聖騎士団ソル





「選べ、道をあけるか、くたばるか」



格闘スタイル: 我流
出身地: アメリカ
生年月日: 不明
身長: 184cm
体重: 74kg
血液型: 不明
趣味: QUEENを聞く事
大切なもの: QUEENの「シアー・ハート・アタック」のレコード
嫌いなもの: 努力、頑張る事
所属: 聖騎士団
アイタイプ: 赤茶


GUILTY GEAR』シリーズの主人公・ソルの聖騎士団時代の姿、すなわち過去のソルである。
この頃はまだ封炎剣を所持しておらず、現地で調達した自作の武器を使用している。
「SLASH」以降のGGXXシリーズに登場・参戦。ちなみに、勘違いしている人もいるかも知れないが、青リロに聖ソルはいない。
家庭用SLASH限定のバグで青リロ仕様(?)の聖ソルを使えたりするけど。

A.D.2172頃にクリフによって聖騎士団へスカウトされたソルは、聖騎士団がギアの情報を手っ取り早く入手できる環境と考え、入団。
聖騎士団時代は主に単独行動による遊撃を行っていたが、後に「気質に合わない」と封炎剣を盗んで聖騎士団を脱走している。
(ただ、元々クリフはソルに封炎剣を託すつもりであったため、盗む必要はなかった。)
また、この時の騒動が原因でカイはソルを追うこととなった。
尚、余談ではあるが封炎剣や当シリーズの他神器は、ソルが対ギア用兵器として製作した「アウトレイジ」を個人で扱える程度の物に分解(?)した物である為、
平たく言えば、「元々は自分が作った物なので返してもらう」という感じであろうか。 にしてはやり方が強引過ぎ

当時はカイのことを「坊や」ではなく「 小僧 」と呼んでいるが、何故かゲーム中で勝利した際は「坊やは帰んな」と言う。
一応彼は彼なりにカイと上手くやっていこうと努力はしていたようだが、反りが合わず失敗している。 それにカイが歩み寄ろうとしてたかどうか
ドラマCDでは聖戦でカイが瀕死に陥ってしまい、その死に際に駆けつけたソルに「クリフの後の聖騎士団団長を継いでくれ」と頼むというIFストーリーも存在する。
熱いような悲しいような展開ではあるが、カイがいない未来となってしまった結果、その後人類は滅亡の危機に瀕してしまうことになる。

ファンからは「聖ソル」「織田」(英語表記の Order-Sol から)等で呼ばれる。
cvはソルと同じくこのゲームの開発者でもある石渡太輔氏だが、家庭用のストーリーモードのみが演じている。
また、アクセントコアプラスではソル毎に、オプションで個別にボイス選択が出来るようになった。


原作での性能

聖戦中において単独遊撃を担っていたという設定から、多対一を軸とした戦闘スタイルを採る。

初代「ギルティギア」に似たチャージシステムを持つ。
専用技「チャージ」や特定の技後に出せる技「アクションチャージ」でチャージゲージを溜め、
これを消費して一部の必殺技を強化(3段階のレベル制)しながら戦う。
Lv.1(チャージゲージ0~99%)では微妙な性能の技も多いが、Lv.2(100%~199%)ではかなり使いやすくなり、
Lv.3(200%~299%)では大きな攻撃力と攻撃判定を兼ね備えた強力な性能となる。
ソルと比べると防御力が高く、通常技のリーチが短いため、戦闘スタイルは自然とインファイトになる。
ジャンプの軌道が極端に低いのも特徴で(逆にハイジャンプはかなり高い)、空中技の判定も強いものが揃っている。
そのジャンプ軌道の低さから、F式(連続ガード時の攻撃判定引継ぎバグ)の崩しが多用される。ただしMUGENでは再現不可。
立ち回りはプレイヤー依存度が高く、画面中央でのコンボにやや難はあるが、固めからの崩しやラッシュ力が高く、荒らし性能は非常に高い。
またゲージに依存するキャラなので、常にテンションゲージとチャージゲージに気を配れるかどうかも重要。
安定して勝つにはそれなりの練習が必要なキャラで、立ち回り全般にプレイヤーの腕とセンスが求められる。

