凶と狂の境界で台パンするシングルトーナメント勝手に2Re


新台改めて再入荷しました

解説

諸事情により大会凍結になってしまった凶と狂の境界で台パンするシングルトーナメント2を復活させたいと思った有志の手によって開催されたリスペクト大会。
本家大会と同じく凶上位~狂下位クラスの「ギリギリ」格ゲーしてるキャラ達が集まっている。参加キャラは本家と全く同じである(但し追加キャラあり、さらに一部キャラの性能も変更されている)
ただ、本家主催者による過去の台パン杯との違いは、前々回前回と、続けて最終戦近辺まで残っていた上位陣はノーエントリー。
調整の上限・下限ともに狭まった結果「凶なのか狂なのか判別がつきにくいキャラ」が多くなっており、タイトル通り「凶と狂の境界」に位置するキャラが中心となっている。
一部例外はあるものの全体の傾向として防御性能が(あくまで狂としては)控えめで、殴られればのけぞり大ダメージを受ければ死ぬキャラが多く、
その上で凄まじい立ち回り性能による圧殺優秀かつローコストな切り返しから大ダメージ一瞬の隙を突いてのワンチャン超火力など
各々が千差万別に無茶苦茶な攻撃性能を有している。
このため互いの攻撃が比較的ライフに反映されやすく、gdgdになりにくい息もつかせぬ試合展開、
また筐体がいくらあっても足りないような、さらに洗練された「ギリギリ格ゲーしているクソゲー」が予想される。

また、本家にはなかった要素として 次回予告 がある。これは戦績紹介前に次パート最初の試合冒頭部を流すものとなっている(Part.5以降は戦績後に流れるようになった)。

ルール

ルールは、本家大会と同じで、シングル戦。対戦カードをランダムセレクトによって決定、
3敗したキャラは失格、 3勝した選手は自分の戦績から-1敗(6勝したら-2、9勝したら-3)する事が出来る。
前回は途中から9勝以降の負けの取り消しは無しだったが、今回は"何勝してもボーナスが得られる"ようになった。
但しボーナスを与えられるのは6勝まで、つまり9勝以上しても5敗目には失格となる(Part.18より)。
また、残り20人以上の場合、一度戦った組み合わせでの再戦は行われない(リターンマッチは残り20人になってから) 。
これを1人になるまで繰り返し、最後に残った者が優勝者となる。

筐体「また貴公らか・・・・・・('A`)」


出場選手

+ 出場キャラクター

「さあ・・・改めて台パンの時間だ」

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