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メインフェイズ 第2サイクル

KP: では、問題なけらば二順目生きましょう。最初のチャレンジャーはどなたにしますか?
駿河 竜: 先に動きたいかなぁ
宮 海里: 僕も動きたいです
羽月 玲央: どうぞー
宮 海里: 新山さんはー?
新山 修: うーんでは一番目は譲るかな…!
宮 海里: 振り合いですな、竜さん
駿河 竜: ちょっとばかしGMに確認してからにしてもらってもよいだろうか
宮 海里: あ、はい。僕はちなみに食べます。
駿河 竜: タイム、タイーム
駿河 竜: タイム終了っ、とりあえずは先じゃなくても大丈夫かな。二番手にまわろう。
宮 海里: では一番手頂きます
KP: オープンで言おう。アヤ姐が食べた物については「自分が食べた」としてカウントできます。が食べさせるには感情を結ばなくてはならないし、「一人二つ以上食べる」のが皆さんの使命です。
KP: (やっぱり眼鏡にした方がよかったなー。いや、土壇場でどうしてもここに来る様子が想像できなくなったんだよ)

シーン2-1 シーンプレイヤー:宮 海里

駿河 竜: シーンには出ておこうかな。海里、一緒にでていても大丈夫かな
宮 海里: もちろんOKです>竜にぃ
宮 海里: では、手番頂きます。「具11」を食べたいです、判定は「混沌」で行きたいです。
宮 海里: GM、宜しいですか?
KP: 了解です。では判定お願いします。>海里
具11
ずいぶんとやわらかい 持ち上げることはできそうだ 力を入れると形が変わる 重さはそこそこあるようだ いったいこれは何だろうか…。
駿河 竜: 「もう次に行くのか海里。早いな。」
宮 海里: 「はい、先ほどはとてもおいしかったので、今度も少し楽しみです」
宮 海里: 2D6>=5 (混沌 食材11)
Insane : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
宮 海里: 「もぐもぐ」
宮 海里: 「…(不可解な顔)」
宮 海里: 「…これは冒涜的行為ですね。あまり関心できるものではありませんが、まあ、ご馳走様でした」
駿河 竜: 「・・・今度はなんだったんだ、それ・・・」
宮 海里: 「うーん、きっとそのままのほうが美味しかったものです。けれども、これも「ヤミナベ」という文化によるものなのでしょう」
駿河 竜: (一応情報みたいなと言ってみる)
宮 海里: (うーん…交渉材料にもなるので、また別の機会に!)
宮 海里: (ごめんね)
駿河 竜: (くっ、さすが怪異・・・慣れてやがる・・・了解ですw)
宮 海里: 開発を宣言しますね。
宮 海里: 正気度削っとくか。
KP: 了解しました。
宮 海里: 0になった。
宮 海里: 2D6>=5 (開発)
Insane : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
羽月 玲央: !? もうそんなに削れてたっけ!?
宮 海里: お守りを入手します。
宮 海里: 初期値3
羽月 玲央: アッ なるほどー
宮 海里: 「やはり、今夜は危険です。宮家に伝わる秘術でお守りを精製いたします」
アヤ・シャオメイ: 「いや、見てる感じ・・・・・海里が一番安パイだ・・・?」
宮 海里: 「ふ、ふふふ、ヤミナベって美味しいですね。あははははは」
駿河 竜: 「・・・おい海里?大丈夫かおい。おい?!」
宮 海里: 「ダイジョウブですよぅ」
宮 海里: ゾ—キングは今回特になしです。ニコニコ笑いながらおしまい。
KP: はーい。じゃあ次は竜さんでいいのかな?
駿河 竜: はいよ。
新山 修: まって!挙手!
駿河 竜: !!
羽月 玲央: 特に急がないのでおふたりどうぞー
KP: お、じゃあ女神様の言うとーり!(ダイス)で決めて下さいな
新山 修: ダイスの振り合いをしてくれる嬉しいな…!
駿河 竜: 新山さんはなにするつもりかい?(交渉
新山 修: うーん。そうだな、具を食べようかな
駿河 竜: ・・・・・・ならばあとでも、大丈夫。
駿河 竜: そちらに先手を譲ります。
新山 修: ありがたや。

