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京介編


クリトリスいじってみ 指で挟んでこすってみ
命令だ


タゲ
名前:京介
チャHのSキャラほどみてて胸くそ悪いものはない


釣り師
名前:えろみき
がんばってるね^^


京介: みき
京介: おはよう
ミキ: おはようございます~
京介: 彼氏いないのかぁ?
京介: かわいいM女さがしてる
ミキ: 彼氏いないんですよ~


<<ここでしばらくボイスで対話。素直に声がキモいと言って切断>>


京介: おまえのまんこ
京介: もっといじらせろ
ミキ: だが断る
京介: した?
ミキ: 何を?
京介: クリトリスいじってみ
京介: 指ではさんでこすってみ
ミキ: 面倒だなぁ
京介: やってみ
京介: 命令だ
ミキ: いきなりクリとか気持ちよくない
京介: お尻の下に
京介: バスタオル敷いておけ
ミキ: らじゃー
京介: 準備できたか?
ミキ: ちょっと待って
京介: どうだ?
ミキ: おk
ミキ: 出来た
京介: 指の間に
京介: 乳首を挟んで
京介: 胸を揉んでみ
京介: モミモミ
ミキ: 手が冷たいなぁ
京介: 冷たいなら
京介: 温めろ
ミキ: 把握した
京介: 温めてるか?
ミキ: うん
京介: よし
京介: 温めたら続きをやるぞ
ミキ: 指で乳首を挟んで揉めばいいのね
京介: そうだ
京介: 揉んでみ
京介: 揉んでるか?
京介: どうだ?
ミキ: 揉んでる
ミキ: 両手で揉んでたら
京介: やわらかいか?
ミキ: 返事出来るわけない
ミキ: かなり柔らかい方だと思う
京介: 両手使えるようにしろ
京介: マイクで答えられないのか?
ミキ: マイク壊れてるよ
京介: 線の接触が悪いのか?
ミキ: 多分そうみたい
京介: 俺もそうだったが
京介: 動かしたら治ったぞ
京介: 完全に断線してるのか?
京介: 試してみ
京介: 両手使えた方が感じるだろ
ミキ: んー
ミキ: むりみたい
京介: そうか
京介: なら今度新しいマイク買っておけw
ミキ: 今度wwww
京介: おっぱい揉んでるか?
京介: 手は離すなよ
ミキ: うん
ミキ: おけ
京介: もっとモミモミしてみ
ミキ: あんまり強くしたら痛いわー
京介: 真ん中に寄せるように
京介: モミモミ
京介: まわしながら
京介: モミモミ
ミキ: やってみよう
京介: どんな感じだ?
ミキ: ちょっと乳張ってて痛い
京介: 生理が近いのか?
ミキ: うん
京介: どうした?
京介: 男のチンポ舐めたことあるのか?
ミキ: あるある 超ある
京介: フェラは得意か?
ミキ: 割と得意な方
京介: 指を舐めてみろ
京介: ペロペロ
京介: チンポ舐めるように
京介: ペロペロしてみ
ミキ: おう
京介: ちゃんと丁寧に舐めるんだ
京介: 指はいっぱい濡れたか?
ミキ: ぬれた
京介: 濡れた指をクリトリスに当ててみ
京介: 皮をむいて
京介: そっとクリをなでてみ
ミキ: やってみようじゃないか
京介: クリトリスはまだ小さいか?
京介: クリトリスをなでて固くしてみ
京介: そーっとやさしくなでるんだ
京介: だんだんクリトリスが大きくなるだろ
京介: どうだ
ミキ: ビックリしておっきくなっちゃった!
京介: そうか
京介: だったら
京介: もっと押してクリクリしてみ
京介: おまんこが湿ってきてるだろ
京介: まん汁つけてヌルヌルさせて
京介: クリをこすってみ
ミキ: とぅんげーぬれぬれやー
京介: 指をもっと押し当ててグリグリしてみ
京介: 気持ちいいだろ
京介: まだ、逝っちゃダメだぞ
ミキ: まだまだいかないけどw
京介: 我慢だぞ
京介: もっとクリトリスをグリグリしてみ
ミキ: らじゃー
京介: 気持ちいいだろ
京介: 指の間に挟んでこすってみ
ミキ: キモてぃー
京介: そうだろ
京介: もっと早く動かしてみ
京介: すごく気持ちいいだろ
京介: もっと
京介: もっと早くこすってみ
