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メインフェイズ 第3サイクル

KP: さて、最終サイクル…どなたから行きますか?
羽月 玲央: 玲央はあとからがいいかな!
駿河 竜: 先に動いておきたいかもしれない
新山 修: では一番目は譲ろう。
羽月 玲央: シーンに出てたいです。そしてこの今後使える目が限りなく薄いアイテムを配りたい……
宮 海里: 僕も出たいです(お守りぎゅっ)
駿河 竜: ・・・アヤさんの情報が抜きたいのだが、さて先に動きたい人おる?
アヤ・シャオメイ: (眼鏡が来ると思ったから、こんなおふざけ食材入れたのに・・・・)
KP: 他に先に動きたい人がいないようでしたら竜さんどうぞ
羽月 玲央: どうぞー
宮 海里: どうぞぉ
新山 修: どうぞ
駿河 竜: おーけい、シーン登場オール許可だよー
新山 修: じゃあ出てようかな

シーン3-1 シーンプレイヤー:駿河 竜

駿河 竜: 「・・・アヤさん、さっきの、話・・・・・・(あらためて聞かせてください、の意)」混沌で判定でしたっけ
アヤ・シャオメイ: 「この後どうしよう・・・・・とりあえず黒峰さん呼んで海里を返さないと・・・・・でもこんな遅くにお迎え頼むのもなぁ・・・・」もにょる
駿河 竜: 「アヤ、さん?」ガッ、と肩に手が伸びた。
宮 海里: 「(電話)クロ…?今日泊まるから…僕この世界を変えるから…神になるから…」
アヤ・シャオメイ: 「ぴゃあ!!」肩を掴まれびっくりして声を上げます
羽月 玲央: 「か、海里……?」
KP: はい、混沌で判定お願いします。>竜さん
駿河 竜: これ、アヤさんからの感情修正はありですか!GM!
KP: ありです。なので投げときます。
駿河 竜: やった!もらいます!
アヤ・シャオメイ: 「本当に・・・・・聞いて後悔しても、知らないからね・・・。」
駿河 竜: 2d6>=6 電子機器で代理判定+感情修正「・・・聞かないで倒れるよりは・・・・・・(そして届く範囲で軽い裏手ツッコミを海里にいれようとしながら)」
Insane : (2D6>=6) → 9[3,6] → 9 → 成功
KP: あ、成功しちゃうんだ。
駿河 竜: 成功しちゃったね。
駿河 竜: 2d6>=5 判定「・・・・・・・・・(真顔)」
Insane : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功
アヤ・シャオメイ: 「・・・・・・・・・・(視線を竜の声の方からそらす)」
駿河 竜: 「・・・・・・アヤさん・・・(なんで闇鍋やろうとしたんですか本当、って顔)」
駿河 竜: GM、アレの判定をここでしたいですが、大丈夫でしょうか。(あえて秘匿会話せずにいってみるテスト
アヤ・シャオメイ: 「・・・・・・・・・・だって、あの眼鏡「面白そうだけど僕が事者になるのは遠慮するね」って言うから・・・・。」
KP: うぬ、じゃあ判定行ってみよう!オープンで良いのかな?
駿河 竜: OK。判定の結果だけ公開でまいる。
KP: ういっす、判定どうぞ。
駿河 竜: 2d6>=7 代理判定「・・・(神妙になにかをし始めた)」
Insane : (2D6>=7) → 5[2,3] → 5 → 失敗
KP: おや、失敗ですね
駿河 竜: まぁ、成功しなきゃならんものではないからイイカナー?
新山 修: KP、目星したいな…
KP: 良いですよ、目星どうぞ。
駿河 竜: 一応、なきゃいけないものでもないかなとは言っておくのぜ
宮 海里: 私も目星します
新山 修: はいよー判定します
新山 修: 2D6>=5 (判定:情景)
Insane : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
宮 海里: 2D6>=5 (目星
Insane : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功
宮 海里: 見せて…。
新山 修: なんだか今日の出目だめだわ…
駿河 竜: (括目してみよ!)
羽月 玲央: 目星なしは正座して動向をみまもる
アヤ・シャオメイ: 「・・・・・海里、その、知ったとしても、うん・・・ナンデモナイデス。」
宮 海里: 「…」
宮 海里: 2D6>=8 (やべーかも、ごめんなみんな)
Insane : (2D6>=8) → 6[1,5] → 6 → 失敗
宮 海里: だめだった
