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第2回 「お祭り前のひととき」 2007/09/11



舞花 の発言:
こんにちは、芝村さん。予約をお願いしておりました、小笠原ゲームに参りました。

芝村 の発言:
はい。記事をどうぞ。


舞花 の発言:
お世話になっております。レンジャー連邦です。
個人マイルを10消費して、ミニイベントを申請いたします。
藩国滞在ACEのカール・T・ドランジを召喚の予定です。
参加者と消費マイルは以下のとおりです。

 0600163:舞花@レンジャー連邦:個人マイル10
 (8月8日のミニイベントにて入学済です)

9月11日11時より予約をお願いしております。
以上、よろしくお願いいたします。

舞花@レンジャー連邦 2007/09/10 23:29

芝村 の発言:
はい。ACEとイベントを選択してください。

舞花 の発言:
ACEはカール・T・ドランジ。
イベントは、祭り(の下見)という感じで、お願いすることはできますでしょうか?

芝村 の発言:
下見ですね。はい。では2分お待ちください。

舞花 の発言:
はい、ありがとうございます。

舞花 の発言:
(緊張ピーク・・・)

/*/

芝村 の発言:
ドランジは反省して、身体を調整している。手を開いたり、閉じたりしている。(※1)

舞花 の発言:
「今日は、体調良さそうですね!」

舞花 の発言:
「体の感じはどうですか?」

ドランジ :
「熱帯仕様だ。タイタン以外で使うとは思わなかった」(※2)

舞花 の発言:
「熱帯仕様w。見た目は変わらない・・・のかな?」

芝村 の発言:
変わらないねえ。

ドランジ :
「今なら暑くない」

舞花 の発言:
「タイタンに駐留したことあるんですか~。いろんなとこ行ってますね」

舞花 の発言:
「よかった。ドランジさんに倒れられたら、今の私じゃ運べませんもの」

ドランジ :
「先日は、失礼した」

舞花 の発言:
「んーん、気持ちよく水浴びできて、楽しかったですよ?」

ドランジ :
「暑いとは思わなかった。地球出身だった」

舞花 の発言:
「いえ、私たちのほうこそ、配慮が足らなくて、ごめんなさい」

舞花 の発言:
「でも、ドランジさんでもそんなことあるんですね」

ドランジ :
「地球生まれで油断していた。申し訳ない」

舞花 の発言:
「クスクスw」

ドランジ :
「ハンブルクよりは暑いとは思っていたんだ」

芝村 の発言:
ドランジは言い訳みたいな?ことを言いました。

舞花 の発言:
「えっとー、ハンブルクは、私の時代でも暑いの比較対照になる地域ではないですねw」(※

芝村 の発言:
ドランジは少し照れている。

ドランジ :
「あー。行こう。からかわれるのには、慣れていない」

舞花 の発言:
(ああもう、見てるだけでwww)

舞花 の発言:
「そうですね、ドランジさんの体調がよろしければ、そろそろ参りましょう」

芝村 の発言:
ドランジはうなずいて歩き出した。

芝村 の発言:
まだ設営最中だね。夜店は今作ってる最中だ。

舞花 の発言:
「あらら、まだ全然ですね。どんな感じになるんでしょうね」

ドランジ :
「私は祭をよく知らない」

舞花 の発言:
「! そうなんですか?」(アプローで鍋の国のお祭りに行ったのではなかったでしたっけ)

ドランジ :
「日本に駐留したことはないな」

舞花 の発言:
「ああ、日本のお祭りという意味ですね。ふむw どんなところでも、お祭りは楽しいですよ?」

ドランジ :
「サーカスがいないようだな」

舞花 の発言:
「サーカスかぁw。なるほど。んー、ジャパニーズスタイルだと・・・見世物小屋になるかなぁ。
んー、どうだろw」

ドランジ :
「サーカスがない祭りは、いかにも悲しいな。日本風だ」

ドランジ :
「移動遊園地もない」

舞花 の発言:
「作り物がないと、悲しいの?」

舞花 の発言:
「たしかに、サーカスも移動遊園地も、ワクワクしますね。ええ、子供はとくにw」

ドランジ :
「いや、なんというか、文化感の違いだな。否定してるわけじゃない。
ただまあ、自分が子供だったら、どうだろうと思っていた」

舞花 の発言:
「(ドランジさんが子供だったら・・・@@・・・)あ、そね、うん、ハハ(意味もなく赤面、混乱)」

舞花 の発言:
「子供たちが楽しいのは、大人にとって最大の幸せです」

ドランジ :
「こう見えても、子供時代は、怖くはなかった」

舞花 の発言:
「ダレもそんなこと言ってませんよぉーw(吹き出す)」

ドランジ :
「失礼した。誰もが言う、疑問だった。昔から大きかったのかと」

芝村 の発言:
ドランジは照れた。

ドランジ :
「最初から2mだったわけではない」

 ・・・ポ~ン♪  PC舞花がフリーズ し ま   し     た      


(※ここで、ドランジの子供時代というジャストな萌えポイントをつかれたPLが、
悶絶のあまり操作を誤り、通信トラブル起こしてます。ゲーム、一時中断・・・orz )

/*/

(ゲーム再開)

舞花 の発言:
「(むしろ、子供のドランジはウィーン少年合唱団だったのではないかと考えていたり)」

ドランジ :
「一応、子供の頃があったんだ。ロボット好きで、まあ、普通の子供だった。
背が低いのを気にしてもいた」

舞花 の発言:
「やっぱりロボット好きだったんですねぇw。背、ちっちゃかったのですか」(もう笑みが止まりません)

