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3nd 華那嬢親衛隊


リング説明


雪月華リングの三番目である華那嬢親衛隊は、4thリングと合併する以後と
、はちみつ時代とそれ以前の3つに時代が分かれる。
発祥は、2ndリングの定員がいっぱいになり新たな受け皿が必要となり
雪・月ときたら三番目は華で決まりだろうという考えがあったらしい。
そのときに三つ合わせて雪月華という名前が出来上がった。


3rd黎明期の初代マスターは棗真夜さんという方である。
この人がまだできたてで、メンバーの新人が多い中
初の対抗戦イベントで3rdが圧倒的に不利と言われた中、箱集めイベントで
3rdが優勝した事は雪月華の歴史の中で刻まれる快挙である。

その後棗さんがINがあまりできなくなり、3rd自体の方向性や特色などが無い
中新たな副マスターを探して何度も会議を開き、当時の3rd中核メンバー+マスターで
話し合っていた。
当時はマスターである雪那嬢は、3rdには共和制で収めていくのがいいのではないか?
という考えがあったと言われている。

その後の会議で深夜偶然はちみつさんがINして会議に参加し、
その会議を聞いたはちみつさんが、それならばとはちみつさん副マスターを
引き受けてくれることになり、この決定が後に3rdだけではなく、雪月華全体
でも大きな影響を与えることになる。


まずはちみつ体制の特筆すべき点は、3rdにパンダという共通の衣装決めた点で
あろう。
このパンダマスクを衣装にすることにより、他のリングからも印象が強くなり
さらに、メンバー同士の一体感を強めることになった。

そしてはちみつ副マスターが就任していらい、リングイベントの勝率が
格段に上がり3rdはパンダ帝国と比喩され恐れられる事にもなった。
そしてマスターである雪那嬢の懐刀としてメンバーに広く知られることになった。

その後長らくはちみつ体制の中3rdは進んでいくが、
はちみつ副マスターがリアルの事情なのでECOがこれまでのようにプレイできな
状況になってしまうので、雪月華から脱退することになり、
新たな副マスターを探すという事になり、既存のメンバーで誰がいいか
話し合うものの、なかなか決まらずその時に4thリングと3rdリング共に
過疎化が進んでしまっている現状を考え雪那嬢は3rdと4thの合併を決意した。

もともと4thは旗揚げ当初からはちみつさんと雪那嬢の二人で立ち上げをし
副マスターが決まるまで代理ではちみつさんが4thの副マスターを兼任していた
経緯があり、3rdと4thはリングの空気が近い物があったため、
比較的うまくいくと考えたらしい。

そして新生3rd副マスターは4thの副マスターをしていたReviさんに決まり
新体制の中着実と新旧メンバーの仲が深まりつつある。

3rdのメンバー性は、マイペースな方が多くまたメンバー同士の仲がいいのが
特徴である。
またBPが多いという点も特筆すべき点である

雪那嬢曰く「パンダでマイペースであり、強運揃いのリングよ・・・」
だそうだ