそりと暮らしていたが、
ある日現われた刹那の持つ悪の気に魅せられた父は、依頼された刀「八十枉津日太刀」を打ち上げた直後に病に倒れる。
「あの男のせいよ!」と憤る響に対し、父は「どうしても納得がいかないと言うのなら、彼と刀を捜しなさい。
私が見たもの・・・感じたことがお前にもわかるはず・・・」という遺言を残して息を引き取る。
父の最後の言葉に迷う響だが、やがて父の形見の刀を手に刹那を探す旅に出る。

居合というスタイル自体は、響登場以前から『サムライスピリッツ』の橘右京などに存在したものの、
飛び道具を持たないが、間合いが広い』『出が速く高威力の技を持つかわりに、外すと隙が大きい』
という本物の居合に近い感覚を再現した性能は、それまでにない新鮮味があった。
「趣向:押し花 好き:花」とあるように、本来は争いを好まないごく普通の少女なのだが、相当に剣士と刀を嫌っているため、暗さが抜けない。
ゲーム中で斬殺によるKOを行うと勝利演出とメッセージが変化し、斬り続けると最終的には冷徹な人斬りに変貌する。
勝利ポーズだと
「(斬った後取り乱して)嘘!・・・嘘よ!」
 ↓
取り乱して泣き出す
 ↓
「弱いから・・・そうなるのよ」
勝利メッセージで見ると
「嘘!・・・こんなの嘘よ!!」
 ↓
「こうするしか無かったのよ!!仕方無いじゃない!!」
 ↓
「もう嫌!おかしくなりそう…」
 ↓
「もう・・・慣れたわ」
という感じ。しかもEDすら変化する。
EDの変化だけなら『ウォーザード』という前例はあるが、勝利演出等との一貫性を持たせたのは彼女が史上初ではなかろうか。
特に、ED最後の背筋が凍るような邪悪な笑みが印象深い。再び旅に出る目的も「剣士としてあの人に近づきたい」と、
すっかり人斬りの魔性に魅せられてしまっている。
じゃあ刀抜かなきゃいいんじゃね?
これらの凝った演出やキャラクター性、何より使っていて楽しいことから稼動当初から結構な人気があった。
なお彼女でプレイした場合、結局刹那は登場せず、逆に刹那でプレイした場合も響は登場しない。
そんな訳で、二人が出会った時一体どうなるのかは今もって不明である。
一貫してシリアスなキャラであり、おふざけ要素が全くない様に見えるが、さりげなく転倒時にギャグ顔を晒していたりする。

CAPCOM製作の『CAPCOMvsSNK2』にも
主役のが同作に登場したロック・ハワードに酷似していた為か彼を差し置いて月華からただ一人出場。
このCVS2の響、原作である『月華の剣士』とは勝利台詞などから見られる性格が異なっており、
序盤のような気弱さも人斬り後のような冷酷さもあまり顔を見せず、
真っ当に成長した一人の女剣士のような性格となっている。人を斬ることもすっかり慣れたようだ。
これが天野漂と旅をして剣士としての心構えが出来た響としてCVS2の開発陣がイメージしたのか
それとも単純にあんまりキャラつかんでないorキャラとして扱い辛かったから改変したのか は謎である。

それでも刀を振るうと人を傷つけてしまう事には心を痛めており、チャン・コーハンチョイ・ボンゲに「気にしてたら切り刻めないでヤンス」と言われ、
ナコルルに「心の声を信じて」、ダルシムには「いたしかたのないこと」、藤堂竜白からは「迷えば正道も邪道と成り果てる」と助言を貰っている。
響も藤堂の肩を揉んであげたりと、藤堂との掛け合いはまるで親子のようである。
基本的には同じ求道者タイプのリュウサガットリョウ・サカザキ覇王丸と意気投合する。
その一方、同年代の鑑恭介春日野さくらとは相性が良いほか、麻宮アテナに衆目の前で演じる行為は想像も付かないと言ったり、
ユリ・サカザキの朗らかさに戸惑ったりと他のキャラとのやり取りが凝っていて見ていて面白い。特にエドモンド本田との相性の良さはすごい。
なおリュウの言葉を心の支えにしている様で、EDでも彼に感化されたかの様な描写が見られる。
カプコン側としても、求道者というのは扱いやすい+女性剣客という、人気があり扱いがいのある分野ゆえであろう。

