封獣ぬえ

「私は( ぬえ )、正体不明がウリの妖怪よ。
正体不明は人間を怖がらせる事が出来る」

『東方Project』の登場キャラクター。初出は『東方星蓮船』にExtraステージボスとしての登場。
名前の読み方は「 ほう じゅう ぬえ」。
種族は正体不明の妖怪『鵺』。こちらの幼女とは関係ない。
能力は「正体を判らなくする程度の能力」。
二つ名は「未確認幻想飛行少女」、「虎だったり鳥だったりする奴」。

テーマ曲は『平安のエイリアン』。元ネタは言わずもがな。
一部の不安定なリズムに加え、所々で『オーエン』や『ハルトマン』っぽく聞こえてしまうという「正体不明」に相応しい怪曲である。

+詳細な原作設定
ひねくれ者で天の邪鬼、楽しそうにしている人を見ると邪魔をしたくなる性格。
『鵺』の姿として伝承に残っている姿は実は全て人間の想像であり、彼女自身はそうして怖がる人間を眺めては面白がる妖怪である。
地下でのんびり暮らしていたが、間欠泉騒動のゴタゴタに乗じて地上に出てきた。
聖白蓮を復活させるために必要な飛倉の破片に「正体不明の種」を植え付けることで見る者によって形が違えて見える
(霊夢達にはUFOに見えるようになった)細工をし、幻想郷にばらまいた張本人。
道中において霊夢達の前に現れ、時に弾幕で妨害し、時にアイテムをばら撒いてくる謎の光球の正体でもある。

この記述だけだと単なる愉快犯にしか見えないものの、実際は彼女なりに複雑な感情と理由もあって異変に関わったようだ。
霊夢や霧雨魔理沙との会話では、彼女自身「良い奴」と認める村紗水蜜達が白蓮救出に活気づく中、
『村紗達が楽しそう(彼女にはそう見えたらしい)なのが許せなかった』こと、『自分だけ仲間外れにされた気がした』ことなどを動機として語っている。
また彼女は、村紗達が僧侶である白蓮のために動くことが「人間側につく」行為に見え、気に食わなかったとも語っている。
こうした複雑な心境が、彼女を異変に関与させたと言えるだろう。
しかし、白蓮が妖怪を敬い、自分のような境遇の妖怪を救うために尽力している事実を霊夢や魔理沙から聞かされて知り、
己の行いを後悔する素直な一面も見せた。
要するに、ひねくれ者で天の邪鬼なのは事実だが、それだけの存在という訳ではない。

本編終了後に白蓮に謝りに行ったようだが、そんな自分さえも快く許した白蓮に感じ入ったらしく、しばらくは彼女についていくことを決める。
『非想天則』での霊夢と東風谷早苗の会話によると、そのまま命蓮寺に居着いて仏門に入ったようである。
ただ、『求聞口授』によると、あまり命蓮寺には馴染めておらず寺の外れでつまらなそうにしている事が多いようだ。

使用する弾幕は鵺の伝承を基にしたものとUFOを使役するものの2つに大別される。
前者は暗闇にまぎれて弾を撃ったり、レーザー形態からいくつもの弾に分裂してまたレーザーに戻るキメラ弾幕がある。
後者はいくつものUFOオプションを出現させるもので、弾幕自体はUFOから発せられるのでいくつかのUFOを早めに破壊しないと被弾しやすくなるが、
耐久力がやや高いため苦戦を強いられるスペルが多い。
尖った羽があるからって別に衝撃のファースト・ブリットとか撃ったりしない。

『ダブルスポイラー』では白蓮と共にレベル12に登場、紫鏡などの都市伝説をモチーフにした弾幕や明らかに某ゲームハードチックなスペルを披露。

そんな中、正体不明「厠の花子さん」にプレイ中に 何も無い所で突然被弾するバグ が発覚。
シューター達は正に正体不明の弾幕に怯えることになった。
(以上、ニコニコ大百科より転載、改変)

