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544 名前: ダークネス第七巻28話のif(0/3ぐらい) [sage] 投稿日: 2013/06/21(金) 04:17:17.13 ID:eb+u8Qu3
流れをぶった切って徹夜の勢いで書いたのを投下するぜ!!

留意事項
初エロパロ
長い文章を書くのに5年ほどBlankあり
徹夜の勢いで少し見づらい
toLoveるダークネス第七巻28話のif世界
リト×キョーコ
545 名前: ダークネス第七巻28話のif(1/3ぐらい) [sage] 投稿日: 2013/06/21(金) 04:18:00.34 ID:eb+u8Qu3
「もしも、もしもToLoveるダークネス第七巻第28話の状況が神の想定外だったなら!」

時はP164、キョーコをファンの群れから救出しお姫様だっこで中庭を逃走中・・・。

「リトさん!?一体・・・まぁっワイルドっ」
「モモ!助けてくれ!ファンの人たちがしつこくて逃げ切れない!」
「リトー!!キョーコちゃーん!!」
「ララ!?」
「最近完成した良い物があるよ!かくれんぼに最適っ!」
   いないいないワープくん~!!
「さぁどうぞ!」
「ええええぇぇぇぇっ!!」
リトとキョーコはワープくんのまぶしい光の中を通り抜けた。
通り抜けた先は・・・。
(ララのヤツ・・・、これぴょんぴょんワープくんじゃねーかっ!!)
リト達の教室にある掃除ロッカーの中だった。
それも全裸で相手の尻を掴み抱き合う状態で、である。
「リトくん・・・。」
幸い薄暗いおかげで全身が見えるような事は無いがキョーコが赤面しているのは十分に

見えてしまう。
それを見たリトも茹で蛸のように赤面してしまい、これ以上見ないようにと身をよじる。
「っ!?」
すると突然リトは下腹部にかすかな痛みを感じた。
変なところがキョーコに当たっている・・・という感じの痛みでは無い。
(なんかがアレにまきついてっ・・・。)
キョーコの肩越しから正体を見ようとゆっくりキョーコの尻から手を離しつつ体勢を前に

起こそうとするが
(うっわわっ!やっやわらかいものが!)
「んんっ!リトくんうごかないでっ・・・。」
「ごめんっ!」
あやまった表紙に完全に尻から手を離す。
突如アレに衝撃と痛みが走った。
「ひぅっ!?」
キョーコも小さな悲鳴を上げ咄嗟にリトに抱きつく。
「んんっ!?あっぅ・・・っ!」
「ぐっっ!キョーコちゃんっ!?」
あまりの衝撃にキョーコは爪をたてそうになるほど強く抱きしめる。
「足がっつかなっ・・・いっ!?」
(折れそっうな痛みだっ!キョーコちゃんの体重がのっちまってるのか?!)
膝を落としてこの危機から脱出しようとするが
「いてっ!!!」
ロッカー内のフックにリトの尻穴が引っかかってしまう。
同時にリトは悟る。
(そうか!反対側にある箒の紐が絡まってるんだっ!)
そこまで考えた辺りでリトはキョーコの状態が多少落ち着いたのに気付いた。
「はぁっ!はぁっ!つま先だけなんとかっ・・・。」
「そういえば・・・外にはバレてないよな・・・?」
リトはロッカーの覗き窓から外を覗ってみる。

「そうだ!春菜がエロいことされてないか気になってしょうがないみたいだしちょっと冷や

かしにいってみよーよ!」
「ちょっとリサっ!私そんなこと考えてないよ!」
「まーたまたー。どっちみちララちゃんも探さなきゃ行けないんだしほらいこっ!」
546 名前: ダークネス第七巻28話のif(2/3ぐらい) [sage] 投稿日: 2013/06/21(金) 04:19:17.38 ID:eb+u8Qu3
「はーっ・・・。」
いつもの面々が教室から出て行くのを見てばれなかったことに安堵する。
「これっどうしよう・・・。」
だが、状況は良くなってはいない。
リトは状況を説明した。
「つまり・・・リトくんのその・・・っアレ・・・がこっちの箒の紐に絡まっててそれを取ればこの

状況から解放される・・・のね。」
「うん、俺が箒をどうにかするから・・・それまで耐えててほしい。」
「・・・わかった。手早くお願いねっ!」
しかし、事はうまく運ばなかった。
(手が微妙に届かないっ・・・。)
リトの手はもぞもぞとキョーコの尻をくすぐるように動き
「んっ・・・ふっ・・・」
その度に恥ずかしい声が漏れそうになる。
解こうとアレに触れる度にアレが上下に動いてしまい
キョーコのアソコの水気が増していき滑りやすくなってしまう。
(もう少しで一本取れそうだ・・・。取れたっ!)
その瞬間、一本取れた衝撃で僅か箒側に傾いたアレを滑りやすくなったアソコが滑る。
かすかな水音と共に快感の波がキョーコを襲った。
「ひゃうっ!!」
運が悪い事に抱きしめていた手足も動揺と汗で滑り、僅かにリトと離れてしまう。
(!!)
リトから見ると軽くイッたキョーコのテラテラ光るアソコから膨らんだ豆、見とれるほど綺

麗な美乳、存在感をあらわにする乳首、快感で惚けてしまったキョーコの顔、その全てが

見えてしまった。
即座にリトのアレは反応してしまい、キョーコの体に更なる快感を与えてしまうのは明か

だ。
咄嗟にリトはキョーコの尻を鷲掴みにして更なる快感を与える前にアレに当たらないよう

に浮かせてアソコをリトの体に擦りつけるほどに強く抱きしめた。
「ごめんっ!だけどこれしかおもいつかなくてっ!!」
「・・・?・・・うん?」
キョーコはイッた衝撃から立ち直れないのか惚けた返事しかできなかった。状況も理解

