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※殺伐的なラムネでおこった事件表ですので、非常に見ないのをオススメします。
又、感動系な面もあるので、見たいというかたのみと言う感じにさせていただきます
地味に管理者の本当のことをかいてますのでストーリーになってます
何かの小説ににてます・・(’’




  • ギルド不思議出会い、サヨナラ
これはあるギルドメンバーの(メイン)2人によって繰り広げられた突然あった出来事です。
ギルドマスターがPCの調子が悪くトリックスターにログインできない際におこった事で、
急にギルドを作る、とラムネギルドにサブキャラクターを残して
別のギルドへと去って行った。
その時にウィキ管理者の私は、ラムネギルドのその人から少しばかりは避けていた・・・


  • 殺伐会いたくない誕生日
別のギルドへと去って行ったこの事をちょっとばかり思い出す。
私は友人の誕生日へとウブス港へ。
そのギルドからさっていったこのメインキャラクターと会った時。
私は何かに取り付かれるほど目つきが変わったのであった・・・
そしてそんな事を隠しながらお誕生日おめでとう~、と私は言った。
そのあとに私は「ギルドから抜けたあのこにつながるもっと殺伐な事がおこるだろう。
そう、「別のゲーム」で・・・」と現実でぼそりと囁いた・・・


  • 別のゲーム、偶然の本当
その人の誕生日が過ぎ、何日たつだろう・・・
少し考える、そして次の日、バッタリ誰もいない。
私はそのときギルドの中にひっそりと居た友人から聞いたのであった。
皆が別のゲームにいってしまってるよ、と言うことを・・・
そんな時に「やっぱり・・・・ここからが本当の嘆きの世界ね」現実でぼそりと囁きにやりと笑った。
そして早くも次の日、やっぱりおこった。
「嘆きの世界」が・・・パーティプレイによる事件、パーティプレイをしたい・・
から生み出された殺伐な物語


  • 嘆きの世界
そしてパーティプレイしたいから、と誘って見る。
皆はパッと何も言わない。皆無視をする・・・
私は陰でひっそりと「やっぱり、これが本当の嘆きの世界よ・・・」と囁く。
これにより数十日ほどもたったかしら、それ以上はたったかしら・・
という頃に嘆きの世界から開放された
「けど、絶対まだ・・・続くのだから」
私は囁いた・・・





勿論他にもお話はありますが・・・
ウィキ管理者の私の予言が本当に実現するとは思いませんでした。
流石リアルあだ名「オヤシロの生まれ変わり」だけにある・・・(爆笑