外見的には、背中に左右非対称の異形の翼が生えているのが特徴的。
右側には鎌の様な赤い翼、左側には触手の様な青い翼、そして腕に巻き付いた緑の蛇、この赤青緑の三色は星蓮船に登場するUFOと同じ色である。
黒のショートヘアに黒のミニワンピ、黒のニーソと全体的に黒のイメージでまとめられている中で、胸元の真っ赤なリボンが映えている。
そして何気に絶対領域が見えているのもポイント。「公式ニーソ」はミスティア・ローレライに続いて二人目である。

+『東方神霊廟』ネタバレ注意
『神霊廟』ではEXステージの中ボスとして登場。
反妖怪を掲げる人が本編で復活してしまったことで大騒ぎになった妖怪界隈のため、妖怪の切り札として、
旧知の間柄だった二ッ岩マミゾウを外界から呼び寄せ、妖怪の勢力拡大を狙ったようだ(白蓮には内緒)。
その事を主人公達に報告した途端、 「お前はここで終わりだがな!」 捨て台詞を吐き、
スペルカードを発動して襲い掛かってくる。この空回り具合も実に良い。

結局、一匹強い妖怪を連れてきただけで状況が変わるわけでもなく、計画は失敗に終わってしまったようだ。
そもそもなぜ彼女がこんなに頑張っていたのかというと、
前回(星蓮船)で受け入れてくれた白蓮たちへの恩返しのつもりでやっていたそうな。なんて律儀な子だ…。
まあその結果、命蓮寺のメンバーがまた一匹増え、白蓮の仕事が忙しくなっただけであったという…。
この空回り具合も実に良い。

というか、結界が張ってあるはずの幻想郷で、
なぜ外の妖怪を呼び寄せることができたのだろうか(相手はちゃんと人間社会に溶け込んでいたようで、忘れ去られ幻想入りしたとは言い難い)。
意外な人脈といい、やはり鵺は謎多き妖怪であった。

+「鵺」と「UFO」について
鵺とは「正確には良く判らないもの」という意味なのだが、日本古来の民話を含む多くの作品で妖怪の一種族として扱われている。
その場合「虎の体に蛇の尾」等といった、数種類の生物のパーツでできた妖怪として描かれていることが多い。
西洋で言うなら、「キメラ」に近い存在と言えるかもしれない。
鵺に関する逸話としては、
「平安時代に鵺の鳴き声に悩まされていた当時の天皇が、源頼政にこれの退治を依頼し、頼政がこれを成し遂げた」というものがある。

『星蓮船』のサブタイトルは『Undefined Fantastic Object』であるが、直訳すると「未定義幻想物体」、
略すとUFOとなり、どちらもぬえを示唆していると思われる。
本来UFOとはUnidentified Flying Objectの略称であり、日本語に訳すと「未確認飛行物体」となる。
極端な話、 何だかよくわからない空飛ぶ物体 であればとりあえず一応は何でもUFOということになる。
確認されたらIFO、Identified Flying Object(確認済飛行物体)と呼ぶ。
つまりは、こちらも鵺と同じく正体不明なものへの呼び名である。

鵺とUFOという一見突拍子もない組み合わせだが、『鵺』は鳥のトラツグミを指す言葉でもある。
トラツグミは細くどこか寂しげな声で鳴く鳥であり、古代から気味悪がられることも多かった。
平家物語では、現代で言う『妖怪の鵺』は鵺(トラツグミ)のような不吉な声で鳴くとされており、特に名前は付いていなかった。
そんな『鵺に似た気味の悪い声で鳴く正体不明の妖怪』がいつしか直接『鵺』と呼ばれるようになったのである
(尚、上の源頼政はその元々鵺と呼ばれていた怪鳥を、その後別の天皇の依頼で退治している。ややこしい)。
一方で現代においては、トラツグミの気味の悪い不思議な鳴き声がUFOの飛行音と勘違いされ騒ぎになるケースがたまに起きる。
つまり、トラツグミの正体不明の鳴き声が、妖怪やUFOという時代に合わせた幻想を人々に見せているのである。
『鵺』の声には時代にかかわらず人間に不安を呼び込む力があるようである。
なおEXストーリー中でも、ぬえが出現する直前に主人公達は不思議な鳴き声を聞いている。

