高位東国人


元サイズは →こちら(こちらの閲覧を強く推奨します)

要点:東洋風の服装,東洋風の人材,黒い髪,頭環
周辺環境:和風の王宮

評価:
能力値 体格 筋力 耐久力 外見 敏捷 器用 感覚 知識 幸運
高位東国人 1 1 0 0 2 2 2 0 0
合計 1 1 0 0 2 2 2 0 0

特殊:
  • 高位東国人は根源力25000以下は着用できない。
  • 高位東国人は一般行為判定を伴うイベントに出るたびに食料1万tを消費する。

→次のアイドレス:・鍛治師(職業)・侍(職業)・式神使い(職業)・藩王(特別職業)



設定


高位東国人とは



暁の円卓にいつから高位東国人と呼ばれる者たちが現れ出したのか、
その時期については諸説あり、未だ議論が交わされている。

高位東国人の出自が定めきれずにいる最大の要因は、
東国人と高位東国人の境が曖昧で、何をもって「高位」と成すかが定義し辛いことにある。
幾多の戦場を潜り抜けた歴戦の勇士、
人々を守るために裏で国を支える徳政者、
あるいはそれまでただ戦いを見ているだけしかできなかった者など、
高位になった者たちに共通することはほとんどないと言っていいだろう。

では、暁の円卓ではどのようにして高位者を選出しているのだろうか。
暁の円卓においては、高位に昇格することを「来暁(らいぎょう)」と呼称する。
これはこの国で初めて藩王、摂政による高位承認制度が設けられた際、
「どのようにして高位たる資格を備えていると判断するのか」という質問に対する、
時の藩王の「高位たる者の心の輝き、黎明に海より出づる日輪の如し」という言葉に由来する。
高位になった者が頭環を着用するのも、冠が太陽の後光を表しているからだという説は有力視されて久しい。

多くの場合、来暁を迎えるだけの資質を備えた者は傍目にも分かる。
明朗な物言い、精悍な顔つき、柔和な態度など、夜明けの到来を告げる暁の名を冠するに相応しい者は、一見して判別できるのである。
現在、来暁の認定は藩王、あるいは摂政の仕事の1つとなっている。
誰の心から夜闇を照らす光が射しているのか判断するのも、執政者の大切な務めである。


高位東国人、その歴史



”暁の円卓”とは元々暁の円卓藩国の前身となる騎士団の名称である。
それは暁の地の出身者である騎士王、しらいし裕が土場藩国の摂政を辞して土場藩国を出た後に前騎士団長より引き継いだものである。
そのしらいし藩王が元騎士団領を中心に藩国として立ち上げたものが今の”暁の円卓藩国”となったのは記憶に新しい。
”暁の円卓藩国”の街には水をふんだんに取り入れた作りになっている明時城がある。
この城は暁の中心にして、象徴たる天下の名城だと言われる。騎士団がまとまる前、この地方を群雄割拠して争っていた時代においてはもっと小さな城であったとされる。
だが騎士団が結成され、国がまとまって以降はこの国の中心としてそして最後の砦として間違いなく暁の人々の支えとなっていた。
時は過ぎ唯一無二の機能している城がこの明時城であり、今や城と言えばこの明時城のほかならないと言うまでになっていた。
そしてこの城を含め、騎士団領があった場所には当然ながら元々暁の地を治めていた人々がいた。
それは震山を奉じ暁を鎮護する神職であり、暁の民を治め、律する王職であったり、暁の象徴であり、武を持って征する武職であった。
これらはどの時代も来暁した者、来暁の見込みがある者が常に率いてきた。
それこそが騎士中の騎士と賞され、当代きっての名神祇官、良君、名将と呼ばれる者達の誇りであった。
ただ、活躍していた者達が必ずしも高位に相応しいと目される訳ではない。
騎士とはその眼差しによりて測るものである。力及ばず前線に立てなくてもその真摯な眼差しにより選出される者もいるのだ。