駿河 竜: ・・・お守りチャンスどうする?
羽月 玲央: お、お守りいる?わたす??
宮 海里: 出てるわけじゃないから…GMに一応おうかがい。お守りもらっていい?
KP: そこまで遠くないし、このままだとかわいそうだからお守りいいですよ。
宮 海里: とか言って、シーンに出る宣言してたねわたし。意味不明なこと言ってごめんなさい。
宮 海里: お守りくだしゃい…
駿河 竜: こっちから投げますぞい
KP: (大丈夫、私も把握してなかった。ごめんなさい)
宮 海里: どうもです…
宮 海里: 2D6>=8
Insane : (2D6>=8) → 4[2,2] → 4 → 失敗
駿河 竜: 「海里・・・(頭なで)」
宮 海里: だめだったーーーー
駿河 竜: あw
KP:
宮 海里: 玲央くん・・ワンチャン…いい…?
羽月 玲央: 玲央のお守りを竜さんに渡して投げてもらうことになります!ていうか全部もってってください!(つかえないから
駿河 竜: !!!www了解、お守り一度全部ひきとります。
宮 海里: 玲央くん…ブワッ(あっ一個は僕のじゃん!)
駿河 竜: お守り引き取り完了、あらためてそぉい!(お守り消費
KP: じゃんじゃん使おうよ、お守り^^皆でこの鍋食べきらないと・・・・・うん。ガンバレー
羽月 玲央: (ソウデシタネ)
宮 海里: 2d6>=8 (頼むよおおおおお)
Insane : (2D6>=8) → 7[3,4] → 7 → 失敗
宮 海里: くっそおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
KP: うふっふふうっはあああああああはははははっはは!!!
駿河 竜: もっかいいく?いっとく?
宮 海里: もう一回だけ!それで諦める!!!
駿河 竜: OK,ではもう一度そぉい!!!
宮 海里: 2D6>=5 (GMのときの出目でろよおおおおおおおおおおおおおおお
Insane : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功
宮 海里: まちがえた
宮 海里: 8以上だって
宮 海里: ダメでした
KP: はい、では開くべきものがあるようでしたら その通りに
羽月 玲央: (´;ω;`)
宮 海里: 開くべきものは ないです
宮 海里: ちげーよ、4枚たまるからランダムで一枚開くんだよ(自分ツッコミ
宮 海里: もう一回!もう一回だけ!ごめん!
宮 海里: 竜にぃ!返すから!お守り返すから!
KP: うーふふふふふ。じゃあお守り使って下さいな
駿河 竜: あああwww了解投げます。
宮 海里: 2D6>=8 (そろそろ出て
Insane : (2D6>=8) → 8[4,4] → 8 → 成功
羽月 玲央: おおおおおお
宮 海里: よっしゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
駿河 竜: でたぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
KP: チッ
宮 海里: 即座に竜さんにお守り…2個でいい?
宮 海里: あれなら鎮痛剤返すから…
駿河 竜: 1個でもいいんじゃなかろうか。あっ鎮痛剤はいちおうそっちの狂気開いたときにどうにかなりそうなら使って。
宮 海里: ではお言葉に甘えて…っ
宮 海里: はあはあ
羽月 玲央: よかった……海里……
宮 海里: もう一個の判定
駿河 竜: 「・・・(無言で頭をなでる)」
アヤ・シャオメイ: 「海里が叫んでる・・・・・・・やっぱり、こんなの絶対おかしかったんだ・・・・・うう、ごめんね。中身確認しないで全部鍋に投入しちゃって・・・。」
宮 海里: 2D6>=10
Insane : (2D6>=10) → 7[2,5] → 7 → 失敗
宮 海里: デスヨネ
宮 海里: 「うっ・・・うぅっ・・・ごめんなさい、ごめんなさい、ぼくっ・・・・」
駿河 竜: 「・・・?!(見てないのかという驚き)」
宮 海里: 「ありがとうごあいます…竜さん…っ」
宮 海里: 長時間すみません…
宮 海里: 手番、竜さんで。すみません…。
駿河 竜: 「いや、・・・いや、なんというか・・・・・・うん・・・(それ以上言うな、とオーラが言っている)」
アヤ・シャオメイ: 「皆、ちゃんとしたの・・・・・・持ってくるって、私・・・・・信じてたの・・・・。こんな、はずじゃ・・・。」

