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とある遊園地の一日


風杜神奈 :こんばんは~

風杜神奈 :
【予約者の名前】38-00262-02:風杜神奈:暁の円卓
【実施予定日時】2008年7月28日/21:00~22:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・秋津隼人(神奈版):個人ACE:0マイル
 ・トラナ・クイーンハート2:個人ACE:0マイル
 ・風杜神奈2: PLACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・38-00262-02:風杜神奈:暁の円卓:入学済:33マイル


風杜神奈 :ゲームをしに来ました~

芝村 :はい。

芝村 :イベントは?

風杜神奈 :秋津さんが遊園地のお金を貯めてるそうなのでそのあたりでいけますか?

芝村 :2分待ってね。


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芝村 :ここは、巨大な遊園地だ。

芝村 :秋津はサングラスをかけてにやりと笑ったが、場所的に似合ってないこと、この上ない。

芝村 :おりしも戦勝に沸き立ってるね。遊園地も例外でなく、安くなっていた

風杜神奈 :「……こういうところ、実はあんまり来たことないんです。」

秋津:「まかせろ。俺は0だ」

トラナ:「トラナも」

芝村 :全滅だった。

風杜神奈 :「……だよね、うん。楽しんだらいいんだよね。たぶん。」

芝村 :見れば巨大な絶叫系マシンがうごいていて。ぎゃーとか、うおーとか声が聞こえる。

風杜神奈 :「トラナ、秋津さん、まず、何から行きます?」

秋津:「・・・・」

秋津:「楽しむのか。ほんとに楽しむのか?」

トラナ:「・・・・」

風杜神奈 :「……えーっと、たぶん」

芝村 :秋津はトラナをみたあと、あなたを見た。

秋津:「あんまり危なくないので」

風杜神奈 :「……うん。秋津さん、何から行きます?」

芝村 :秋津はコーヒーカップが回ってるの見ている。

秋津:「あれは?」

風杜神奈 :「……乗ってみようかな。」

芝村 :3人でのれるよ?年齢制限もなしだ。

芝村 :3人でならんでのって、シートベルトをつけました。

風杜神奈 :では3人で乗ります。

秋津:「よしいくぞ」

芝村 :秋津サングラスを指で押した。

風杜神奈 :「……はい!」

芝村 :くるくる回りだした。

風杜神奈 :トラナと秋津を見ながら返事します。

芝村 :トラナがくすくす笑い出した。回転速度が遅い

風杜神奈 :Q:何か回すものとかありますか?

芝村 :赤いボタンがあるね。

風杜神奈 :「これなんでしょうね」押してみます。

芝村 :Hi-mode

芝村 :だんだんカップが傾いてきた。

秋津:「ん?」

風杜神奈 :「ん……?」

風杜神奈 :「え、傾いてる?」

芝村 :速度がだんだん速くなってきた。

風杜神奈 :「ん、……トラナ、大丈夫?」

芝村 :もはや横倒しになって回転しながら全体がターンテールとかしてぐるぐる回ってる。

芝村 :トラナは帽子を押さえてるが楽しそう。

芝村 :秋津はがくりと首がたれている

風杜神奈 :「秋津さん……?」手を伸ばします。

芝村 :すでに意識はどこかいってる

風杜神奈 :ちょっとゆすってみます。

芝村 :がく

芝村 :トラナも反対側からおした。ゆさゆさ

芝村 :がくがく

風杜神奈 :トラナに苦笑いして、回転を楽しみます。

芝村 :トラナも笑った。


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芝村 :20分後

秋津:「あまりにもちょろくて寝てたよ」

芝村 :トラナは半眼

風杜神奈 :「ねぇ、トラナ?」と、とりあえず、ちょっとさっきシーンを思い出しながら笑いかけます。

風杜神奈 :「秋津さんはあんなこと言ってるけど、トラナは次何乗りたい?」

芝村 :トラナは背伸びして超絶やばそうなジェットコースターを指差した。

風杜神奈 :「うん。秋津さん……?」指さしてるのを見つつ秋津さんの反応をうかがいます。

秋津:「……ん。あー」

秋津:「あー。まあ、二人でいってこいよ。うん」

風杜神奈 :「じゃあ、トラナ、行こうか?」

秋津:「俺はまた寝るといけないしな」

トラナ:「うん」

芝村 :二人で歩いている。

芝村 :秋津は後ろからついてきてるよ。

芝村 :汗ふいてる

芝村 :ふー

風杜神奈 :「ん?」

秋津:「どうした?」(にこやかに)

風杜神奈 :「いえ、秋津さんこそ?」(微笑みながら)

秋津:「いや、はぐれるとあれだしな。みておいてやろうかと」

風杜神奈 :「ありがとうございます」

芝村 がシェイクを送信しました。

風杜神奈 :「ん」

芝村 :秋津はサングラスを指でおした。

芝村 :トラナはにこーと笑ってる

芝村 :ついたよ?どうする?