高位東国人、その文化と生活

高位東国人とされる人々の暁の円卓における文化・生活を、一言で語るのは難しい。
何故なら暁という国はいまだ未開の国であり、それゆえ国民も入植者が多く、必然的にその生活や文化もばらばらであるからだ。
例えば暁で高位たることが約束されている剣と王たちに目を移してもそれが顕著で、暁の代名詞とも言える紅い旗袍(所謂チャイナドレス)以外にも、着流しや洋服といったものが普通に散見される。
中には四六時中メカのような被り物をしているカブキ者もいるくらいである。
食生活に目を移すとその差は激しくなり、同じ牛肉と野菜の鍋でも醤油などをだし汁でといた「割り下」を使うものがいるかと思えば、直接砂糖と醤油で煮る者もいる。
主食の米にしてもそのまま食べるだけでなく焼き飯にして食べる者、山菜などで炊き込んで食べる者、果てはミルクと砂糖で粥の様にして食べる者までいる。
衣、食と来てこの状態なのだから、住もその例外ではない。
元々暁では騎士団領であった性格上、城塞に覆われる形で市街地が作られている。
所謂、城市である。
しかし近年ではその城市から離れた開拓地に西洋風の屋敷を立てることが富裕層の間で増えているし、
執政・風杜なども二階建ての「マイホーム」といった風情の家を城内に建てている。
しかし、かといって国民全員がばらばらの文化を持って孤立しているというわけでは決してない。
それらの文化は高位の者であればあるほど、剣と王という形で交わりあうことを余儀なくされるからだ。
出自を異にする様々個性が交わりあい、王と剣のように手を取り合う。
それこそが「暁の円卓」なのである。


高位東国人、その頭環


暁の円卓藩国には、<夜明けを呼ぶ>だたそれだけを胸に戦う騎士と呼ばれる者たちがいる。
その騎士の中でも極一部の騎士だけに装着することを許されているものがある。それが頭環だ。

頭環の主な材料は暁の円卓藩国の南西に位置する暁山から採掘される貴重な鉱物や暁山を源流とする川から採取される金や銀。
そして草木染めにより彩色された絹糸から造られた編みひもも使われる。


そんなわずかな材料から造られるので派手さや華美さはあまりないが
装着する者のことを想い職人達が丹精込め造り上げる。

頭環の形状には特に決まりがないが大別すると防具系と装飾系に分けられる。
職種に関わってくるのだが戦場の最前線で武勲を上げ頭環を授かることになった男性に多いのが防具系で女性や執務で武勲を上げた者に多いのが装飾系となる。
また頭環の構造が単純な造りになっているので装着する場面に合わせて、防具系・装飾系を切り替えることも可能である。


戦場で武勲を上げ勲章を得られた場合は、勲章に合わせ造られた板を頭環に着けることになっており一目で所持している勲章が判るようになっている。


雪辱勲章所有者が装着。

磁器製
呉須(ごす)で彩色。
白く浮き出ている部分は、呉須で彩色をに白の化粧土(けしょうど)を施してあります。


飛び梅勲章所有者が装着。

檜の上から金箔を貼りつけ、鶯部分は翡翠を嵌めこんであります。
大きさは、2センチほどで職人さんが一つ一つ丹精込めて制作しています。


高位東国人にまつわる物語、『来暁』


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“我らはそれに応える義務がある。他の誰でも無い我らが我らに課した義務だ。”
“はい。先生。……心に刻みます。”

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 白石裕はふと懐かしい声が聞こえた様な気がし、後ろを振り返った。勿論振り返った先には誰も居ないのだが。

わかっていると言うように苦笑する白石。そう、その声の主は既にこの世界には居ない。
随分と昔、白石が幼い頃に他界している。ふとその男が言った事を思い出したのだ。

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 一人の少年の呼ぶ声に男は振り返る。男の頭を飾る頭冠がチャリッと鳴りながら陽光を反射する。

「どうしました裕?」

振り向いた先に居るのは、黒髪の大人しそうな少年。名前をしらいし裕と言った。後に暁の円卓藩国の建国王となる人物である。

が、この当時はまだ、大人しく年齢の割には大人びた少年でしかない。

「先生。先生は高位東国人ですよね?」

少し細い眼に憧れの輝きを宿して、男を見上げる。

しらいしの先生と言う言葉から察するに、どうやら男はしらいしに何らかの教授を行っているらしい。その立ち姿は、重心が揺れることもなく、何気なく立っているだけの筈が、まったく隙が見えない事から考えると、恐らくは剣を教えているのだろう。

