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エミリア・エルクリオ

性別:女 年齢:19歳
ジョブ:ウィッチ→マージナル→クリスタルクラウン(氷雪を統べる者)
能力:氷河・轟雷・地・風
武器:サンタマリア
支援士ランク:A中~後期

※クリスタルクラウン発動中
能力: 氷昌
宝飾品:氷昌の冠
宝飾品:雪姫のドレス
支援士ランク:S初~中期相当

形見:-
所属:支援士ギルド『Little Legend』サブマスター

  • パッシブスキル(通常)
術式の刻印:一部の低級魔法を無詠唱で発動できる

  • パッシブスキル(クラウン)
氷昌姫の印:魔法攻撃力が大幅に上昇するが、氷雪系魔法以外使用不能
氷昌姫の術式:『氷昌の冠(クリスティオンクラウン)の下に――(詠唱最終節)』と詠唱を簡略化できる 但し攻撃力は通常値より下がる

  • 所持能力 (通常)
クリスタルクラウン:『クラウン』の能力覚醒。 発動時間はおよそ10分で、再発動はすこし時間を開ける必要がある
フリーズ:冷気で敵を包む
アイスコフィン:氷の塊を飛ばす
アイスコフィン(造型):氷のオブジェを創り出す。 こちらが本来の使い方なのだが、ほとんどの場合”小さな氷の塊を創って飛ばす”という攻撃の形で使われている
アイスニードル:氷の槍を飛ばす
ダイヤモンドダスト:輝ける氷雪の霧。 氷の粒を霧状に発生させ、姿を隠す。
フローズンピラー:地面から氷の柱を突き出す。先端が平面か槍状かは術者の意思で決まる。
ダイアモンドスコール:無数の氷塊を嵐のように飛ばす。
フェイタルフローズン:アイスニードルの上位魔法。 貫通力が高く、周囲の温度を急激に奪う氷槍を飛ばし、突・凍結ダメージを与える
アイシクルインパクト:氷牙で敵を包み、爆ぜる
アイシクルラピュータ:氷結の天空城。 半径約10Mの氷河を上空に召喚し、落下させる。水や氷が大量にある場所にいるか、もしくはそれに相当する触媒がなければ発動不可能
ライトニング:雷の召喚
ライトニングコート:一定時間、一定範囲を雷撃で満たす
サンダークラウド:雷雲を呼び寄せる
サンダーストラック:強大なる轟雷の奔流。 高威力に加え、高確率で麻痺効果を与える
トールハンマー:雷帝の大槌の意。家一軒は軽く飲み込む雷を落とすが、消費も絶大で使いどころが難しい。
エアスラッシュ:風の攻撃
エアロストライク:圧縮した空気を弾丸のように飛ばす。
グレイブ:土の攻撃
アースクラッシュ:対象の足元の地面を崩し、体勢を崩すと同時にダメージを与える
アーシーウォール:土の壁を作りだす。


  • 所持能力(クラウン)
アイシクルラピュータ:効果は通常時と同様だが、状況を問わない
コキュートス:一定範囲の空間そのものを凍結させる極大呪文。



詳細
以前自分が口にしていたような、『頼れるような存在』に着実に近付いていくディンと、大きな力を苦も無く振るうティール、そして魔法を着実に習得していくイリスの三人を前にして、チーム内における自分の立ち位置に悩んでいた。
ちいさな頃、”騎士達に守られる可憐なお姫様”のような姿を夢見たこともあったが、いざそれっぽい状況に立たされるとどうにも腑に落ちず、確かにマージナルの役割とは後方からの魔法による支援だが、ここのところは守られるだけの立場に立たされていることに疑問も覚えている。
そして、達した結論。
『私は守られてるだけのお姫様じゃない!!』

……なお、アウドムラにいろんな意味で気に入られているらしい。




ティール・エインフィード

性別:女 年齢:14歳
ジョブ:魂の戦士(ブレイブソウル)
能力:炎魂    潜在能力:闇・嵐
武器:飛龍(魔法金属のミスリルで作られた名品。所持者が魔法の類を使える場合、それに呼応して攻撃力を増す。
形見:皇龍の瞳(『英雄』のペンダント。 所持者の能力を増幅する力を持つ)
所属:ギルド『Little Legend』 ギルドマスター

