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第5回「Sweet V's Day in レンジャー連邦」 2008/02/06



舞花 の発言:
こんにちは、芝村さん。予約をお願いしております小笠原ゲームに参りました。

芝村 の発言:
記事どうぞ

舞花 の発言:
はい


舞花 の発言:
【予約者の名前】0600163:舞花・T・ドラッヘン:レンジャー連邦
【実施予定日時】2月6日11:00~12:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10マイル
【召喚ACE】
 ・カール・T・ドラッヘン:個人ACE:0マイル
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・0600163:舞花・T・ドラッヘン:レンジャー連邦:入学済:消費10マイル

芝村 の発言:
イベントは?

舞花 の発言:
はい。日付をバレンタインに合わせて、レンジャー連邦でデートというのを
お願いできますでしょうか。

芝村 の発言:
いいですよ。

芝村 の発言:
2分待ってね。

舞花 の発言:
はい、よろしくお願いいたします。

/*/

芝村 の発言:
カールは薔薇を一本と細長い包みを持っている。

芝村 の発言:
貴方を見て微笑んだ。

舞花 の発言:
カールの様子を見て照れ笑いします。

カール :
「バレンタインおめでとう」

舞花 の発言:
まっすぐ彼の元へ。自分のプレゼントをもって。

舞花 の発言:
「ハッピー・バレンタイン!」(にっこり)

芝村 の発言:
カールは微笑むと、抱き上げられないので貴方にキスした。

舞花 の発言:
同じくなので、背を伸ばして、不器用にキスを受けます。

カール :
「会えて嬉しい」

舞花 の発言:
「ええ、私もあなたの笑顔見て、安心しました」


芝村 の発言:
カールは貴方に一本の薔薇と、何故かペンだ。

舞花 の発言:
「ありがとう」まず、薔薇を受け取り微笑んで、
それから、ちょっと不思議そうにペンを見ます。

カール :
「いつかそれで、婚姻届に名前を書いてくれないだろうか」

舞花 の発言:
「あ・・・うわ・・・(真っ赤)・・・」

舞花 の発言:
「はい・・・いえ、いつかじゃなく・・・いえ、ありがとう」(顔を見て真剣にお礼を)

舞花 の発言:
「私からもあなたに、薔薇と、それから私の気持ち・・・です」

芝村 の発言:
カールは笑顔になった。

カール :
「嬉しい」

舞花 の発言:
「私も嬉しい! て・・・照れちゃってるみたい、なんだか」

舞花 の発言:
カールの薔薇とペンを大事に抱きしめ、そのままカール抱きつくようにして、
赤くなった顔を隠します。

芝村 の発言:
カールは抱きとめて、抱きしめた。

舞花 の発言:
「・・・ありがとう、愛してます」

芝村 の発言:
カールは微笑んでいる。

カール :
「ああ」

カール :
「自分も、愛している」

舞花 の発言:
「はい」

カール :
「さて、どこかに行こうか」

舞花 の発言:
(ちゃんとしたキスができなくて、ちょっと残念)

カール :
「?」

舞花 の発言:
「えと、あとでちゃんとキスしてほしいなって」

芝村 の発言:
カールは微笑んだ後、いつでも。と言った。

舞花 の発言:
「・・・なかなか大人っぽいデートに慣れないみたい、ごめんなさい(笑)」

芝村 の発言:
カールは笑った後、考えて貴方にキスをした。

芝村 の発言:
長いキスだ。

舞花 の発言:
(Σにゃ、そういうことをねだったわけでは・・・)