「……あぁ、そうだね。私達はそう呼ばれているね。」

少し間をあけて男は答える。その僅かな間にしらいしは、疑問を覚えた。

「違うんですか?」

「いや、確かに高位東国人ではあるのだが、私自身はそういう認識は無いんですよ。」

男は僅かに浮かべた苦笑と共に言葉を繋げる。

いいかい裕と前置きして男は少し姿勢を正した。

「覚えておくがいい。我らが自らを高位と呼ぶわけでは無いのだ。民が我らを高位と呼ぶのだ。」

いつもと違う男の口調と雰囲気に居住まいを正すしらいし。

「民は我らに期待するのだ。高位はこう在って欲しいと。」

男の瞳に輝きが宿る。

「我らはそれに応える義務がある。他の誰でも無い我らが我らに課した義務だ。」

いいかい裕。その義務を果たすからこその高位なのだよ。と男は言葉を終える。

「はい。先生。……心に刻みます。」

結局男が言った義務を果たすのであれば、例えその出自がどのようなものであれ高位と言う事なのだろう。

/*/

 「裕?」

掛けられた言葉に追憶の彼方から帰還する白石裕。声をかけたのは白石ほむら。白石の生涯の伴侶である。

どうしたの?と心配そうに顔を見上げるほむらに微笑みながら応える白石。

先程、静かに来暁の儀を終えた白石は、明時城の廊下から城下を見下ろしていた。

吹き抜ける風が髪を揺らすのが、気持ちよかった。

「いや、昔の先生に言われた事を思い出していた。」

ゆっくりとその頭に輝く頭冠に手を触れ、自問する。俺は先生の言ったような高位東国人として、暁の王として民の期待に応えれるだろうか。

再び思考の海に沈む白石を一瞥すると、ほむらは柵を乗り越え、城の屋根へと飛び降りる。

「ちょ!ほむら!」

追いかけて柵を飛び越え、屋根に着地する白石。屋根瓦ががちゃがちゃと鳴るのがやかましかった。

「おい!ほむらまて!」

先を走るほむらを追いかける白石。

屋根の先端に立って白石を迎えるほむら。

背中に太陽を背負うように立つほむら。陽光に照らされる髪が、まるで白石とお揃いの頭冠を飾るように輝く。

「貴方なら大丈夫でしょう。私の知っている貴方なら、例えどんな苦難があろうとも、それを為せる。」

不安が顔に出ていたのだろう。その言葉に憑き物が落ちた様に柔らかな笑みを浮かべる白石。

そうだ。不安に思うことなど何も無い。俺は今までもやって来たはずだ。それをこれからも行えばいい。

優しくも頼もしい笑みを浮かべて告げる。

「任せろ。」

その瞳は輝く、夜明けを呼ぶ光を宿して。

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(絵:岩澄龍彦、まさきち、さるき、)(文:風杜神奈、エンジェル明美、時雨野椿、葉咲京夜)

高位東国人取得による個人着用アイドレスの登録


高位東国人+理力使い+ドラッカー+理力建築士


評価:
能力値 体格 筋力 耐久力 外見 敏捷 器用 感覚 知識 幸運
高位東国人 1 1 0 0 2 2 2 0 0
理力使い 0 -1 -1 0 -1 1 1 1 0
ドラッカー 0 0 -1 -1 0 1 2 0 -1
理力建築士 0 -1 -1 0 0 1 1 2 0
合計 1 -1 -3 -1 1 5 6 3 -1

特殊:
  • 理力使いは詠唱戦行為ができ、この時、詠唱戦((知識+器用)÷2)の攻撃判定は×2.25(評価2)され、燃料は必ず-1万tされる。
  • ドラッガーはドラックによる強化行為により、任意の評価を×1.50(評価1)補正することができ、この時燃料2万tを必ず消費する。
  • ドラッガーは予知夢行為(判定:幸運)ができ、この時燃料1万tを消費する。
  • 理力建築士は詠唱戦行為ができ、この時、詠唱戦((知識+器用)÷2)の攻撃判定は×2.25(評価2)され、燃料は必ず-1万tされる。
  • 理力建築士は陣地作成ができ、防御時、自分を含む3人までの仲間に戦闘判定を×2.25(評価2)出来る。この時、燃料2万tを必ず消費する。

→次のアイドレス:魔法使い(職業)、幻影使い(職業)、理力建築士(職業)、入院患者(職業)、ウォードレスダンサー(職業)、ドラッグマジシャン(職業)、星見司の塔(建築物)、宮殿(建築物)、ダム(建築物)、緑地化(イベント)


高位東国人+大剣士+ドランゴンスレイヤー+王



評価:
能力値 体格 筋力 耐久力 外見 敏捷 器用 感覚 知識 幸運
高位東国人 1 1 0 0 2 2 2 0 0
大剣士 1 3 3 1 0 -1 0 -1 0
ドラゴンスレイヤー 3 4 4 1 0 -1 0 -1 0
-2 0 3 4 0 -1 0 -1 0
合計 3 8 10 6 2 -1 2 -3 0

特殊:
  • 大剣士は白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)され、燃料は必ず-1万tされる。
  • 大剣士は防御判定では×2.25(評価2)され、燃料は必ず-1万tされる。
  • 大剣士は根源力による死の効果を受けない。
  • ドラゴンスレイヤーは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)され、燃料は必ず-1万tされる。
  • ドラゴンスレイヤーは白兵攻撃以外での損害を受けない。
  • 王は一人の剣と契約を結べる。
  • 王は契約した剣と一緒に行動する間、(距離10m内の)契約した剣の行うあらゆる判定を×3.38(評価3)する。(燃料は消費しない)
  • 王はその魂の故郷の特産品に由来する力を契約した剣に与えることが出来、それに応じた×2.25(評価2)の修正を判定に与えられる。(燃料は消費しない)
  • 王は根源力による死の効果を受けない。


