カカカコン♪ コンカン♪


「何なのだ、これは!どうすればいいのだ!?」

プレイステーション2用アクションRPG『ドラッグ オン ドラグーン』に登場するラスボス。母と言ってもMOTHERではない。
巨大な妊婦のような姿をしていて飛行能力を持ち、人間を捕食する巨大な赤ん坊を大量に率い、
「おおいなる時間」を歪めて世界を崩壊させる力を持つ化け物。
原作においては「自分達とその周囲を犠牲に世界の大部分を救う」Dルートエンディングのムービー内で登場。
そして、全武器をコンプリートすることで最後に出現するEルートで直接戦うことになる。

「スクウェア・エニックスが一番キマっていた時に作られたゲー」 と評判であるこのゲームにおいて、一番のトラウマな敵である。

+トラウマネタバレ注意
このゲームはマルチエンディングシステムを採用しているが、そのエンディングが全て鬱展開である。
当然二周目で状況が改善されるなんて事はなく、寧ろ二周目からもっと悲惨なエンディングが解禁され
「絶対ハッピーエンドがあるはず」と周回を続けるプレイヤーの希望を完膚なきまでに叩き潰していく。
これじゃマルチエンディングシステムじゃなくて マルチバッドエンディングシステム だよ!
最初のエンディングも物悲しいものではあったが、他と比べればまっとうかつ平和なレベル。
そんな本作のキャッチコピーは「抗え、最後まで
抗えば抗うほど暗い光景を見る羽目になる構成は、鬱というかスタッフの悪意すら感じる。

その鬱展開を乗り越えがんばって武器を全部集めると、その「母」と一騎打ちする事となる。
「母」を追い詰めていくと時空を歪める事で異世界へと逃げようとし、それを主人公は追いかける。
…その結果なぜか今までの中世風のダークファンタジー世界から、いきなり現代の新宿にワープした主人公達。*1
そのまま体が半壊した巨大な女神像のようなラスボス「母」と、何故か音ゲーで戦闘をさせられる羽目になる。
しかも何の説明もなく始まるので、プレイヤーも上記のドラゴンの台詞まんまの気分になった。

相手が放つ「世界を滅ぼす歌」の黒と白の音色をこっちも同じ色の音色で相殺するのだが、音色を食らうと即死
前半は音色の密度が低いので多少間違えてもフォローできるが、最後の20秒は鬼畜なほどに連発してくるため
『間違える=死』を意味し、クリアできない人も続出したらしい。
(ただし音色は一定のパターン。またポーズが使えるので、静止中に確認しながらやれば意外と楽にクリアできる)

で、がんばって倒したは良いがその直後に謎の飛行物体と認識され、
自衛隊の戦闘機により乗っていたドラゴンもろとも撃墜される。 自衛隊なめんなファンタジー!
落ちていく最中、主人公が見たものは東京タワーにぐっさりと突き刺さった相棒のドラゴンであった。
(墜落していくドラゴンの骸が既に崩壊を始めている事から、ミサイルの直撃でドラゴンは平気でも
 命を共有する契約者であった主人公の方が、既に爆風で即死していた可能性もある)