+二次創作での扱い
同じシリーズや知り合いということで、主に聖白蓮やナズーリンなどの、所謂「寺組」との絡みが多い。
主にその「正体を判らなくする程度の能力」を使って場を引っ掻き回す、トリックスター的な立ち位置が多々見られる。
ただ、その結末はイタズラが見つかってオシオキされたり、懲らしめられたりする事が多いようだが。

性格の描写については、寺の新参ということで他の寺組より一歩引いた視点から斜に構えていたり、
はたまた白蓮に孫のように甘えていたりと様々に想像されている。
また自分勝手が多い東方キャラでは珍しく自らの行動を反省していたり、本編に絡んできた元々の理由が愉快犯だったりと、
本編の描写に他のEXボス達よりどことなく精神年齢が低い印象を与えるものがあったり。

上記の通り曲が似ていると言われ、なおかつ「正体不明」という共通項のあるテーマソングなどから、
「EX三人娘」と呼ばれるフランドール・スカーレット古明地こいしとの絡みもあるようだ。
決して「悪魔の妹→閉じた恋の瞳→未確認幻想飛行少女」というしりとりではない。

平安の妖怪少女は彼女なのか?
その他に妙にエロいその格好や「正体不明の」をばら撒くといった行為から、
主に性的な意味で )大暴れするぬえも確認されており、 淫獣ぬえ と呼ばれている。
この名称の語呂が良すぎたせいか 18禁板のスレタイにまで採用された。
そんな時は先述の逸話から誰か頼政呼んで来いとか言われることもある。 天皇が性的な意味で食われ…うわ、なにをするやめr
恐らく動画初の淫獣ぬえ(ただし 出オチ
一方戦闘力の方の解釈は、外見年齢相応にそこそこある場合が多いものの、今のところこれといって根強い定説はない。
というか正体不明だから見る人によって好きなサイズに(ry


MUGENにおける封獣ぬえ

東方萃夢想』などの格闘ゲームには未登場なのだが、maten氏による高頭身タイプの公開を皮切りに、
ネンミン氏主催の「東方mugenキャラ作成プロジェクト(旧:お燐協力作成プロジェクト)」によって3体が製作されるなど、
結構な数のキャラが公開されている。
キャラ数自体も凄いが、何よりも驚きなのは 独自の手描きドットが4種類存在する ことである。
正体不明という設定を持つぬえらしいと考えられなくもないが…。はっきり言って愛されすぎである。

  • 高頭身ドット
+maten氏製作 オリジナル版

寅丸星も製作しているmaten氏よる高頭身ドットのぬえ。ディスプレイネームは「nue」。
手描きで製作されたオリジナルドットだが、各動作の表情が非常に可愛らしく描かれている。
特にJYで出せるジャンプキックが可愛いと評判。
キャラ性能に関してはゲーニッツ禍忌を足して割ったイメージで製作したらしい。

原作でも呼び出した赤青緑の三色UFOを呼び出しての遠距離戦が得意。
また、ゲーニッツの性能を意識したせいか結構吸い込む超投げや、虹色のUFOが突撃する技も搭載されており、
どこかのUFO好きなおっさん闇の支配者も喜びそうな多彩な技を持っている。
基本性能としてはバリバリの遠距離キャラ。遠距離だと各種UFOで封殺することが出来るため、相手によっては軽く詰みゲーになる。
近距離ではゲージがあれば前述のお別れで切り返すことが出来るが、それ以外だと大体の通常技の性能がガードさせて不利だったり発生が遅かったりするので、
ゲージがない時に近づかれると軽く死兆星が見える。
そのためいかに近づかれないで封殺出来るかということが重要になってくる。
簡単にいうと真鏡名ミナみたいな性能だろうか、別にじゃないしスンガンもないけど。