一方、ベガには「剣は人殺しの手段。どう使おうが悪に違いない!」、サガットには「踏み込みが足りんぞ!まさか死を恐れてはおるまい!?」、
ギース・ハワードには「(斬ることに慣れねば)剣客なぞつとまらん」、豪鬼には「うぬの死地はこのような戯れ事か。笑止なり」といった厳しい意見や、
八神庵の「人切りに心など要らん」といった罵倒など(まあ、CVSの庵は終始そんな感じだが)、剣客修行としてなかなかの修羅場とも言える。

+ 原作外での響

+ 「ついてこないでよ」

原作での性能

身体が小さい割にはリーチが長く、技の出もかなり早い。
ただし技を振った際に刀を納めるモーションが付くので、外したりガードされた場合の隙が多く、相手や距離によってはヒットさせたのに反確なんてこともある。

月華二幕では上記の点が特に際立っていて、屈Bや6B、「遠間にて斬る也」などの技は発生が早く、
リーチにも優れているが、これらの技は隙が異様に多く、ガードされると反確なので牽制には向いていない。
一方で比較的気軽に振れる立ちAや屈Aなどは、リーチがそれほど長くない。
そんな中で有用なのが立ちBで、振りが早い上に横方向へのリーチもそこそこあり、
また上方向にも攻撃判定の存在するフレームもあるので対空にも使え、幅広い場面で世話になる。頼りすぎると弾きの的になるが。
これにジャンプ防止や空対空に使えるジャンプA、めくり性能が非常に高いジャンプBなどを組み合わせ、
相手の動きを見ながら技の発生の早さを生かしてカウンターを狙う様に、丁寧に立ち回るのが基本となる。

ちなみに彼女、剣質で強化される点が他キャラと違い、「力」で立ち回りが強化されて「技」でコンボが強化されるキャラ。
「力」は、技をガードされた時に弾かれモーションが発生する関係で不利フレームが小さく、立ち回り能力は「技」より長けている。
しかしその反面、コンボ性能は全キャラ中最低クラスで、基本コンボは始動技が短い上に2割程しか減らす事が出来ない。
その為、立ち回りで的確に技を当てつつ、要所要所で弾きやジャンプBからのコンボを入れてダメージを取っていくのが基本となる。
小技から繋がる「発勝する神気也」や、ガード不能の「死を恐れぬ心也」など、ゲージ技の性能はかなり良い方に入るので、チャンスさえあれば積極的に狙いたい。

一方で「技」は通常技をガードされた時に多くの隙がそのまま現れるため、「力」以上に繊細に、反撃の狙い所を絞らせない立ち回りが求められる。
しかし小技から連殺斬を経由して「近寄りて斬る也」まで繋ぐ事が出来るのでコンボ火力が向上する。
特に「近寄りて斬る也」はクリーンヒットさせれば画面のどこからでも乱舞奥義に繋ぐ事が可能。
乱舞奥義をコンボに組み込めない、組み込めても状況が限定されるキャラが多い中でこれは大きな強みとなる。

総合的に見ると、防御側が強い『月華の剣士』というゲームにおいて技モーションの大きさはかなり痛く、
また移動速度の遅さや火力の低さなどの要因もあって、ランク的には中堅下位と言った所。
しかし、反撃性能の高さやゲージ技の優秀さなど他キャラより優れた点もあるので、それらを生かせば十分に戦える。
最終的には相手が動いた隙にきっちり刺し込む立ち回りと、技の速さを生かした奇襲が要求される上級者向けのキャラである。