とまぁ、全く救いも何も無いエンディング(尤も全EDの中では、これでも救われている方なのだが……基準がおかしいだけか)。
さらにエンディングで子供の声で「ほんとうに、ほんとうにありがとうございました」という言葉をかけられたプレイヤーは
あまりの電波的展開に驚く羽目になった。そして、このエンディングは『新宿エンド』と呼ばれ多くのプレイヤーを絶望させた。
「意味分からねーよ」と憤慨する者、「あ…?あ…?」と混乱する者、「結局大団円は無いのかよ…」と肩を落とす者、
何故か「感動した」と泣く者と様々であったという。
正直、すべて理解したにせよ世界を歪める存在はいなくなったが、戦いに関わった者は誰一人救われなかった
という終幕を普通に受け入れられる人は少ないだろう。 最後まで抗った結果がこれだよ!
+そして『3』でも…※ネタバレあり
『DOD3』の毎度お馴染み5番目のエンディングであるD分岐においても ウタウタイの六人姉妹がこの姿になって登場
あの弾幕音ゲーが当社比五倍増し、七分半の大ボリュームになって帰って来ている。
音色こそ一色になったとは言え音色を放つ姉妹が複数いるのでカメラワークが激しく、
音色やミハエル(ドラゴン)の姿が見えづらくなるアングルがあったり、しかも最後のメロディ部分で暗転→字幕が入ってエンディングっぽい会話が発生→と思いきやメロディ自体は続いており、そこでボタンを押し損ねると失敗。
上手く続けるとそのまま会話が進みクリアというフェイント地味た演出まで加えられている。
このように全体で見ると難易度がかなり上がったと言える。

基本的に無条件で見る事が出来るエンディングから、条件を満たす事で世界の謎についてなどが
分かるような仕組みに近いのだが、分かった所で既に周囲が絶望的な状況になって行くのがこのゲーム。
条件を満たさないで見る事が可能な一番最初のAエンドは、『この世界の状況が改善しない、所謂先延ばしじみた方法』で
終となっており、この延長線上が次回作の『ドラッグ・オン・ドラグーン2』に繋がっている。
『ドラッグ・オン・ドラグーン2』も中々の鬱エンディングが待っているが、
三つのエンディングの中に唯一ハッピーエンドと呼べるエンディングがあるのが特徴。

そして全ての世界の謎を見た後で、その正体ともいえる「母」を倒したEエンドに繋がっているのが
同じ世界観を持つ『NieR』シリーズである。東京で朽ちた母の影響で蔓延した病により、
マモノが出現したり魔法が使えたりするようになった西暦3300年前後の地球が舞台になっており、
こちらではそこまで目に見える程おかしな描写は無いが、やはり端々に引っかかる物を感じさせる物は存在するし、
エンディングの一つもかなり(アフターストーリーを含め)特殊な物がある。
そもそも上記の世界観からして、蔓延した病に抗しきれずに日本全土が核攻撃で焦土化され、
それでも抑えられなかった病やマモノにより、人類は存亡の危機にさらされている、という様。
『DOD』といい『NieR』といい、シリーズのスタッフはそんなに人類嫌いか。

+『ドラッグ オン ドラグーン』という作品について、もっと色々と
ストーリーとしては、世界を守る結界を維持する『女神』を掲げた連合軍と、
新興宗教『天使の教会』に率いられた帝国軍との戦争が巻き起こっている中世世界を舞台に、
『女神』に選ばれた妹を守り、祖国を滅ぼした帝国軍を相手に奮闘する亡国の王子カイムが、
復讐の為の力を求め、強大なレッドドラゴンと契約を結ぶ、という王道展開なのだが……。