デフォルトのAIは搭載されていないが、キャラの公開から わずか1日足らずで おまけの人氏によるAIが公開された。ジェバンニが一晩でやってくれました。
上記の特性に合わせて遠距離では飛び道具を連射、近距離では超投げでの切り返しを狙ってくる。
行動パターンが少なめ故、飛び道具をガードするAIを相手にすると時間一杯相手を飛び道具で固め続ける事になる点には留意されたし。
溝星氏によるAI+改変パッチも存在するが、下記改変キャラの公開に伴いパッチ形式の配布は終了した。

+溝星氏製作 改変版
maten氏製作のぬえを改変したキャラ。ディスプレイネームは「houjuu nue」。
ゲージ回収率高めで攻撃力は控えめに調整されている。
飛び道具の各種UFOの仕様が変更されたり新技が追加された他、SEとヒットスパークが差し替えられ全体的に派手になった印象。
また、通常技が繋がり易くなるなど立ち回りの幅が大きく広がった。特にエリアルコンボの自由度が大幅に向上している。
ライフ1/3以下限定で使用可能な3ゲージ技の「アンデファインドダークネス」は完全無敵の全画面投げというチート性能だが、
味方殺し+自分のライフも100まで減少(100以下だった場合は死亡)と、ぬえ側のリスクも大きい。

デフォルトで搭載されているAIは3段階のAIレベルと5段階のガードレベルが設定可能。

+阿=李苑氏製作 ぬえカスタム
こちらもmaten氏版ぬえの改変キャラ。ディスプレイネームは「nue-K」。
リドミによると 「改変に至ったきっかけは、空中中攻撃の蹴りが可愛かったから。以上」 とのこと。
勝利画面が追加され、大小ポトレが差し替えられているが、小ポトレは件のジャンプキックの時の顔になっている。
飛び道具の性能が変更された他、オリジナルの移動技や2ゲージ全画面攻撃などが追加されている。
本体に同梱されているAIは初期状態では起動しないので注意。リドミに目を通した上でdefファイルを書き変えよう。
7P以降は特殊カラーとなり、無敵時間や防御力が増え、飛び道具の「奇襲レッドUFO」召喚数も多くなる。
12Pは常時ゲージMAXに加え、数秒おきに左右から虹色のUFOが現れて援護してくれるようになる。

さらに、AI起動時に11Pを選択するとCPU専用の「STGボスモード」になる。
常時無敵・ゲージ自動増加・ ライフ自動減少 の効果が付き、攻撃はUFO召喚のみ行い、ぬえ自身は攻撃してこない。
つまりこのモードと戦う場合は「ぬえのライフがゼロになるまでUFOを使った攻撃を避け続ける」ことで勝利となる。
AI観戦にこのモードを使用してもあまり意味がない(相手のAIが特殊な仕様に対応出来ない)ので、
プレイヤー操作での挑戦専用モードとして考えた方が良いだろう。