京介: 指にクリを挟んでこするんだ
ミキ: おk
京介: 我慢できるか?
ミキ: かろうじてイエス
京介: もっと手を動かすんだ
京介: 止めたらダメだぞ
京介: こするの遅くするな
京介: 手を離すなよ
京介: もっとこするんだ
京介: 気持ちいいだろ
ミキ: おうともよ
京介: もう逝きそうだろ
京介: もっとこすれ
京介: 止めるな
ミキ: らじゃー
京介: そのまま続けろ
京介: どうだ
ミキ: やべえ
ミキ: きもちいい
京介: 我慢しろ
京介: もっと動かせ
京介: どうだ
京介: 逝きそうだろ
京介: 我慢できなかったら逝ってもいいぞ
京介: クリを激しくこすって逝ってみ
京介: 逝ったら報告しろ
ミキ: まだまだいかないんだけど・・・
京介: そうか
ミキ: クリだけじゃちょっと・・・
京介: わかった
京介: おまんこもいじりたいんだな
ミキ: 答えはイエス
京介: よし
京介: 指は何本入るんだ?
京介: 2本か?
京介: 2本入れてみ
京介: 濡れてるから入るだろ
ミキ: うん
ミキ: はいる
京介: 入れたら指を曲げてみ
京介: ザラザラしてとこあるだろ
ミキ: あるある
京介: そこに指を当ててこすってみ
ミキ: キモちいイっ
京介: もっと
京介: 刺激してみ
京介: 指でかき混ぜてみ
ミキ: ぐりんぐりんしてみようじゃないの
京介: おまんこの音出して
京介: かき混ぜてみ
京介: どうだ
京介: 音がするか
ミキ: ずっちょずっちょ鳴ってる
京介: もっとザラザラをこすってみ
京介: 指を中で動かしてこするんだ
京介: 汁をいっぱい出すんだ
ミキ: マッハでやってる
京介: よし
京介: そのまま続けろ
京介: 漏れるまでこするんだ
京介: おしっこ漏らしてみろ
ミキ: 頑張る
京介: どうだ
京介: そのままかき混ぜろ
京介: 我慢して止めるな
京介: 漏らすまで動かすんだ
ミキ: ふぁぁぁぁぁぁっ
ミキ: ふぉぉぉぉぉぉうっ!!
京介: もっと
京介: がんばれ
京介: いっぱい汁を出すんだ
京介: もっと
京介: もっと
京介: いっぱい濡らすんだ
京介: オシッコ漏らすんだ
京介: 止めるな
京介: 出してみろ
ミキ: らめぇっ
京介: 漏らしてみろ
ミキ: れちゃいましゅうっ
京介: 出せ
京介: やれ
ミキ: おひょぉぉぉぉぉっ
京介: もっと動かせ
ミキ: でちゃうううううっ
京介: かき混ぜるんだ
京介: 続けろ
京介: 絶対止めるな
京介: 漏らせ
京介: 汁を出すんだ
ミキ: みきのえっちなおしるが出てるのぉっ
京介: オシッコ漏らしてみろ
ミキ: らめらめええええ
ミキ: あああああ
ミキ: もっとおおおおおおおおおおおおおおおお
京介: もっと
京介: 出せ
京介: 動かすんだ
京介: いっぱい出すんだ
ミキ: ああ・・・
京介: どうだ
京介: 出るだろ
ミキ: でました・・・
ミキ: ジョビジョバって出ました・・・
京介: よし
京介: どうだ
京介: 息が苦しいか!
ミキ: うん・・・
京介: よくがんばったな
ミキ: ハァハァいっちゃってる・・・
京介: えらいぞ
京介: よくがんばった
京介: ほめてやる
ミキ: ありがたき幸せ
京介: 普通の逝くのと感覚が違うだろ
ミキ: うん・・・
ミキ: 生暖かかった
京介: そうか
京介: 俺に今度見せてくれ
京介: ラブホテルで
京介: だははははは
ミキ: うん
ミキ: 良いよ
京介: そうか
京介: 俺は東京だ
ミキ: え・・・
ミキ: 私も東京ですよ
京介: 俺は多摩市だ
ミキ: 上野に住んでます
京介: そうか
京介: 今度ドライブするか?
ミキ: うん したい
京介: 車で遊びに行くぞ
京介: そうか
京介: じゃあ今度会おう
ミキ: うん
ミキ: 会いましょう
ミキ: ああでも
ミキ: 一杯気持ちよくしてくれないと怒ります
京介: わかった
京介: 当然の役目だ
京介: いっぱい気持ちよくするぞ
ミキ: やったw
京介: 俺の携帯のアド教えとく
ミキ: うん・・・