『CVS2』では技のリーチと速さはそのままに隙が減り、単純に鋭い斬撃が振れるキャラになった。
牽制能力に優れるため中距離の差し合いに長け、対空技も持ち、技も分かり易いため初心者の手にも余らない。
また同作で最強の呼び声高いキャラの一人であるブランカに対し、五分を取れるキャラとしても注目されている。
ただし移動速度の遅さや突撃技の隙の多さは変わってはいないため、自分から攻めるのは苦手、
飛び道具と無敵技の不備からガン待ちも難しいというキャラになっている。
長いリーチが活かせる距離を保つ立ち回りが必要なキャラである。

技後の隙が多いのは相変わらずで、連続技の主力となる「遠間にて斬る也」は、一部のキャラにはヒットさせても反撃を受けてしまう。
響同士だと遠間にて斬る也のリバーサルで遠間にて斬る也をくらう。特にAベガなんかに当てようものなら、
強ダブルニープレス > オリジナルコンボ発動 > ( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!若本えーりん! > K.O. > 「塩くれてやる!」
という目に遭わされる。刃物の扱いは慎重に。しかし性能は高く、下記をはじめとする利点も持つため、連続技専用というわけでもない。
  • やたらとリーチが長いため、先端を掠らせるように当てれば反撃を受けることがほぼない。
  • 強で出すと、異常なリーチと姿勢の低さで相手を飛び道具を避けつつダウンを奪える。発生15F。
  • 弱は発生7F、中でも発生9F、反撃しにくいスーパー頭突きやローリングなどにも反撃できる。


MUGENにおける高嶺響

以下のものが存在。
  • MAX心算氏製作
MUGENが日本で盛り上がった最初期の頃に製作&公開されていた。
ほぼ手探り状態のときに開発されたキャラで、カンフーマンの流用ではないスパークを初めて使ったキャラでもある。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17907104

  • nana氏製作 月華二幕ベース+アレンジ
2004年にサイトのアクセスが10000Hitした記念として公開されたもの。
「後の先をとる也」など一部の技が未実装だが、問題なく動かせる。
AIも未搭載だが、キャラ自体の完成度はかなり高い。
氏のサイトは既に閉鎖されているので入手は困難となっている。
CVS2仕様にアレンジする予定だったらしく、sffファイルの中にはCVS2風に髪が解ける月華二幕の響の画像があるが、残念ながら未使用のまま更新が停止してしまった。

  • 悪咲3号氏製作 CVS2仕様
動画で有名なのがこちら。お馴染みCVS2響。 グルーヴも完備しており完成度は激高。
ただ、全般に硬直が原作より短めに設定されている氏のCVS2キャラの中でも際立って硬直が短くなっており、原作よりも扱いやすくなっている。
リーチを上手く生かした間合いを取り、隙あらば小足からのコンボや無敵時間を利用した超必殺技ぶっぱを的確に決めてくる良AIがデフォで入っており、優勝経験もある。
グルーヴはEXを除けば火力や切り返しの弱さを補えるNグルーヴか、スタンダードなCグルーヴとの相性が良い。
2011年10月を以て公開停止。