……なんというかこのゲーム、世界観というか何かが大幅に狂っている。
主人公
人を斬り殺すことに快感を感じており(自覚なし)、復讐の名目で人を斬り殺すために戦場に身を投じている。
普段は無表情なのに、人を斬り殺して実に爽やかな表情でニヤニヤする。死体をなお切り刻み、味方に窘められる事も。
これだけ悪人スマイルの似合う主人公もそうは居まい。「2」でもPVでの実にいい笑顔に釣られて買っちゃった人数。
趣味は 殲滅戦
ヒロイン(妹)
表面上は全てを諦めていて無感情・無表情だが、兄に許されぬ愛を抱く。ついでに「使えない男ども、さっさと私を助けろよ」
「女神になったせいで真っ当な生活も出来ないし契約で体痛いし、世界なんざとっとと滅びろ」とか思っている。
ライバル(親友)
妹の婚約者だったが、かなりの万能超人な主人公への劣等感に苛まれていたところを付け込まれ洗脳されて敵対。「フリッアーエ!フーリアエ!フーリアエ!( ゚∀゚)o彡゚」と妹の名前を連呼しながら襲ってくる。(ちなみに演じるのはあの唐沢寿明である。)
婚約者であるヒロインを本気で愛していたが当の彼女はほぼ興味無しだったという割と本気で可愛そうな人。上記の迷台詞も裏設定を知ると実はかなり哀れなシーンでもある。
味方(男)
真性のショタコン(自身の性癖を嫌悪しているが)でドM。仲間のショタにハァハァしては自己嫌悪して罵倒されて(以下略)無限ループって怖くね?
「とある用事」で家を離れていた隙に義弟たちが殺され、後追い自殺を図るものの怖くて躊躇。そこを可愛らしい見た目ながら超毒舌で口汚いフェアリーに付け込まれて契約するハメになる。ただドMなのでまんざらでもない。
味方(エルフ)
目の前で旦那と子どもを殺されて精神崩壊し、「自分の中で守る」という理由で他人の子どもを喰らう連続殺人鬼。っていうかもう、何でこの人が仲間なのか分からない未亡人。
味方(ショタ)
表面的には模範的良い子なのだが、それは母親の異常なまでの溺愛を受けて育ったが故の無意識なぶりっ子のマザコンであり、「自分こそが伝説にある小さな勇者だ!」とか思っている。ラスボスロリの兄。
協力者(中年)
自分の出世と保身の事しか考えていない神官。普段は聖職者らしい善人を気取っているが、いざとなるとヘタレてお荷物になる。次回作の元凶
ラスボス(ロリ)
ショタの妹。母親に虐待され捨てられていた所を神にいいように利用され、神と契約(と言うか彼女が母に捨てられる所まで神が仕組んでいた可能性も示唆されている)。
その影響で時々その声が神の声になる(のぶとい男の声。具体的にはCV)。
普段は普通の女の子の声なので安心だ…と思ったらここでもかなりトチ狂った台詞を喋らされている上、最後には上の主人公グループから容赦ない(言葉)責めを受ける事になる。*2
一応設定年齢は6歳なんだが…まあ「天使の教会」を率いて世界を滅ぼそうとしたんだし、しょうがないっちゃしょうがない。尚、次回作のヒロインに抜擢

等々、登場キャラクターからしてまともではない。唯一まともなメインキャラは相棒のドラゴンだけである。
最初は人間と竜の価値観の相違から対立するも、やがてカイムを救いたいと思い始め、
命を賭して世界の礎となる真のヒロインなのだ。
(おまけに処女らしく、流石ヒロインと言った所。但し声はおじさんボイス)

+そのヒロインっぷりの抜粋
「殺すが良い! ただ、我の命は奪えても魂までは汚せぬぞ……ッ!」

 ~瀕死の重傷を負ったドラゴン、出会ったカイムに対して~

「は、離れろ! 暖めてどうなるものでも……まったく、どうかしておる!」

  ~エンシェントドラゴン戦前にて~


「また、進めぬようになった。暖めてくれぬか?」

「覚えておいてもらいたいことがある。アンヘル……それが、我の名だ。……人間に名乗るのは最初で……最後だ」

  ~Aルート ラスボス戦後にて~

《のう、カイム。鈍き魂よ。最後に聞いておきたいことがある。
 ……そのものと共にいたい。そのものを守りたい。そのものの体温を感じたい。
 そのもののためなら命の、魂の底まで燃やし尽くしてもかまわぬ。骨の髄まで一つになることを切望する。
 このような感情をおぬしら人の言葉ならなんという》

