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導入フェイズ

KP: では はじめましょうか。会長様作成インセインシナリオ「闇鍋」です。

KP: 11月も目前に控えたある日の事、皆さんは「もう大丈夫だから!」と言うアヤ姐さんの押しに負けて彼女の家で飲み会をしていました。
KP: 幸いにも何か見つける訳でもなく穏やかに飲み会は進んで・・・今丁度日付が変わった所です。さて、皆さんはどのように過ごしていますか?
宮 海里: 持参したシャンパンとクリームチーズを優雅に飲んで食べてます。CONは高い。そうそう酔いつぶれたりはしない。
羽月 玲央: 空になった缶とかお皿を適当に片付けつつ、自分のお酒をちびちび飲んでます。つまみはチーズ。
駿河 竜: 「よーしよしスズ、わかったから画面からは離れろ。尻尾で隠すな。隠すなって・・・」もふりtimeなうしてます。
新山 修: 結局連れてきたんですか…? 新山は適当に酒飲んでる
駿河 竜: 否、連れてきてはないな!鍋に入れたくない!!!
アヤ・シャオメイ: 「いやー、じゃあそろそろいい頃合いだから・・・・・鍋しようか!」
駿河 竜: 「・・・というわけでスズは元気です」というムービーだったとさ。
新山 修: (脳内スズちゃんかと…)
羽月 玲央: 「いいですね、お鍋。手伝いますよ」乗り気で立ち上がる。
新山 修: 「……鍋か……」(少しぼーっとしながら)
駿河 竜: 「・・・何鍋でしたっけ、アヤさん。」
KP: いつもより酔った様子の家主が鍋を持って立ち上がります。実は今日はアヤ姐の鶴の一声で鍋をしようという話をもとに集まっています。
宮 海里: 「鍋…?料亭でしか食べたことはありませんが…」
アヤ・シャオメイ: 「闇鍋よ!皆準備は大丈夫でしょう?。って事で皆はじっけ…お客さんだから待ってて頂戴。」
宮 海里: 「yaminabe?(←誤字ではない) 聞いたことのない単語です。魔術の一種ですか?」
アヤ・シャオメイ: 「玲央も手伝わなくて大丈夫そのまま待ってて、準備したら・・・箸伸ばせなくなるかもしれないし」
羽月 玲央: 「じゃあ、持ってきたものは冷蔵庫にあるので、よろしくお願いします。……念のため言っておきますが、食べられるものだけ入れてくださいね?」
新山 修: (するめいか食べてる)
宮 海里: (クラッカーにチーズとアンチョビとトリュフのせて食べてる)
駿河 竜: 「(やっぱり闇鍋かぁ・・・夢でもなんでもなかったか・・・)そうでしたね、闇鍋でしたね・・・ですよね・・・」
KP: 彼女はとても楽しそうに笑いながら自前のビデオカメラを食卓である まだ布をの引いてない炬燵に向けてキッチンの方に姿を消していきました。
宮 海里: 「新山さんて彼女とかいるんですか?」(ちょっと酔ってる)
アヤ・シャオメイ: 「ほーへー、皆中々面白いモノ持ってきてるね」 楽しそうに笑う声がどこか遠巻きに聞こえてきます。
新山 修: 「?いねーよ。いたらここに来ない」(大丈夫か台所)
宮 海里: 「前に言ってらした、相棒とかいう女性の方は違うんですねぇ」
駿河 竜: 「・・・はぁ、しかし本当にやるのか・・・あ、海里それひとつもらうな。」
宮 海里: 「はい、どうぞ」 >チーズクラッカー
羽月 玲央: 「僕にもひとつください。おいしそうー」
駿河 竜: 「サンキュ、あ、あとできれば鍋の後で食べれるよう残しとけ。口直し用に。」
新山 修: (あいつが彼女とか恐ろしいわ)と思う新山であった
KP: ああ、遠くから海鮮鍋の良いにおいが漂ってくる。煮立つ時のポコポコとした音が心地い。
KP: しかし、それは徐々に不穏なものに変わってくる。何処となく漂い出す甘い香り、酸っぱい香り、そして何より生臭い様な匂いさえ漂ってくる。
駿河 竜: 「・・・(食欲がすでに低下してきたなこれ)」
アヤ・シャオメイ: 「もしもーし、あのさ鍋やってるんだけどね。うん、エー、来ないの?ほんとに・・・・・とっておきの話があるんだけど、それでもダメ?」
羽月 玲央: (……大丈夫かな)台所のほうを心配げに見やるものの、立ち上がる勇気はない……
新山 修: 「(酒飲んだあとにこれはある種の暴力だろ……)」
宮 海里: (ちょっと、うつらうつらしはじめている)
KP: 彼女は調理しながら何やら小声で喋っているようだ。不穏な空気が既にリビングまで漂っている。
駿河 竜: 「(・・・誰かほかにも呼んでる?)」
アヤ・シャオメイ: 「チッ、あの眼鏡!せっかく「神様」と友達になれた話をしてやろうと思ったのに!」感極まって地団駄を踏みつつ電話を終了しました。
宮 海里: (スヤァ)
駿河 竜: 「海里、海里寝るな。少なくとも鍋終わるまでは寝させねぇぞ。起きろ。(ゆすり」
KP: さて、何か不機嫌そうな彼女が部屋に帰ってきます。両手に抱えられたのは蓋が閉まり、何より磯の香りの様な違うような匂いを携えている鍋があります。
新山 修: (換気したい)
宮 海里: 「…うー………(ガブリ)」 竜さん噛んだ
羽月 玲央: 「……お、お疲れ様です。机の上空けますね……」缶とかつまみとかを片付けつつ、笑顔がひきつる
駿河 竜: 「おい海里、痛いだろ噛むな、それは食べ物じゃないぞ・・・(海里の鼻つまみ)・・・あ、鍋できたんですk(うわぁって顔をした」
新山 修: (耐え切れず窓を開けたいのですがいいですか)
アヤ・シャオメイ: 「ああ、玲央ありがと。・・・・・もう一人来るはずの人がこれなくなったから私も参加するわ。内容分ってるから食べるものは入れた順にダイスで決める、これでも良いかしら?」
アヤ・シャオメイ: (窓開けてもいいですよ。特に問題ないので>新山さん)
KP: 彼女は無言で食卓の上にソレを置き、どこか遠い目をして部屋の明かりを消します。
新山 修: (ではフレーバーで窓を開けて現実逃避してます)
KP: 【判定:暗黒】貴方がたは、急に明りが消えた暗闇の中でこれから始まる恐怖の宴を想像してしまった。
KP: 恐怖判定をお願いします。
宮 海里: (そろそろ目を開けた)「…?ナベ…くろまじゅつ…?え、たべもの…?」
羽月 玲央: 2D6>=6 (判定:終末)そぉい!
Insane : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功
宮 海里: 2d6>=6 (魔術から暗黒 好奇心分野)
Insane : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功
宮 海里: やったね玲央くん!
新山 修: 2D6>=9 (判定:民俗学)
Insane : (2D6>=9) → 9[4,5] → 9 → 成功
駿河 竜: 2d6>=8 医学から代理判定 「ダイ・・・あぁ、サイコロ振るんですね。(・・・マジか・・・)」
Insane : (2D6>=8) → 11[5,6] → 11 → 成功
羽月 玲央: みんな出目が良いなー!
KP: 皆成功じゃないですかー。ヤダー
宮 海里: (…黒魔術の一種かな?食べ物のわけないよね) 的な意味合いで成功っと
KP: 導入フェイズは以上になります。