シーン3-2 シーンプレイヤー:新山 修

KP: では、手番が移って次の方。何をしますか?
駿河 竜: 「・・・・・・・・・(遠い目をしながら鍋の音を聞く)」
羽月 玲央: 玲央は後のほうがいいとおもっておりますー
宮 海里: 「…(ずっとすすり泣いている)」
宮 海里: 私も今回は見守りたい所存
新山 修: じゃあ私が行こうかな
宮 海里: どうぞどうぞ
駿河 竜: うーん、でておこうかな。新山さんいてもよいかい?
新山 修: はいよー
新山 修: ではアヤさんに感情判定じゃー
KP: ほう、ではRPお願いします。
新山 修: ではアヤさんの目をじーっと見つめます。
アヤ・シャオメイ: 「な、なんですか・・・・・新山、くん?」恐怖のあまり露骨に年下扱いしますね
新山 修: 「あんた…今回何考えてるか…いつにもまして謎だな…」とアヤさんの企みを探るという感じで罠で
新山 修: いかがですか…
KP: 大丈夫です。いろんな意味で、その言葉はかなり彼女の心をえぐるので
新山 修: よし、判定
新山 修: 2D6>=5 (判定:罠)
Insane : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功
新山 修: やったー
KP: 成功ですね。それではお互いふりましょう!
新山 修: はーい
新山 修: FT
Insane : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
新山 修: やっぱりーーーー
新山 修: そんな気がしていた……
KP: FT
Insane : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
アヤ・シャオメイ: わー
新山 修: これは…w
アヤ・シャオメイ: どっちに転んでも、アウトだね。
新山 修: うーん…そうだな親愛かな?愛情を取らせてください。社会人同士、何か思うところがあるのかもね…
KP: wwwww 了解です。まあ番外編で共闘した事もありますからね、この二人
新山 修: はーい じゃあ尚もアヤさんの反応をうかがいつつアヤさんの顔を見てたけど そのうちこっちから逸らす感じでRPしたいです
アヤ・シャオメイ: 「・・・・・・・・・新山、くん。いいえ、修くん。貴方が望むなら・・・・・・残りモノ、全部私が食べるから。あんしんしてね。」
アヤ・シャオメイ: ハイライトのない目で彼女はうふふと笑います。
アヤ・シャオメイ: 狂信、という方向でお願いします。
駿河 竜: 「(そんな様子を横で聞きながらアヤさんの様子に驚いている、だがしかし視線は鍋一直線である)」
新山 修: 「……」 考え込みつつほかにゾーキングとかはないです
KP: 了解です。では次の方に回していいですか?
新山 修: はーいおっけーです

幕間:作戦会議

宮 海里: 玲央くんどうする…?
羽月 玲央: 竜さんが(裏で)不穏なこと言い始めたから竜さんの秘密が気になってきた……
羽月 玲央: 何もなければワンチャンスペシャル狙いで残り物片付けようかと思ってたんだけどな
駿河 竜: ん?秘密?あー、たぶんそれは・・・抱えているものてきにやめといたほうがよいのぜ
羽月 玲央: いや、玲央はまだ正気度4あるし、未公開狂気は1枚だから溢れないですよ
宮 海里: 竜さんの秘密に行くの?
KP: まあ、この卓は秘密を抜いても面白みは少ないよ、とだけ言っておこうか
駿河 竜: とくに海里は絶対にやめといたほうがいい。玲央もおすすめはしない。状況的な意味で。
羽月 玲央: およ、そうなのか。竜さんの頑なっぷりが逆に気になるといえばなるけど、じゃあ残飯処理かな……そしたら海里先でもいいですよー
宮 海里: ふぅむ…
宮 海里: うーーーーーーーーーーーん
宮 海里: KPに確認
KP: (ああ、でもKP的には面白いよ、。勿論ね)
KP: はーい、何でしょう?
宮 海里: 玲央くんごめん、できれば後手番がいいんだけど…
宮 海里: 逆に2D6で決めてもいい?
羽月 玲央: うん?こちら先でもよいですよー
羽月 玲央: ダイスに委ねたければそれでも
宮 海里: いいの・・・?ごめんね。
羽月 玲央: う、うん、そんな言うようなことかな……?
宮 海里: や、できれば最後がいいです
宮 海里: あと、一緒に出たい!お守り投げますよぅ
羽月 玲央: うい、よろしくお願いします!では玲央の手番で!
駿河 竜: こちらはひっこんで鍋ガン見しときまーす