また、一撃必殺技が存在しない(EXにはある)代わりに、チャージLv.3時&ゲージ100%消費の目押し乱舞型覚醒必殺技「ドラゴンインストール:殺界」が存在する。
発動条件が厳しい分威力も高く、更にこれで体力を残り僅かまで減らした場合は特殊演出に移行して自動的にDESTROYEDとなる。
ちなみにこの演出が発生した場合は勝利ポーズは無く、ヘッドギアが破壊され髪がダランとした気絶モーションのソルがうずくまるのだが…。
ソルの項目にも書かれている通り、長髪部分はヘッドギアに付いてあるアースの機能を持つウィッグである。
この技も他キャラの一撃必殺技と同様に狙える状況はそうそう無く、魅せ重視のロマン技に近い。
しかし一撃準備が必要ない上に通常技からもキャンセルできるので、条件さえ満たせば一撃必殺技に比べて狙える場面は多い。
実際はフォースロマンキャンセルやフォースブレイクなどにゲージを喰われるので難しいところだが、大会で決めた猛者も一応存在する。

参考動画

  • スラッシュ
通常技のリーチはこの頃からかなり短め。
2Dなどはソルの優秀な2Dと同じモーションだが、何故かソルよりも妙にリーチが短い。故に立ちガード安定などとも言われた。

キャラ固有システム「チャージ」はコマンド(→↘↓↙←+D)入力後にD連打orD押しっぱなしでチャージゲージが上昇するのだが、
単純なD連打やD押しっぱなしではゲージ上昇速度が非常に遅く(1レベル分のゲージを溜めるのに 385F=約6秒半 もかかる)、
効率良くゲージを溜めるためには コマンド入力後に特定のタイミングでDを押すように連打しなければならない という謎仕様。
更に、最速で「チャージ」を終了させても硬直が33F(技中24F+終了9F)もある上、通常技をキャンセルして「チャージ」ができないため、
初代のようなチャージキャンセル(通常技をチャージでキャンセル→すぐチャージを止めて技の硬直を減らす)も不可能。
一応、カウンター技として長い無敵時間がある派生技「チャージバースト」(チャージ中にHS)があるのだが…、
発生が19Fと遅く、ガードされると18Fも不利な上に、技の終わり際は被カウンターヒット判定なので気軽に使えない。
また一気にゲージを80%も溜められる「アクションチャージ」はチャージゲージを消費する必殺技の派生でしか出せないのだが、
「アクションチャージ」には技後硬直が30Fもあるので、猶予2Fのフォースロマンキャンセルによる隙消しに失敗すると反確である。
…じゃあテンションゲージが無いときはどうするのかって? うっかり使い所を間違えたらフルコン確定です。
それ以前に当時のチャージゲージはLv.2~Lv.3の間に対応技を使用するとゲージが即Lv.1に戻る(レベルの使い分けも不可)という仕様だったため、
Lv対応技後にきっちり「アクションチャージ」を行ってもゲージが最大でLv.2までしか溜められないという非情なシステムだった。
また、Lvが低いと必殺技や覚醒必殺技の性能も低いままなので、必然的にコンボ火力も下がってしまう始末。
しかし、Lvを上げてコンボに組み込んでも性能をあげられる必殺技は一つだけな上に、使えるのは先述の通り一回コッキリ。
もちろん外せばゲージはLv.1に戻り、ゲージ溜めという茨の道に逆戻りである。 まさに負のスパイラル

総括すると、チャージゲージを溜めようとしても、通常の溜めですらデカい隙や技後硬直に見舞われ、カウンター技も頼りにならない。
さらには、ゲージを一気に溜められるようにした技ですら、隙消しにはテンションゲージが必要。
おまけに鬼畜なゲージシステムのためにLv維持も難しく、さらにはそのせいでコンボ火力もジリ貧になる…。
と、もはや システムがキャラを殺しにきているレベル である。 どうしろって言うんだ…