メインフェイズ 第1サイクル

KP: 皆さん何かやりたい事はありますか?
新山 修: 鍋を食べるって調査判定ですか?
新山 修: あ、横のメモかな…?
KP: はいそうです。食べる=調査判定です。>新山さん
駿河 竜: (すでに嫌な予感しかしないラインナップだなこれ)
新山 修: 了解!
羽月 玲央: ヤバイ、具が多い……www
新山 修: 特に皆さんやることないなら最初にいきますよ。調査ではないけど
羽月 玲央: どうぞー!
駿河 竜: どうぞ。
宮 海里: どうぞ
KP: あ、特殊型の醍醐味を言い忘れてました!
新山 修: 醍醐味?
KP: 「食べた物の感想を各PCがコメントする」事が義務ずけられています。
羽月 玲央: ほほう……w
新山 修: ふむふむ
KP: つまり調査判定→ダイス→秘密発覚→各種判定→食べた感想、と言った事を繰り返す事になります。
新山 修: ふーむ…
宮 海里: ふむむ?
新山 修: アヤねぇって秘密ありなんですよね?
駿河 竜: 各種判定っていうのはあれか、恐怖判定とかショックとかの処理っていう認識なのだろうか。
新山 修: 予定を変えてアヤねぇに調査判定したいんだけども
KP: 秘密、ありますよ。アヤ姐さん>竜
駿河 竜: (ですってよ、新山さん。)

