ロイヤルランブル大会


「4人すべてが敵同士」


解説

うp主自作の改造MUGENを用いて行われる、1vs1vs1vs1のロイヤルランブル(興行プロレスの一種)再現
今までも味方殺しルールのタッグバトルは存在したが、便宜上の味方を積極的に攻撃することはなかった。
しかしこの大会では完全に味方の概念が存在せず、他の3人全員を攻撃しに行くようになっている。
まさにサバイバル、まさにデスマッチ!他を蹴落とし生き残れ!
また、大会動画としては珍しく、新MUGENを導入したものとなっている。

各ブロックで「数字順」「ア」「RPG(1人目が勇者、最終が魔王)」「東方(55人)」「プロレス」
などネタにあふれた人選・投入順が行われるのも見所であり、
面白い動画を撮るためなら50回以上の撮り直しも辞さないなど
とにかくエンターテイメント性に長じさせた大会である。
あと運営自重……いやもっとやれ。

さらに、うp主はまだまだ新MUGEN解析・改造を続けており、
大会が進むにつれてその手口は巧妙になってきている。
  • うp主の任意のタイミングで「力が…勝手に…」できる手動式「力が…意図的に…」スイッチ実装。
  • 8人対戦機能+キャラ画面外固定によって「リングに物を投げる観客」シチュエーション実装。
  • 試合中に突如乱入者が現れる。
etcetc…
なおこれらは全部が同時に実装される訳ではなく、毎回違う組み合わせ・タイミングで繰り出される。

ルール

  • 全ての技が味方殺し&味方を敵と認識する状態で戦う4人のデスマッチ。
    したがって攻撃は自分を含む全てのキャラに当たる。
    →後に改良により、自分には当たらないように
  • 誰か一人がKOされるとバトル終了、負けた一人は新たなキャラと入れ替わる
  • 基本的に連勝している古いキャラ程LIFEにより多く修正値が付く
  • 各グループにわかれて予選を行い、上位3名が本戦に出場できる
  • 予選は10人で、本戦は30人でロイヤルランブル予定
  • 選手が入場する順番は試合前のくじ引きによって厳正に決められる
  • 負けたのに再び試合に出る…など不正を行ったものは運営委員によって制裁を受ける
  • しょっちゅうキャラが神化したり別作者の同一キャラに変わったりするが、気にしてはいけない。
  • 運営の機嫌次第で勝手に粛清されます

パート39からは、別アカウントからの投稿になっており、それに伴いマイリストも変更されているので注意。

出場キャラクター(ネタバレ注意)

+ パイロット版エキジビション
+ 予選Aブロック
+ 予選Bブロック
+ 予選Cブロック
+ 予選Dブロック
+ 予選Eブロック
+ 予選Fブロック
+ 予選Tブロック
+ 予選Gブロック
+ 予選Hブロック
+ 予選Iブロック
+ 敗者復活戦
+ ダーク・マッチ
+ 本戦
+ 運営委員会
+ えーと…何これ?
+ 予選匡ブロック
+ 本戦

「運営仕事しろ」


コメント

+ ネタバレ注意


マイリスト


http://www.nicovideo.jp/mylist/21583071