さらに、この頃はロマン技の覚醒必殺技「ドラゴンインストール:殺界」ですら残念な性能で、
詳細を上げていくと、
  • 前述したようにチャージレベルLv.3&テンションゲージ100%消費
  • 発生が遅い
  • コマンドの受付時間がやたらと短い
  • おまけに追加コマンドを入力するタイミングがバラバラ
  • そもそも 通常技からキャンセルできない
  • なのに発動が6321463214+Sという咄嗟に出せないコマンド
  • 締めも64641236+HSと受付時間が短いくせに面倒なコマンド
  • しかもシビアな入力をミスしてしまえば 聖ソルが気絶して多大な隙を晒す羽目になる
  • ゲージ全消費なのに技に 無敵時間が存在しない ので割り込みに使えない
と、ロマンの域を通り越して、もはや産廃レベルと言わんばかりの性能である。
一応、最終段まで繋がれば4~6割ほどの威力になるのだが、準備のリスクがでかすぎるためにほとんど割に合っていない。
また他の覚醒必殺技は全てLv対応技なので、レベルが低いとこちらも使い物にならない。
そのため、聖ソルのテンションゲージは主にガードキャンセルや一部技のフォースロマンキャンセルに使われるのがほとんどだった。

と、このようにスラッシュ時代は、隠しボスなのにもかかわらず、チャージを始めとした立ち回りが非常に難しかったため、
当時はロボカイに次ぐ 弱キャラ というあんまり過ぎるランク付けをされた。

  • アクセントコア
初登場時にあんまり過ぎる扱いを受けたため、事態を重く見た製作者側から色々なテコ入れが行われた。
まず、一部通常技のモーション変更に伴いリーチが伸びた。
チャージゲージは対応技使用時に一括消費から徐々に減少するように変更され、減少時のゲージ量に応じたレベルの技を出せるようになった。
また「チャージ」はゲージ上昇の基本速度が上昇し、D長押しで更に加速するようになった。
通常技からのキャンセルが可能になり、加えて硬直が激減(最小33F→最小13F)したこともあって、
初代のチャージキャンセルを再現可能になり、行動のバリエーションが大幅に増加。ついでにコマンドも簡略化(↓↙←+D)された。
また、必殺技使用時にDボタンを押しっぱなしにすることで、溜まったチャージゲージを意図的に維持してLv.1の技を出せるようになり(通称:チャージキープ)、
チャージゲージが溜まっている状況でチャージキープを使用してLv.1対応技→「アクションチャージ」とやればゲージを減らさずにLvを上げれるようになった。
また、「アクションチャージ」のフォースロマンキャンセルの猶予も2Fから6Fに増え、隙消しが容易に。
さらに中距離下段フォースブレイク「ファフニール」の追加により、牽制能力やダメージソースが増え、火力も向上した。

前作で酷すぎる性能だった「ドラゴンインストール:殺界」にも調整が施され、色々と強化・改善された。
通常技やガトリングコンビネーションをキャンセルして発動できるようになったためコンボに組み込めるようになり、
またチャージシステムの改善により、前作よりも遥かに条件を整え易くなった。
さらに、ボタンの受付時間も長めになったおかげで適当にぽんぽん押していくだけで最終段前まで繋がり、
前作でネックになっていた発動と締めのコマンドが共通で632146というコマンドに変更されたので最終段を決めやすくなった。
これらの強化によって前作の残念性能から、一発逆転が狙えるまさにロマン技へと昇華したのだった。

このように諸々の強化点、製作側からの「意図的に強くした」という発言もあり、ロケテ~稼動当初は最強の一角の座を欲しいままにしていた。
しかし、研究が進むにつれて、リーチの短さやローリスクで振れる技の少なさから来る主導権の握りにくさが露呈し、
更に他キャラがもっとぶっ飛んでいたことが発覚。おまけにこれらのキャラクターとは総じて相性が悪い。
スラッシュから一転して超強化とも言えるほど変貌を遂げたのだが、現状のダイヤグラムでは中堅といった所である。

