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【鬼】

種族名(亜人種

遥かなる北の雪原のどこかに”隠れ里”を持つ亜人種で、寿命が非常に長く、彼ら独自の術(魔法)を持っている。
総じて頭に角を生やしており、大きさや数に個人差はあれど、その角は特殊な霊薬の材料になるため、人間の間では高値で取引されている。
それゆえに人間を警戒している者も多く、彼らの中で友好派と警戒派の二つに分かれているといっても過言ではない。

基本的にお祭り騒ぎ好きの一族で、友好派、中立派の者は幻術を使い角を隠して、人里の祭りにひょっこりと表れているという事実はある。

※遥かなる北の雪原・十六夜・鬼の角

【鬼】

種族名(魔物

上記の亜人種の鬼と同じように、北の雪原に生息し、頭にあたる場所に角を持つ種族の事を指す。
しかしこちらはコアを持つ魔物であり、亜人種のような人と同レベル以上の知能を持っているなどということはない。
角はあるものの人の姿をしていない、とあればこちら側と見て間違いはないだろう。

なお、こちらも角は一部の霊薬の材料になるので、一般的に出回っている角はこちら側のモノがほとんどである。

※遥かなる北の雪原・鬼の角

【おまけ】

ジャンル

特定の作品に追加で入れられるシナリオだったり
ネタ系に走った物。イラスト。などなど

※あとがき・TuVSS・横槍・小部屋

『D「うぅ……もう勝手にしろ……てかはやく終わらせて……」』

【オル】

人物

陽のフェアリー『ソール』と対成す“暗黒の妖精”
性格は寡黙で必要な事以外は殆ど喋らない。
が、気を利かせようとしてタイミングを逃したり、何かあると真っ先に目をつけられる損な性格でもある。
また、心情・癒し・生命などを象徴する聖属性のフェアリーの中では稀というか居ないと言っても過言ではない闇属性の妖精であるため
同属のフェアリーからも避けられるし、たまにイジメもあるようだが
決して相手を恨むことは無く、正しい正しくないは別問題として、“自分が闇の妖精であるから”と自らを納得させている

主にユグドラシア虹の領域から外へ出る事は無く、無駄な争いを避けるために自分の住処に篭り、必要があれば出歩く程度か
ぶっちゃけ、そんなワケでシナリオなんて何も用意していない(ぁ

※フェアリー・妖精・闇・不器用キャラ・不幸属性キャラ・引き篭もりキャラ・自己卑下キャラ・村八分キャラ・健気キャラ・でも所詮は空想のみで終ってるキャラ

『もう・・私の事はいいのよ・・・ソール・・・。確かに、私と対等に関わってくれるのは貴女くらいしか居ない・・だから、嬉しい・・
だけど・・・、私は“闇”だから・・・私に関われば、貴女のその無垢な陽の光・・・貴女の、皆を笑顔にする魅力・・・
貴女に、純粋に好いている皆の気持ちと笑顔。そんな貴女の魅力・・・それを、私と言う枷が、曇らせてしまうわ・・・』