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唯は特に用もないが街を歩いていた。

するとコンビニの前に座り込んでる3人の不良達を見かけた。
(あんな所に座り込んで・・・迷惑って言葉を知らないのかしら)
「あなたたち!そこは通行のジャマよ!道をあけなさい!」
「あ?オレらに言ってんの?」
「そうよ!」
「おいこのこカワイくね?」
「オレもそう思ってた」
すると一人の不良が両腕を掴み固定する
「はっ離しなさいよ」
「んなこといわずに遊ぼうぜ」
不良の手がお尻に伸びる。
やさしく撫でるように触り始めた。
「や・・・やめなさい!」
「いいじゃん。つかここだと目立つな移動するか」

そうすると路地裏のほうにつれてかれた。
「結構いい胸してんじゃん」
そういうと胸に手を当て、さするように触った。
「なっ・・こんなことして許されると思ってるの!?」
「こんな状態で叫んだって怖くないぞ~(笑)」
「そろそろやっちゃうか」
不良が上着を脱がした
「何をするつもりなの!やめなさい」
必死に叫ぶがもちろん聞き入れてもらえず
ついに不良がTシャツをまくし上げた
ブラジャーがあらわになってしまった。

「ハ・・・ハレンチな!」
「ハレンチだってよ。どうする」
「じゃあご希望通りもっとハレンチなことをしちゃおっかな。」
そういうとブラジャーのホックをはずし唯の乳房が姿を現した。
「やめなさい!」
「そんなこといってられるのも今の内だぜ」
不良は軽く揉み、乳首を軽くつねった。
「はっ…はぁっ……」
「乳首感じやすいんみたいだな。意外淫乱なんじゃない?」
「そ・・・そんなわけないでしょう!」
不良はニヤニヤしながら胸に顔を近づけ乳首を吸った
「んっ・・・あぁっ」
処女である唯はもう言葉も出ずに震えていた。

ビクッ!
不良の手がパンツの中にも侵入してきたのだ。
「流石に濡れてないか・・・」
膣の入り口をやさしく揉んだ後、ついに指を入れクリトリスを軽くつまんだ
「あっ・・はぁん!」
すると唯の秘所から愛液あふれてきた
「おっ濡れてきた濡れてきた」
唯は頬を赤らめた。
(なんで・・・こんなことに・・・)
そして一気にパンツごとずらされ、ほぼ全裸になってしまった。
今まで見ていただけの不良がバックに回り肛門に指を入れかき混ぜた。
「あぁっ!はぁん・・・」
そして唯の両足も持ち上げ股を開かせた。

「なっ・・・や・・・やめて・・・」
不良はズボンをおろすとかなり巨大な肉棒が現れた。
「よし・・・いくぞ」
そういうとそれを膣の中に突っ込んだ。
「あぁぁ!痛い!い、いやぁぁぁっ!!」
腰を激しく振り精子が唯の中に出された。股間に血が流れた
「ふぅっ・・・スッキリしたぜ。中々気持ちよかったぜ。やっぱ処女はいいな」
唯はあまりのショックに体が動かなくなってしまった。

「じゃぁ次はオレ達だな。」
残りの二人がそれぞれ前後に回った。
(ま・・・まさか・・・)
唯の予想通り前後の穴に同時に挿入された。
「ああっ…ああっ……あっ、い、いやぁぁぁぁっ!」
だんだん意識が遠のいていき気絶してしまった。
「あー気絶しちまったか。」
「どうする?こいつ。」
「チクられたらまずいしな・・・どうするか」

数時間後気が付くと目の前にまだ不良達がいた。
「気が付いたか・・・」
「あなた達覚えてなさいよ!」
「いいのかなそんなこと言っちゃって・・・」
唯は自分の服がどこにもないことに気付いた。
「わ・・・わたしの服は・・・なっ・・・何よそれ」
唯の裸の写真を不良達が見せ付けてきた。
「もし誰かにチクったら・・・わかるよな?」
「わ・・・分かったわ・・・それより服は・・・?」
「じゃぁな。楽しかったぜ。」
不良達は帰っていってしまった。
「待ちなさい!」
だが全裸なので追いかけることは出来なかった。
(ど・・・どうすれば・・・)
すると数人のヤクザのような男が唯の前に現れた。
「な・・・何よあなたたち」
必死に胸と股間を隠しながらたずねる。
「ほぉーホントにこりゃいい女だ。ちょっと一緒に来てもらおうか」

すると強引に車に入れられ、薄暗い倉庫に着いた。中には何十人もの男がいた。
「ちょっとオレ達ストレスたまってるんだ。付き合ってもらうぜ。」
そして唯はその組の肉便器として扱われるようになった・・・