シーン2-2 シーンプレイヤー:新山 修

駿河 竜: シーンにはでていてもよろしいか。
新山 修: はいよー
宮 海里: 私も出てもいいですか?
新山 修: どうぞー
宮 海里: ありがとうです!
新山 修: では具6を食べる
KP: では、新山さんのターン。シーン搭乗者は竜、海里で良いのかな?
駿河 竜: 「・・・海里、とりあえず落ち着けよ・・・?(いきなり笑うとかそれはもう驚いた)・・・あ、新山さん次いくんですね。無理はしないでください・・・」
KP: はい、具材6ですね。mgmg判定お願いします。
宮 海里: 「…うッ…ううう…(笑ったあと泣き出した) ご飯は…楽しく食べるものなんです…僕はいつも一人だけど…鍋ってもっと楽しく…みんなで…」
宮 海里: 「そういうものだと思っていたのに…」
宮 海里: (新山さんファイト)
新山 修: 「ああ…なんにせよ、食べ物は粗末にできない…」鍋の中身を見て食材がおぞましい鍋に変わり果てたものを見つめつつ……悲しみで……
新山 修: 哀しみか
新山 修: GM、いいですか?
駿河 竜: 「・・・本来はその通りだ、本来は・・・ただこれは闇鍋でな・・・?(酔ってるのかと心配顔)」>海里
宮 海里: (ぐらぐらしている。ご察し通り酔っている)
羽月 玲央: (シーン出そびれたけど海里の背中を撫でたい)(今回そういうのばっかりやってる)
駿河 竜: 「・・・・・・海里、これ飲め。(自分の水差し出して)」
宮 海里: 「……(ぐびぐび)」
KP: 哀しいよね、こんなの悲しすぎるよね。
KP: OKです、振って下さい
具6
平べったい 箸でつまむのがむずかしい 丸いのだろうか・・? 硬さはあるようだ いったいこれは何だろうか…。
新山 修: 2D6>=5 (判定:哀しみ)
Insane : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
KP: では、内容渡しますね
新山 修: (やはり哀しみじゃないか…) はーい >GM
新山 修: 「……」
新山 修: 判定ですよね
KP: 判定、ですね。
新山 修: 2D6>=7
Insane : (2D6>=7) → 9[4,5] → 9 → 成功
駿河 竜: 「・・・新山さん、どうしました・・・?(静かになったなーと思いながら)」
宮 海里: 「…新山しゃん…?」
新山 修: 「……言葉ニデキナイ……」 例えフレーバーだろうがトイレに駆け込む
駿河 竜: 「!海里、やっぱり酔ってるなお前!もっと水飲め!」
アヤ・シャオメイ: (さすがに暗視対応の撮影記事は無い、が録音はばっちりよ!うへへ、しかし海里ぐでぐで何だろうな・・・大丈夫かしら)
駿河 竜: 「って、新山さん?!どうしたんですかなんでいきなり立ち上がっ・・・あっ(扉の閉まるおとで察し)」
新山 修: 戻ってきてから流石にアヤさんにジト目するけど……
駿河 竜: 「(おいどうなってるんだこれ・・・まじでどうなってるんだ・・・)」
宮 海里: 「新山さん、大丈夫ですか…?何を召し上がったんですか…?」 教えてくれる?先ほど僕が食べたモノと交換でどうでしょう?
アヤ・シャオメイ: 「あ・・・・・うん、ホントすみません。食べろというなら食べますから・・・・・でも、具材持ち込んだの私じゃないよ・・・」死んだ魚の目をしている>新山さん
駿河 竜: (こちらも情報ほしいな・・・具4の情報なら渡せるぞい・・・)
新山 修: 「そうか……ふーん……」
新山 修: うーん、欲しい人には上げよう。持っていけ
新山 修: 恐怖判定があるけど
駿河 竜: うむ。どんとこい。
新山 修: 後情報もくださいね
宮 海里: いただきます。
駿河 竜: はいよ、こちらからは新山へ具4の情報を渡すことになるね。
新山 修: GMを介して?
宮 海里: では、GM。 具材11の情報 ⇒ 新山さんにわたしてください。 代わりに、私に具材6の情報をください。
KP: じゃあ、先に新山さんの具材からお渡ししますよ?>海里くん、竜さん
駿河 竜: はいよ
宮 海里: お願いしまーす
宮 海里: 正気度なんてもうないから削れない。
宮 海里: 2D6>=8 (魔術から) 魔術があれば、もう、何も怖くない
Insane : (2D6>=8) → 5[2,3] → 5 → 失敗
宮 海里: だめだった
駿河 竜: 2d6>=7 代理判定「・・・なんだこれ。いや、うんまじかこれ。」
Insane : (2D6>=7) → 7[2,5] → 7 → 成功
宮 海里: GM、新山さん、ごめんね
駿河 竜: で、お守りどうする?>海里
宮 海里: 8だし難しいと思うので、狂気カードもらっておきますb
どどんとふ: 宮 海里が「インセイン:狂気カード」の山札からカードを引きました。
新山 修: 気にしないでくだせー
駿河 竜: OK・・・(なんて前のめりな・・・!
宮 海里: 「…(青ざめてからそっと目を伏せる)」
新山 修: はい、情報受け取りました
KP: (さて、皆にちゃんと情報が行きわたったかな?大丈夫かな)
宮 海里: 「…新山さん…あの、お水もってきます…(ふらふら)」
宮 海里: (私は問題ないです)
駿河 竜: 「・・・おい海里は座ってろ、俺が水とりにいく・・・」
駿河 竜: 「・・・やっぱ闇鍋は闇鍋か・・・」
宮 海里: 「…ひゃい」
宮 海里: 新山さんの背中撫でておこう
宮 海里: 「お大事に…」
新山 修: 「やっぱり哀しみじゃねーかこれ…(小声)」 まぁ後は特にないかな
新山 修: 「…すまん…」
駿河 竜: 「海里、ちょっとこれとっとけ。」海里に鎮痛剤わたそうかとおもいまする
駿河 竜: (半分強制のオーラを込めて)>海里
宮 海里: 「竜さん…ありがとうございます…じゃあ、竜さんが困ったときは、お守り投げますね。いつでも言ってください僕のお手製です」
宮 海里: 受け取ります。ありがとうです。
駿河 竜: 「おう、無理するなよ。酒は一度ストップな。」>海里
宮 海里: 「はい…」
KP: さて、新山さんはこの後どうしますか?ゾーキング、します?
新山 修: あ。シーン終了で大丈夫です
KP: 了解しました。