支援士ランク:A後期 
(ブレイブハート状態ならポテンシャル最低でもA後期相当  最大出力ならS中~後期相当に ※但し最大維持を長い時間できない)

  • パッシブスキル
魔龍の印:自然回復能力と身体能力を大幅に上昇させるが、身体的限界を超えた動きをも可能にさせるため、その際は逆に大きなダメージを受けてしまう
軍勢の護:チームを組んでいる時、基本能力とブレイブハートの出力が上昇する
風読み:風を感じる事で、周囲の状況をある程度把握する
精霊王の加護(小):アイリスの『親』に与えられる加護で、アイリスの成長度合いに効力が影響する

  • 所持能力
ブレイブハート:身体能力強化。但し術者の精神状態で効果が大きく変動する。攻撃に炎属性を付加可能に
オーバーハート:極限の怒りによる過剰発動状態のブレイブハート。 驚異的な戦闘力を発揮するが、放出される炎のオーラは、自身の肉体をも焼き尽くしかねない危険な状態である。
魂の言葉:『―滾るは心――燃えるは魂――我が力、内なる灯火と共に――』
      ブレイブハートの効果を底上げするための精神集中の言葉。 別に言わなくても発動は可能

  • 所持技
フロート:敵の体制を崩し、斬り上げる攻撃で身体を浮かす。
フルスイング:吹き飛ばし効果
レイザーストーム:身にも止まらぬ速さの連続突き。 現在は最大六連撃
クロスブレイク:十字に斬り裂く技。一瞬で槍を縦と横に振り回すために、周囲にいる相手も若干巻き込む事が可能。
ファーストチャージ:速攻型の突撃技。 隙が少なく確実に先制を取れるが、ダメージは低い。 のけぞり効果(小)
チャージストライク:力を溜め、全体重を槍に乗せて敵の懐に突撃する技。 吹き飛ばし効果(大)
ブレイブソード:ブレイブハートのエネルギーを槍による残撃に乗せて飛ばす技。範囲は約120°の扇型
ブレイブランス:ブレイブソードの『突き』バージョン。ソードより飛距離と威力で勝るが、範囲は直線。
ブレイブループ:全方位に向けて円形のブレイブソードを放つ。 その分威力は70%程度
ブレイブクロス:ブレイブソード+クロスブレイク。 十字の衝撃波を飛ばし、威力はブレイブソードの2.5倍程度
ソウルブレイク:敵の体内に直接ブレイブハートのエネルギーを撃ち込む荒業。 防御力無視のメンタル系攻撃だが、対象の身体に直接手を触れる必要がある。
ハウリングブレイズ:広範囲を巻きこむ灼熱の業火。 威力は大きいが、オーバーハート状態でのみ発動可能

  • 奥義
飛天・龍王演舞:フロートから派生する対空奥義。 高速でハルバードを振り回し、目にも留まらぬ連撃を叩きこむ。
飛天・昇竜槍波:フロート(強)から派生する対空奥義。 空高く斬り上げた対象が落下する勢いに加え、下から突き上げる一撃。
地流・紅爆閃:地面に炎のメンタルを叩き混み、敵もろとも爆砕する範囲攻撃。

  • 協力スキル
デュアルブレイズスラスト
イリスのファイアランスの炎を自身の炎の中に取り込んで放たれるブレイブチャリオット。
熱量と貫通力はかなり高く、炎・物理属性が弱点ならばまず一撃必殺。 


詳細
色々と相変わらずだが、イリスの一件からはやや年相応な面も見え隠れしていて、日々楽しそうに暮らしている。
その一方でイリスをどう教育していこうか考えているが、実際はそこまで深刻に考えちゃおらず、とりあえず、元気ないい子に育ってくれればいいと思っているらしい。

人の心の内を察する能力は最近さらに冴え渡っているふしがある。
しかし、実際に本人に向かって口に出すのは、コトが解決に向かいつつある時くらいで、それまでは危険と判断するまで傍観している事が多い。





ディン・フレイクレス

性別:男 年齢:20歳
ジョブ:ブレイブソード→パラディンナイト
能力:盾・炎・白→盾・炎・光
武器:天羽々斬(アメノハバギリ:片刃剣の技術が使われた大剣。 十六夜のホタルが製作)
形見:-
所属:ギルド『Little Legend』