シーン3-3 シーンプレイヤー:羽月 玲央

KP: では、玲央君は何をしますか?
羽月 玲央: シークレットダイス
羽月 玲央: 具2の調査判定をします!
具2
グニグニとしている 少し硬いようだ まるでゴムのような感触だ 重さもそこそこあるらしい いったいこれは何だろうか…。
羽月 玲央: 「……(もう、何がきても驚かない。イメージしろ、この感触から予想されるシロモノを……!)」引き続き《芸術》で!好奇心!
KP: 了解です。ではダイスをお願いします
羽月 玲央: 2D6>=5 (判定:芸術)そぉい!
Insane : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
羽月 玲央: いち!たりない!ワンチャンスペシャル振り直します!生命力減少!
宮 海里: お守りする?10以上狙う?
KP: ・・・・。
宮 海里: おっ(正座して見守る)
羽月 玲央: 2D6>=5 (判定:芸術)そぉいTAKE2!
Insane : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
羽月 玲央: (´・ω・`)さがった
羽月 玲央: お守りは本当にやばいときにとっとこう海里、でもありがとう。秘密くださいKP
宮 海里: お守りするね(’・ω・`)
KP: ありゃ、さてどうしますか?
宮 海里: あ、了解
羽月 玲央: 秘密もらいますー
羽月 玲央: 「…………………………」
羽月 玲央: 2d6>=7
Insane : (2D6>=7) → 9[4,5] → 9 → 成功
宮 海里: 「…玲央くん…?」
宮 海里: 「…なん…だったの?大丈夫…?お水…いる?」
羽月 玲央: 「……いえ、大丈夫です……これ……この味と感触、覚えがあります。小さい頃……そう、鮮やかで、無性においしそうだと思って……懐かしいなあ……あはははは……」
宮 海里: 「れ、玲央くん…?ねえ、どうしたの?大丈夫?何を食べたの!?」
アヤ・シャオメイ: 「・・・・・玲央さ、やばかったら  行ってもいいんだよ。トイレ」」申し訳なさそうに鍋の中に視線をやります
宮 海里: カイリは恐怖判定耐えられそうですか?
羽月 玲央: ワンチャンあるけど、リスクを負ってまでするほどのものでもないと思います……
アヤ・シャオメイ: うーん、怪異からの代理判定を行うなら大丈夫…かな?>海里
宮 海里: ごめん、見たい。
宮 海里: 食材1でどう?
宮 海里: 1と交換
羽月 玲央: 「大丈夫です、害のあるものじゃありませんでしから……ただ、うん、みんな念のため胃薬は飲んだほうがいいと思います……」
羽月 玲央: なら止めるまい、具2を海里へお願いしますー
宮 海里: では、1を玲央くんに
KP: 了解です。少々お待ちを
羽月 玲央: 「……いや、今更でしたね」<胃薬
宮 海里: 「あああ…」
宮 海里: 2D6>=7 ちくせう
Insane : (2D6>=7) → 7[2,5] → 7 → 成功
羽月 玲央: よかったよかった……
宮 海里: 成功したアアアアア ありがとう玲央くん…
宮 海里: 「今日は月がきれいだね」
宮 海里: 「あ、ほら見て星もきれい…まるで黄衣の神の涙の様だね…」
羽月 玲央: 「そのたとえはどうかと思いますけど……うん、綺麗ですね……(遠い目)」
アヤ・シャオメイ: 「海里、海里・・・・・帰ってきてください、ほんと2度とこんなこと考えないから・・・・帰ってきてよ(土下座)」
宮 海里: 「ね、玲央くん…この前は意地を張ってごめんね…君は僕を心配してくれたのに…」
宮 海里: 「僕たち、ずっと友達だよ…」
宮 海里: 「これが終わったら、ハーゲンダッツ食べようね。パンプキン味がお勧めだよ。期間限定だよ…」
KP: さて、他にしたい事はありませんか?
羽月 玲央: 「……海里……。僕も、ごめんなさい。君の気持ちを考えていなくて……自分だけ一方的に怒られたら、悲しくて当然なのに」
宮 海里: 「ううん、こっちこそ…本当にごめん…つらいこともきっと、僕たちでなら乗り越えられるよ…もう二度と、あんなことしないから。ごめんね・・・」
宮 海里: 「次は…僕が犠牲を払う番だ…!」
羽月 玲央: 「僕も、海里とずっと友達でいたいです。だから……この鍋も、一緒に乗り越えましょうね……。」
羽月 玲央: 「おいしいアイスを食べるためにも……!!」
宮 海里: 「うんっ…うんっ…」
宮 海里: 「ハーーーゲンダッツ!」
羽月 玲央: 「ハーゲン!ダーーーッツ!!」
羽月 玲央: 熱い友情を確かめ合ったところでこちらシーンエンドOKです!
アヤ・シャオメイ: 「私、もうしばらく趣味の作家業やめるわ・・・。」二人の声を聞いて冷めた声で呟きたい