シーン2-3 シーンプレイヤー:駿河 竜

KP: では、次はどなたが行きますか?
羽月 玲央: 竜さん先と後どっちがいいですかー?
駿河 竜: とりあえず先に動こうかなとおもいます
羽月 玲央: ういどうぞー。じゃあシーンに出てます!
宮 海里: 一緒に出たいです(お守り装着)
駿河 竜: シーン出演オール許可だよーでもやるのは・・・感情判定だがな!
宮 海里: ふむ?
KP: ほう?
駿河 竜: アヤさん、感情判定させてください。
※玲央PL、狂気のトリガーを満たしていたことに気づいてGMに秘話。
KP: チョイ待って下さいな、カードひらくぞ!
どどんとふ: KPが「羽月 玲央」のカードを受け取りました。
駿河 竜: ?!
※操作ミスにより狂気名がログに流れる。
羽月 玲央: 狂気名出たので言ってしまうと、「誇大妄想」のトリガー満たしてましたすみません!!
どどんとふ: KPがカードを公開しました。「誇大妄想」
KP: はー・・・はー・・・(オープンしたよ!)
KP: 玲央君にあるまじき狂気な内容でKPはとっても嬉しいです。
羽月 玲央: ぴきーんと何がしかの直感に撃たれた顔。「……海里!そのお守りは駄目です!今すぐ手放してください!!」
宮 海里: 「え?え?」
宮 海里: 「わっ!」1点ダメージ お守り減らします
駿河 竜: 「おい、玲央?!」
羽月 玲央: 「それはとても邪悪なものです。僕が責任持って清めますから貸してください……!!」すまないすまないお守り増やします!
宮 海里: 「いだっ!」 そして転がっていた酒瓶に頭をぶつける。 「うぅ、いたいよぅ…玲央くんが…ひどいよぅ…ぐすぐす…」
宮 海里: 「うえええええええん」
羽月 玲央: 「っ! ……ご、ごめんなさい……!」
駿河 竜: 「おい海里?おい?!どうしたんだ玲央、お前も酔ってるのか?」海里を手探りで様子みよう
羽月 玲央: 「ごめんなさい、ごめんなさい海里……でもこれは、僕が持っているべきものなんです……」目の焦点が合っていないが暗闇では見えない。
アヤ・シャオメイ: 「何だろう、一周回ってこの状況が非常に良くないものに見えてきた。・・・・・きっと、お酒が足りないんだ、そうにきまってる・・・・・」腐ったた目が発動しない件について自問自答
宮 海里: 「うっうっ…玲央くんがいじめる…友達だと思ってたのは僕だけなのかな…うううううううえええええええん(ただの泣き上戸)」
宮 海里: なんだこれ
KP: 闇鍋ってすげーや!
駿河 竜: 「あー・・・ほら、落ち着け海里、酒瓶に頭ぶつけたのはそこに転がしたからだ、ほら、玲央は友達だろ落ち着け・・・(あやすように背中ポンポン」
新山 修: (新山は既に洗面所か廊下に避難済みでここにはいないです)
羽月 玲央: 「そんな!僕は海里のことを思っ……う、ううっ……ごめんなさい、ごめんなさい……(ぼろぼろつられ泣き)(※実は酔ってた)」
宮 海里: 「うえええええ僕も玲央くんのこと大好きだよおおおおおおおおおおおおおお(ぼろぼろさらに泣きだすのだった)」
駿河 竜: 「・・・げ。おい玲央なんでお前まで・・・!あぁあほら水!水飲め!!!アヤさんも一度お酒ストップ!!!水のんでください!!!!」