  • EX版
家庭用で使用可能なEX版は初代「ギルティギア」でのソルを再現した性能となっている。
技構成が大幅に変更され、チャージシステムが無くなり、一撃必殺技としてオールガンズブレイジングが搭載される。
チャージシステムが無くなるのが大きな特徴で、必殺技も初代の頃のソルの再現のため癖が少なく、波動昇龍の感覚で戦えるので、
当然ではあるが特にスラッシュではノーマル版よりも扱いやすい。
アクセントコアでは、遠Sのモーション変更とフォースブレイク版ガンフレイムとヴォルカニックヴァイパー、そしてファフニールが追加された。
「ドラゴンインストール:殺界」もEX版ではテンションゲージ100%消費のみで発動できる。
ただしアクセントコアでは、なぜか発動コマンドがスラッシュ時代の物になる上、スラッシュと同じく通常技から繋げられないようになっている。

+ 参考動画

BOSSモードの聖騎士団ソル

拳王、ジ・エンド・オブ・デスブリンガー、Unlimitedラグナ(及びハザマ・μ-12)等へと続く、アーク強化ラスボスの第一号。
ちなみに「女性キャラがラスボス」というギルティギアシリーズの慣例の中での最初の男性のラスボスでもある。
ディズィーイノは言わずもがな、Xrdのラムレザルも同じく、またジャスティスも素体が女性。さらにレオパルドンですら中の犬が♀と言う徹底振り。)
ただし外伝のジャッジメントや性別不詳のGIG等も居るため唯一ではない。
また実質隠しボスポジションなのでノーカンという声も。まあどうでもいい事だが。
『GGXX/』ではイノを倒すと無条件にボス聖ソル戦となったが、『GGXXAC』では一定の条件を満たさないと戦えなくなった。
(設定上はイノとの戦いによって時間軸が狂い、一時的に聖騎士団ソルが居る時代に来たことになっている)
プレイヤーキャラ版よりも性能がかなり上がっており、更に覚醒必殺技「フレイムディストーション」を持つ。
この技の性能を大まかに解説すると、
  • 発生1F(暗転0F)、動作中無敵、硬直4F、効果時間857F(約15カウント)
  • 動作時、テンションゲージ&チャージゲージが最大まで溜まる
  • 動作終了後、テンションゲージ&チャージゲージ&体力ゲージが高速で自動回復(体力のみダウン中は回復停止)
  • 攻撃力&移動速度が上昇
なんなんだこの技。しかも開幕で使ってくる。まぁボスキャラだからしょうがない。
効果中の各ゲージ回復力を利用した暴れ・割り込み能力は凄まじいの一言。
猛烈なラッシュでガードバランスを上げられ、そんな状況で覚醒必殺技を喰らおうものならチップでなくともあっさり死ねる。
同じ自己強化技であるソルの「ドラゴンインストール」と違い、ダウンを奪っても効果が終了しない点も厳しい。
ただし、効果終了時には以下のような隙を生じる。
  • テンションゲージ&チャージゲージが0に(アクセントコアではテンションゲージのみ0に)
  • 終了時の硬直中(スラッシュ43F、アクセントコア33F)は被カウンターヒット判定
どうにか耐え凌いでこの隙を突きたい…が、下手すりゃ効果中に何もできずにやられる事もある訳で…。
ちなみに、プレイヤー版ではこの技は使用できないものの、家庭用限定のゴールドカラー時にはこの技が使用可能なっている。

+ 全盛期のボスソル伝説



MUGENにおける聖騎士団ソル

MUGEN動画においてよく見られるのは芥川氏のものに㍻㌢氏のAIを導入したもの。

+ 芥川氏製作、AC仕様
+ 無敵医師氏製作、AC仕様
+ ウケゲ氏製作「ロボソル」
+ Daimonmaru氏製作「Dark Order Sol」
+ FlowrαLliα氏製作、KOFXIII仕様
+ 屠神氏製作 ブレイズ
+ 黒巻氏製作 ソーラー・ヴァニングヒート