支援士ランク:A中~後期

  • 所持能力
リラ→ラリラ:回復魔法
盾の誓い:エミリアとの約束。 防御・回避成功率が少し上昇
エレメンタルウェポン(炎・光):武器に炎または光属性を付加

  • 所持技
前衛盾:全ての攻撃を自分で受ける。
ウェイトクラッシュ:重量にモノを言わせたタックル。 鎧が重ければ重いほど威力が増す
フルスイング:吹き飛ばし効果
グランスピネル:神の槍に相応しい名の矛を地面より突き出す
ディヴァインスレイ:神器の一閃の意。本来の数値よりも高い一撃を与える
ディヴァイン・フレアブレイド:ディヴァインスレイ+エレメンタルウェポン(炎)
エリアルブレイカー:対空奥義、空中にいる敵を地面に叩き落とし、斬撃ダメージと地面への激突による追加ダメージ
チャージストライク:全体重を乗せた力任せの超特攻。 但し、ティールの同じ技と違い、攻撃力と吹き飛ばし効果は絶大だが前後の隙がかなり大きい

詳細
何気に白能力が光能力に昇格していてリラ系の効果が多少底上げされていたりと、地道に、しかし着実に力量を上げている姿から、ギルド内では隠れた努力家ではないかと囁かれている。
最近、精霊宮の『劫火』の力を追うために炎の能力を極めるべく、がんばっているらしい。
聖騎士の上位スキルである『ラグナロク』の習得も眼中に入れているようだが……
ティール曰く 『また少し焦りが見える気がするけど、自身の力にそった努力を伴うなら、いい傾向だと思う』





イリス

性別:女 年齢:0歳 (人間体の見た目:8歳前後)
種族:精霊(虹彩の魔鳥)
ジョブ:虹の精霊王 (※マージナル成長ステータス)
能力:火・風・黒・白
武器:ミスリルリング(魔力増幅の指輪)
形見:-
所属:ギルド『Little Legend』

支援士ランク:E (実力的にはD中期)

  • パッシブスキル
虹の翼:『親』の持つ能力の配下能力を無条件で習得。 また、発動は『契約』時に一回限り自動で行われる
精霊王の記憶:精神と肉体の成長に応じて能力が自動的に開花、昇格していくが、天聖の雫の効果を受け付けない
魔法耐性(小):色魔法によるダメージを軽減する

  • 種族固有能力
変身:人間の姿に変身する事が出来る
エレメントウイング:自分自身の翼に属性を付加する

  • 所持能力
ブレイズ:火の攻撃
ファイアーボール:火の球を飛ばす
ファイアランス:炎の槍を飛ばす
エアスラッシュ:風の攻撃
ブラスト:風の塊を飛ばす
エアロストライク:ブラストの強化版。圧縮した空気を弾丸状にして飛ばす
エアロスティング:エアロストライクに槍のような貫通力を持たせた魔法
ブレイズウィンド:炸裂すると広範囲に広がる火と風の魔法弾。威力は中の下程度

シャドウ:闇の攻撃


  • 所持技
赤の翼:翼を炎に変化させる
緑の翼:翼から風の刃を発生させる
黒の翼:翼に触れた相手の視界を短時間黒く塗りつぶす
白の翼:閃光を放ち、敵の目を眩ませる

詳細
マージナルを目指して修行すると方向性決めてから、『記憶』の効果もあいまって短い時間で多くの初歩魔法、中級の最初あたりの魔法を習得した。
ちなみに、シャドウは方向性が決まっていない時に依存開花した名残であり、現状マージナルタイプの成長ステータスなので、これ以外の闇系呪文はもう習得出来ない状態である。

実際の『親』はティールだが、先代の感情の名残かリスティに対しても同様の感情を持っている傾向がある。
寝惚けていた時の話ではあるが、一度だけリスティに向かって『ママ』と言った事があった。

普段はティールとリスティに対してものすごい勢いで甘えん坊である。
他のメンバーに対しては、別に警戒しているわけではないらしいが、どこかに一線が引かれているのか飛びつくほど甘えるような事は無い。
……どちらにしても、今はまだ背伸びしない子どものままの子どもである。