カイムは心のうちに答えた。

《……我はおぬしにそれよ。カイム。どうも口惜しいが感謝しよう》

  ~ファミ通文庫『ドラッグ・オン・ドラグーン Magnitude Negative 』より~

しかも次回作でもラブラブっぷりを発揮。

DOD2はAエンド後の世界を描くわけだが、封印の女神になったアンヘルも、
例外なくフリアエが受けていた肉体的な苦痛を受け続けていた。
人間よりも強靭な肉体をもつドラゴンであったが、
よもやAエンドのその場に立ち会っていたハゲ 協力者(中年)が封印制度に手を加えてしまい、
受ける負荷が増大してしまう。より強力になった苦痛に絶え続けるうち、ついに正気を失ってしまう。

契約によって離れていてもお互いの声が聞こえていたカイムだったが、
ある時を境にアンヘルの声がぷっつりと途絶えてしまう。
これが協力者(中年)による封印制度の改変によることを突き止めたカイムは、
世界の全てを敵に回すことも厭わずアンヘルを封印の女神から開放することを選択し、
今作の主人公とも戦う場面も存在する上、物語中盤ではかなりいい方向の結末を迎える。

…すごいどっかで聞いたような王道ストーリーだなコレ。
ちなみに殺戮王子として名高いカイムが涙を流したのは劇中アンヘルに対してだけ。
仲間でも親友でも妹とかでもなく自分のドラゴンにだけ。
しかも、これだけに留まらず『NieR』でも、アンヘルを模した「愚者の抱擁」という武器の
ウェポンストーリーが全部アンヘルの惚気話となっている始末。

ほんともうなんなんだこのゲーム。 いやアンヘル可愛いから何の問題もないけどさ

さらにこの困った面々の数名はスクエニのアーケードゲーム『ロード オブ ヴァーミリオン』にゲスト参戦している。
流石にゲスト参戦だから、彼らの困った面はあまり描かれていないが。
+しかし、よく見てみると…。
裏テキストで趣味が殲滅戦になってたり。
なぜか下半身が蟲になっている上に、イラストをよく見るとお腹に人の頭(恐らく子供)が詰まってたり。
イラストが無数の巨大な赤子の死体に乗って笑っている上に、裏テキストやゲーム中のセリフが狂気に溢れている。
そんな中でも相棒のドラゴンはイラスト・裏テキスト・ゲーム中のセリフの全てがまともである。
ゲスト参戦してもこの有様。本当になんなんだこのゲーム。

+トラウマムービー集
よくわかるEルート 巨大な赤ん坊に混じって登場する「母」
ちなみにBGMも結構狂ってる ついでに隠し要素のドラゴン。もう訳分からん
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2477425 http://www.nicovideo.jp/watch/sm240429
音ゲーなら勝てるとでも思っていたのか?
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2085018 http://www.nicovideo.jp/watch/sm13894496

信じられるか?これでCEROはレーティングで何も言わなかった「全年齢対象ゲーム」なんだぜ…?
あ、流石に今は 気付かれたのか R-17指定である。最初からそうしろよ。

なおプロデューサー曰く「想像を絶する敵」を作ろうとしたらこうなったらしい。
想像を絶しすぎだよ!!!もうなんか途中からゲーム違うし!!…あぁ、どうしてこうなった。


MUGENにおける「母」

イリスレギオンの製作者である特異点氏によって製作された。
原作同様まったく動かず黒と白のわっかを出して攻撃してくる。白は通常攻撃属性、黒は飛び道具属性の攻撃で打ち消せる。
同じ属性の攻撃で相殺に失敗するとダメージを食らう。ただし流石に即死はしない。
戦闘がはじまるとBGMが流れ、そのBGMが終了すると敗北するというキャラになっている。
また原作通り空飛ぶ赤ん坊を大量に召喚して攻撃もしてくる。
2010年4月4日の更新で、新技「歪時」が追加された。原作のDエンドにて、セエレ(味方のショタ)が母を止めるために
能力を解放したシーンの再現だが、逆に母の技になっている。まぁ、MUGENだからしょうがない。
タメで範囲が徐々に広がる攻撃で、当たると即死。ボタンを押し続けると、画面下部が全て即死判定の固まりと化す恐るべき性能である。
さすがにCPU時の「歪時」の範囲は、AIにより自重している模様(デフォAIの制御箇所はこれのみ)。
ちなみにこの技はタメ終了後に大量のエフェクトを発生させるため、MUGEN本体の設定を調整しないと正常に表示されないかもしれない。
上位カラーになるほど各技の発動間隔が短くなるほか、AI殺しや即死耐性も強化される。
12Pになると、本気を出した霊夢12P相手に制限時間一杯まで耐えるほど(制限時間になると自滅する訳だが)。