羽月 玲央: 「ううううううう海里いいいいいいいい……好きですようだいすきですよううううううううう……(ぼろぼろぼろ)」
駿河 竜: (とりあえず狂気のピタゴラスイッチはないんだよね?ないんだよね?!!!!)
宮 海里: 「うわあああああん玲央くううううううううううん(ぎゅっ)」
宮 海里: なんだこれ
羽月 玲央: wwwww すみませんでした手番お返しします!
宮 海里: お返しします!
宮 海里: すみません!
アヤ・シャオメイ: 「お水飲んだら味がわかるから!嫌です、いくら竜の頼みで嫌です!飲みません!!」じたばた
駿河 竜: うわぁカオスな場面で投げられた!w(
KP: www では、どうぞ
駿河 竜: 「いやいやいや何言ってるんですかそんなんで味なんて変わらないでしょう水飲んでください!!!」さて、なにやろうとしたんだっけな。
駿河 竜: あ。そうかアヤさんに感情結ぼう、そうおもったんだっけ。まるで遠い昔のことみたいだな・・・
KP: はい、ではダイス判定お願いします。
駿河 竜: 「だから!とにかく水飲んでください!!!」アヤさんが酔いすぎてないか【医学】で感情判定を申し上げる!
KP: OKです、どうぞ!
駿河 竜: 2d6>=5 医学「(こうなったら若干強引にでも様子を確認して水を飲ませるか・・!)」
Insane : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
宮 海里: お守り投げます
駿河 竜: もらいます。
駿河 竜: 2d6>=5 医学振り直し「(いや、まてとりあえずは水を飲ませよう、そうだそうしよう)」
Insane : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(判定成功。【生命力】1点か【正気度】1点回復)
駿河 竜: あ。
羽月 玲央: おおおおおお
宮 海里: 愛の力かな
アヤ・シャオメイ: 「んぐ・・・・・んぐんぐ、ぷはぁ。ああ、ごめん竜・・・ちょっと現実逃避してたわ。」急に真顔に戻った、ような気配がする
駿河 竜: 「(とにかく水を押し付けて飲ませつつ)それはこっちがしたいです・・・」
駿河 竜: スペシャル効果、アヤさんからの感情を忠誠にしていただこう!(これで多少は鍋奉行?の権限をうんぬんかんぬん
駿河 竜: 自分はランダムで。
KP: 了解です。
駿河 竜: FT
Insane : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)
KP: じゃあ、感情表振ろうか
駿河 竜: 友情とります。
KP: はい、では今後竜はアヤ姐に怪しいモノを食べさせる事が出来ます。やったね!
駿河 竜: 「じゃあ、とりあえず酒はストップですからね。(泣いてる二人の声をBGMに)」>アヤさん
駿河 竜: で、GM!
駿河 竜: あっちょっとまって
KP: はい、なんでしょう?
アヤ・シャオメイ: (言われたとおり大人しく水を飲んでいる。ごきゅごきゅ・・・・・いろはすトマト、おいしいなー。)
駿河 竜: 【嘆願】の使用を宣言。
駿河 竜: なのでとりあえずゾーキングうんぬんはいちどおいておいてシーンを閉じつつ嘆願処理はいりまっす

