鷹野三四

「に……、にぱ――――\(>▽<)/――――!!」


同人サウンドノベルゲーム「ひぐらしのなく頃に」の登場人物。名は「たかの みよ」と読む。「さんし」は落語家。そもそもあちらは三"枝"だけども。
ゲームの舞台である雛見沢村の「入江診療所」の看護婦さんで、3度の飯よりオカルト・猟奇話が大好きな人。
どれくらい好きかと言うとオカルトマニアが歓喜する様な場所を見ると画像の様な表情になるくらいに大好き。
※本人の為に言いますが、実際は子供の様に喜び管理人に入っていいのか念押しするほど・・・ってアレ?

文字通り34歳(嘘)。ぶっちゃけもっと行っているh……おやなぜか喉が痒

+ 第八章「祭囃し編」のあらすじ

雛見沢の暗黒史を研究して、立てた仮説を虚実交えて子供達に言い聞かせるという困った趣味を持ち、そのせいで連続怪死事件を一層ややこしくしてしまう事もあった。
フリーカメラマンの富竹ジロウとは仲が良く、彼が取材で村に滞在している時期は一緒に撮影を手伝っているところが見られる。
アニメ版のCVはドラゴンボールZの人造人間18号、ガンダムシリーズでミネバ・ザビを演じた伊藤美紀

戦闘力は原作立ち絵を見る限り極めて高い(その他の媒体でも高め)。冷静に立ち絵を見ると、右手の位置がありえないと思うほど。

+ 以下、ネタバレ要約

MUGENにおける鷹野三四


 「我を崇めよ、 称えよ、 そして怖れよ!」


mugenではbaggy氏製作の黄昏タイプが存在している。
見た目はEFZの神尾観鈴の改変らしく、性能としては遠距離寄りのキャラ。
状態異常効果付きの注射器を射出したり、ムチ子みたく単発射撃したり、バレッタみたく特殊部隊を呼び出して一斉射撃したり、
挙句の果てには(間違いなく昭和50年代には存在しないであろう)サテライトレーザーまで使って戦う。
近距離は近距離で某シャドルー総帥みたいなニープレス(しかも無敵時間があるので潰されにくい)をかます始末。
火力は全体的に低めだが、それ以外の性能は原作の立ち位置からか結構高く、AIも強い。

他のひぐらしキャラ同様覚醒システムが搭載されており、一度KOされるか、7Pカラー以降で選択すると覚醒状態になる。
  • ゲージ回復。残像効果。防御力UP(全キャラ共通
  • 攻撃力UP(ヒートアップと重複しない)
  • ゲージ技追加

ちなみにまるでメーテルなこの外見は原作皆殺し編および祭囃し編ラストの衣装の再現。

他には画面外から本項冒頭の画像がくるくると回転しながら攻撃を仕掛けてくる謎キャラも作られている。

出場大会

削除済み
更新停止中

出演ストーリー