※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

称号

「わたくしが『黒の錬金術師』タテカワ・カネモリ!!」(カネモリ)
「わたしが『レアハンター』エミリアじゃ!!」(エミィ)
「・・・そしてオレが、『殺し』のヴァイ・・・・」(ヴァイ)

 ・・・え、ええと・・・(汗
 ・・・スマヌ(汗

『アリスキュア嫌い』の。でも可(笑


小ネt・・

(くそったれ!!! それがオレの『戦う道を選んだ理由』だろうが!!!)〔ヴァイ〕

 息が重い。身体が・・・続かない。
 それでも、やらなければならない。

『食べて、くれるんだよね・・?』(ノア)
『ああ。絶対だ。絶対に食ってやる!! 完食して帰ってやる!!(涙)』(ヴァイ)
『・・・うん!! 貴方なら、絶対に食べれるよね!!』(ノア)

 目の前の料理。カルボナーラ・パン・ピザ・リゾット・サンドウィ・・・・・・
 食えるかぁぁぁぁぁあああああ!!!!!!!

ジョブ:フードファイター(マテ


決め台詞

「・・・お前達とは『覚悟』の度合いが違う」(ヴァイ)
byヴァイ
 ↓
バイヴァイ
 ↓
バイバ・・・・

「ぶふぅっ!!」(エルナ)
「笑うなぁっ!!!!」(ヴァイ)

ばいばい・・・明生ちゃん


決戦(※未確定第三話のシーンです[汗])


「バッカヤロウ!!! ヴァイ、テメェは早く行きやがれ!! 何の為に慣れねぇ仕事をカミさんに任せて来たと思ってるんでぃ!!!」
 その猛しい戦斧『グランヴァルディッシュ』を手に、マスターは普段の姿からは想像も付かぬ『狂気の獅子』の称号を見せる。
「マスター!!」
「こんな雑魚にやられる儂ではないわぁっ!!!」

 ゴギリ!!!

「・・・・・・」
「・・・・・ぬ、ぬぉあああああ!!! こ、腰がぁぁぁぁあああ!!!」

 マスタぁぁぁぁあああああ!!!!!


風をもとめて より


「えっと…、キミが…錬金術師(アルケミスト)のカネモリさん?」
「はい、わたくしがカネモリですが…。」
すると、女剣士―ジュリア―は疑念の眼差しを深緑の瞳に浮かべて、
「うッそだぁー!
『錬金術師は右腕が鋼の義手になってる』
ッて、どこかの噂話で聞いたのにぃ~~……」
「あの…、わたくしは『等価交換』をした覚えなどないのですが!?」

「…お恥ずかしいことに、ただひとつ『風の元素』だけはわたくしの力が及ばず、
どうしても精製できずにいるのです。」
決まりの悪い表情を浮かべながら、彼はようやく言葉を切って茶を口に運んだ。
「はうっ! 熱い熱いッ!!」
「カネモリの旦那ッ、いったいどうしたんでぇ!?」
「…すみません、マスター。実はわたくし…猫舌なのです★」

一見ガーネットなど宝石の原石のように見えるが、両手の掌で外からの光を遮ってもなお、
自ら紅い光をゆるやかに放っている。
「コレはいってぇ…?」
「『火の元素』ですよ。」
彼はその塊をテーブルに打ち付けて…
〈ゴツッ!〉
「うぅっ…、小指が……★」

「…それではジュリアさん…」
「ヤだぁ、水臭いなー。ボクのコトなら呼び捨てでいいよ!
…この依頼、無事に生きて帰れなくてもいいなら…。ねっ★」
串焼き肉の串を突き付けながらジュリアがそう言うので、
「…ジュリア様、旅の計画を立てることに致しましょうか…。」
カネモリはうつむき加減に唇を噛みながら、この世界の地図を広げてテーブルに置いた。

「…あとは砂漠の古墳かな?」
「『この墳墓を築いたのは実は女王で、永遠に美しくなれる薬を
作るようお抱えの薬師に命じた』
と古文書に記されていますから、その研究成果の一部が封じられているかもしれません。
…ただ、研究の内容が内容だけに、少々怪しい気もしますね…。」
「あれっ!? エリクシールは化粧品じゃないのぉ?」
「…あなたはいったい、どこから噂話を仕入れているのですか!?」

「そうだね。まずはカネモリも行き慣れてるモレク鉱山をもうちょっと奥まで調べてから、
砂漠の古墳に行ってみよ!
…ところでカネモリ、キミは食べないの?
食べなかッたから、ボクがもう食べちゃったよ!」
カネモリが話に夢中になっている間に、皿の上の串焼き肉はもう一本も残っていない。
「…ジュリア、あなたの胃袋はどうなっているのですか!?」

「おはよっ、カネモリ!」
すでに旅支度をして工房の前で待っているカネモリの前に、ジュリアが姿を見せた。
「…おはようございます、ジュリア。
改めてよく見ると、可愛い格好をしているではありませんか?」
「いやーん☆ 照れちゃうなぁ、ボクぅ……♪」
(…よし。バッチリ良い印象を与えたみたいですね…!)