幕間:嘆願は届くか

KP: OKですよ。じゃあランダム怪異、決めようか
KP: そいや!!
KP: ダイス合計:10 (2D6 = [4 6])
KP: 【夢】ですね。判定お願いします。
駿河 竜: 2d6>=7 考古学から代理判定「・・・さて、どうしたもんか・・・」
Insane : (2D6>=7) → 3[1,2] → 3 → 失敗
宮 海里:
宮 海里: お守り投げます…
駿河 竜: もらってもよいならください・・・すまない。
駿河 竜: 2d6>=7 考古学から代理判定振り直し「・・・いや、とにかくやるしかない・・・」
Insane : (2D6>=7) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。山札から【狂気】を1枚獲得)
宮 海里: お守り
KP: お守りの大バーゲンwww
駿河 竜: 2d6>=7 考古学から代理判定再振り直し「・・・あぁ、なんかもうとりあえず早くこれ終わらせたいな・・・」
Insane : (2D6>=7) → 7[1,6] → 7 → 成功
羽月 玲央: 玲央もスタンバっておりますでな……あ、よかった。
宮 海里: 「竜さんもおかしくなってるよぅ…きっと全部僕が悪いんだ…うっうっ」
駿河 竜: 「・・・(なんか、もうどうでもよくなってきそうだ・・・)」
駿河 竜: はい、では正気度を一つ削って・・・狂気公開からかな。
KP: では、狂気カード引いて頂きましょうか!そのあとにシーン追加ですね。
駿河 竜: KP、どれが私のだったかは忘れたが・・・【現実逃避】をオープン願う。
宮 海里: 「叔父様に教えてもらったお守りなのにぃ…あ、でも神社で買ったお守りは役に立ったみたい…よかったよぅ」
どどんとふ: KPがカードを公開しました。「現実逃避」
羽月 玲央: あ、竜さん。僕の鎮痛剤使いますか?そしたら回復判定にまわさなくていいような!
駿河 竜: というわけですぐに鎮痛剤を使用、ちょっと予定が狂ったので具材の8を選ぶ!
駿河 竜: ひとまずは自前をつかいまふ。
羽月 玲央: 了解ですー
KP: では、ファンブル分引いていただいてもよろしいですか?
駿河 竜: 「(終わらせる、とにかくまずは、終わらせる・・・!)」あっファンブル分はお守りで打ち消しっす。
羽月 玲央: 振り直しで通らなかったので引かなくてよいはず!
KP: あ、了解です>お守り

