神様と狐様

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もふもふを……もふもふを……!!!

あらすじ

特異体質の二重人格者 両儀 織は事故で主人格であった方の式を失い、両親も多額の借金を残し夜逃げ、
借金取りに身売りされそうになったところを八雲藍に助けられ妖怪の神様になることを頼まれるのだった。

解説

『ジャンル的には『シリアスなし(重要)』のコメディ!』とのことで主要人物の多くが変態にまみれている。
なお、作中における妖怪の呼称は種族ではなく職業であるため、
人を含み別の種族っぽい妖怪や悪魔な外見のキャラが他の妖怪をやってることも多々。
2013年12月31日 完結

登場人物

+レギュラー
  • 両儀織
主人公。人格交代すると性別も人格に合わせて変化する特殊能力を持つ二重人格者 両儀式の副人格で
男性人格だったが事故で主人格の式を失ったうえ、性別も主人格の方になってしまった。
もふもふ好きの変態で妖怪に詳しい。妖怪の神様となったが神様が変態であるのを認められない妖怪から下克上を狙われている。
妖怪の神様である織の世話役。常識人のため周りの変態に振り回される苦労人。
  • 有栖零児
妖怪の総大将ぬらりひょん。公の場では厳格に織の変態行為を止めようとしているが、
オープン変態の小牟にオフの時の変態っぷりを暴露されたりするため締まらない。
零児の相方の仙狐。自重しない変態。
妖怪絵馬の精。織とは昔からの知り合いで最高の友達。本人の希望で織の世話役2号となる。

+準レギュラー
3体で構成される妖怪かまいたちの薬を塗る役。もふもふのため織から厚遇されており本人も満更でない。
かまいたちの傷つける役。変態である織が妖怪の神様であるのを認められず義兄弟達と共に織を襲撃したが返り討ちにされる。
その後も織を倒すことを諦めておらず他の妖怪と組んだりして織を倒そうと画策している。野菜に煩い。
かまいたちの転ばせる役。
借金取りの社長。元妖怪職。小牟すら上回る変態。

+その他
三大悪妖怪の一人 崇徳天皇。三大悪とか言われてるけど作中では結構まともな人。
妖怪コボッチ。他人に憑いたり、病気の発病やその逆ができるため何かと誰かに頼って呼ばれることも多い。
もふもふ好きの変態2号(するのもされるのも好き)。小牟からもらったキツネ耳を付けると自身がもふもふのみょんぎつねになる。


コメント

  • うおお!?記事できてる!?ありがとうございます! -- はむ (2013-11-23 17:27:10)
  • とりあえず一発キャラは省かせてもらいました。妖夢もとりあえず準レギュにいれちゃいましたが… -- 名無しさん (2013-11-23 17:33:50)
  • 全然大丈夫です。多分また再登場するんで。 -- はむ (2013-11-23 17:35:00)
  • 了解ですー。 -- 名無しさん (2013-11-23 17:37:38)
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