MUGEN悪魔城の人々


最神話



「ぶっちゃけ――てっぺん(ランキング)奪りてェ……」
(わが主もmugenのアレでだいぶコレされてるな………)
-第一話より

そんなことよりあらすじの話しようぜ!

吸血鬼の元ネタであるものの、諸般の事情で御同輩に比べMUGEN界では今イチ声のかかりにくいドラキュラ伯爵
そこで、吸血鬼っぽいことをしてもっと出番を増やそう!と考え、「悪魔城杯」を計画するものの
地味だったり予算が少なかったりで挫折しそうになったその時、大金を持って現れた謎の少年。
少年の協力を得て、今ここに『闇と死と交流の一夜』悪魔城杯が開催される……!

そんなことより解説の話しようぜ!

「そんなことよりクワガタの話しようぜ!」でおなじみのMUGEN商店街の人々のうp主であるやっとこ氏の新作。
本人曰くリハビリを兼ねてとの事だが、キャラクター同士のキレの良い掛け合いや
フリーダム過ぎるネタの数々は変わらず健在である。
一部商店街の設定を引き継いでいるが、特に見なくても問題のない造りにはなっているとの事。

そんなことより大会規定の話しようぜ!

・24名12組による変則タッグトーナメント。
・一回戦はそれぞれハンター組と悪魔城守備組でマッチメイク。
・一回戦突破後、シード枠のタッグはゲストタッグと対戦し、勝利すれば先へ進める。
(ゲストタッグ組は勝っても以降へ残らない)
・よっぽどひどい事故が無い限り基本一発撮り。
・守備側のタッグはエンカウント直前まで情報は開示されない。
・何故なら恋はミステリーで人は胸に悲しい謎を隠して生きているものだから。
・報奨金についてはハンターサイド:優勝時点で3000万円、守備サイド:ハンター組撃破ごとに50万円(共に控除済み)
・試合内容によっては増減するかも……?

そんなことより魔導器の話しようぜ!

『月下の夜想曲』で進行上重要なキーアイテムとなっていた五大魔導器にあやかって、
七つの指輪型アーティファクトを守備側のタッグが所持している。
これが伯爵の待つ王座への鍵となっており、これを集めて先へ進む。各種ステータスupの効果も有る。

そんなことより出場人物の話しようぜ!



ハンター組(紹介順)


『洗脳』
リヒター
シオン

『それは余りにも大きく余りにも平たかった』
ガッツ
モーラ


『座ったままでも立小便』
マキシーム
ツェペリ

『父がご迷惑をおかけして……』
遠野志貴
アルカード

『ドゥエっせい!』
バレッタ
ユリウス

守備サイド

+ ネタバレ注意

関連動画


コメント

+ ...


マイリスト