カノン・エルヴィオン

通称:アンブレラ
性別:女
年齢:22歳
ジョブ:エンシェント
能力:天・海・地
武器:悠久のアンブレラ (※内側に複雑な結界が幾重にも編み込まれた傘で、防御力が異様に高い)
形見: -

支援士ランク:A後期

  • パッシブスキル
早口:高速詠唱。 しかし並の人間では何を言っているのか理解が追いつかないレベルのもので、通常7分のエインシェントの詠唱を4分半までに縮める脅威
魔法現象空間固定法:一度発動した魔法を空間に固定し、振り回したりして攻撃。 発動中は常にメンタル消費。古代書・上巻の内容。
魔法初期位置指定法:本来、手元から放つタイプの魔法をどこにでも具現化できる。古代書・上巻の内容。
魔法分解領域展開法:詠唱開始3秒後から自分の周囲に敵の魔法攻撃を分解・吸収するフィールドを展開し、 自身の放つ魔法を強化する。古代書・下巻の内容。
魔法物質固定法:空間固定法の応用で、魔法を物質に封入することができ、一度行えば術者が効果を開放するまで半永久的に効果が続く。古代書・下巻の内容。
メンタル温存法:メンタル消費が半分になる。古代書・上巻の内容。
メンタル回復法:自然界からメンタルを取り込んで回復速度を上げる。古代書・下巻の内容。
アンブレラシールダー:幾重にも防御魔法が重ねがけされた傘で、傘に対する攻撃はほぼ絶対防御

  • 所持能力
エアスラッシュ:風の攻撃
エアロストライク:圧縮した空気を弾丸のように飛ばす。
サイクロンウェイブ:竜巻を引き起こし、敵を巻き込む
スカイダンシング:敵を上空に上げ、真空刃で敵を切り裂く。
ライトニング:雷の攻撃
ライトニングコート:一定範囲を雷撃で満たす
サンダーストラック:強大なる轟雷の奔流。 高威力に加え、高確率で麻痺効果を与える
トールハンマー:家一軒を飲み込むほどの特大の雷を落とす。
マリンブルー:水の攻撃
ウォーティーランス:高圧力の水を槍のように飛ばす攻撃
ディープインパクト:大量の水を呼び、大洪水を引き起こす
アクアサイクロン:大量の水を呼び、渦潮をつくりだす上級魔法
グレイブ:土の攻撃
アースクラッシュ:相手の足元を崩し、ダメージと共に転倒させる
エアプレッシャー:風の空間に相手を封じ、そのドーム状の空間に轟雷が駆け抜ける天魔法
トラクターギミック:天が地となり落下する錯覚に襲われ精神力へのダメージを与える天魔法
コーティング:所持属性(天・海・轟雷・嵐)のメンタルで武器を覆い、攻撃時に属性ダメージ追加 (前衛系のエレメンタルウェポンとほぼ同効果)
無のアンブレラ:打撃の瞬間に周囲にメンタルの弾が発生し、追加ダメージ
青のアンブレラ:打撃の瞬間に周囲に水弾が発生し、水の追加ダメージ
紫のアンブレラ:打撃の瞬間に周囲に雷弾が発生し、雷の追加ダメージ
緑のアンブレラ:打撃の瞬間に周囲に真空波が発生し、風の追加ダメージ
アンブレラフライ:嵐のメンタルを傘の内側に溜め込み、空を自在に飛び回る。 メリー○ピンズ
アンブレラワルツ:傘を駒のように高速回転させて自分の周囲を舞わせる。 メンタル系・物理系両方の斬撃ダメージを同時に与える

  • 所持能力(古代魔法)
エンシェント:古代魔法を無理なく使えるようにするための前詠唱。上巻の内容だけで4分、下巻を合わせると7分の詠唱が必要。これを怠って古代魔法を使用すると危険。
テレポート:瞬間移動。古代書・上巻の内容。
キャンセルテレポート:瞬間移動。一度の詠唱でその戦闘中何回でも移動できるようになる。詠唱中の魔法は破棄されない。古代書・上巻の内容。
ラジカル:活性化したメンタルを撃ち出す。短詠唱。古代書上巻の内容。
ラジカルボール:活性化したメンタルの球体を連続射出して攻撃する。 短詠唱。古代書上巻の内容
ラジカルシールド:活性化したメンタルを壁状に展開し、防御結界を作り出す。短詠唱。古代書上巻の内容。
ラジカルコーティング:活性化したメンタルで傘を覆って攻撃する。短詠唱。古代書上巻の内容
ラジカルインパクト:活性化したメンタルを閉じた傘を広げる勢いに載せ、衝撃波に変えて攻撃する。短詠唱・高威力・吹き飛ばし効果特大の優良スキルだが溜めが必要で、前後の隙が大きい。古代書下巻の内容