『グォワァァーーッッ!!!』
魔獣らしい雄叫びを上げ、錆び付いたロング・ソードを振りかざしてコボルト2頭が
襲いかかる!
〈シャシャシャッ!! …キン〉
次の瞬間、その物どもの剣は野菜の如くバラバラに切り刻まれ、ジュリアの目前で
手から崩れ落ちた。
「…ふっ、またつまらぬものを斬ってしまった…。」

「待つのじゃ! ものは相談じゃが、この元素。全部とは言わぬが、どれかひとつでも
譲ってはくれぬものか?」
「エミィ! それは無茶ッてもんだろ!?」
「レアハンター」の傍らでそれまで黙って話を聞いていた青年が、咄嗟に止めに入る。
それに構わず、カネモリは…
「そうですね…。わたくし、『水の元素』なら比較的簡単に作れますから、よろしければ
お持ちください。」
「なんと! 話しはしてみるものじゃな。」
「値段は5000万フィズ! 鐚(ビタ)一文まけはしませんよ。〈にやり〉」
「…お主、『黒の闇医者』が混じっておらぬか!?」

 そんなこんな事もありつつ、カネモリとジュリアは「風の元素」を探す旅を続けている。
…ふたりが探し求めるものは、はたしてこの世のどこに存在するのだろうか?
まだ見ぬ大地に吹く風だけが、それを知っている…はず。


二人の剣豪

空也『行くぞ列心ッ!!』
烈心『ああ、先に仕掛けるぜ空也!! せいやぁァァァァァッ!!』
空也『とおああーーーッ!!』
烈心『天○真剣奥義ッ!!』
空也&烈心『重ね鎌鼬(かまいたち)ッ!!』
空也『斬り捨て御免ッ!!』



トート『空也さんと烈心さん…、一体何やっているんでしょうか…?』
八雲『なんでも某ゲームに出てくる「合体技」だとか…。』
トート『合体技ですか…。』



ほたる『……………格好いいかも。』
八雲&トート『マジですカ!!??』



※ス○ロ○IMPACT&MXをプレイしてやってみたいと思った事。
人それを、『模倣』と呼ぶ…!!(なじょ

ダイナミックでゼネラルなガーディアン

アリシア「トート君、最近打ち身が多いようね。どうかしたの?」
トート「いやぁ・・・それが最近乗馬の練習をさせられてて・・・。」
アリシア「あら、なんでまた?」
トート「それが、この間の空也さんと烈心さんの合体技を見た斬鬼がえらく気に入っちゃったんですよ。それで、『俺達も負けてはいられん!俺はなんとかして巨大化してみる!お前は黒い穴馬を乗りこなせるように特訓するのだ!!』なーんて言っちゃって・・・。」
アリシア「・・・さっぱり訳がわからないわね・・・」
トート「同感です・・・。」
その頃の斬鬼・・・
斬鬼『ぬぉぉ~~~っ!!目指せ『竜巻斬鬼刀・逸騎刀閃』んんんっ~~~!!』

※ス○ロ○ネタです。
詳しくは第3次α参照のこと(何



萌え度マスターモブ子


モブ子「チクショオオオオ!くらえリス子!新必殺音速火炎斬!」
リス子「さあ来いモブ子ォォ!わたしは カーディアルトだから一回刺されただけで死ぬぞオオ!」

 ザン!!

リス子「グアアアア!こ、この聖女の器と呼ばれるヒロインのリス子が…こんな小娘に…バ…バカなアアアアアア」

 ドドドドドド!!

リス子「グアアアア」


スフィリア「リス子がやられたようだな…」
リア「フフフ…奴はヒロインの中でも最弱…」
ミュール「モブごときに負けるとはヒロインの面汚しよ…」
モブ子「くらええええ!」

スフィリア・リア・ミュール「グアアアアアアア!」

モブ子「やった…ついにヒロインを倒したぞ…これでアルティアのいる双竜王城の扉が開かれる!!」
アルティア「よく来たな萌え度マスターモブ子…待っていたぞ…」

 ギイイイイイイ

モブ子「こ…ここが双竜王城だったのか…! 感じる…アルティアのヒロイン力を…!!」
アルティア「モブ子よ…戦う前に一つ言っておくことがある。お前はわたくしを倒すのに『世界の理』が必要だと思っているようだが…別になくても身代わりで死ぬ」
モブ子「な、何だって!?」
アルティア「そしてお前の両親はやはりモブでヒロインになれなかったので、最寄りの町へ解放しておいた。あとはわたくしを倒すだけだなクックック…」

 ゴゴゴゴ

モブ子「フ…上等だ…私も一つ言っておくことがある。私に天使に囚われたカーディアルトの姉がいるような気がしていたけど別にそんなことはなかったぜ!」
アルティア「そうか」
モブ子「ウオオオいくぞオオオ!」
アルティア「さあ来いモブ子!」

モブ子の勇気が世界を救うと信じて…!
ご愛読ありがとうございました!




世紀末ヒロイン伝説 聖女の拳


(ノ・ω・)ノ199X年!! 世界は、ヒロインの力に包まれた!!

