悪の祭典!最『悪』グランプリ【悪の華】


解説

作品別裏切りグランプリなどで知られるトム氏による、悪の中の悪を決める大会。
形式はチーム戦だが、先鋒は先鋒と、次鋒は次鋒と戦う「総当り1ラウンド」形式で行われる(ただし、大将戦のみ2ラウンド)。

前回までのような複雑なルールは用いておらず、分かりやすいシンプルなものとなっている。

ルール説明

10目盛りで区切られたライフバーを使用し、相手のライフを減らしてポイントを獲得する。
ポイントは1目盛り分ライフを減らすごとに高くなり、KOすると10ポイントになる。
これを大将戦まで繰り返し、最終的にポイントの多いほうが勝利となる。


予選においては全ての試合の合計ポイントで競われ、上位2チームが決勝へ進む。

出場選手

+ 出場選手。各16人、計64人

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コメント

+ ネタバレ注意


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