詳細
色々と謎めいた女性。
いつでもどこでも傘をさし、傘を媒体にさまざまな魔法を展開するその戦闘方法から、人からは『アンブレラ』と呼ばれている。
性格は温和……というか超おっとり系のお嬢様風で、語調が異様に遅く、慣れないと会話する相手は確実にいらつくだろう。
が、その一方で戦闘においては基本的に容赦がなく、呪文詠唱の速度は異常なレベル。
口の早さに中間はなく、超早口か超遅口のどちらかしかないようだ。

そんな彼女だが、見るところはしっかりと見ているというので、周囲は油断ならない。




リーゼ・エルヴィオン

性別:女 年齢:19歳 (見た目14~15歳)
ジョブ:ツインエッジ→セイクリッド→ライトニングエッジ
能力:天・炎 (覚醒時:神雷)
武器:雷獣の双牙 (双剣)
特殊装備:エレクトルスケーター(ローラーブレードの改造品。 雷のメンタルを込める事で靴底の車輪が動き、高速で移動できる。 但し、旨く操るにはけっこうな訓練が必要)
覚醒武器:ライトニングエッジ (双剣)
形見:-

支援士ランク:A後期

  • パッシブスキル
強者の志:自分よりレベルの高い相手と戦うとき、若干能力が上昇する

  • 所持能力
リラ:回復魔法
エレメンタルソーズ:双剣に所持属性(天・轟雷・嵐・炎)を付加する
ライトニングエッジ:紫電の双剣を召喚し、装備。 全能力が一時的に上昇するが、制限時間はおよそ10分。 連続発動不可
MAXドライブ:スケーターの出力を最大にする。 直線スピードは驚異的
バックドライブ:スケーターを逆回転させ、後ろ向きに高速移動

  • 所持技
クロスラッシュ:素早く十字に切りつける攻撃
ライジングスラッシュ:スケーターを高速域のままに敵の横を駆け抜けつつ切り裂く。威力は速度に依存
めくり:素早く相手の背後に回りこむ
双つの月:上に切り上げ、下に切り下ろし、地面に叩きつける技
剣旋風:二閃の旋風で刃を包み、敵を切り裂く追撃を与える。
ミラージュスロー:幻影の刃を敵に投げつける。幻影と言えどダメージを与えることは可能
ライトニングスロー:ミラージュスローの上位技。 雷撃を纏った刃を投げつける。
ブレイドステップ:剣舞。連続で切り刻む姿はまるで舞を見ているかの如し
トリックステップ:見る者を混乱させる足さばきで跳び回る
ダブルスイング:二撃目に敵を吹き飛ばす効果の付加した二連撃を叩き込む

  • 所持技(覚醒中)
雷華・崩閃:ライトニングエッジを構成している雷を瞬間解放し、広範囲に展開する攻撃。
雷華・轟双刃:刃が纏っている雷を剣状に極大化させる。メンタル消費・大  ※スペースナイトのMAXソードとほぼ同じ
雷華・飛燕連牙:雷撃を二発飛ばす。
雷華・翔竜斬:神雷のメンタルを纏わせた双剣で空中の敵をさらに斬り上げる
雷華・紫閃王舞:。全身に高出力の雷撃を纏い、ブレイドステップから二つの月に連携、叩き落とした後に轟双斬を叩きこむ乱舞奥義。 メンタル消費特大のリーゼの最大火力

詳細
靴底に車輪のついた変わった靴を履いているセイクリッドの少女。
性格は熱血で男勝りで好戦的。 アンブレラのことを『ねーちゃん』と呼んで慕っている。
自分と姉のチームが最強であると示したいがため、すこし名の知れたチームがあれば正面から挑んでみたりする。
アンブレラは、やれやれと思いながらもつきあっているらしい。

ちなみに、背が小さいと言われたり、胸が無いと言われたり、男みたいだといわれるとヘコむ。