風杜神奈 :「せっかくですから、秋津さんもどうですか?」

芝村 :トラナは秋津の左側に移動して抱きついた。

秋津:「ん。いやだから」

風杜神奈 :じゃあ右側から。

芝村 :二人で挟んだ。

秋津:「いや、おい。まて、冷静になれ」

トラナ:「いこ。パパ」

芝村 :トラナにっこり

秋津:「あ、いや。あのな」

風杜神奈 :「秋津さん?」右腕に寄り添いながら顔を見ます。

芝村 :サングラスの中でどんなドラマがあるかともかく、あ、眼は踊ってるな。

秋津:「……いっ、一回だけなら」

風杜神奈 :トラナとアイコンタクトしてうまくいったねとつたえます。

芝村 :トラナ、嬉しそう。

芝村 :秋津は死刑台に上がる死刑囚の顔だ。

芝村 :そのまま3人並んで最前列にいる。

芝村 :たったまま乗る形式だ。

芝村 :ガードがおりた。

風杜神奈 :「大丈夫ですよ、秋津さん。私たちがついていますから」

秋津:「ははは。何をい」

芝村 :がたんがたん

芝村 :がたんがたん

風杜神奈 :Q:どんなタイプですか?

芝村 :もはや80度ちかい上がり方してる時点で秋津は言葉を続けられなくなった。

芝村 :木製のルール8連続ジェットコースターだ。

芝村 :8回ひねりとループ複合だね。すごいよ

風杜神奈 :それは凄そうですね。

芝村 :ええ。

芝村 :そしてほぼ垂直の最初の降下が始まった瞬間。

芝村 :秋津のサングラスにヒビが入った。

芝村 :ぎゃー!

トラナ:「ぎゃー?」

風杜神奈 :「ぎゃー?」

芝村 :秋津は口を隠している

芝村 :あ、ループした。

芝村 :トラナがわーと喜んだ。2連ループ

風杜神奈 :「ん、すごい……」

芝村 :ぐえー!

トラナ:「ぐえー?」

風杜神奈 :「ぐえー?」

芝村 :秋津は口をおさえている。

芝村 :さらなるループ。

芝村 :速度も乗っていい感じ。

風杜神奈 :速度を精一杯楽しみます。

芝村 :・・・・

芝村 :トラナもわーと言って喜んでいる。

芝村 :4週目5週目

風杜神奈 :ちょっと秋津さんの方を見てみます。

芝村 :手をぶらりとして倒れている。

風杜神奈 :「あ、秋津さん~」

風杜神奈 :ちょっとゆすってみます。

芝村 :トラナはつんつんしている


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芝村 :20分後

芝村 :秋津はベンチにすわってがっくりしている

風杜神奈 :とりあえず、飲み物を買ってきます。

風杜神奈 :「……秋津さん、大丈夫ですか?」

トラナ:「大丈夫?」

風杜神奈 :心配そうにのぞきこみます。

秋津:「……いつから気づいてた・・・」

芝村 :トラナは目が踊ってる。

芝村 :笑ってる。

風杜神奈 :「ん」

風杜神奈 :「それより、観覧車乗りませんか?」

秋津:「・・・」

芝村 :秋津、たちあがって警戒している。

芝村 :トラナは笑ってる。

風杜神奈 :「大丈夫ですよ、あのゆっくり大きく回ってるのです」

秋津:「・・・・ほんとだな」

芝村 :トラナ、大笑い中

風杜神奈 :「……うん、大丈夫。」

風杜神奈 :「行こ?」

秋津:「わかった」

芝村 :#このパターンで何度でも罠にかかりそうだ

芝村 :トラナはくすくす笑った後で秋津に抱きついた。そういうところが好きらしかった。

風杜神奈 :右からそっと寄り添って歩きます。

芝村 :3人はゆっくり観覧車に歩いて行きました。笑いながら


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芝村 :はい。お疲れ様でした。

風杜神奈 :お疲れ様でした

風杜神奈 :秋津いいなぁ。

芝村 :主に人が

風杜神奈 :ええw

芝村 :まあでも、3次元まったく経験ない人がいきなりやるとやばいね(笑)

風杜神奈 :確かにそうですよねぇ

風杜神奈 :初めはAIの動きでもしばらく見てようかなと思ってたんですけども忘れてましたw

芝村 :ははは

芝村 :そだね。

芝村 :評価は+1+1でした。

芝村 :秘宝館には1、1で依頼できます。

風杜神奈 :ありがとうございます。

風杜神奈 :現在99と77ですかね。

芝村 :そだね

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでしたー

風杜神奈 :お疲れ様でした~

風杜神奈 :では失礼します。