男女タッグトーナメントでの相手として「大剣タッグ」としてアルカナハートフィオナとよく組むことが多く、またストーリー動画での共演も多い。
今では、カップルネタにも発展している。
ただ、ソル本人には恋人や嫁疑惑のキャラがいる事もあり、状況によっては非常に敬遠されやすい。
他のカップルネタの例にもれずこのネタを嫌っている人もいるので動画内でコメントする際には注意を払うこと。
相方のフィオナに関しても好みの異性のタイプは 「白馬の王子様」 。…やっぱりソルはちょっと違うと思う。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2461366


出場大会

シングル
タッグ
チーム
その他
削除済み
更新停止
凍結
非表示
【ロボソル】
更新停止中
凍結

出演ストーリー


おすすめコンボ(芥川氏作聖騎士団ソル+㍻㌢氏パッチ適用済み)

※相手はいっしょにとれーにんぐの天子
コマンド 備考
Lv.2サーベイジファング 発生3F+0Fは伊達じゃない(分かりやすく説明するなら暗転後ガード不能)。何か見えたらぶっぱしよう。ただし無敵はないので注意
6K or 遠S or 2S(CH)>6HS カウンターヒットから6HSに連続ヒットする。6Kは投げ無敵なので起き攻めで、他は牽制技として使用する。6HS後はRCから追撃も入る。
2K>(近S>)2S>2D>Lv.1ロックイットorチャージ 下段始動。ダウンとって起き攻めか受身とらせて攻め継続か。ロックイット後に距離が近ければダッシュ5Kor2Pで拾い直してエリアルにも行ける。
5K>近S>5HS>ロックイットorタイランレイブver.Ωorサーベイジファング 3Fの膝始動。タイランがLv.3だと6割超の物凄いダメージに。
~Lv.2ロックイット>ダッシュ5Kor2P>近S>JS>jc>JS>JHS>シュトルムヴァイパー Lv.2ロックイット追撃。追撃しなければそのままダウンなのでアクションチャージをすればゲージ消費無しでチャージゲージを維持できる。
~Lv.3ロックイット>Hjc(>JK)>JS>JHS>Lv.2SV Lv.3必殺技追撃+エリアル。↑のコンボから繋げばダメージ469。ロックイットをJC後にすぐLv.2バンディットリヴォルバープロトタイプ(BRP)にすればダメージは落ちる(357)がダウン。
2HS RC>ダッシュ>地上コン しゃがみ中段からロマキャン追撃。チャージゲージが上がっていないと安いコンボに…。
JHS(CH)>ダッシュ2K>近S>(エリアル) JHSカウンターでスライドダウンになる。ダッシュ速度は早いので追いかけるのは簡単。
5D>JHS*2>着地>近S>JS>jc>JS>JHS>SV ダスト始動。JHS中はレバーor十字キーを9の位置に押しっぱなしにすれば勝手に落ちダスになる。拾う時に画面端に到達していたらエリアルを↓のてやこんでやってみよう。
投げ>【ダッシュ近S>JHS>JD>ディレイjc>JHS>JD】*1~2(>Lv.2BPR) 端密着に近い位置からの投げコン。いわゆるてやコン。いきなり2ループは難しいので良く失敗するなら1回で止めよう。それならjcにディレイもいらない。2ループでダメージ362
投げ>ダッシュJHS>JD(>ディレイjc>JHS>JD)>ダッシュ近S>JHS>JD>ディレイjc>JHS>JD(>Lv.2BPR) 遠めの位置から投げた場合にはダッシュJHSから入れる。
※相手が平均的な等身の場合(CVSリュウとか)
(5S>5HS>jc>低ダJP>JHS)×2>5S>5HS>ロックイット 低ダループ。5HSが高ダメージなため結構なダメージになる。5~6割くらい。ロックイットがLV2以上なら更に繋げられる。



「あっけねぇな、くだらねえ」