シーン1-1 シーンプレイヤー:新山 修

新山 修: ではアヤねぇに調査判定したいっす
駿河 竜: シーンにはでていても良いですか新山さん!!(挙手
新山 修: わたしはおっけーです
新山 修: GMもおっけー?
KP: おkです。では「アヤ姐」に調査判定ですね?
新山 修: はい!
KP: 【調査判定:混沌】でお願いします。
羽月 玲央: あ、指定されるタイプなんだ……?
KP: (だって、この現状を知ってるんだよ。簡単に抜かせてたまるか)
新山 修: 「…ってか、そもそもなんでいきなり闇鍋なんだ…?さっきも誰かに電話してたみたいだし…」
新山 修: では混沌でいくか。
KP: お願いします!
新山 修: 2D6>=8 (判定:化学)
Insane : (2D6>=8) → 4[2,2] → 4 → 失敗
新山 修: うー失敗してしまった…竜さんお守りあげるからなげてくれないかな…(交渉)
駿河 竜: 「?どうしたんですか新山さん。アヤさんになにかききたいことでも?」後で見返りたのみますぜ新山さん!お守り投げます。
新山 修: はいよー
新山 修: 2D6>=8 (判定:化学)
Insane : (2D6>=8) → 6[3,3] → 6 → 失敗
駿河 竜: (どんまい!)
新山 修: たりないw 諦めるかー (ではすぐに竜さんにお守りを返しますね…)
駿河 竜: (はーいもらいます。)
KP: (ごめんなさい、お守りとかの欄作ったから活用してください)
新山 修: 「(怪しいが…うーん、わからん…)」
KP: では、調査判定はあきらめますか?>新山さん
新山 修: 混沌だもんね、諦めます
駿河 竜: 「(アヤさんのことだしな・・・それに今酔ってるからなぁ・・・)」
KP: はい、了解しました。では、ゾーキング等したい事はありますか?>新山さん
新山 修: 後特にやりたいこともないです。シーン終了でいいですよ(様子見ともいう)
KP: 了解しました。

幕間

KP: では次にやりたい方はいますか?
駿河 竜: 挙手します。
宮 海里: 僕も
宮 海里: 振り合いでいい?
羽月 玲央: あ、僕もー
駿河 竜: おk、勝負しy多いな!www
宮 海里: 2D6で正々堂々いきたい所存www
駿河 竜: 了解うけてたつwww
羽月 玲央: 2d6 どーん!
Insane : (2D6) → 8[2,6] → 8
宮 海里: 2D6
Insane : (2D6) → 4[1,3] → 4
駿河 竜: 2d6 えぇいやってやる!
Insane : (2D6) → 6[1,5] → 6
宮 海里: ぐぬぬ
羽月 玲央: わあい!
駿河 竜: ではゆくがよい・・・
宮 海里: はばたけ玲央
KP: では玲央君は何をしますか?
KP: 玲央君から質問があったので言い忘れに気付きました。正直に言うとアヤ姐は「セーフティーボックス」みたいなものです。彼女が食べても使命は達成できますよ!
KP: みんな張り切って【一人二つ以上】の具材を食べて下さいね^^
※ここで玲央PLがサーバーエラーによる再起動のため離脱。
宮 海里: 「アヤさん、玲央くん、【ちょっと吐き気が…】って、口元抑えながら先ほどトイレに行ってしまいました…大丈夫かな…」
駿河 竜: 「・・・まぁ、気持ちはわからんでもないか・・・(鍋見ながら)」
アヤ・シャオメイ: 「えー。じゃあ次に目が大きかったの竜でしょ。イッてちょうだい。」
KP: (サーバー不調は致し方がない)