yuki氏、大艦氏によるAIパッチが公開されている。蓬莱氏のAIも存在したが、現在は公開しておらず入手不可。


レシピ 備考
(空中y→)屈a*n→屈x→遠間にて斬る也 小足からの基本コンボ。デフォルトAIも多用する。
遠間を神気に代えても良いし、
EXなら遠間の後に神気も距離とLv次第で一応間に合う。
(空中z→)近c→近寄りて斬る也(払い抜け)
→遠間にて斬る也or発勝する神気也
やや難しいが、威力はこちらが上。
水月を突く也→遠間にて斬る也or発勝する神気也
居を合わす也→(近づいて) 死を恐れぬ心也 あんまカッコよくないかも…。
オリコン発動→近寄りて斬る也*n→Lv1発勝する神気也 ハッケハッケハッケハッケハッケハッケハッケハッケ(ry
(MAX発動→) 屍を越え行く也(ルート2)8段止め
→近c→近寄りて斬る也(払い抜け)
→遠間にて斬る也(orLv1発勝する神気也
屍を越え行く也の最大ダメージらしい。
MAX発動
→空中z→近c→近寄りて斬る也(払い抜け)
→遠間にて斬る也→ 屍を越え行く也(ルート3)
→水月を突く也→Lv1発勝する神気也
EXグルーヴ、ゲージMAX限定。
激ムズだが同氏CVS2リュウで8割程度。
水月は少しだけディレイをかける。
神気は最速、画面端ならディレイでもOK。
響の全てをここに。威力は↑の方が高い?

  • HSR氏製作 月華二幕仕様
判定やフレーム数、「居を合わす也」のバグと言った細かな点まで原作を再現した響。
剣質が選択可能な他、ライフが1/4以下になると超奥義のゲージ消費が0(潜在も1ゲージ)になる。
初期値ではゲージ本数が原作の3倍あるので、気になる人はcnsのpowerの値を弄っておこう。

標準装備のAIの強さはCVS2版に及ばないが、MUGENブーム火付け役のトナメ動画の続編や日本人オンリートナメなど、活躍の場は決して少なくない。
剣質は力と技で戦い方が全く異なるため、どちらが良いとは一概に言えないが、極だけはただのになってしまうのでやめておいたほうが良い。
また技か極を選んでいる場合、条件が揃えば「屍を超え行く也」(打ち上げルート)→「発勝する神気也」という美しい連続技を見せてくれる。
(この連携自体はCVS2版でも可能だが条件が厳しく、AIに組み込まれていない)
さらに、この響にはそれぞれの剣質にEX版(隠し)が用意されており、右京さんや御名方守矢の技の他、
HSR氏オリジナルの新技が搭載された素晴らしい出来となっている。

斬殺勝利も再現しており、斬殺回数に応じて勝利演出が変化していく所まで完全再現。
また、オリジナル技の「迷いを断つ也」でトドメを刺せば、文字通りその場で迷いを断ち切ってしまう。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm28771084

専用の立ち回りが組まれておらず、やや動きに無駄があるため動画で見かけることはないが、こちらも必見。
コケココ氏がAIパッチを作成していたが、HP閉鎖で入手不可(最新版非対応)。

レシピ 備考
4X×1~2→X→遠間にて斬る也 or 発勝する神気也 剣質力。
4Xを2回刻むのはかなり密着していないと出来ないので、大人しく1回にしておいた方が吉。
また4Xの代わりに2Yでも入るが、有利フレームが4Xより短い為目押し難度が上がるので、余りお勧めは出来ない。
JA→A→近寄りて斬る也→(昇華)発勝する神気也 剣質力。単純なレシピだがダメージは541。
ジャンプAは非常にめくり易いので、狙っていく機会も結構ある。
近寄りて斬る也で裏に回った際に、画面端近くで響の体に相手の体がめり込んでいる様な状態になってしまうと、発勝する神気也が入らない点に注意。
JA→死を恐れぬ心也 剣質力・極。ジャンプ攻撃から直接潜在奥義に繋ぐコンボ。
途中に小技を挟む事も出来るが、その場合何故か挟まなかった時よりも威力が下がる上、難易度も上がるだけなのでやる意味は無い。
4X・X・X(or2X)・2A→遠間にて斬る也 剣質技・極。画面端ならば遠間にて斬る也の前に打ち上げ斬りが入る。
途中のXの所は2Xにした方が威力が上がるが、慣れない内は難しい。
→近寄りて斬る也→遠間にて斬る也 or 屍を越え行く也
or (昇華)発勝する神気也
剣質技・極。上のコンボの最後の遠間にて斬る也の部分を変えたバージョン。発勝する神気也は当然極限定。

