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ある冬の夜リトは自室でくつろいでいるとノックをする音が聞こえた。
「モモです。」
「なに?」
リトはドアを開けながら言った。
「リトさん!!」
部屋に入るといきなりモモはリトに抱きついた。
「うわ!」
「私と付き合ってください!!!」
「は!?」
リトは鳩が豆鉄砲を食らった顔をした。
「待てよ…俺はララと西連寺が好きだから…」
「なら…」
モモは服を床に脱ぎ落とした。
「ちょっ…何してるんだよ?!」
リトはモモを止めようと近づくと、下着姿でモモはリトを抱きしめた。
「私は二番目でいいです…だから…だから私を抱いて?」
「無理だ!俺は好きな娘としか抱かない…」
「そうですか…」
モモは俯き落ち込む振りをしながら舌なめずりをした。
「ごめんなモモ…ん?!」
モモはリトにディープキスをした。
「モモ?うわ!?」
モモはリトをベットに押し倒し、ズボンとパンツを脱がした。
「モモ!?何を…!」
モモはリトの自身を取り出した。
「こうするんです♪」
モモはリトの自身を口に咥えた。
「はむ!…ぢゅるるる!!!!」
「う…は…!!モモ…!!だめ…だって…!!」
リトは苦しそうにモモへ訴えた。
モモはリトの自身から口を離すと唾液が糸を引いた。
「あら?リトさんのコレはもっとしたいと言ってますよ?…それとも…」
モモはショーツとブラを外し豊富な胸と胸の間にリトの自身を挟みこみ上下に動いた。
「こちらの方がよろしいでしょうか?」
「う…わ…モモ!イキそう…」
「じゃあこうすると気持ちいですよ?」
モモはリトの先端を舌先でチロチロと舐め始めた。
「出る!!」
「ぁ…」
「はぁ…はぁ…」
「いっぱい出ましたね?もっと出して差し上げましょう」
「うわ!!」
リトはモモに馬乗りにされて動けなくなっていた。
「リ・ト・さ・ん♪これが私の秘め所です♪」
モモはリトの目の前で自分の膣口を広げて見せた。
「私の初めてをあげるのであなたの初めてをいただきます♪」
モモは自分の膣口を広げたままリトの回復した自身の上で腰を沈めた。
「ッ―――――!!!!」
モモのナカでブツン!と音が鳴り処女膜が破けた。
「くっ…は…!!モモ…!!!」
「動きます…あ、あん!!はぁん!!もっと~!!♪」
モモは自ら腰を激しく振りながら片手はリトの唾液を絡ませた指で自分の胸を弄りもう片手でクリトリスを摘んで転がした。
「ふあぁぁぁぁぁ!!!!!リトさん!!!私イっちゃう!!!」
「クッ!!!俺も…!!!」
「あぁーーーー!!!!!!!」
「ララ!!西連寺!!ごめん!!!!」
リトは耐え切れず、モモのナカに精を放った。
「「はぁ…はぁ…」」
モモはリトの自身から膣を離すとリトに見える位置でM字に脚を開いた。
「ほら…リトさんが出してくれた跡と貰ってくれた跡があります。」
モモは膣口を開くとリトが放った精液とモモの破瓜の血が混ざって膣口をいやらしく染めた。
「モモ…ごめん…」
「いいえ…私の方こそリトさんの気持ちを踏みにじるようなことをしてごめんなさい!」
二人はそのまま抱きしめあった。
END