シーン1-2 シーンプレイヤー:駿河 竜

KP: では竜さん、行動をどうぞ
駿河 竜: 「アヤさん、言葉で聞く限り違和感ないんですがなんというか・・・いえ、なんでもないです。」
駿河 竜: では動こう。調査判定DA!調査対象、具の4!(攻めの体制
KP: はい。具4の調査判定ですね。了解しました。
具4
やわらかい だが力を入れすぎると 崩れてしまいそうだ 大きさはそこそこだ これは何だろうか…。
駿河 竜: 調査判定してから具の中身?あれ?
KP: は、判定…お願いします(スライディング土下座
駿河 竜: 味で!調査!判定DA!\説明っ!/
KP: 了解しました。RPお願いします。
駿河 竜: 2d6>=4 地位の効果込。「・・・とりあえず食べないことには終わらない・・・だろ・・・」
Insane : (2D6>=4) → 9[3,6] → 9 → 成功
KP: お、成功です。(予定調和感)
駿河 竜: 感想のターン「・・・これはそのまま食べるべきだろ・・・なんで鍋だっつぅのにこれを選んだんだ・・・あー、味が・・・あー・・・」
KP: www 何かゾーキングしたい事はありますか?>竜さん
駿河 竜: 感想のターン2「とりあえずあれだこれ鍋のスープの味に完全に呑みこまれてやがる・・・」
アヤ・シャオメイ: 「あー・・・うん、竜良かったね。噛みきれたんなら、ダイジョウブ。」どこか安心したような声が聞こえます
駿河 竜: 「・・・アヤさん、それは・・・’(そこはかとない先の見えない不安)」
KP: さて、他にしたい事はありますか?>竜さん
駿河 竜: とりあえずはOKです。
KP: 了解しました。では、玲央くんが二番手でしたよね?お願いします。

シーン1-3 シーンプレイヤー:羽月 玲央

羽月 玲央: はーい。調査判定!対象は……どうしようかな。
羽月 玲央: シークレットダイス
羽月 玲央: ふむ。では9で!
KP: 了解しました。
具9
硬い! 大きさはそれほどでもないようだ 力を入れても変形はしない 細長いのだろうか? いったいこれは何だろうか…。
羽月 玲央: 「……これは、本当に食べ物なんでしょうか……?」《芸術》的センスでモノを類推しつつえいやーっと食べたい!
KP: はい、では判定お願いします。
羽月 玲央: 2d6>=5 《芸術》そーい!
Insane : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗
羽月 玲央: ……好奇心!生命力を減らして再挑戦!
羽月 玲央: 2d6>=5 果敢に挑むよどこまでも!
Insane : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功
KP: おお、成功ですね。
羽月 玲央: 「…………」で、処理ですね……
羽月 玲央: 2d6>=6
Insane : (2D6>=6) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。山札から【狂気】を1枚獲得)
羽月 玲央: ………………
KP: わーい
羽月 玲央: ボクハモウダメカモシレナイ
羽月 玲央: おいしいので通しで!来いよ狂気カード!!!
羽月 玲央: あ、ショック1点も受けておきますね……
どどんとふ: 羽月 玲央が「インセイン:狂気カード」の山札からカードを引きました。
宮 海里: (GM、目星したいです)
どどんとふ: 羽月 玲央が「インセイン:狂気カード」の山札からカードを引きました。
KP: (目星してもいいですよ。>海里くん)
宮 海里: (どうもどうも)
宮 海里: 2d6>=5 (目星:玲央が食べた具材)
Insane : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功
宮 海里: 情報ください
KP: あれ、玲央君に2枚カード引いてませんか?
宮 海里: 玲央くんファンブルしたから・・・>2枚
羽月 玲央: 恐怖判定でファンブルしたからね、しかたないね
KP: あ・・・・・(把握)
羽月 玲央: 感想タイム「……誰ですかこんなの持ってきたの……うう、歯が……いたい……」※意を決して噛み付いたら生命力が減少した模様
宮 海里: 2D6>=7 (恐怖判定)
Insane : (2D6>=7) → 6[1,5] → 6 → 失敗
宮 海里: ゲッ
宮 海里: 貰います。
KP: ^^
どどんとふ: 宮 海里が「インセイン:狂気カード」の山札からカードを引きました。
羽月 玲央: おまもろうかと思ったが果敢だった
羽月 玲央: 「……アヤさんが僕の話を聞いていなかったか、聞く気がなかったかのどちらかなのはよくわかりました……」
宮 海里: 「…(青ざめた後、そっと玲央くんの背中を撫でる)」
宮 海里: (処理終わりです、どうもです)
アヤ・シャオメイ: 「私だって・・・・・・・・・・本当は眼鏡を割るつもりだったんだよ。こんな・・・・・こんなはずじゃ・・・・」
羽月 玲央: 「人を呪わば穴二つ、ですよ、アヤさん…………」
羽月 玲央: とりあえずシーン終了でOKです!次はスペシャる。
KP: ゾーキング等は大丈夫ですか?
羽月 玲央: うーん特に思いつかないんですよね……!迷い箸も行儀が悪いし今はとりあえずOKです!
KP: 了解しました。

