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「ん・・・うん・・こ・ここは?」
「あら?目覚めたようですわね」
西連寺春菜が目を覚ますと薄暗い部屋に小さな明かりが灯る
「ここは?それに・・・あなたは?結城君の」
「ええそうですわ。リトのフィアンセの天条院沙姫です。
こうして直接会うのはこれで2回目ですわね」
沙姫と春菜は以前学校帰りにお互いの買い物中に会っていた
そしてその時自分といっしょにいたリトと春菜に沙姫はやきもちを妬いてしまったのだ
「フィアンセって?・・・じゃあやっぱり結城君とあなたは?」
「まあその話しはこの際いいですわ。それより今日はあなたに用事があって呼びましたの」
春菜の顔に不安がよぎる
「凛、綾」
暗がりから二つの影がすっと現れる。いつも沙姫といる付き人だ
二人は春菜を左右から挟みこむと身動きとれないように押さえつける
「えっ!?なっ、これはいったいどういうことですか?」
「西連寺春菜。私のリトにちょっかいだすとはいい度胸ですわね。その愚かさを
身をもって味わいなさい。・・・・・・二人ともいいですわよ」
合図とともに凛と綾が春菜の服を脱がしにかかる。
「えっ!そんな、やめて!やめてください」
二人は聞く耳を持たずに脱がしていく―――――
ビリビリと破かれていく服と下着が周りに散乱する
「沙姫様終わりました」
沙姫は満足気にうなずくとショックで泣き出した春菜に対し二人に次の合図を送る
「・・・えっ!?」
体を隠していた腕を掴まれ手首を紐でぐるぐる巻きつけられると羽交い絞めにされ
無理矢理脚を広げられる
あらわになる割れ目はまだ男を知らないピンク色で生えそろったばかりの陰毛に包まれていた。
真正面にきた綾が割れ目に指をかける
「いや!やめて!天条院先輩こんなことやめさせてっ。今ならまだ・・・」
「うるさいですわよ。少し黙りなさい」
「そんな・・んっ!んん、ぅん・・あ・・ん」
綾の指が割れ目にそって上下に動くとそれだけで淫靡な音がしだす
「沙姫様。この女入り口をいじるだけでもう喘いでおります」
「なんていやらしい女なんでしょう。凛綾もっとこらしめなさい」
広げられた割れ目は愛液で光り春菜の女の匂いがただよう
「んっあっ・・やめて・・やめて・・もぅ・・んっ」
綾の指が無遠慮に中に入っていく
「いやっ!そんなとこ・・あんっ、ぅんっ・・ああぁ」
指が出し入れされるたびに春菜の体が小刻みに震える
春菜の予想以上の反応に綾と凛の動きも激しくなる
「んあぁ・・やめ・・て・お願・・ぃ・・んっんん」
綾の舌が割れ目にあたると春菜はビクッと震えた
「あ・・んんんっ・・はぁぁ・あんっ・あっあっぁ」
今まで感じたことのない刺激に体が跳ねる
「んんっあっ・・こん・なの・・ぃやぁ・・あっ」
ピチャピチャと水音と嬌声が響く
綾は大きくなったクリトリスを摘むとそこを舐めとる
「ん!あああっ!んんっ・・ダメ・・んっあぁぁ・んおかしく・・なっちゃう」
綾の舌使いが激しさを増すと春菜はビクンビクンと大きく震えた
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・」
「沙姫様。この女イってしまったようです」
「まあ、なんてはしたない。人前で醜態を見せるとは。そんな子には罰を与えなくてはならないようですわね」
沙姫が顎で合図を送ると二人はぐったりしている春菜にさらに刺激を与える
「はぁ・・あんっ・ちょっと待って。こんな・・の・・」
綾の指が膣内をかき混ぜる。凛の手が小ぶりな胸を揉む
その刺激に春菜はすぐにイってしまう
「んんんっ・・あああぁ・・また・・イッちゃ・・ぅうわ!!」
「二人とも手を休めるんじゃなくてよ」
凛の舌が春菜の首筋を耳を妖しく舐め上げる
「ん・・んんっ・・もうやめ・・私本当に・・あんっ」
硬くなった乳首を指で転がすと春菜は大きく身をよじる
綾と凛は互いに目配せすると春菜の上に覆いかぶさる
「あっ・・いや・・んんっ・・あん・・うぅ」
膣を掻き混ぜながら二人の舌が春菜の敏感なところを責める
「んっああぁぁ・・こんな激しす・・んっ!むぅぅ・・んん」
凛の口が春菜にふれるとそのまま口内を舌で蹂躙していく
「んん・・うん・・ぅぅん・・んっ」
声をだすこともできない春菜の目から涙が溢れ出す
(こんな・・こんな・・どうして・・)
「あなたたち例のものを」
そんな様子を楽しそうに見ていた沙姫が指示を出す
突然開放された春菜だったがその顔は涙と恐怖に塗りつぶされていた
「な・・なに?」
二人は手にそれぞれ金属製のものを持って戻ってきた
春菜の顔が絶望に歪む
「こんな・・いくらなんでもこんなの・・・」
春菜は沙姫に懇願するかのように振り返り涙ながらにいう
「いや!絶対にこんなのいやよ」
それは性に疎い春菜でも一目でわかる物――――男性器の形をした電動のバイブ
ただしそれは通常の大きさの二周りはあろうかという大きさだった
「天条院さんお願い。私こんなの・・・」
「なにをお願いしますというの?だいたいあなたが悪いんでしょう?