シーン2-4 シーンプレイヤー:駿河 竜

駿河 竜: というわけで具材8を、味で判定宣言。
KP: 了解です。RPお願いします。
駿河 竜: (自前鎮痛剤つかって正気度は回復済み。)
KP: (はい、わかりました)
具8
やわらかいものだ 丸いのだろうか? 力を入れると変形する 重さはそこそこあるようだ いったいこれは何だろうか…。
駿河 竜: 2D6>=3 地位+嘆願効果で味判定「とっとと、口直しにアイスでも食いてぇ・・・!」
Insane : (2D6>=3) → 9[4,5] → 9 → 成功
駿河 竜: 感想のターン「・・・う。おいこれ・・・ダメだろこれ・・・あー・・・汁の味が・・・あー・・・」
駿河 竜: 感想のターン2「とにかく、早く口直ししてぇな・・・あー・・・」(水、のつもりでうっかり酒を一杯一気した)
宮 海里: 「竜さん、大丈夫ですか…?なにを召し上がったんですか?」 具材11の情報と交換でいかが?
アヤ・シャオメイ: 「竜、それ私から取り上げたお酒ー・・・・・(ショボン」
駿河 竜: 「・・・あ、これ、酒・・・・・・とりあえずいいか・・・(以降、いつもにまして口数が減る)」
駿河 竜: 「・・・うん?あー、そうだな・・・これ食った・・・」交換しよう。>海里
宮 海里: GM、竜さんに 具材11 の情報を渡します。
KP: はいはーい。じゃあ、情報交換しますね?
駿河 竜: OK
羽月 玲央: 「りゅ、竜さん、一気飲みはまずいですよ……お水持ってきますね」
宮 海里: お願いします!
駿河 竜: 「あ?玲央、は座っとけ、お前も飲みすぎ・・・・・・なんだよ・・・・・・」
羽月 玲央: 「いえ、竜さんを放っておくわけには……ほら、飲んでください」手探りでコップを握らせる
宮 海里: 「…えっと…竜さん…これ結構好き…?ですよね…良かった…ですね?(真っ赤になった目元を拭いながら)」
駿河 竜: 「・・・お前が、先に飲んだら・・・・・・・飲む」>玲央
アヤ・シャオメイ: (これ終わったら残ったまともな具材でちゃんとしたもの作ろう。今度は頼君誘って普通にご飯食べよう。そうしよう。)
駿河 竜: 「でもこれは、・・・・・・入れちゃだめだ・・・(頭ポンポンしながら)」>海里
宮 海里: 「…早く終わらせて、アイス食べたいです…ゆずシャーベットがいいです…」
駿河 竜: 「・・・いいな・・・・・・(頭ワシャワシャしながら)」>海里
羽月 玲央: 「……わかりました。(ごっごっ)……はい、どうぞ」>竜さん
宮 海里: 「玲央くんも、アイス食べようね…ぐすぐす」
宮 海里: 「…新山さんトイレから帰ってこないし…うっうっ」
駿河 竜: 「・・・ん。(もらって水を飲む)」>玲央
羽月 玲央: 「うん、アイス、食べましょう……みんな好きな味を選びましょうね……」>海里
KP: ・・・・・。さて、ゾーキング等はありませんか?
駿河 竜: ゾーキングかぁ・・・
KP: ちょっくら竜さんと相談タイムはいります!
駿河 竜: KPちょっと体育館裏いこうぜぇ!(
駿河 竜: 「え。」とりあえずはそれ以上聞くのはやめておきます。
KP: おまたせー。再開します。
駿河 竜: 「・・・・・・(鍋を見ながら無言になった)」
羽月 玲央: 「……竜さん?」
宮 海里: 「…どうしたんでふか?」
駿河 竜: 「・・・(反応は薄いが、声をかけたなら玲央にも海里にも大丈夫、の意で頭をポンポンした)」
KP: では以上で竜さんは終了でよいですか?
駿河 竜: はい、OKです。