強気の姉御キャラは枯れ
ボーイッシュな先輩キャラは裂け!
あらゆるモブ子が絶滅したかに見えた!!

だが、彼女たちは死滅していなかった!!

デデデデデデデーン デデデデデデデデデデデデ!!

テーレッテー('ω')



くぅ~疲れましたw


くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、リス子萌えから暴走してしまったのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
この意思を無駄にするわけには行かないので流行りのコピペで挑んでみた所存ですw
以下、リス子達のみんなへのメッセジをどぞ

リス子「みんな、見てくれてありがとう
 ちょっとえっちなところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

エルナ「いやーありがと!
 先生のかわいさは二十分に伝わったかな?」

智香「見てくれたのは嬉しく思いますが、ちょっと恥ずかしいです・・・」

スフィリア「見てくれありがとうございます!
 正直、作中で思った私の気持ちは本当ですよ!」

ミュール「・・・ありがと」モジモジ

では、

リス子、エルナ、智香、スフィリア、ミュール、俺「皆さんありがとうございました!」


リス子、エルナ、智香、スフィリア、ミュール「って、なんで俺くんが!?
 改めまして、ありがとうございました!」



|ω';)イタさという意味では、地味にぼくも笑っていられないけれど……





リスちゃんなう!



エルナ・エミリア
「リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!」

 (^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

エルナ

「リスティをぎゅーぎゅーしたいわ。先生の胸に押さえ込んでぎゅーってしたいわ
 胸揉まれるのもアリだよ。揉んでいいよリスティ

 リスティと二人で買い物に行くことになって、
 人差し指を唇に当てて「デートみたいね」って言って、慌てさせて意識させたいわ。

 リスティはロザリオを大切に身に着けていますが、
 朝、こっそり犬笛にすり替えて、いつ気づくかなーと思っていたら、
 リスティが出かけたのに先生が気付かず、
 夕方帰ってきたリスティが犬の大群を引き連れて涙うかべた顔であうあうしてたため、反省したい」

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

エミリア
「リスティをナデナデしたい。
 ナデナデされ慣れてないリスティが上目遣いになるのを見て、
 さらにナデナデしたい。ナデナデしたいのじゃ。

 リスティがSG(エスジー[※セレスティアガーデン])で「アルティア おなぬー」で検索をかけるのを全力で阻止せねばならん。

 教会聖堂ではリスティにゴスロリ着てもらいたいのう。
 しかし、余りにマッチングするぺったんこな胸に無意識に目がいってしまい、

リス子「あ、あんまり見ないで下さい……」

 と恥ずかしがるリスティを必死にフォローしたいのじゃ。」

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

エルナ
「朝起きるといきなり(アルティアに)顕現していたリスティに、
 どう接していいかわからずに食事中も言葉少なになり、
 くまさんスプーンでシリアル食べさせてるのが何故か申し訳なくなりたいわ。
 食後、お皿洗いますねとか言われても
 「すみませんペロペロさせてください」とか敬語になりたい。」

エルナ・エミリア
「リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!」

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

エミリア
「リスティが聖職者なのにマスターの酒場でメイドさんしてるのに出くわして、
 ぎこちない姿を納めたいのじゃ。

 リスティがいつまでたってもぎこちないから、
 そのたびに「そんな緊張しなくてもよかろう」

リスティ 「はっ、はい」

 みたいな会話を毎回やりたいのじゃ。

 魔法少女(ウィッチ)かぁ…って呟いてるリスティに
 「リスティが魔法少女になったらマジッ“クリスティ”じゃのう」とか声をかけたくて、
 でもきっと曖昧な答えしか返ってこないから我慢したいのう。」

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

エルナ
「疲れて帰ってきたリスティがリビングで隣に座って、
 そのまま肩に寄りかかって寝てしまい、あたたかくなりたいわ。
 リスティが目を閉じて唇をこちらに向けるから、
 ドキドキして迷って、それを表に出さないように、胸に埋めたいわ。

 町で出会ったリスティはなんとメガネをつけており、
 声をかけると

リスティ「あ、ダメです!変装なんですから!」

 と
 言い訳するけど、そのメガネも似合ってるじゃない、
 と本心を口にしたところ、照れながらはにかみされたい。」

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

エミリア

リスティ「ずっと前から好きでした」

  って手紙をリスティから貰って、どきっとしたい。
 「待て、早まるなリスティィィ」と思うと

リスティ「すみません罰ゲームなんです! でもこんな手紙送れるのエミィさんくらいなので!」

 って続きが書いてあって一息ついたあと

リスティ「でも…好きなのは本当ですよ…?」

  と続いていて、心の底から悶絶したいのじゃ。」

エルナ・エミリア
「リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!
 リスちゃんなう! リスちゃんなう!! リスちゃんリスちゃんリスちゃんなう!!!」

原作作詞:杉の人
原作作曲:オワタP
原作編曲:オワタP
原作唄:初音ミク・巡音ルカ・鏡音リン

改変歌詞:カイ
改変歌:エルナ・エミリア・リス子