  • 黄昏風ドット
+Suneo氏製作 緋想天+α仕様

制服咲夜で知られるSuneo氏によって製作された手描きのぬえ。
動きが速めで、UFOや『ダブルスポイラー』で使用した分身など設置技・時間差射撃を多く持っている。
グレイズや霊力といった基本的なルールは緋想天準拠だが、デッキによるランダム制や枚数制限は無く、ゲージさえあればいつでも好きなスペカを使える。
また、萃夢想のように宣言することで以下の3種類のラストスペルのうち1つが1回だけ使用可能に。
  • 平安京の悪夢:暗転から間を置いて、 九字刺し 格子状のレーザーを全画面に発射。
  • 源三位頼政の弓:貫通力のある矢を大量に射る。空中可。
  • 遊星よりの弾幕X:画面上から○×△□弾を降らせる。弾1発1発は非常に安いものの約15秒間降り続ける。
いずれも制圧力に長けるが、デメリットとして宣言に全ゲージ消費&そのラウンド中ゲージが溜まらなくなる。
その他、12Pでは霊力・ゲージMAX、空中行動ほぼ無制限、ラストスペル強化等の特典が付く。
なお、ボタン配置やラストスペルの仕様等が制服咲夜とは若干異なるので人操作時は注意。
デフォルトではAI未搭載だが、切干氏によって外部AIが製作されている。
…が、現在はAIを公開停止している。また現状使用には一部制限が有るので注意しよう。


  • 東方mugenキャラ作成プロジェクト
+1体目 さるの人氏製作 GUNDAM氏スプライト

「東方mugenキャラ作成プロジェクト」にてGUNDAM氏がキャラ作成素材として公開したスプライトを用いたぬえ。
ヴァンパイアばりの変形アクションが特徴。
四つ足になったり尻尾で攻撃するなど獣成分多めになっているのは、やはりセクメトとかこの辺の影響らしい。
元のスプライトはかなりサイズが大きいのだが、黄昏ドットのキャラとつりあうようにcns側でサイズ縮小されている。
デフォルトで7段階にレベル調整可能なAIを搭載しており、高レベルになるとジェネラルっぽい動き…
というか、パワー消費無しの無想転生を解禁するようになる。
なお、このキャラのAIはdefファイルでAIレベルを管理しているのが特徴。レベルの変更はselect.defの登録名を変更することで行う。

また、このキャラを語る上で避けて通れないのが「ニュートラルモーションの動きの速さ」。
動画出演した際にも必ずと言っていいほどつっこまれるポイントである。
どのくらい速いのかと言うと、mugen上でのスピードを再現したGIF画像を作ると、 IE系のブラウザでは表示しきれないほど速い。
上に添付した画像がそれだが、IE系のブラウザでこのページをご覧の方は、実際にはその倍以上のスピードで動くと思って良い。

+2体目 さるの人氏製作 EFZ風

ふるれ氏製作のEFZ文の改変キャラ。
ドットの素体が射命丸文であると同時に、
エフェクトやリコイルガード・ファイナルメモリーといったシステム面でも元キャラに準拠した『Eternal Fighter Zero』風のキャラとなっている。
二段ジャンプと空中ダッシュで高い機動力を持ち、分身を呼び出して攻撃する「紫鏡」が強力。
標準搭載されているAIもかなり良い動きをする。

+3体目 わりばし氏製作 GUNDAM氏スプライト

1体目と同じく、GUNDAM氏がキャラ作成素材として公開したスプライトを用いたぬえ。
同じスプライトを使用してはいるが、さるの人氏版と違いサイズ縮小がされていないため''でかい。
''動きがゆったりしていることも含め、ニュートラルポーズ一つ取っても受ける印象がまるで違う。
各モーションに使用しているスプライトも微妙に異なるので、比較してみるのも面白いだろう。

性能的には『ストリートファイター』のキャミィをベースに射撃分を足した感じとのこと。
更新によりデフォルトでAIが搭載された。


「夜の恐怖を忘れた人間よ!
正体不明の飛行物体(だんまく)に怯えて死ね!!」

+大会ネタばれ
この大会2HM2と「正体不明」タッグを組み出場。
…が、2HM2の空腹速度が3倍という調整をされた為、第一ラウンド終了時に空腹・飢餓状態になっている事が多く、
結果次ラウンド開始と共に 「瞬食殺(味方殺し技)」で相方に食われる という事態に…
その所為で4周目にして脱落。今大会だけで 5回も食われる という偉業?を成し遂げてしまった。
ぬえっちょ、お前は今泣いて良い……


出場大会

削除済み
更新停止中

出演ストーリー