公開先はマイリストから行ける新マイリストの先にあるtwitterプロフィールにあるonedriveから。
(以前はブログからだったが現在は凍結されている)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9391008

登場大会

登場ストーリー動画


その他



*1
実はこの「母」が立っている地点、スクウェア・エニックスの本社所在地だという話がある。
(本社は西新宿《行政区画上は渋谷区代々木に属する。ぶっちゃけKDDIビルと甲州街道を挟んで反対側》の新宿文化クイントビルという場所にある)
アンヘルの「ここは神の国なのか…」というセリフは的を射ていたともいえる。

これ以外にも割と新宿区(及び渋谷区の甲州街道・京王線沿線)にはゲーム会社が集まっており、それをネタやMAPの元ネタとして使われる事は多い。
豪血寺一族』シリーズのアトラスも、元の開発地である吉祥寺や移転先の新宿を舞台に使う事が多く、
』シリーズや『世界樹の迷宮』シリーズでもしばしば、新宿を扱う事がある。
…新宿には、何かしら人を引きつける魅力があるのかもしれない。 <魔界都市>とか言うくらいだしネ!

*2
こんな台詞を言っちゃってる。
ふふ、ふふふ、あははははは!
あなた達、ほんっと馬鹿ね!せっかくの再生の好機を逃したりして。
神はすべて見ているのよ!最後の審判なのよ!私達は変われるのよ!
何も不安は無いの!愛されているんだから!
……憎いのね?わたしが?……殺してもいいよ。
おにいさん!殺しなさいな。遠慮なんかはいらないわ。ぐっさりぐっさり殺してよ。
ほら、殺してよ。おにーさん!
わたし、平気なんだから。だって愛されているの。
神に愛される子供はお母さんにも愛されるはず。絶対平気なの。愛されてるの。だから!
殺せよ!おら!殺さねえと、わたし……わたし……これからどうすればいいんでしょうか?
憎むぐらいなら殺してください。一気に殺してください。
憎まないで、憎まないでお母さん!わたし、死ぬから。ね?
あなたでもいいわ、私を殺してください。お願いします。殺してください。殺して。
殺せー!!

(中略)

いやああああああ!
おかーーさーん!
許して、許して、許して、許して……
ごめんなさい。もうしませんしませんしません…

台詞自体すでに凄絶だが、まだ9歳の子供にこの台詞を言わせるのも……なんというか容赦というものが一切感じられない。
演じた子のトラウマになったんじゃないのか。
このように作中の子供の声を本当の子供に当てさせると言う方法は今のスクエニ作品でもたまに見受けられるもので、
声優関連に関して言えば、キングダムハーツシリーズの入野自由や声変わり前の内山昂輝のように、
新人や無名の人間等を起用して後にブレイクした人も多い。
他にも『ゼノサーガシリーズ』の子供キャラであるJrも、同じように子供によって担当声優を任せようとした話があるが
こちらは三部作を作るのに間が空いてしまう事で、声変わりの可能性が高く、そのアイディアは没になっている。


初音ミクさんも歌ったり(?)してるとか。皆も新宿探訪に行ってみよう。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1462022 http://www.nicovideo.jp/watch/sm11992487
こんな世界があれば良かったのに
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19078037

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