池田大作

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+MUGENにおける池田大作
犯罪組織・創○氏製作の「池田大作」、Noobic Cube氏製作の「ソン・テチャク」「日蓮の化身」の3体が存在する。
いずれも写真を加工した実写キャラ。

+犯罪組織・創○氏製作

キャラ説明

Lifeが1200、Defenceも120、そしてFall.Defence_Upが100もあるため非常にしぶとい。
また大小ポートレイトが共に規格外サイズのため、キャラセレ画面にいるだけで若干迷惑な存在である。
AIは入っていない。
高性能なテレポート技を持っており、リーチが短いながらも立ち回りは強い。
キャラの特性は、まず仕様上攻撃が見えない。
先生は人知を超えた特殊な存在なので、何の変哲の無い素振りでも相手を傷つけることができるのだ。
見た目に反して波動昇龍キャラなので、どんな状況にも自分のペースに合わせることができる。
レベル3超必のハルマゲドンは脅威の全画面判定。キッチリ1000ダメージを与える強力な業である。

人操作の場合の有効な戦法

基本的にテレポートで油断している相手を奇襲したり、中韓距離では隙の少ない折伏でプレッシャーを掛けよう。
追い詰められたらテレポートで逃げたり、不可解な軌道の瞑想で追い返すのも有効。
空中戦は通常のジャンプ攻撃よりも、人間革命を盾にして飛び込んだ方が迎撃されたときに有利に立てる。
積極的に本を投げていこう。
溜めたゲージはポアに回しても良いが、徹底的に折伏が相打ちOKな高性能技で威力も高いのでどんどん狙っていくべし。


+Noobic Cube氏製作
名前は本名(とされる)の「ソン・テチャク(Song Taechak)」になっている。
上のものと比べるとステータスは普通で、ダッシュなどの基本動作は遅い。
通常技は立ち強パンチ(どう見ても頭突きだけど)以外はリーチが短い。
必殺技はどこかで聞いたことのあるような名前ばかり(オメガ・ルガールゴッドルガールが多い)だが、
ふざけた外見に反して波動昇龍タイプの上に、かなり高性能。
多くの技が当たると強制ダウンの上に追撃可能で、中でも突進技(?)の「バニシングラッシュ」は
  • 5Fで発生し、弱攻撃から繋がる
  • テチャク2体分程度のリーチの長さ
  • 威力が高い
  • 体が半分くらい消えたあたりから打撃無敵追加、完全に消えている間は完全無敵
  • スーパーキャンセル可能(人操作だと難しい)
  • 真上に浮かせ、相手の位置によっては攻撃終了後に追撃可能
という狂った性能をしている。
加えて飛び道具が超必も含め11種類(うち設置型が5つ)あるので、どの間合いでも戦うことができる。
相手に飛ばれても出がかり完全無敵の「炎滅」と、空中の相手掴める1フレーム投げ「MAX版D・エンド」の存在で対空も強い。
ダウンさせた後は、中段・下段・投げの3択を迫れる「八穿、七夜、水月スタンガンヘッドバット」での起き攻めが強力。
レベル3超必の「頭破作七分」は、ステージ上を赤字で埋め尽くす画面全体攻撃
以前はHPが減らないと出せなかったが、いつの間にかゲージさえあればいつでも撃てるようになった。

6段階まで設定できるAIが入っていて、低レベルでも「バニシングラッシュ」がらみのえぐいコンボを出してくる。

そんな彼の弱点は「外れたりガードされると非常に不利な技が多い」という点、「一部飛び道具が味方や自身を巻き込む」、
「見たまんまの巨大な食らい判定と動きの遅さゆえに動きが素早いキャラやリーチの長い技をもつキャラに弱い」という点。
特にギルティギア系のキャラを苦手としている。
もし彼に挑むなら、そのことを頭に置いておくとよいだろう。
狙いどころは炎滅(強)、バニシングラッシュ、七夜、各種投げ。
リーチが長く発生が早い打撃をもっているキャラなら、飛び道具を出そうとしたところを狙ってもよい。

11Pと12Pは特殊カラーで、普通のキャラを瞬殺する攻撃力と、ゴキブリのごとき耐久力が加わるため非常に凶悪。

参考動画





+Noobic Cube氏製作「日蓮の化身」
ソン・テチャクのセルフアレンジ。ディスプレイネームは「Avater of Nichiren」。
見分け方はカラーとイントロ。こちらは体色が若干薄く、イントロで日蓮上人の肖像画が出てくる。

テチャクの11・12Pカラーをベースに凶悪キャラ化させたもの。
7P以降は花火を食らっても死なず、トムキラーを使用する。
しかし攻撃手段はProj化された打撃とトムキラーのみで、防御手段は超回復と
やられステートから一瞬で復帰と長い無敵判定があるものの、神キャラ相手だと弱い。 というかスタートラインにすら立てていn

現在は公開停止。



出場大会