  • Rajaaboy氏製作 CVS2ベース+アレンジ
アレンジが効いた魅力的なキャラ。 完成度の高いAIをすでに搭載しており、今後に期待である。
すべての超必のフィニッシュ時に死の一文字の特殊カットインが入るほか、
「死を恐れぬ心也」のCVS2での髪がほどける特殊勝利演出が桜吹雪を加えて再現されていたり、
「屍を超え行く也」の発動にカットインがついており、演出面も力が入っている。
AIは使わないようだがオリコン(custom combo)も搭載している。現在は調整中のようだ。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17605968
  • ドロウィン氏製作 CVS2ベース+アレンジ
例によってコンボゲーアレンジ。
弱中強攻撃の3ボタン+居を合わす也ボタン(弾きをイメージ?)+避けボタンの変則5ボタン仕様。
セリフや負けモーションなどが月華になっていたり
オリジナル技が多数追加されており、サムスピのシステムやサーキットスパークが使用できる。
「死を恐れぬ心也」 の追加入力でまさかのミツルギスタイルのあの技も。
デフォで簡易AIを搭載している。
だが、フリーティケットシアター終了によるリンク切れで入手不可。

青色⑨号氏による良AIが作成されており、コンボをかなり繋いでくる。(Yes氏のサイトで公開中)

+ お父さん……

  • LaQuak氏製作 CVS2ベース+アレンジ
氏のマスターシリーズの響。CVS2ベースに少しのマヴカプ要素を加えているらしい。
一応AIもあるのだが、ごく簡易的なもののようで動きが悪く、動画には出てきていない。

  • 1%氏製作 ヤンペコな響さん
上記のを元に某ストーリー動画風にアレンジしたもの。

月刊MUGENランキング2010年1月号上巻のラストをMUGENキャラ化。2010年8月6日に正式版になったが、AIは搭載されていない。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9810119


アルティメット間違ガイルでおなじみの作者によるドロウィン氏の響の改…変…?
名前から漂う嫌な予感に違わず、どこか武器どう見ても見覚えある数々を繰り出すすごいカオスな響。
また、巷でよく見かける挑発を多数搭載。長い長い鞘を地面に突き刺す挑発では一定数を超えると死亡フラグ曲が流れる
居合いでイカスHAIKUを披露したり、同じ要領で5・7・5=計17分割したり、
既視感バリバリの溜めポーズから剣オプション(のとかのとか諸々)を召還したりとやりたい放題。
ところで、居合いってなんだっけ…?
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14473413
+ 当然、特殊カラーも搭載
AI戦に使う際は、登録するdefファイルを変更すればOK

約4年ぶりに更新が入った際にも、やはりどこかで見たを新たに搭載している。
相変わらず実戦で響ゲージが溜まる気配は無さそうだが。
最も12Pカラーは削除されてしまったが気にすることはない。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm26712368


  • 鳶影氏製作 CVS2ベース+アレンジ
CVS2をベースにした某コンボゲー風アレンジのもの。
オーバードライブやアストラルヒートをシステムとして搭載している他、月華要素である弾きも組み込まれている。
更新によってAIが標準搭載されておりコンボをガンガン繋いでいく様は必見。

+ 大会ネタバレ

出場大会

+ 一覧

出演ストーリー

+ ...

プレイヤー操作


出演動画の数を見れば分かる通り、ニコニコ内では非常に人気が高い模様。
「発勝する神気也」や「死を恐れぬ心也」の華麗さから、これらの技を専門にした字幕職人もついている。
+ 発勝する神気也
+ 死を恐れぬ心也
http://www.nicovideo.jp/watch/sm25993324 http://www.nicovideo.jp/watch/sm3864661