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>>みんなで作る一つの世界にあるたくさんの物語の可能性

 目的は、この世界の中にある色々な物語を皆で作ることです。
 設定されているものから好きな事を汲み取り、キャラクターを作って色々な物語を作りましょう!


>>基本的なルール

・基本的に、人が作ったキャラを自作内に使用するのは構いません。

 つまり、自分の作中に、『この人が書いたこのキャラを出したい!!』というのは、許可を取らずとも一向に構いません。
 ちなみに、コレはキャラクターだけでは無く、アイテムやモンスター、能力にも言えます。
 また、投稿して頂いた方は『自分の設定が使われるかも知れない』ということに同意したことだと認めます。

 例外として、作者さんが『使わないで欲しい』と宣言すれば、使用することは許可出来ません。


・基本的には、自分の作ったキャラクターで話を書いてください

 上記とちょっと違う点。それは、メインで作るお話しは、『自分のキャラクター』でお願いいたします。
 例え、人の作品が凄く気に入ったとしても、人が作っている途中の物語を勝手に予測して書いたり
 こんな話が有れば良いな・・・と思って人の作品の二次という形にするのは、厳禁です。
 作者さんに許可を求めましょう。

 また、作者さんが『リレー形式の物語を作ろう!』と企画した場合は、これを守らなくとも大丈夫です。




・基本的に、他の人を貶めたり、自分を優位にしたりするのもダメです

 確かに自分のキャラを最強にしたい気持ちは判りますが、それぞれのジョブにはそれぞれの特性があります。
 道徳的にも良心的にも決して驕らずに、むしろ自分のキャラが少し弱いくらいに考える謙虚さが素敵だと思います。


・基本的にジョブや能力。世界のルールには従ってください

 『速い重戦士』とか、『力の高い双剣使い』とか、そのように特徴を持たせるのは全然構いませんが、
 その際にはメリット分と同等以上のデメリットを含ませる等、他の能力値や特性を減少させてください(※速い重戦士なら、重戦士本来の特徴である防御力を極端に減らす等)

 また、能力については能力のルールの方を読んで頂きますが、
 例えば『何億分の一の確立で最初の開花で『星』を手に入れた軽戦士』等は一切無しです。

 なお、皆さんの書くキャラは別に『冒険者(支援士ヘルパー)であれ』という風に規定はしてません。
 冒険者に守られるお嬢様を描くのもありですし、人々を支えるウェイトレスでも構いません。
 意味も無くリエステールのお屋敷で働くドジッ娘メイドさんでも構いません
 ただし、この世界観を活かす為に、出来る限り何かしら冒険者に絡ませて頂きたいです。

※冒険者や支援士ヘルパーの仕事はメインとして酒場で貰える設定になってます。因みに、依頼人本人から依頼されるのも大丈夫です。


・いきなり続きから書く。と言うのは全然構いません

 絶対に下級職の始めから物語を書いて進めなければならない。と言うことはありません。
 いきなり剣闘士や聖騎士から書き初めても全然構いません。

 ただし、その際は出来るだけ初期に選んだ能力と、現在の所持している能力を『作中』もしくは『はじめに』に書いて下さるとありがたいです・・・別に考えなくても大丈夫ですけど


・死んだキャラは死んだキャラです。

 ザオ○クとかレイズ○ットとかエヴォー○フェ○ーとか、そんな魔法は在りません。
 死んだキャラは死んだキャラとして『生き返らせる』ことは無いことにして下さい。

 あ、『誰もが死んだと思ったが実は生きていた』とかは大丈夫です。

 ただし『遺品』という、死んだキャラを活かす設定があるので、その所も注目です


・空間の歪が存在しています

 このエリアルワールドは、他の世界からキャラクターを乱入させることが可能な世界です。
 詳しくは、職業の方のルールをご覧下さいませ。


・感想を書いてあげると、感想を返してくれます

 物書きのサガか感想を書いてくれると、読んでくれていることが判り、嬉しいモノで、
 絶対とは言い切れませんが、ほぼ確実に作品の感想を返してくれます。
 作品を書くことも大事ですが、人の作品を読むことも大事です。
 また、人の作品を読んでいる内に、「あ、このキャラ使いたい!」と言うのも出てくるかも知れませんですよ?


・過去の作品に掲載する場合

 HTML形式でも@Wiki形式でも構いません。
 ログインID・パスワードは共に『gest』と入力してください。

  ※お願い
 人の作品に干渉したりはしないで下さい。  また、著しく作品を壊したりしないようお願い致します。


・あとは、何かしらの問題が起こらない限り自由に創作が出来ます

 以上の点を守っていただければ、好きなように創作が出来ます。
 なお、この注意はWikiの為、予告無く追加される事がありますので時々覗くと良いかも知れません。

 あまり規定に厳しくは行かないので、少々気楽に考えていただいても良いと思います