シーン2-5 シーンプレイヤー:羽月 玲央

KP: 最後の人は玲央君だね。さぁ、何をしますか?
羽月 玲央: 調査判定で。対象はしーくれっとちょいす
KP: はーい。ではどうぞ
羽月 玲央: シークレットダイス
羽月 玲央: うっし、では5番を調査。
新山 修: あ、出てもいいですか?
宮 海里: あ、僕も
羽月 玲央: どうぞー!
駿河 竜: わたしはでないです
具5
どうにもグニグニとしている かなりの大きさだ 中に空気が入っているのか 力を入れると変形する いったいこれは何だろうか…。
羽月 玲央: 「(この形……特徴的で、わかるようなわからないような……?)」《芸術》的感覚をフル稼働で調査します!
駿河 竜: (竜はすっかり無口になって、どうやら鍋を眺めているようだ)
羽月 玲央: (判定待機)
KP: すみません。判定どうぞ!
羽月 玲央: 2D6>=5 (判定:芸術)
Insane : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功
KP: では、お召し上がりくださいませ
羽月 玲央: んー……まだいいか。通常成功で。いただきまーす
羽月 玲央: 「………………」
羽月 玲央: 2d6>=6 そっと判定
Insane : (2D6>=6) → 8[4,4] → 8 → 成功
羽月 玲央: 「…………何かの……何かの間違いだと、思いたい、ですね…………」
宮 海里: 狂気判定起きた…
羽月 玲央: 「究極まで飢えたら似たようなものを煮込んで食べるって言いますよね、うん、…………でもこれは……」
新山 修: 「…大丈夫か…?」(見せて欲しいなぁ)
宮 海里: 「玲央くん…な、なに食べたの…?(恐る恐る)」 僕が食べた食材と交換でもらえる・・・?
羽月 玲央: 「…………あ、感想でしたっけ、……すごく……歯ごたえがあります……ははは……」
羽月 玲央: 見せてもいいけど処理ありますよ~
羽月 玲央: あ、正気度も減らします。忘れてた。
宮 海里: 失うものは何もないので大丈夫です~
羽月 玲央: そしてもしかして狂気がオープンかな……(しろめ
新山 修: (おっけーですー)
KP: そうですね、開きますね。狂気が
羽月 玲央: うっす、おなしゃす
どどんとふ: KPがカードを公開しました。「未視感」
KP: さて、残り1シーンですが、大丈夫ですかね?
羽月 玲央: 「……あれ、やっぱりこれって食べ物だったっけ。なにがたべものだったっけ。この棒もたべものかな……?(箸がじがじ)」
宮 海里: 「玲央くん…っ!?それ、食べ物じゃないよ、おはしだよ、しっかりして、食べちゃダメだよおおお」
羽月 玲央: 「……そっか、ありがとう海里。ちがったかあ、さっきたべたのとおなじであじがすこししみてたんだけどな……」
宮 海里: あ、玲央くんが許可してくれるなら、食べた食材見たいです。 私も、食材11 と 食材1 の情報渡します。
新山 修: 多分? 「…おい大丈夫か…?(背中さすっとくね)」
アヤ・シャオメイ: 「失うまで・・・許さない、失うまで・・・・逃がさない。・・・・・・・・私、お誕生日プレゼントは・・・・・桐箪笥が良いと思うの」ぶつぶつぶつぶつ
宮 海里: 「おみず、お水持ってこなくちゃ…おみず・・・」
新山 修: あ、私も…8なら渡せますが…恐怖判定あるんで任意で…
羽月 玲央: 海里に具材5の秘密を渡します>GM
羽月 玲央: 両方貰って大丈夫です?11だけでもいいよ?>海里
宮 海里: んーじゃあ、11だけで。
宮 海里: GM、玲央くんに 食材 11 お願いします。お手数かけます。
新山 修: はいよーでは8と交換で
KP: じゃあ、順番に処理していくよ!
羽月 玲央: 新山さんにも5をどうぞ~ 狂気ほしい……
羽月 玲央: 「……ああ、なるほど。これは確かに、元の食材への冒涜に近いですね……。」<海里の具11
新山 修: うへー
宮 海里: 「…」
宮 海里: 2D6>=7
Insane : (2D6>=7) → 5[2,3] → 5 → 失敗
羽月 玲央: おまもり、いる?
宮 海里: 「… …(蹲って泣き出す)」
羽月 玲央: あ、使えない…………
新山 修: 「…おい、洗面所行って来なくて大丈夫か…」
宮 海里: 「だい、じょう、ぶ…」
新山 修: あ、お守りいる?
宮 海里: 「ふ、ふふふ・・・一般家庭では…こんな…ひどい食事を……変えなきゃ…僕が…こんな歪んだ世界を…」
新山 修: 2D6>=5
Insane : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功
宮 海里: お守り…うーん、山札あと何枚だ
新山 修: 「…海里?多分それ間違いだからな…?」
アヤ・シャオメイ: 「いや、海里。これは本来全員が罰ゲーム受けてるようなものだから。普通こんな風にして・・・食べないから・・・・。」
KP: さて、新山さんの情報欲しいって言ったのは誰でしたっけ?
宮 海里: 狂気もらっておきます。ダイジョウブ。
羽月 玲央: わたしですー<新山さんの
新山 修: あ、えにしさんですね。
新山 修: でももうみんな見たよね
羽月 玲央: 「海里、こんどうちの養父母に頼んでご飯作ってもらいましょう……?ただしい家庭料理を、食べましょう……」
KP: 新山さんに行くべき情報はちゃんといってますか?
新山 修: 来てますー
新山 修: いや、具8は玲央くんが見たらオープンかなって
宮 海里: 「ただしいごはん・・・うん、食べたいよぅ…」
KP: 皆ー、ちゃんとお互いの情報来てるかな?進めても大丈夫?
宮 海里: 問題ないです、ありがとう!
羽月 玲央: 新山さんの具8がきてないですー
羽月 玲央: 全公開でもいいと思う!
KP: 了解です、。少々お待ちを
具8【秘密】
ショック:無し
これは…「イチゴ大福」だ! 甘い、そしてすっぱい おいしいのだが…。
あなたは、何を食べたかはわからないように感想を他のPCに伝えること。
羽月 玲央: 「……何か、やっぱり、間違いが起きている気がします……」<具8
宮 海里: (顔を覆ってうずくまる)
KP: ・・・大丈夫ですか?進めますよ。
羽月 玲央: はーい、こちらシーンは以上です。
KP: ゾーキングも大丈夫ですね?
羽月 玲央: はーい
KP: では、二番目の手順を終了します。

