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―「積極的な自治会」を目指して―


1.「もっともっと文大生を元気にしたい!!」

なぜ「もっと元気に!」なの?
  • 今ある活動を、もっと活性化できないか。
  • 仲間や情報を集めやすい下地があれば、新しいことを始めやすいのではないか。

個人・集団の主体的・創造的活動をし易くする環境を整えていく

《方策》文大・学生ネットワーク構想

自治会主導のもとで作られる学生同士の情報交換をし易くする情報網。
web、定期的な会合など、様々な媒体での交流を構想中です。
集客、メンバー募集など、自治会のバックアップがあることで省力できる。
内容
  • イベント開催時の集客、新しいメンバー募集などに活用できる。
  • リサイクルボードなどのweb化など、学生生活全体を便利にするための企画も構想中。

2.「学生参画を可能にする法人化・大学運営の要求・提案」

なぜ「学生参画」を強調するの?
  • 学生の声が、法人化の過程においてほとんど反映されていない。
問題点
→「法人化ってなに?」「法人化で何が変わるの?」学生の間で現状の把握されていないと言う現状…
→学費値上げ、教育サービス低下、文大の存亡…学生の不安が払拭されていない

《方策》

  • 情報公開、学生への説明責任、合意形成を積極的に求めていく
  • 学生参画による民主的な大学運営の提案
(例;教育改善システム=目的:学生の立場・視点から見た望ましい授業や、学生の主体性を伸ばす教育内容の実現。学生提案の新授業や、学習環境の改善が可能に。)
執行委員長候補 山本慎一