シーン3-4 シーンプレイヤー:宮 海里

宮 海里: 最後は僕ですね
KP: はーい。何をなさいますか?
宮 海里: 食材7を食べる。
具7
細いもののようだ 箸でつかむのが大変だ 重さはそこまでないらしい いったいこれは何だろうか…。
宮 海里: 食べる!
宮 海里: よこせ!
羽月 玲央: 出てたい!
宮 海里: 「これを全部食べ切れば帰れる、これを全部食べ切れば帰れる、これを全部食べ切れば帰れる」
駿河 竜: お守り必要になったら呼んで。いくから・・・!(背景宣言
KP: あ、はい。判定は何で行いますか?
宮 海里: 混沌で
新山 修: あ、私もいたい
宮 海里: どうぞどうぞ>玲央くんと新山さん
KP: おや、では全員登場で行いましょうか。最後の審判みたいですね^^
宮 海里: ^^
駿河 竜: あ、今のところは竜はでてないことにしておきたいです
宮 海里: 2D6>=5 (混沌、食材7)
Insane : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功
KP: 成功ですね。
宮 海里: ええ
宮 海里: 「…あれ」
宮 海里: 「(*’▽`*)」
羽月 玲央: よければ共有いただけると嬉しい……お?
宮 海里: 「美味しい♡」
宮 海里: みんなでたべよ!
宮 海里: 共有します!全公開でいいです!
新山 修: やったー
KP: はーい、了解です。
具7【秘密】
ショック:無し
これは…「うどん」だ! 鍋のうどんはおいしいものだ、 出汁の状態はすごいが、おいしい
あなたは、何を食べたかはわからないように、感想を他のPCに伝えること。
宮 海里: 「おうどんをお鍋に入れるなんて初めてだけれど、とても美味しいんだね(^ω^*)」
羽月 玲央: シメに相応しいな……!
新山 修: 「ああ…なんかやっと、って感じだけどな…」
羽月 玲央: 「……よかった。奇跡的に美味しい……!」
宮 海里: 「せめて、みんなで食べましょ・・・!ほら、アヤさんも」
宮 海里: 「竜さんも…よそいますから、はい!」(シーン外だけどフレーバー)
駿河 竜: 「・・・・・・ん。(そっとうけとりもくもく食べつつ鍋ガン見)」(※たぶん背景がそういう動きしてる
宮 海里: 「ううっ・・・おいしいよぅ、すごく…おいしい・・・あれ、ちょっとしょっぱいや・・・アハハ…(*´∀`*)」
宮 海里: 「…」
宮 海里: 「具が…まだ…残っていますね…っ」
宮 海里: あ、それはそれとしてまず開発します
宮 海里: 体力1削って開発
アヤ・シャオメイ: はい、了解です。
宮 海里: 2D6>=5
Insane : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
宮 海里: 「…あれ…失敗しちゃった…」
羽月 玲央: おまもれない……!
宮 海里: 大丈夫!
宮 海里: あ、振りなおせるのか
駿河 竜: (必要なときは呼んで・・・呼ぶのです・・・)
宮 海里: 体力1…削るかぁ
宮 海里: いや、いいや
KP: (お守れる時は、お守った方がいいよ?)
宮 海里: クライマックスの戦闘があるのかちょっとわからないけど、リソース支払ってまでやるものでもあるまい
KP: では、ゾーキング他行う事はありますか?
宮 海里: それより…
宮 海里: あります…