私のリトに手をだすなんて」
「そんな・・・私結城君にそんなこと・・・天条院さんの勘違いです。
ちゃんと話せばわかってもらえるはずです」
「なにをわかれとおっしゃるの?もういいわ。綾凛とっととやりなさい」
二人は春菜を四つん這いにすると割れ目にバイブを当てる
その冷たい感触に春菜の声は悲鳴に変わる
「あらあらそんな大きな声をだしてどうしましたの?」
「て、天条院さんお願い。私・・私なんでもするから・・だから・・だから」
涙と鼻水でくしゃくしゃになってお願いする春菜に沙姫は少し考えるとやさしい顔で言った
「なんでもするといいましたわね?それでは一つお願いしますわ。それで私が満足すれば許してあげますわよ」
「本当・・?本当に?私なんでもしますから・・・」
沙姫は満面の笑みを浮かべるとすっと春菜に足をさしだす
「今から私の足を舐めなさい。ただし私の機嫌をそこなえばすぐにでも再開いたしますわよ。」
春菜はいそいで足をとると靴と靴下を丁寧に脱がしていく
「リトは私の足が大好きですわ。だからよく舐めてくれるのです。私それがうれしくてうれしくて・・・あなたもできるかしら?」
うっとりしてリトのことを話す沙姫の期待に応えるため春菜は夢中で舌をだす
「ん・ん・んちゅ・ちゅる・・んっぁ・・はぁ・・うん」
ピチャピチャと一生懸命足を舐める春菜を沙姫は冷たく見ていた
「はぁ・・ん・ん・・ふぁん・・チュパ・うん・んん・・はぁ・・どう・・ですか?」
「う~んそうですわね・・・よくできてましたわ。がんばりましたわね」
「あっ・・それじゃあ・・・」
「ええ。もう大丈夫ですわ心配なさらないで」
沙姫はやさしく春菜の頭を撫でていく。それに春菜は心から安心し笑顔になる
そんな春菜の頭を足で踏みつけると二人に指示を出す
「凛、綾。やりなさい」
「えっ!?ちょ・・ちょっと待って!だってさっき・・」
「ああさっきのですか?全然ダメですわ。リトとは比べられないほどひどかったです
やっぱり私にはリトしかいませんわね。ああリト・・・////」
ケータイの待ち受け画像のリトを見ながら顔を赤らめる沙姫
「そんな・・待って・・嫌、やめて嫌・・いやあぁぁぁぁぁぁ・・・」
部屋にこだまする春菜の声を断ち切るかのようにズブズブとバイブを入れていく
「あっ!ダメ!痛い・痛っ・・んんんん・・ぁぁああ」
割れ目から血がポタポタ落ちていく
「い・・やぁ・・うっ・うっ・・」
痛がる春菜に関係なく前後に動かされるバイブに春菜の顔は苦痛に歪む
「痛い・・やめて・・お・願い。抜いて抜いて!うぅ・・」
ヌチャヌチャという音と共にしだいに血に愛液が混じり独特の匂いがしてくる
「あ・・・あぁぁ・・うぅぅ・・うんん」
声に苦痛と共に喘ぎが入る
凛は持っていたもう一つのバイブを今度はアナルに当てる
春菜の体が硬直し顔が恐怖で歪む
「これは罰ゲームなのですよ。気持ちよくさせてどうするのです?」
なおもケータイ画像を見ている沙姫はこともなげにいいはなつ
春菜の目が大きく見開かれた

床に転がる春菜を冷たく見下ろす3人。手に持っていたカメラで
痙攣を繰り返す春菜を写真に撮りながら沙姫は二人に命じる
「さあ次はルンとかいう小娘のところですわ。これでララをいれて2人目
私のリトに手をだすことの恐ろしさをかみしめなさい」
沙姫は二人を従え高笑いしなながら部屋を出た