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<赤い眼>
マナの眼の色。または帝国兵の眼の色。
前者が先天性であるのに対して、後者は後天性である。
天使の教会に関わるモノは人間、魔物の区別無く、皆赤い眼をしている。

<アシラ>
フリアエより先代の女神。
黒髪美人。イラストで見る限り三十代前半で没したと思われる。
前女神達と異なり、彼女が封印役をしていた時期は各国に紛争が絶えなかった。
東の小国、ガアプ王に思いを寄せていたと噂されるが真実は不明。
MN小説ではフリアエのおっかさんになっている。

<亜人>
人間の様に二足歩行している魔物の事。
主な亜人はオーク・ゴブリン・オーガ・エルフなど。
知能云々は関係ないらしい。
エルフ以外はもっぱらカイムとドラゴン達に倒されるだけの存在。
一口で言えばザコ敵だが、中々手ごわい奴等も居る。

<アリオーシュ>age24/175cm/lost Womb
エルフの未亡人。契約者で人食者。
帝国軍に家族を惨殺されて以来心を病み、子供を狙った残虐な行為を繰り返す。
※子供を守れなかった→子供を守りたい→腹に収めれば子供は安全(大母の行為?)
その後、エルフの血を狙って帝国兵に捕らわれるも、凶暴さ故に持て余されて砂漠の牢獄へ。
拘束され死する寸前にウンディーネ&サラマンダーと契約。
仲間になってからはセエレをひたひたと狙い続ける。

<イウヴァルト>age20/190cm/lost song
カイムより背が高くて顔が老けている。
カイムの幼馴染で、フリアエの元・婚約者。
フリアエを誰よりも愛しており(自称)、その心の根底に行くとカイムへの羨望や嫉妬、プライドなどが複雑に絡み合っている。
帝国に捕えられから精神崩壊が始まり、女神フリアエの自殺で完全なる崩壊へと突き進む。

<石の隠れ里>
マナとセエレの郷里。ゴーレムを操る一族の隠れ里。
秘密を守る為とは言え、相当危ない橋を一族総出で渡っている。
帝国軍に滅ぼされる。

<イブリス>
イウヴァルトの父親。
カールレオン王国の貴族だがガアプ王とは家族ぐるみの付き合いがあった。
王の死後は建て直しに掛かるも1年後に没した。

<ヴェルドレ>age72/178cm/lost heare
神官長。ピアスは四つとお茶目。
完全隔離の女神と唯一接触できる職の立場からか、ゲーム序盤は「偉そう」だが、後半に近付くにつれて逃げ腰。果てには頭を抱えてしまう。


<歌>
イウヴァルトが契約の際に失ったもの。
謳う際に使用するハープを戦場に持ち込んでいた部分からも、彼が自身のこの能力(才能)に対してどう捉えていたのかが伺える、と思う。
カイム相手に唯一勝てるものだった。


<ウンディーネ>
アリオーシュの契約相手の一人(一匹?)、サラマンダーと対。
人間の女型をした精霊。普段は青い閃光の様に見える。


<エルフ>


エルフの里
エンシェントドラゴン
おおいなる時間
オシルシ