シーン1-4 シーンプレイヤー:宮 海里

KP: では最後に海里君の手版です。何をしますか?
宮 海里: 「…食べますか…」
宮 海里: 具材1を食べます
宮 海里: 「早く終わらせよう…」
KP: では何で判定しますか?
駿河 竜: シーンにいてもいいですか!
宮 海里: 混沌とした鍋を青い顔で眺めつつ、「え、これ食べ物なの…?」と半泣きになりながらみんなに続く
宮 海里: どうぞ!>竜にぃ
宮 海里: 「混沌」で
羽月 玲央: こちらもでたい!
宮 海里: どうぞ!>玲央くん
駿河 竜: 「・・・玲央、大丈夫か・・・?海里、無理して完食する必要は、ないからな?」
宮 海里: GM、「混沌」で具材1を調査しつつ食べたいです。竜さんと玲央くんが出てくれるみたいです。
KP: 了解しました。では、このシーンにいるのは海里、竜、玲央の三人ですね?
羽月 玲央: 「大丈夫です。とにかくこの鍋を、どうにか片付けないと……」
KP: 判定どうぞ!>海里くん
具1
どうにもグニグニとしている 薄いのだろうか? 箸でつかむと形がかわる 切ろうと思えば切れるようだ いったいこれは何だろうか…。
宮 海里: 「…大丈夫です…これも世俗の文化を知るため…です…(ぐらぐら)」
宮 海里: 2D6>=5 (混沌で具材1 好奇心)
Insane : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
駿河 竜: 「・・・あまり、覚えなくていい世俗だぞこれ・・・」
宮 海里: 生命力削ります
宮 海里: 振りなおし!
KP: 了解です
宮 海里: 2D6>=5 (混沌で具材1 好奇心による振りなおし)
Insane : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
宮 海里: 「うう…」
宮 海里: 「(ぱくっ)」
宮 海里: 「… … …!」
宮 海里: 「(*’▽`*)」
宮 海里: 「見た目はすごいですけれど、そんなにひどいものではないんですね。美味しかったです。ごちそうさま」
宮 海里: 「♪」
駿河 竜: 「え。大丈夫なのか海里。」
宮 海里: 「はい、とってもおいしかったです!」
新山 修: あ、目星したいです
羽月 玲央: 「……よかった。まともなものに当たったんですね……」
KP: 目星了解しました。>新山さん
宮 海里: 「せっかくの具材だもの、適切な処置を施せばもっとおいしくなるとおもうから、それだけが残念だけどね」
新山 修: では判定
新山 修: 2D6>=5 (判定:情景)
Insane : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
KP: では、情報ながします。
新山 修: わーい
駿河 竜: 「海里、なに食べたんだおまえ・・・(ひそひそ)」情報ほしいなって海里に言ってみるテスト
宮 海里: そうか、情報共有は自由ですよね?
宮 海里: インセインだもの
新山 修: 「……」(シーンに出てないけどこんな心境)
宮 海里: 「隠すほどのものでもありませんから、【ヤミナベ?】とやらのルールに反さないなら、お伝えしても構いませんよ。アヤさん、食べたモノを伝えても宜しいものなのですか?」
宮 海里: 「その代り、竜さんが食べた物も教えてくださいね」
アヤ・シャオメイ: 「・・・・・まあ、別に良いけど。ショック受けても知らないから」遠い目をしながら鍋があるであろうところを眺めている
駿河 竜: 「ん?俺の食べたもの・・・?あー、まぁこれなら、大丈夫か。」
駿河 竜: (お互い秘密でやりとりしちゃってえぇのんかな?それともKPを経由して秘密もらったほうがよい?)
宮 海里: 「…?はぁい。僕が食べたのは…これです。じゃーん」(ひとまず竜さんに見せる。玲央くんはいいのかな?)
宮 海里: (ああでも、玲央くんは交渉材料がないのか)
羽月 玲央: ですね。まあ、海里のおいしそうな気配を感じ取れただけで満足なので大丈夫です。
宮 海里: GMに、「カイリが食べたもの」を、竜さんに、見せてあげてもらう & 竜さんの食べた物を、カイリに見せてもらう がいいのかな?
KP: ですね。
宮 海里: お手数ですが、お願いします~!
