破魔拓也

キャラデザイン:日暮
※編集中

  • 名  前:破魔 拓也(はま たくや)
  • 身  長:180cm
  • 性  別:男
  • 血液型 :B
  • 誕生日 :7月6日
  • 所  属:玄冬高校三年
  • 出  身:四咲中学(長坂道)
  • 投・打 :右投右打
  • 守備位置:セカンド
  • 家族構成:両親、弟
  • 得意科目:英語、数学、美術
  • 苦手科目:古文
  • 趣味特技:ブレイクダンス、体感ゲーム


性格

「お兄ちゃんに任せとけってことで!」
「で、できるし?できるからな!!!できるんだよ!!!」
「ちょーーーと厳しいかなァ、いややるけどさ」
「確かにいつかは追い抜かれるかもな。でもいつかの話だ。俺は今負けないよ、氷高」
 一人称俺。時折「お兄ちゃん」二人称お前、年下に対しては君(きみ)も使う。同級生は仲良くなったら下の名前で呼びたい派。下級生も同じく。
 見栄っ張りのヘタレ。元はすごくいいのに全てを損する奇跡の残念。無駄なことをしなければいいのだ。そして下僕体質。尽くしたがりの構いたがり。
 弟の裕也にとてつもなく甘く下僕状態。本人は弟に構ってもらってるという意識の元尽くしている。我儘は基本聞くし大抵の事を笑って許す。可愛いから。俺の弟可愛いから。でも野球では負けたくない。尊敬する兄貴でいたい、なんて気持ちもある模様。
 正直者ではあるが言わないだけで、その価値観は随分と人よりも高い部分に基準を置いている。本人はわかってない、だってそれがふつうだったのだから。
 基本的に可愛らしいものが好きらしく愛でたいので紳士。見栄っ張りだけど別段かっこつけとまではいかない。確かにいい所は見せたいけど好きなものは好きと言う鳳がかっこいいらしい。変に開き直っている。
 クラスでも割合人気な方なのだが「破魔君ってヘタレよねぇ」ともっぱら。氷高とよくいるせいで際立つ。氷高とは長い付合いでこちらにも頭があがらない。それでいいのか破魔拓也。
 できる子ではあるのに何かしらそんな役割にいてそれを受け入れているのだ。


プレイスタイル等

  • セカンド
  • 右投右打

パラメーター

体力 機動 守備 投力 打力 技術 分析 精神 合計
7  7  8  6  7  8  7  4  54
 メンタル面が残念すぎる。その一言に尽きる。
 これでよくセカンドできるよなとかそんな感じ。調子の上げ下げが激しいが表面上はわかりづらくプレイしてたらムラが見えるタイプ。周りのサポート不可欠。


人間関係

 裕也、ゆうちゃんと呼んでいる。実弟。可愛がらせてくれていると思っている。可愛い。
 氷高と呼んでいる。結構長い付合い、小学生の時から。前に名前で呼んだら思いっきり冷めた目線で見られて呼べない。信頼をしている。
 天花と呼び始めた。時折冷たくてデジャウを感じているがめげない。俺はめげないぞ

メモ

  • 名前の元ネタは実在の選手から。誕生日もしかり。調べちゃメッ