風杜神奈 :こんばんは~

風杜神奈 :
【予約者の名前】38-00262-02:風杜神奈:暁の円卓藩国
【実施予定日時】2009/3/3/23:00~24:00
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・秋津隼人2:個人ACE:0
 ・トラナ・クイーンハート2:個人ACE:0
 ・風杜神奈2:PLACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計0マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・国民番号:PC名:-△マイル:入学済/未入学
 ・38-00262-02:風杜神奈:0:入学済

#誕生日枠で無料となっております。
http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/26219

風杜神奈 :遊びに参りました。

芝村 :イベントは?

風杜神奈 :えっと、現在何か国内で不穏な動きありますでしょうか。

芝村 :先ほど悪童から、土場襲撃を試みる数名がいるとは連絡受けた

風杜神奈 :了解です。えっと、まずそこを何とかしたいと思うんですけども、そちらさすがにトラナ連れて行くのはかわいそうですよねぇ。

芝村 :そだねえ

風杜神奈 :誰か連れて行くのでお勧めな人はいますか?

芝村 :マイルがあるなら、旅の僧侶でもよべば?

風杜神奈 :了解です。マイルはありますのでよろしくお願いします。

芝村 :誰呼ぶ?

風杜神奈 :宗麟坊さんを一度呼んでおくといいですかね。後々のためにも。

芝村 :そだね

風杜神奈 :志野さんもいてもらったほうがよいですかね?

芝村 :まあ、かってにくるよ

/*/

風杜神奈 :お願いします。

芝村 :ここは暁の円卓だ。

風杜神奈 :えっと、どんな状況でしょうか。

芝村 :国境付近だね。峠がある。

芝村 :秋津はギター弾く真似をしている

風杜神奈 :「……秋津さん、このままだと絶対にまずいですよね。」

秋津:「まあ、そうだな」

芝村 :秋津は貴方の頭の上に軽く何回か手を置いた。

秋津:「だが、なるようになるさ」

風杜神奈 :「……秋津さんっ」

秋津:「?」

風杜神奈 :「まずはそのためにできることを、ですよね。」

風杜神奈 :ちょっとだけ、心が軽くなった気がします。

芝村 :向こうから数名の戦士が来る。

芝村 :険しい顔をしている。

芝村 :秋津は手を広げた

風杜神奈 :「待ってください!」

芝村 :戦士:「どいてください」

芝村 :戦士達はとまっていった

風杜神奈 :「私はこの国の摂政としてこの先に通すわけには行きません」

戦士達:「バカにされています」

風杜神奈 :「……馬鹿にされて、裕王の顔に泥を塗るのですか、あの程度の稚拙な者の戯言など捨て置けばいいじゃないですか。」

風杜神奈 :「……私は、こんなことで暁の円卓が危機に陥るのを見たくないです……」

芝村 :戦士達は厳しい顔をしている。

秋津:「んー・・・まいったな」

芝村 :はて。

宗麟坊:「はてはて」

宗麟坊:「道の真ん中で喧嘩とは、あまりよろしくありませんな」

風杜神奈 :ちょっと泣いているかもしれません。

風杜神奈 :そちらの方を見ます。

宗麟坊:「あ、いや、拙者、旅の僧」

風杜神奈 :「……こんにちは。すみません、こんなところをお見せして」

芝村 :宗麟坊は微笑んだ。

宗麟坊:「この先にいっても、あるいは世界の果てにいっても、良くはなりませんぞ?」

秋津:「そりゃまたなんぜ?」

宗麟坊:「一つ解決すれば、次の悩みが出る。それが物の本質でござろうよ」

秋津:「陰気な話だ。喧嘩の仲裁ならもっとましな・・・」

宗麟坊:「重要なことは、どの問題とおりあうかですな」

芝村 :戦士:「・・・・・やられて、バカにされて生きていくことはできない」

宗麟坊:「そこは折り合えないと。では、他は、いかがかな」

芝村 :戦士達は当惑している

宗麟坊:「たとえばそうですな。悪口を言い返すとか」

芝村 :宗麟坊は何とも味のある顔でいった。

風杜神奈 :「……えっと」

芝村 :秋津は貴方を見ている

風杜神奈 :「(……秋津さん、なんか変わったお坊さんだね)」と秋津さんにだけに聞こえるように喋ります。

秋津:「詐欺師ぽいな」

宗麟坊:「ははは。そうそう。そんな風にいうのがいいですかな」

風杜神奈 :「ん、秋津さん、そんなにはっきりと言うのも……」

芝村 :秋津は笑った。

秋津:「ありがとう」

宗麟坊:「はてさて、この国はどんな国ですかな」

戦士達:「戦士の国だ。誇り高い」

宗麟坊:「いいところですな」

風杜神奈 :「ええ」

芝村 :宗麟坊は嬉しそうに笑った。

戦士達:「・・・」

芝村 :戦士達は互いを見ている

芝村 :ばつ悪そうだ

芝村 :#今がチャンス

風杜神奈 :「帰りましょう、私達の国へ。」

芝村 :戦士達はうなだれた。

風杜神奈 :「……私は暁が好きです。あなたたちもそうじゃないですか?」

戦士達:「悪口をいいかえしてやりましょう」

風杜神奈 :「ええ。みんなで。」

芝村 :戦士達は少しだけ笑った。

芝村 :還り始めた

風杜神奈 :「……ありがとうございました」

風杜神奈 :宗麟坊に頭を下げて礼を言います。

宗麟坊:「はて、拙者はなにも」

風杜神奈 :「……(秋津さん、うちに呼んでもいいかなぁ?)」と秋津さんにだけ聞こえるように喋ります。

秋津:「まあ、向こうはそのつもりだろう」

秋津:「策士だ」

風杜神奈 :「……ん、うちでお茶でも振舞いますので来られませんか?」

宗麟坊:「いやー。実は宿にもこまっておりまして。ありがたい!」

芝村 :秋津は貴方を見た。

風杜神奈 :微笑みかえします。お城にでも移動してお茶でも出したいと思うんですけども。

芝村 :はい。

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芝村 :はい。お疲れ様でした。

風杜神奈 :ありがとうございました。

風杜神奈 :久しぶりすぎて、感覚つかむのに時間がかかりましたw

芝村 :ははは。

風杜神奈 :こんな感じなんですねぇ。宗麟坊。

芝村 :そだね。

風杜神奈 :どこかに泊まれる場所を提供してあげられますでしょうか。

芝村 :ええ。いいですよ

風杜神奈 :実際何回か反応しようと思ってましたけども、合いの手しだいでは逆効果だなと思って自重してたところもありますが。

芝村 :うん。

芝村 :あそこは傍観でいい

風杜神奈 :これは、どういった扱いになるんでしょうか。

芝村 :逗留?

風杜神奈 :設定的には逗留っぽいですけども。志野さんの派生に出てくれるのを待つぐらいですかね。もうそろそろあがりますので。

芝村 :ええ

風杜神奈 :これでいい影響でますかねぇ。

芝村 :わからん

風杜神奈 :まあ、少なくとも今回の件に関してはうまくいったんですかねぇ。

芝村 :そだね