シーン3-4-EX 鍋の具の行方

宮 海里: 「あのっ…あの、残った具は…どうしますか?」
羽月 玲央: 「……僕たち4人は、少なくとも2種類ずつは食べました。あとは……」
宮 海里: 「アヤさんに…2個だけ…食べていただく…という手もありますけど…っでも…」
アヤ・シャオメイ: 「残った具材は私が食べるよ・・・もともとそうやってメガ・・お客さんに食べてもらうはずだったし。」
羽月 玲央: 各サイクル終了時だから、アヤさんは食べられるはず。
宮 海里: 「…いいんですか…?」
宮 海里: 「でもそれって、竜さんと新山さんが「お願い」することになりますよね…二人は優しいから…止めるんじゃないかな…」
羽月 玲央: 「……僕も、アヤさんに食べさせるのは心苦しく思っていましたけど。ここまできたら……食べて、ほしいです」
宮 海里: 何とか食えないだろうか
宮 海里: クライマックスの戦果でもらえるとか…
新山 修: 「まぁ、別に無理にとは思ってなかったけど」
新山 修: うん…?
新山 修: PLで食べたいってこと?NPCに食べてもらいたいってこと?
新山 修: PLじゃなくてPCだ
宮 海里: 完食したいかな
KP: うーん、サイクル的にはこれでおしまいだからメタいけどクライマックス後なら
羽月 玲央: 「各サイクル終了時」だから第3サイクル終了時も可能と思ってました
羽月 玲央: ああ、PCが食べるって話か失礼
宮 海里: 私はこのシーンじゃないとだめなのかと思ってた
KP: 説明不足だったかな「自分が食材の調査判定をする時に代わりに食べてもらえる。感想はアヤ姐が言う」だと思ってました。
KP: ああ、それじゃあ・・・・・ここで、アヤ姐食べます。一蓮托生!
KP: ちゃんと説明してなかった私が悪いし。
駿河 竜: あぁ調査手番をアヤ姉に譲渡して代理ってことだったのか!
新山 修: 食べるんです?
宮 海里: そうだったのか…
新山 修: 手番消費しないって…あれ…?
KP: すみません、もう少ししっかり伝えるべきでした。
宮 海里: あれ…?手番消費しないから、サイクル終了までに、ゾ—キングで、好きなシーンで、的なのかと思ってた…
駿河 竜: 感情を結んでいるから、この中身がなんであるかはわからないけれどアヤ姉に代理させることでノルマだけ達成、かなと今思った
羽月 玲央: サイクル終了時に、感情を結んでいてかつ希望する人数の数だけアヤねえが食材食べてくれるんだと思っていました
宮 海里: あ、私もそれ>玲央くん
宮 海里: さて、どうしましょうか…
駿河 竜: うちも最初その認識だったけど、後半ちょっと違うなとは感じてた。聞けばよかったのぅ
新山 修: サイクル終了時だから今のシーンの直後までにいえばいいのかな、とは。まぁ頼む気は今そんななかった。
宮 海里: 食材残してシーン閉じるか、食べてもらうか…
KP: 私の読み込みが甘かったようなので、・・・・・PC的にもKP的にも食べたいんだけど・・・・その、えっと
宮 海里: 新山さんと竜さんに任せます。
宮 海里: どうします?
羽月 玲央: 同じく委ねますー
宮 海里: 僕は>二人の判断に任せる
駿河 竜: そうだな、これがひらくひらかないで各使命、もしくはクライマックスフェイズにかかわるのだったらちょっと考えたいところ。
宮 海里: 私は、完食してもらえたら正直嬉しい
宮 海里: 玲央くんは?
KP: 使命にかかわるから、食べたいね。
新山 修: えーと…迷ったらダイスかな… それか交渉してもらえるならそれがいいかなって感じだったかな(本心的には)
羽月 玲央: キャラ心情的に、残したくないです。MOTTAINAI。
新山 修: そっかではアヤさんに食べてもらうようにお願いします
KP: 本来押し付けてナンボの話のはずだったし。かんしょくしないと・・・使命不達成者が出るようなシナリオだからね
駿河 竜: ちょっとばかしGMとお話しさーせて。
新山 修: はいよー
KP: うん、お話します。
KP: はい、ではお話まとまりました。
駿河 竜: よし、きまったぜ。
駿河 竜: とりあえずこちらからは無理強いしませんぞ。鍋ガン見スタイルを貫く。
羽月 玲央: そうなのかー。それが竜さんの選択なら。