駿河 竜: 「・・・なんか、なんかすげぇなこれ・・・(海里が食べたものを聞きながら)」
KP: 双方に具材の詳細を伝えました。他に行いたい事はありますか?
宮 海里: 「え、ええ?良かったですね?竜さん…?(竜さんが食べた物を聞きながら)」
宮 海里: 「開発」を宣言します。
駿河 竜: 「いや、良くないぞこれ。まぁなんというか、玲央のやつよりはきっとずいぶんましなほうだなこれ。」
宮 海里: 正気度を1削って「開発」
KP: 了解しました。数値の変更をお願いします。
宮 海里: 削りました 魔術で精製
宮 海里: 2D6>=5 (開発)
Insane : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功
宮 海里: お守り追加で入手します
KP: (うわあ)
KP: おまもり6個とか・・・
宮 海里: (^^)
宮 海里: 「…今夜は大変なことが起きる気がします…叔父様から教わった魔術でお守りを作ります…」
宮 海里: ゾ—キングを申請します。
駿河 竜: 「・・・え、叔父様?(聞き間違いかなって顔)」
宮 海里: 鍋をじっくり見たい。何か描写ありますか?
KP: ゾーキング了解です。
KP: 鍋をじっくり見ても、感じられるのは臭気、湯気くらいです。【暗黒】判定をするような漆黒の闇の中です。・・・なにも見えませんよ?
宮 海里: 「…(世俗の文化は理解できないなという顔)」
宮 海里: 「アヤさん、お水いただきます」 キッチンに行きます。
KP: はい、了解です。キッチンで何をしますか?
宮 海里: 水を汲みつつ、アヤさんが準備していた包丁やら流し台やら見る。
宮 海里: 「先ほど買ったお酒もそちらに持っていきますよー」 冷蔵庫も開く
KP: そうですね。貴方がゴミ箱に目をやれば捨てられたビニール袋が目に入るでしょう。・・・・・鮮やかなドン・キホーテの袋が目につきました。
宮 海里: 冷蔵庫はどんな感じかな?変わったもの入ってないかな?冷凍庫にハーゲンダッツがあったらいいのにな
KP: 流し台に目をやれば包丁やまな板を使った気配が見られません。
宮 海里: 「…?(切るような食材を使っていないのかな…)」
駿河 竜: 「(ハーゲンダッツという言葉の気配を察知)・・・アイス食いてぇ」
KP: 冷蔵庫の中には高級デパートの精肉コーナーで見る笹葉包み、同じく有名デパートの菓子店の包装が目に入ります。
宮 海里: 「(なるほどって顔になる)」
羽月 玲央: 「アイス……いいですね。鍋が片付いたら、近くのコンビニででも買ってきましょうか……」
宮 海里: ちょっと考えるような顔をしてから、水を持って部屋に戻ります。
KP: 野菜庫を開けると芳醇なフルーツの甘い残り香が感じられました。
宮 海里: 「フルーツ…」
駿河 竜: 「・・・そうだな・・・無事食べ終わって動けたら、だな。そしたら買いにいくか・・・」>玲央
アヤ・シャオメイ: 「・・・・・・・・・・闇鍋は、そっくりそのまま入れるのが流儀って聞いたんだよ・・・・・・。その・・・・ごめんなさい」自分の手元をじっと見つめガタガタと震えている
宮 海里: 「玲央くん、はいお水」
羽月 玲央: 「ありがとう海里。……アヤさん、そうご自分を責めないでください」
宮 海里: 「僕が食べたモノ、美味しかったです、ありがとうございます、アヤさん」
宮 海里: 以上です。長々とありがとうございました。
羽月 玲央: 「逆に考えたらどうでしょう。切って入れていたら、更に大惨事になっていたかもしれない……と……」>アヤさん
羽月 玲央: 「……いえ、すみません。今のは忘れてください…………」
アヤ・シャオメイ: 「うん・・・切りたかったけど、切るにも切れなかったものが多いというか・・・・・・・(遠い目」>玲央くん
駿河 竜: 「・・・まぁとりあえず終わらせよう、一刻も、早く。(切って入れていたら、の当たりでピクリと反応しつつ)」
宮 海里: 「…ご馳走様でした」
宮 海里: 箸をおいて合掌。手番終了でお願いします~。
KP: (さて、アヤ姐さんは参加するにいたったけれどあくまでNPCだから感情結んで食べさせないと一口も食べないよ^^)
KP: 了解です。では一巡目終了します。