ミキ: あ、でも私
ミキ: 会ったことがないひとに携帯を教えるのはちょっと・・・
京介: (自☆主☆規☆制@docomo.ne.jp)
京介: 俺のアドだ
ミキ: ありがとうございます
ミキ: あのー
ミキ: 会いませんか?
京介: いいぞ
ミキ: 明日とか・・・
ミキ: 水曜日バイトがないから会えると思うんです
京介: そうか
京介: わかった
京介: 会うぞ
京介: 予定を空けとく
ミキ: ありがとうございます!
ミキ: 嬉しいです・・・
京介: 待ち合わせはどこだ?
ミキ: 渋谷はどうですか?
京介: わかった
ミキ: ホテル近いから良いと思うんですけど
京介: そうだな
京介: 道玄坂だな
ミキ: うん・・・
ミキ: んー じゃぁ
ミキ: 水曜日の夕方5時とか大丈夫ですか?
京介: OKだ
ミキ: 良かった
京介: 渋谷のどこで待ち合わせだ?
ミキ: モヤイ像前はどうですか?
ミキ: 分かりやすいと思うんですが・・・
京介: そうか
京介: わかった
ミキ: じゃぁ水曜日の5時にモヤイ像前でお願いしますね
京介: どんな服装で来るんだ?
ミキ: えーと
ミキ: じゃぁどんなのにしよう・・・
京介: 目印ないとわかんないぞ
ミキ: じゃぁ目立つように
ミキ: 赤いセーター着ていきます
ミキ: あと黒いスカートと黒いニーハイ履いておきますね
京介: そうかわかった
京介: 俺はGパン
ミキ: それと・・・?
京介: 上は紺のシャツかな
京介: 寒いかな?
ミキ: 多分寒いと思いますよ~
京介: 服装はそのときで変わるかもな
京介: 面倒だ
ミキ: でも教えてくれないと会えませんよ
京介: 俺の携帯教えとく
京介: (携帯の番号は内緒だゾ☆)
京介: これならいいだろ
ミキ: はい・・・
ミキ: でも一応服装とか教えといて貰えませんか?
ミキ: 万一のことってあると思うんで
京介: 下はGパンで行く
ミキ: 分かりました
ミキ: ああ、じゃぁ
ミキ: 手に新聞を丸めて持ってて貰えませんか?
ミキ: そしたら絶対分かりそう
京介: 上は黒系の服だな
京介: ジャンパーか
ミキ: 分かりました
京介: コートは無いな?
京介: だいたいそんな感じだ
ミキ: 分かりました~
ミキ: 新聞を持ってて貰えます?
ミキ: そしたら声をかけれると思うんで
京介: そうか
京介: わかった
京介: 俺は不細工な男だぞ
ミキ: 顔は別にどうでも良いですよ
京介: そうか
ミキ: あ、でも
ミキ: 顔が分かったら見つけやすいから
ミキ: もし写真があったら見せて欲しいです
京介: PCには入ってないから
京介: どうするかな?
ミキ: んー 携帯のを転送して見せて貰うとかかな・・・?
京介: 携帯でしか撮れん
京介: そうか
ミキ: 大丈夫そうです?
京介: うまくできん
ミキ: ええ・・・
ミキ: 顔写真見とかないと不安なんですよね・・・
京介: そうか
京介: そんなおじさんじゃないぞ
ミキ: 歳もそんなに気にしないですよ
京介: ちょっと時間が
京介: 無いぞ
ミキ: え、どういう事ですか?
京介: 仕事に行く時間だ
ミキ: うーん
ミキ: じゃぁ
ミキ: (捨てアド@gmail.com)
ミキ: ここに顔の写真を送って貰えませんか?
ミキ: 携帯からお願いします
京介: 帰ったら送るぞ
京介: 7時に家をでるから
ミキ: うん
京介: 時間ない
ミキ: 分かりました~
ミキ: 写真が届くの楽しみにしてますね
京介: ごめんな
ミキ: 良いですよ
京介: あとで
ミキ: そのかわり水曜日は一杯してくださいね
ミキ: はーい
京介: わかってる^^
京介: じゃあ
ミキ: はい
ミキ: お仕事頑張ってくださ~い
京介: 楽しみにしてる
京介: わかった
ミキ: 私も楽しみにしてます
京介: がんばるぞ
ミキ: 一晩中かけて虐めて欲しいなw
京介: バイトもがんばれ
ミキ: はーい
ミキ: ありがとうございます
京介: じゃあ
ミキ: はい
京介: バイ
ミキ: また~


そしてオフへ