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1.文大ネットワーク構想;タイムスケジュール

あ)オンライン上でのネットワーク
  1.ネットワーク規約制定
 ・運営企画参加予定者、執行参加予定者による検討(12月10日~12日)
→・執行定例会での検討
→・連絡協議会へ→団体への規約の提示(一月中旬までに)

  2.新歓委員長との連絡(10日、11日中)
   聞く趣旨;ネットワーク推進団体(仮称)が、新歓時に配布される祝い袋
   の中に、登録者募集について書かれた用紙を入れることはできるか。

い)オフライン上でのネットワーク
  1.学会間ネットワーク構想
  ・下準備;各学会(学生の事務局長クラス)で会合=ネットワーク構想の趣旨   についての説明と理解→各学会に持ち帰ってもらい、検討してもらう。(年  内中)
 →・執行内;定例会にて、ネットワーク推進担当(各学会局長との連絡調整役)   の設置を提案。
 →・連絡協議会;各会からの賛成を得る。→「第一回学会間連絡会」を、執行が主催。学会間での協力体制の発足と意志の確認(参加者;各学会員は基本全員参加、執行からは山本、担当者が参加)

2.法人化問題・学生参画について
  • まず、どのような前例が他大学にあるのか勉強(随時、定例会で勉強会)
→学生参画の方法を探る
☆例;岡山大を事例に、教育オブザーバーとして、授業カリキュラム・内容に学生の声を反映するようなシステム。
→どのようなプロセスで、誰にどのような形で提案すればよいのか。「岡大・新機軸…」はどのように実現させたのかを勉強。  
  • 法人化に移行しつつある今、法人化問題に対して何ができるのかを模索する
☆例;WGへの参加を求める、学生の声の集計、どのような大学にしたいのかを学生の側から市や大学に提案する。