シーン2-6 マスターシーン

アヤ・シャオメイ: シークレットダイス
KP: 「ボコッ…ボコッ…」鍋が音をたてる、それはさながら地獄の沼のような重く厳しい音だった…。
KP: 全員【物音】で恐怖判定をお願いします。
新山 修: はーい
新山 修: 2D6>=6 (判定:情景)
Insane : (2D6>=6) → 3[1,2] → 3 → 失敗
新山 修: まじかい
宮 海里: 2d6>=7 (我慢)
Insane : (2D6>=7) → 7[3,4] → 7 → 成功
羽月 玲央: 2D6>=12 (判定:終末) ここは狂気を上書きしたい!
Insane : (2D6>=12) → 7[1,6] → 7 → 失敗
羽月 玲央: 「(この世の終わりには……こんな音がするのかな……)」狂気1枚もらいますー
どどんとふ: 羽月 玲央が「インセイン:狂気カード」の山札からカードを引きました。
駿河 竜: 2d6>=11 哀しみから代理判定「・・・・・・(酔いがまわってきたのかそれはもう無言で鍋をみている)」上書き上書きぃ!
Insane : (2D6>=11) → 8[3,5] → 8 → 失敗
駿河 竜: 「(おそらく顔がみえていたのなら据わった目で鍋を見つめる姿をみることができるだろう)」狂気もらいます☆
どどんとふ: 駿河竜が「インセイン:狂気カード」の山札からカードを引きました。
KP: これは、酷いね。
新山 修: すみません、お守り返すんで誰か投げてくれませんか…
駿河 竜: おーけいこっちからお守り投げます「・・・新山さん・・・(大丈夫ですか?の意)」新山さんにお守りそぉい
新山 修: はいよーすみませんな…こっちの分減らしておくから(後で
新山 修: 2D6>=6 (判定:情景)
Insane : (2D6>=6) → 7[1,6] → 7 → 成功
新山 修: (よかった) (お守り減らしときまーす)
駿河 竜: (お守りもらいまーす)