クラトス・アウリオン

「…お前は何をしているのだ。」


28歳(外見年齢)・身長186cm・体重78kg・血液型AB型 一人称・私
声: (分かりにくければPRIDEの人、碇ゲンドウ。さもなくばマダオ。)

ナムコのRPG「テイルズオブシンフォニア」の登場人物。
コレットの世界再生の旅の護衛として雇われた、凄腕の傭兵。剣も魔法も使える魔法剣士で、治癒術も使いこなす。
無口・無表情で沈着冷静。冒険の過程で、経験不足のロイドに実戦に際しての心構えや戦術などを説く。
全体的に料理は得意なもののトマトが苦手で、ロイド同様トマトを使う料理の熟練度は最低クラス。だがそれ以外は人並み以上に出来る。
リフィルほどではないがコーヒー派。学力はリフィル、ジーニアスに次いでパーティー内3番目(パルマコスタ学問所のテストで400満点中380点)。
+ 本当の正体は……<ネタバレ注意>
OVAである『テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION』の初回限定版コレクターズ・エディション第1巻の特典DVD内で、
第1巻本編でのセリフが「すまない。遅れたな」のたった9文字であったことを非常に気にしている。
シリーズでは高い人気を誇り、第2回人気投票では1位にランクインした。

ちなみに開発元は当初、立木氏のキャスティングについて「ビジュアルに対して声が低すぎるのではないか」と思っていたらしい(特にGC版のパッケージのクラトスはどう見てもロイドより若い)が、
蓋を開けてみればそのプロフィールと立木氏の声が見事にマッチングし、人気キャラになったという。
この人気のおかげで、(碇ゲンドウや『アンジェリーク』のヴィクトールなどはあったものの)声優としては端役が多く、
むしろナレーターとしての評判が高かった感のある立木氏の力量が改めて評価され、アニメでのレギュラー・セミレギュラー役も増えたらしい。
つまり、らき☆すたでの一人全モブやマダオもなかったわけで。
『テイルズ オブ ヴェスペリア』にてある条件を満たすことで隠しダンジョン・闘技場に「天上に反逆せし戦士」として登場する。
+ だが、その性能はあまりにもひどかった!!

+ お祭りゲーの出演

ついでにファンからは正体から「パパン」と呼ばれることも多い。さらに某アニメのせいで「マダオ」と呼ばれることも……。

まぁ、『テイルズ オブ ファンダム Vol.2』を見ればそう言わなくともないが……
(あのゼロスが突っ込み役になるほどのカオスっぷり)
ちなみに彼のクルシス時代の衣装が「テイルズオブエクシリア」で有料コンテンツとして配信されている模様。

mugenでは

アルフレッド氏によるものが存在する。(リメDリオンの作者)なりダン3のドットを使用しており、故小さい。
エフェクトは自作のもので、リオンの作者のエフェクトだけあって、物凄く綺麗。
特に秘奥義の『シャイニングバインド』のエフェクトは必見。
術技で搭載していないものも存在するが、更新状況から、現在更新停滞中の模様。
性能は『スーパーブラスト』搭載。故、通常攻撃は6回できる。
だが、フルコンボでも2割強という謙虚な火力をお持ちになられている。
AIも搭載しているが、簡易AIのためあまり強くない。(さらにこのAIインフレの中ではかなり酷)
誰かパパンに愛の手を!!

出場大会

出演ストーリー




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