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「えっちぃのは嫌いです。」
「は?!いきなり何言ってんの?」
家の廊下でヤミとすれ違ったときにリトは言われた。
「あなたの目がそう言ってました。」
「チラ見しただけで何でそこまで言うかな~?普通…それとも…」
「きゃっ!!」
リトはヤミの背中を壁に押し付けた。
「シたいの?」
「ぁん!」
リトは中指でヤミの秘所をショーツの上から強めになぞった。
「気持ちいいだろ?」
「そ…なこと…んあ!!」
「素直になったら?」
「ぁん…い…や…」
ヤミはショーツ越しの愛撫でで、欲情をしていた。
「……やめた…」
「ぁ…え?」
リトはショーツから指を離した。
「ごめんな…」
「いいえ…うっ!!」
ヤミはリトの手刀が首にあたり気絶した。

「うっ!……っ!!え?これは!」
ヤミは目を覚ますと身を起こそうと試みたが手錠で手足が、がっちりロックされていた。
「目が覚めた?」
「結城リト!これは何の真似ですか?!!」
「ん?射精しても暴れないように手錠で固定したんだよ?」
リトは張り詰めた自身をズボンから取り出し愛液が止めどなく溢れてるヤミの秘所にあてがった。
「濡れてるから安心しろ…いくぞ!!」
「やだ!!やめて!!!」
リトはヤミの処女を裂いた。
「ッ――――!!!!!!」
ヤミは身を引き裂くような破瓜の激痛に涙を流した。
「動くぞ…」
リトは激しく腰を動かした。
「あ!!!ぁぁっぁぁぁっぁぁぁ!!!!!」
「クッ!出すぞ!!!」
リトはヤミのナカに精を放った。
「ふあ!!!あぁぁぁぁぁ!!!!」
「気持ちよかったか?」
「…ずるい人です。これではあなたを殺せません…」
「はは…」
そのころリトの部屋の外ではララが失神していた。(初自慰の絶頂により…笑)
END