芝村 の発言:
ドランジは照れている。

ドランジ :
「一族は背が低かった」

舞花 の発言:
(だめだw、おもわず吹き出しました)

舞花 の発言:
「牛乳飲んで、がんばって大きくなったのですか?」

ドランジ :
「そうだな。良く知っている」

芝村 の発言:
ドランジは照れているせいで、そそくさ歩いた。

ドランジ :
「あれは綺麗だな」

芝村 の発言:
からかわれるのが、慣れてないようだ。

舞花 の発言:
「(クスクス) えっ? 何?」

舞花 の発言:
「そうそう、祭りの下見でした!」

ドランジ :
「そうだ」

ドランジ :
「だが、なぜ?」

舞花 の発言:
「うん、ちゃんとお話していませんでしたっけ?」

ドランジ :
「日本はどうかしらないが、ドイツでは下見をする風習はない。不思議に思っていた」

舞花 の発言:
「ああ、普通下見はしないですね、日本でも」

舞花 の発言:
「じつは、今度の祭りは、レンジャー連邦のみんなにとって最後のお楽しみかもしれないのですよ」

舞花 の発言:
「だから、精一杯みんなに楽しんでもらいたい、のと・・・」

舞花 の発言:
「あと、何か滅亡阻止できるようなヒントが少しでもないかなぁ、なんてね。ちょっと甘いですか?」

ドランジ :
「なるほど」

ドランジ :
「何故滅亡するかわからないが、軍事ではない……」

舞花 の発言:
「あははー、軍事でヘマやって、罰金をくらいました」

ドランジ :
「交渉は?」

舞花 の発言:
「ええ、蝶子さんをはじめ、みんなでがんばれば、何とかなるかも知れないのです」

舞花 の発言:
「交渉の糸口をいままさに探しているところ、です」

ドランジ :
「法務との相談は? 軍事法廷でも、弁護人はつくはずだが」

舞花 の発言:
「あいにく私では、人脈がないので。護民官には蝶子さんが訴えているかもしれませんが・・・」

芝村 の発言:
ドランジは考えている。

舞花 の発言:
「(でも、蝶子さんは弁護してもらうより、自分たちの力で責任を取りたいと考えているかもしれません)」

ドランジ :
「私も、法律にはあまり詳しくないが……」

舞花 の発言:
「はい?」

ドランジ :
「こんな時に、彼女がいれば」

ドランジ :
「メイ・カイロンがいればどうにかなると思うのだが」

舞花 の発言:
「彼女・・・? え、メイ・カイロンさん?」

舞花 の発言:
「メイさんは法律の専門家ではなかったような・・・?」(※3)

(※3)完全に勘違いです(メイさんに土下座)。メイ・カイロンは「大学では法学科だったらしく、条約や法律に明るい」と設定にあります。

ドランジ :
「法については、かなり詳しい。我々が知らなさ過ぎるせいかもしれないが」

舞花 の発言:
「ほんとに知識が足りなくてすみません(恥)。そうですか! 相談してみる価値はありそうですね?」

ドランジ :
「すまない。あまり役に立てていない」

舞花 の発言:
「いいえ、ありがとう! できることはなんでもやってみますよ!」

舞花 の発言:
「でも、祭りはやりますよ? お楽しみですものw」

舞花 の発言:
「メイさんに会うには、やっぱり夜明けの船ですねぇ・・・」

ドランジ :
「私を呼ぶように、呼べないのか?」

舞花 の発言:
「うーん、今のところ、ルートがないですね。そして、私個人で呼べるマイルもないのです・・・」

舞花 の発言:
「祭りに呼べれば、相談できるかもしれません?」

ドランジ :
「それがチャンスだな」

舞花 の発言:
「(なんか、思わぬ方向に話が転んでいくなぁ)」

ドランジ :
「用件は、伝えてみる。元気だといいんだが」

舞花 の発言:
「チャンスですか! チャンスはつかむべきです! ぜひお願いします!」

舞花 の発言:
「・・・夜明けの船にはずっと帰っていないのですか? ドランジさんは・・・」

芝村 の発言:
ドランジはうなずくと、ほっとした表情になった。

芝村 の発言:
それが、彼の子供時代の会話からそれたことだと貴方が気付くのは、ゲームの後の話だ。

/*/

芝村 の発言:
はい。時間です。お疲れ様でした。

舞花 の発言:
「・・・!(しまったぁー)」

舞花 の発言:
ありがとうございました・・・。

舞花 の発言:
私、ドランジをいじめちゃうつもりだったわけではないのです・・・。ほんとですよ?

舞花 の発言:
でもw、楽しいゲームをありがとうございました!

芝村 の発言:
いや、本人もいじめられているつもりはないが、くすくす笑われるのは彼の人生では少ないからね。

舞花 の発言:
そうですか。そういえば青ぐらいでしょうかね、ドランジをからかうのはw。

舞花 の発言:
めったにない機会をいただけて、光栄です(クスクス)。

芝村 の発言:
ええ。

芝村 の発言:
評価は+1+1。
秘宝館には1・1で依頼出来ます。

舞花 の発言:
気を悪くしてないと伺って安心しました。ありがとうございます。

舞花 の発言:
秘宝館に発注の件、了解です。ちょっと楽しみw。

芝村 の発言:
はい。では解散しましょう。お疲れ様でしたー

舞花 の発言:
では、お疲れ様でした!



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