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08-09-26

どこかのサイトで既にやられているかもしれないけど


合コンやオフ会などで、どのようにして皆の前に登場すれば良いか悩むことがあります。
そのような場合、この「登場シーン ジェネレータ」で生成した通りに実行すれば、素敵な登場を演出することができます。


とりあえず六年生から5人選んでやってみました(食満ファンの人すみません)。

文次郎「私の名前は文次郎」
文次郎「文次郎の文は」
文次郎「長文乙の文ですぅ」
一同「ごごごごごごごごご!!」
仙蔵「おいおい、文次郎」
仙蔵「長文乙はないだろ、長文乙は」
仙蔵「よっと!」
仙蔵「俺の名前は仙蔵」
仙蔵「仙蔵の蔵は」
仙蔵「抱き地蔵の蔵だ」
一同「どーーーーーーーーん!!」
小平太「仙蔵・・・」
小平太「抱き地蔵って・・・」
小平太「あらよっと」
小平太「俺の名前は小平太」
小平太「ヒャハハハハハハハハ」
小平太「ここが貴様らの墓場だ!」
一同「どーーーーーーーーん!!」
長次「俺の名前は長次」
長次「長次の長は」
長次「長文乙の長だ」
一同「ばーーーーーーーーん!!」
伊作「おいおい、長次」
伊作「長文乙はないだろ、長文乙は」
伊作「よっと!」
伊作「俺の名前は伊作」
伊作「今日も俺は」
伊作「絶好調だぜ」
一同「ぶりぶりぶりぶりぶりぶり!!」
文次郎「ごごごごごごごごご!!」
仙蔵「どーーーーーーーーん!!」
小平太「どーーーーーーーーん!!」
長次「ばーーーーーーーーん!!」
伊作「ぶりぶりぶりぶりぶりぶり!!」


  • まさかの長×文成立。
  • 仙蔵は対面座位の男
  • 暴君がそのまますぐる
  • 139も検便的な意味ではそのまますぐる

まさかのその通りすぎてびっくりしました。流石は忍術学園の六年生ですね!





よしけまでやってみた。

与四郎「俺の名前は与四郎」
与四郎「今日も俺は」
与四郎「絶好調だぜ」
一同「ばーーーーーーーーん!!」
食満「くっ!」
食満「下痢くらいで引き下がれるかよ!」
食満「よっと!」
食満「俺の名前は食満」
食満「うおーーーーーー!」
食満「俺の炎で燃やしつくしてやる!」
一同「どーーーーーーーーん!!」
与四郎「ばーーーーーーーーん!!」
食満「どーーーーーーーーん!!」

食満がうざすぎる気がしてなりません。
っていうかナチュラルにやってたけど、食満って苗字やん!という事に今更気付いたのでやり直し。


与四郎「俺の名前は与四郎」
与四郎「与四郎の四は」
与四郎「四十八手の四だ」
一同「ばーーーーーーーーん!!」
留三郎「おいおい、与四郎」
留三郎「四十八手はないだろ、四十八手は」
留三郎「よっと!」
留三郎「俺の名前は留三郎」
留三郎「留三郎の三は」
留三郎「三こすり半の三だ」
一同「じゃじゃーーーーん!!」
与四郎「ばーーーーーーーーん!!」
留三郎「じゃじゃーーーーん!!」

食満、早漏疑惑。
与四郎はエロキャラ(絶倫)でいくべきだということが自分の中で確定しました。