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getting started

build up server

sudo gem install shooting_star
#カレントディレクトリにshootingstarの実行環境を作る
shooting_star init 
#→この間に設定
shooting_star start

設定

ShootingStar(サーバ)

config/shooting_star.ymlにあります
設定項目 default means
:server Cometクライアント向けのエンドポイント
 :host 0.0.0.0 ホストの指定。ip もしくはhostname
 :port 8080 ポート番号
:shooter Webアプリケーション向けインターフェイス
 :uri druby://0.0.0.0:7123 dRubyオブジェクトを公開するURI
:pid_file 'tmp/pids/shooting_star.pid' pidファイルの場所を指定。(shootingstarを動作させると勝手にpidファイルが作られる。意味不明)
:log_file 'log/shooting_star.log' ログファイルの場所を指定
:daemon false デーモンとして起動するかどうかを指定
:slient false 標準出力へのアウトプットを制御する。(意味不明)

Meteor(クライアント)

(何故か)config/database.ymlにある
:shooting_star ShootingStarの設定
 :server 'localhost:8080' Cometサーバのエンドポイント
 - nil Cometサーバのエンドポイント2(ymlの配列を使うことで複数指定可能)
 - nil Cometサーバのエンドポイント3
 :shooter 'druby://localhost:7123' アプリケーションインターフェイス
 - nil アプリケーションインターフェイス2(ymlの配列を使うことで複数指定可能)
 - nil アプリケーションインターフェイス3
:random_subdomain false 仮想サブドメイン機能の使用;実際には1台しかないCometサーバのドメイン名に対して、ランダムなサブドメインを付加することにより、ブラウザに対して仮想的なCometサーバがたくさん存在しているように見せるテクニック。これによって、同一ホストに対するコネクション数の上限問題を回避することができる。(shooting star独自の機能)

rails

#meteorモデル作成。名前はmeteorじゃないとダメ
script/generate meteor
#chatモデル作成。名前は任意
script/generate chat
rake db:migrate

API docs

meteor_strike ヘルパ関数

MeteorStrike JavaScript API