ジョーカー(AKOF)


「見せてやるよ、カーネフェルを!」


 名前        :『ジョーカー』、通称ジャック・ワイルド。本名不詳
 戦闘スタイル    :カード暗殺術「カーネフェル」
 年齢        :見たところ、20歳前後。ただし整形の可能性あり
 誕生日       :不明
 身長        :見たところ、180cm強。シークレットブーツを履いている?
 体重        :ヒミツ
 出身地       :不明
 趣味        :稼ぎを想像すること、二つ名を考えること
 好きな食べ物    :ようかん
 得意スポーツ    :ソリティア
 大切なもの     :自由、金
 嫌いなもの     :服従、タダ働き
 二つ名       :『ジョーカー』『五枚目のジャック』『ワイルドカード』
              『14』『ポーカーフェイス』『切り裂きジャック』など多数

カード暗殺術「カーネフェル」を使う暗殺者(殺し屋)。グラップラーSHIKIアイアンマン零号ヤンペコ響などで知られる1%氏が、オズワルドを基に製作したオリジナルキャラで、AKOF参戦予定キャラ。
ボイスたぬききつねの製作者である狸田太一氏。
改変元同様、カーネフェルを使うが、普通の武器の扱いは苦手らしく、特に銃の扱いが下手
ほとんどのAKOF(参戦予定も含む)キャラに対しての特殊イントロがあり、面識が多い。
氏曰く、「同じ技を使うオズワルドとの面識は不明。」である。なお、師弟では無い模様。
オズワルドとの特殊イントロで、「ここいらでけりをつけるか!」という気になるセリフを言うが、二人の関係については今後の情報を待つしかないようだ。

改変元とは毛色の違ったキャラになっており、搭載されている技のほとんどが性能に変更を受けているかオリジナルである。
オズワルドと大きく異なる点として、対空とオリジナル技のコマ投げが高性能だが3ゲージ全て吐かないとワンチャンスで大ダメージを取ることは出来ない。
MAX3「ファイブオブアカインド」で彼のカーネフェルの真髄を見ることが出来る。初動の運送以外は完全にオリジナル技だが改変元同様ジョーカーが最後に残る演出がなされる辺りカーネフェルの真髄はジョーカーにあるのかもしれない。


デフォルトでAIも搭載されている。
製作者曰く「まだ簡易の状態」との事だが、相手の飛込みに対してきっちり迎撃してくるので侮れない。
またQAZ氏による外部AIがLifeend氏のサイトで代理公開されており、デフォルトAIよりややアグレッシブに動く。
こちらのAIは超必殺技ヒット時反撃を食らわない状況であったり、KOした際に必ず挑発を仕込むようになっている。

出場大会

凍結

出演ストーリー




添付ファイル