シーン1-5 マスターシーン

KP: ダイス合計:8 (2D6 = [2 6])
アヤ・シャオメイ: 「ねえ、なんか・・・・視線を感じるんだけど、他に誰も・・・誰もいないよね?」
宮 海里: 「え?」 部屋の中や窓の方を見ますけど、そりゃ…。
駿河 竜: 「アヤさんなに言ってるんですか、ただでさえ5人もいるのに・・・他からの視線ですか?勘違いとかじゃ?」
アヤ・シャオメイ: 彼女はおびえた様子で言います。この暗闇の中で・・・・・いったいどこから視線を感じるというのでしょう?
新山 修: 窓開けたけど…違和感とかありました?
宮 海里: 鍋の方も見るかな
羽月 玲央: 気配を探るようにきょろきょろします
駿河 竜: 辺りはあまり気にしないなー、とりあえず鍋みて何が入ってるがガン見しておこう。
KP: 真っ暗なはずなのに、そう言われると見られているように感じる。 ひしひしと恐怖がせりあがってくる。
KP: 【物陰】で判定をお願いします。
駿河 竜: 全員で判定で大丈夫ですかGM!
KP: はい、全員判定をお願いします。
宮 海里: うっすうっす!
新山 修: 2D6>=7 (判定:哀しみ)
Insane : (2D6>=7) → 9[4,5] → 9 → 成功
宮 海里: 2d6>=6 (第六感から物陰)
Insane : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功
駿河 竜: 2d6>=8 哀しみから代理判定「そんなことより鍋の中身が以下略」
Insane : (2D6>=8) → 7[3,4] → 7 → 失敗
羽月 玲央: 2D6>=6 (判定:愛)
Insane : (2D6>=6) → 11[5,6] → 11 → 成功
羽月 玲央: 竜さんおまもりいります?
駿河 竜: ひこうと思います
宮 海里: お守?
宮 海里: る?
羽月 玲央: はーい
宮 海里: 引くのね
駿河 竜: 一枚は引いておこう、そうおもった。
KP: ok、では引いてください
どどんとふ: 駿河竜が「インセイン:狂気カード」の山札からカードを引きました。
駿河 竜: 「・・・・・・(無言で鍋を見つめながら微かにガタガタ震えている?)」
宮 海里: 「竜さん、大丈夫ですか…?」
羽月 玲央: 手探りでそっと背中を撫でたい
駿河 竜: 「え?あー・・・今のところは、な。はぁ、本当無事に終わりたいもんだなこの闇鍋・・・」
新山 修: 「…まぁ食わないことには終わらないけどな…」
アヤ・シャオメイ: 「・・・・・・・・ダイジョウブ、ダイジョウブ、怖くない。怖くない・・・・・・」
駿河 竜: 「(しかし、あれだ、まずいなこれ、と内心汗をかく)」
羽月 玲央: 「……無理は、しないでくださいね……。」
駿河 竜: 「これでも医学生やってんだ、そのへんの見極めくらいはできる、と思いたい。(でも闇鍋だもんなっていう含みが漏れてる)」
宮 海里: 「そうですね…なんとか完食…できるのかなこれ…」>新山さん