文殊師利菩薩及諸仙所説吉凶時日善悪宿曜経


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―もんじゅしりぼさつきゅうしょせんしょせつきっきょうじじつぜんあくすくようきょう
文殊菩薩とリシたちが、二十七宿や十二宮、七曜などの天体の動きや曜日の巡りをもとに、日や方角等の吉凶を読み解く方法を説き明かした物。宿曜道…密教占星術の入門書ともいうべきもの。不空金剛が訳出し空海が日本にもたらした。