できない。

その頃、西蓮寺達は・・・。
「結城くん達どこ行っちゃったんだろう・・・。」
「リトー!!」
ララ達と合流し、事情を聞いてリト達を探していた。
「二人で愛の逃避行でもしちゃってたりしてっ」
「えっ!?愛っ!?」
「やっぱ春菜ってむっつりだよねー」
「かっからかってないで結城くん達をさがしてよっ」
「うーん、リト達校外に飛ばされちゃったのかなー・・・」
547 名前: ダークネス第七巻28話のif(3/3ぐらい) [sage] 投稿日: 2013/06/21(金) 04:20:10.25 ID:eb+u8Qu3
数分後・・・。
キョーコはやっと状況を理解できた。
「これからどうすれば・・・」
「リトくん・・・あの・・・そのっ・・・そのまま抱きしめてて、その間に私がリトくんのアレから

外すから・・・っ。」
「えっ!?・・それはダメだっ!!俺の汚いのを触る事になるなんてっ!」
「でもこっちの方が私の負担が軽いのっ!お願い!」
「でっでもっ・・・わゎっ!!」
キョーコは了解も待たずに解き始める、今は強引にでもこの状況を切り抜けないともっと

恥ずかしい事になると思ったからだ。
「っ・・・!」
キョーコの手がリトのアレを時には包むように時には撫でるように触れる。
それを快感と感じてしまわないようにリトは声を出さないように我慢する。
その様子を見てキョーコに悪戯心がわき出て来た。
(私の恥ずかしい声聞いたんだしリトくんにも恥ずかしい声出してもらおうかなっ・・・。)

「うっわひゃっ!!」
あたかも紐を外すかのように先っぽに向けて何度も手を上下させると感じた事のない快

感がリトを支配した。
快感の声を上げるリトを見てキョーコはニヤりとした。
「これでおあいこねっ!」
「わざとっ!?」
言った瞬間、アレから痛みが消えた。
「はい!取れた!」
「っ・・・。じゃあ下ろすよ。」
「ゆっくり・・・してね。」
「わかったっ。」
548 名前: ダークネス第七巻28話のif(4/3('A`)) [sage] 投稿日: 2013/06/21(金) 04:20:49.91 ID:eb+u8Qu3
その時、教室のドアを勢いよく開ける音がして沢山の事が短い間に起きた。

突然大きな音がしたせいで二人ともビクッと肩を震わせ、その衝撃でアレとアソコが直線

上に結ばれた。
リトは覗き窓からララが見えると同時にバレた!?と動揺し、手を滑らせた。
完全に濡れきっていたキョーコのアソコは難なくアレを受け入れた。

その結果・・・。
最初で最後の感覚と共にキョーコは嬌声という名の悲鳴を上げた。
「ひぃゃああああああああああああああぁぁぁぁぁっっっ!!!!?」

「リトーーーーー!!!キョーコちゃーんーーーー!!いるーーーーー!!!?」
「やっぱいないかー。次いこっと!」

その悲鳴はララの声で完全に遮られてロッカーの外に漏れる事は無かった。
「はっ・・・はっ・・・はっ・・・はっ・・・・・・。」
キョーコのアソコはリトのアレを根元まで完全にくわえ込んでしまった。
つま先立ちでしか維持出来なかった高さなのだから道理である。
「キョーコちゃん・・・っ。」
「うっ動かないでっ、痛っ・・・声が・・・ひぅっ。」
キョーコの瞳に涙が浮かぶ、破血の痛みと初めての感覚によるものだけではない。
(ルンの応援するために来たのに私がリトくんのを奪っちゃうなんて最低だ・・・。)
自己嫌悪しつつもお互いの呼吸によって嫌でも感じてしまう。
「ふぁぁぁああっ・・・!」
「キョーコちゃんっっ・・・!」
(このままじゃ・・・いずれ誰かに気付かれる・・・かといって抜こうにも抜けないし・・・どう

すれb・・・!?)
全く同じ事を考えたキョーコは大胆な行動に出た。
「んむぅちゅっ・・・ちゅるっ・・・。」
ディープキス、キョーコは快楽流されてしまったのだった。
(キョーコちゃん・・・っ!)
だがこれはキョーコにとって失敗だったかも知れない。
(っ!?うごいてっ・・・!?)
「んむっ!?ぐむっ!?ちゅっむぅ!?」
リトのスイッチが完全に入ってしまったのだ。
腰を掴まれ激しいピストンが体内を突く。
(あぁぁぁっ・・・これダメっ・・・気持ちよすぎるっ・・・。)
もはやバレる心配すら忘れて快楽に溺れていき・・・。
(なかがっ!ガクガクしてるっっっ!!)
キョーコは痙攣に対抗するように全力でリトを抱きしめイッた。
(キョーコちゃんっ!イクッ!!)
リトはキョーコの背中に手をまわし肩を掴んで全力で子宮口にアレを押しつけた。
「んむむむむむむっ!!!」
(中に・・・出てるっ!暖かくて気持ちいいっ!!)

それから完全にスイッチの入ってしまった二人は体力が尽きるまでヤリ続けた。
モモ達に助けてもらったのは体力が尽きた直後だったそうな・・・。
549 名前: ダークネス第七巻28話のif(5/3) [sage] 投稿日: 2013/06/21(金) 04:23:46.60 ID:eb+u8Qu3
というわけで速攻にて投下完了。

あとまだありましたね留意事項。

勢い・経験不足・オリジナリティが薄い
等の事から拙く見える\(^o^)/

というわけで原作でまたキョーコネタが出るまでROMに戻ります( ´ω`)ノシ