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【バッツブラッド・ジュニア】

モンスター

ジェイク・バッツブラッドが研究の末に完成させた異形の生物。
その身体はブヨブヨと粘着質であり、歩くたびに粘液を引きずる
皮膚は緑色で毒素を持ち、繰り出される豪腕からの一撃は、まともに食らえば死を意味する
ジェイクが助けを求めれば駆けつけるが、脳は毒素によりやられてしまっている為多くを考える事が出来ず
冒険者を排除した後、トワノクルシミにあてられているジェイクを気に留めず
研究所内を遊ぶように闊歩している。

なお、生前は父思いの明るく元気な子供で
将来はクリエイターの父を尊敬し、同じ道を志して日々勉強を行っていた礼儀正しい少年であった

※ジェイク・バッツブラッド・生命生成研究所・溶媒生物

『ねえ。とうさん・・・こいつら、食べちゃっても良いよね・・・?」』