→次のアイドレス:・剣聖佐久間(ACE)・飛子室アズサ(ACE)・秋草一郎(ACE)


高位東国人+大剣士+ドランゴンスレイヤー+剣



評価:
能力値 体格 筋力 耐久力 外見 敏捷 器用 感覚 知識 幸運
高位東国人 1 1 0 0 2 2 2 0 0
大剣士 1 3 3 1 0 -1 0 -1 0
ドラゴンスレイヤー 3 4 4 1 0 -1 0 -1 0
4 4 4 1 0 -1 0 -1 0
合計 9 12 11 3 2 -1 2 -3 0

特殊:
  • 大剣士は白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)され、燃料は必ず-1万tされる。
  • 大剣士は防御判定では×2.25(評価2)され、燃料は必ず-1万tされる。
  • 大剣士は根源力による死の効果を受けない。
  • ドラゴンスレイヤーは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)され、燃料は必ず-1万tされる。
  • ドラゴンスレイヤーは白兵攻撃以外での損害を受けない。
  • 剣は白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)される。(燃料は消費しない)
  • 剣は防御判定では×2.25(評価2)される。(燃料は消費しない)
  • 剣は契約した王が死亡すると死亡する。

→次のアイドレス:・ターニ・キルドラゴン(ACE)・剣聖佐久間(ACE)・飛子室アズサ(ACE)・おりねちゃん(ACE)


高位東国人+ドラゴンスレイヤー+王+ライオンハート


評価:
能力値 体格 筋力 耐久力 外見 敏捷 器用 感覚 知識 幸運
高位東国人 1 1 0 0 2 2 2 0 0
ドラゴンスレイヤー 3 4 4 1 0 -1 0 -1 0
-2 0 3 4 0 -1 0 -1 0
ライオンハート 3 4 4 5 1 1 1 3 3
合計 5 9 11 10 3 1 3 1 3

特殊:
  • ドラゴンスレイヤーは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)され、燃料は必ず-1万tされる。
  • ドラゴンスレイヤーは白兵攻撃以外での損害を受けない。
  • 王は一人の剣と契約を結べる。
  • 王は契約した剣と一緒に行動する間、(距離10m内の)契約した剣の行うあらゆる判定を×3.38(評価3)する。(燃料は消費しない)
  • 王はその魂の故郷の特産品に由来する力を契約した剣に与えることが出来、それに応じた×2.25(評価2)の修正を判定に与えられる。(燃料は消費しない)
  • 王は根源力による死の効果を受けない。
  • ライオンハートの着用制限 = 根源力20万以下は着用することが出来ない。
  • ライオンハートは白兵戦闘行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は評価+1される。
  • ライオンハートは近距離戦闘行為ができ、この時、近距離戦闘の攻撃判定は評価+3される。
  • ライオンハートは部隊指揮において、同調判定に必ず成功する。

→次のアイドレス:・秋草一郎(ACE)・聖騎士(職業)・テレパシスト(職業)・勇気の調べ(絶技)・埋伏の計(陣形)



高位東国人+ドランゴンスレイヤー+剣+ソードマスター



評価:
能力値 体格 筋力 耐久力 外見 敏捷 器用 感覚 知識 幸運
高位東国人 1 1 0 0 2 2 2 0 0
ドラゴンスレイヤー 3 4 4 1 0 -1 0 -1 0
4 4 4 1 0 -1 0 -1 0
ソードマスター 4 6 5 0 1 2 1 1 1
合計 12 15 13 2 3 2 3 -1 1

特殊:
  • ドラゴンスレイヤーは白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)され、燃料は必ず-1万tされる。
  • ドラゴンスレイヤーは白兵攻撃以外での損害を受けない。
  • 剣は白兵戦行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は×2.25(評価2)される。(燃料は消費しない)
  • 剣は防御判定では×2.25(評価2)される。(燃料は消費しない)
  • 剣は契約した王が死亡すると死亡する。
  • ソードマスターの着用制限 = 根源力20万以下は着用することが出来ない。
  • ソードマスターは白兵戦闘行為ができ、この時、白兵戦の攻撃判定は評価+2される。
  • ソードマスターは防御判定では評価+2される。
  • ソードマスターは攻撃距離内に入ったらARに関わりなく攻撃できる(ARは消費する)

→次のアイドレス:・おりねちゃん(ACE)・バトルマスター(職業)・疾風怒涛(職業)・強靭刀の開発(イベント)・ますらおの鎧の開発(イベント)