宮 海里: 承知しました
宮 海里: 新山さんは…どちらを食べてもらうのです?
新山 修: シークレットダイス
新山 修: 具3で見つつアヤさんに「これうまいんじゃね?」と勧めます
具3
硬いもののようだ ずいぶん複雑な形をしている 結構な重さのようだ 細い部分もある いったいこれは何だろうか…。
アヤ・シャオメイ: 「あ・・・・・はい、頂きます・・・・・」死んだ魚の目をしてそれを食べます
駿河 竜: (さぁ感想を・・・感想を述べるのです・・・・・・)
宮 海里: (ドキドキ…はらはら…あっお水…)
新山 修: さすがにちょっと心配なんだ…勧めといてなんだが…
羽月 玲央: (どきどき……)
アヤ・シャオメイ: 「・・・・・・。うん、すごくタコみたいな・・・・・・・うん、すごいねこれ。」
宮 海里: (タコ・・・)
宮 海里: (食べられるものだったのかな…?)
新山 修: 顔色はどんな感じ?そこまでひどくない?
駿河 竜: 「タコ・・・(そんなのあったのかって鍋から目を離さない)」
アヤ・シャオメイ: 「パリパリしてて、噛めなくはないけど……多分、絶対・・・・お腹壊すよ。だってこれ、味が染みてない・・・・・・・鍋に浸かってたはずなのに、こんなに硬いんだもん。」
宮 海里: 「アヤさん…あのっ…大丈夫…ですか…?」
宮 海里: 「ペッしてください!それたぶん食べ物じゃないです。はい、お茶碗!ぺってして!」
新山 修: 「洗面所行かなくて大丈夫か?」
アヤ・シャオメイ: 「うん、大丈夫。皆食べたんだし・・・うん、食べなきゃ・・・・残さず、食べなきゃ……。」
宮 海里: 「ペッしてくださいよぉ・・・どうしてしてくれないんですかぁ・・・アヤさあああん(号泣)」
宮 海里: 「うわあああああああああん」
羽月 玲央: 「食べるのに適さないものは無理に食べなくていいんですよ……?」
新山 修: 「俺が悪かったから。もういいぞ……?」
アヤ・シャオメイ: 「洗面所は・・・・・大丈夫、多分これ下手に吐いたら血でそうな食感だし。」
宮 海里: 食べたの!?
新山 修: ファッ!?
新山 修: 出してアヤさん!
駿河 竜: 「・・・(みかねてそっと袋を渡し、最悪戻させようという構え)」
羽月 玲央: 「……深刻に有害じゃないですか!吐いてください!」
宮 海里: 「アヤさん…本当に本当にごめんなさい…」
アヤ・シャオメイ: 「うううううう(吐きだしたモノが皿に当たってカチャリと音を立てる)」
宮 海里: 「よかった!」
羽月 玲央: 無機物だー!?「アヤさん……無茶を……!!」
宮 海里: 「よかった、よかったよぅ・・・」
駿河 竜: 「・・・・・・(そっと牛乳を取り出し口をゆすげと無言指示)」
宮 海里: 「僕が悪かったです…完食なんてしないでください…ほら、お口すすいでください…うっうっ・・・・」
アヤ・シャオメイ: 「お、美味しくなかった・・・・・・・・。ごめんね、みんな・・・次が万が一あるなら・・・・・・ちゃんと規定を用意して行うね。」牛乳で口濯ぎながら
新山 修: (さすがに青い顔になって背中をさするよ!ごめんねアヤさん…!)
宮 海里: 「抱えつけの医者呼びましょうか?口の中怪我してませんか…?」
KP: ・・・・では、一つのこしでクライマックスに行くとしましょう。
羽月 玲央: 「今度は、今度はみんなが幸せになれる鍋をしましょうね……」
宮 海里: 「うんっ・・・うんっ・・・」
KP: (大丈夫、全部食べては無いから!)
宮 海里: あ、それはそれとして一応ゾ—キング。
駿河 竜: 「海里、あとで・・・・・・診る・・・・・・」
宮 海里: さらに落ちた物はどんなもの?答えられる範囲でいいです。無理ならそのままクライマックスで
新山 修: アヤさんにフレーバーで鎮痛剤渡すよ…
KP: そうですね、小さな塊ですね。堅さは乾燥したコメ粒くらいでしょうか?ずっと浸っていたはずなのにずいぶん硬いままですね。>海里
新山 修: 減らしとくね…
宮 海里: 小さな塊…なんだ…?
宮 海里: 承知しました。シーン閉じてOKです
KP: 噛み砕けましたから。色は結構バラバラで、吐いて出した方はそれなりに大きいです。
KP: はーい、ではシーンを閉じます。
宮 海里: お願いします