舞花 の発言:
「・・・mm・・・」でも、負けないぐらい熱烈に応えます。

芝村 の発言:
カールは口紅を少しつけて顔をあげた。

カール :
「愛してる」

芝村 の発言:
カールは、照れた。

芝村 の発言:
凄い照れている。

舞花 の発言:
「あ・・・私も・・・」

カール :
「失礼……」

芝村 の発言:
カールは口元を握りこぶしで隠している。

舞花 の発言:
カールの口元を・・・

カール :
「?」

舞花 の発言:
はい、真っ赤になってハンカチを取り出して、カールの口元に当てます。

舞花 の発言:
でも、カールの仕草がかわいくて、思わず微笑んでしまいます。

カール :
「ありがとう・・・」

舞花 の発言:
「・・・このまま、待ち合わせ場所でデートが終わってしまいそうね」

カール :
「そ、それもそうだ」

舞花 の発言:
「私はそれでもいいかな・・・。こんなステキなキスをしてもらっていたら・・・」

カール :
「……せめて歩こう」

舞花 の発言:
「ええ」カールの腕をとって、うれしそうに並んで歩きます。

芝村 の発言:
カールは、貴方と歩くのを大事にしているように、ゆっくり歩いている。

カール :
「暖かいな」

舞花 の発言:
「そうね・・・そうか。カールはいま、レンジャーの気候は大丈夫なのよね?
(義体の調整のことです)」

カール :
「反省した。あの時はすまなかった」

カール :
「今は大丈夫だ。細かく調整している」

舞花 の発言:
「私、先に聞こうと思ってたのに・・・気分がよい気候なら、うれしいけど・・・?」

カール :
「ああ。いい気分だ」

舞花 の発言:
「うん、今度そういうことちゃんと聞きたい。あなたのこと知っておきたい。けど」

舞花 の発言:
「ええ、いまはあなたが快適、でOK!」(にっこり)

カール :
「ああ」

芝村 の発言:
カールは楽しそうに貴方と歩いている。嬉しそう。

舞花 の発言:
「あなたと一緒にレンジャーの国をゆっくり見ておきたいと思ったのだけど・・・」

舞花 の発言:
「考えてみたら、レンジャーは愛の国だから、今日は、どこも込んでて大変なのよね・・・」

カール :
「いい話だ」

芝村 の発言:
カールは微笑んでる。貴方の行動の先読みができてない(笑)。

舞花 の発言:
「いい国だと思う。私も」

カール :
「とはいえ……」

カール :
「たしかに、こういうときは困るな。食事難民になりそうだ」

舞花 の発言:
「ええ? あ、ごめん。そっか(笑)」

舞花 の発言:
「西部のオアシス公園に行きましょうか」

舞花 の発言:
「蝶子さんのオレンジ園とか農園があって、食料事情もよいと思うわ(笑)」

カール :
「では」

カール :
「行こう。二人で」

舞花 の発言:
「はい」(クスクス)

舞花 の発言:
「・・・その後で・・・」

舞花 の発言:
「レンジャーの海を見に行きましょう! ふたりっきりで。いまなら人は多くないはずなの(笑)」

カール :
「ああっ」

/*/

芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした。

舞花 の発言:
ありがとうございました。

舞花 の発言:
うわーん、ぐだぐたになってしまいました・・・。

芝村 の発言:
ははは

芝村 の発言:
いいじゃないですか。評価は+1+1でした。

舞花 の発言:
カールと一緒にレンジャーの海を見たいというのが、目的でしたのに。

舞花 の発言:
はい、ありがとうございます。

舞花 の発言:
(まさか、キスだけで30分以上時間を費やすとは・・・)

芝村 の発言:
そだね。ま、よくあるさ。

舞花 の発言:
はい。でも、ステキなプレゼントをいただきました。

舞花 の発言:
どんなペンかをお聞きしてもよいですか?

芝村 の発言:
ドイツ製の堅牢なローラーボールだね。

舞花 の発言:
質実剛健、彼らしいですね

舞花 の発言:
ボールペンなのですか?

芝村 の発言:
航空機や宇宙では万年筆使えないんだよ。

芝村 の発言:
インクが吹き出る。

芝村 の発言:
とはいえ。公文書は今でも万年筆かローラーボールでないといけなくてね。

舞花 の発言:
ぁ、そうか! いや、ほんとにまったくカールらしくて・・・うれしいです!

芝村 の発言:
(油性ボールペンはアウト)

芝村 の発言:
なんで、パイロットの奥さんが使える一番書き味がいいペンはローラーボールなのさ。

舞花 の発言:
油性はアウトですかw うわ、はい、ありがとうございます(照)。

舞花 の発言:
(すぐに婚姻届でOKなのですがー)

芝村 の発言:
ははは。では解散しましょう。秘宝館には1・1で頼めます。

舞花 の発言:
(本当は、今日はカールに呆れられて、真顔で考え直すと言われるんじゃないかと危惧してました)

舞花 の発言:
はい、ありがとうございます<秘宝館。

舞花 の発言:
お引止めして、すみませんでした。では、お疲れ様です。

舞花 の発言:
失礼いたします~。




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