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ここではひずみ部屋で補足しきれなかった気になるコメントについて、今後不定期に答えていこうと思っております。
また、もう少しココが知りたいよ!っていうのがありましたら、最初で最後とか言ってましたけど、次回エリワー教室が作成されるかもしれません。


『わんちゃん踏んでいった(動画2話後編)』


エルナ「あーコレはねぇ・・・・」
みゆき「同一セルへの重なりですね・・・・(汗」
エルナ「これはツクールの仕様で、イベント時にキャラが移動する時障害物に衝突するとイベントがフリーズする不具合があるのよ」
みゆき「ゲーム上の仕様ですか・・・・」
エルナ「まあランダム移動で障害物になるんだから、イベント時に避ければ良いだけの話なんだけど」
みゆき「はぁ・・・・(汗」
エルナ「まあ、今作品は通して障害物にならないようイベント時には通り抜け処理が施されているのよ」
みゆき「ですが、人物の重なりを考えるとなんだか・・・・なんとも言えない気分になりますね」
エルナ「まーそこは、同じ場所に立ってるんじゃなくて、すごく近くに居るって程度に考えてもらうしかないわね」
みゆき「お恥ずかしながら・・・・申し訳ございませんが、広い心でご了承いただけると助かります」


『魔法のなさを科学で補うこなたの世界と、失われた科学を魔法で補うこの世界(動画3話)』


エルナ「んー・・・正確にはちょっと違うかな」
みゆき「そうですね。機械があった時代の時にも魔法が存在していたようですし、今も機工技師のクリエイター職人がいらっしゃると聞きます」
エルナ「そうね。グランドブレイカーが出来た現象を、『グランドブレイク』と呼んでいるのだけど、それが発生するまでの世界は、機械も科学も発達した上で魔法が使える世界だったといわれてるわ」
みゆき「しかし、その恩恵を受けていたのはグランドブレイカーの中心に存在していた中央王都のみで、近隣の諸国は魔法に頼るしかなかったとも言われてますね」
エルナ「まー・・・その後の詳細は世界観を維持したいので伏せるんだけども、機械達が封じられて、その後に魔物たちとの大戦時代が幕開けるわ」
みゆき「その大戦時代には、聖女アルティアを初めとして、英雄達の存在により人間側が勝利されたといわれています」
エルナ「んで、その後にグランドブレイクが発生したってワケね・・・・・あんまり答えになってないわねコレ」
みゆき「結構伏せてる部分も多いですからね・・・・」


『みゆきさんが先輩(動画4話)』


みゆき「私はアリスキュアの卒業を16歳の時にしましたね」
エルナ「つまり、7歳の時に教会に入学したというワケね」
みゆき「はい♪」
エルナ「入学した年齢によって差はあるのだけど、カーディアルト・・・・というか、ジャッジメントやクリシュナも含めて、上位への昇格はアリスキュア・セントロザリオの期間を生徒として9年過ごす必要があるわ」
みゆき「そこで、知識と教養を身につけて聖術の在り方と使い方を学ぶのです」
エルナ「まあ私は結構サボったりしてたけど」
みゆき「え、エルナ先生・・・・(汗」
エルナ「だから、卒業するのは16~18歳が殆どね」
みゆき「私が16歳でアリスキュアを卒業して18歳であるということは、彼女は2年内の後輩にあたります」
エルナ「お菓子くらいで固い事言う必要も無いと思うけどなぁ・・・・私も結構買い食いしてたわよ~。あのスリルも懐かしいわね」
みゆき「エルナ先生・・・・ちゃんと先輩としてお手本になりませんと(汗」
エルナ「というか、アリスキュア卒業してカーディアルト2年であの無双っぷりの習得聖術とかどうなのよ」
みゆき「ええと・・・仕様だそうです」
エルナ「私と同タイプのカーディアルトとはいえ、5歳ほどの差で、あとサンオブジャスティス一つとか優秀すぎない・・・悔しいわねー・・・デコピンとかして良い?」
みゆき「あの・・・どういう流れでデコピンになるのですか・・・・(涙」

補足:AWのアリスキュアの修練期間は、現実での小学校・中学校のようなものに準じておりません。固定観念にご注意をば


『ゆきだるま(動画5話)』


エルナ「製作者の一人として思いました。『なんでゆきだるま?』」
みゆき「・・・・・(汗」
エルナ「しかし気にしたら負けだと思った。というよりも、ゆきだるま囲ってる兵士達の方が気になるわ・・・・・」


『やまと希望!!(動画箇所箇所)』


みゆき「永森やまとさんですね」
エルナ「PS2の登場以後あんまり出番という出番も無いのにすごい人気出たわね」
みゆき「そうですね」
エルナ「かく言うコレ書いてるヤツもその一人で、かなりこの娘を動画主に拝み倒して贔屓させてもらったそうよ」
みゆき「は。はぁ・・・・(汗」
エルナ「まあそういう訳で、登場までしばしお待ちをってトコロかしら」


エルナ(でも管理下とかセイジ・T・フォースとか結構内輪の話題もあるから話付いてこれるか心配だわー・・・・・)


『胡蝶の夢とか? この世界から見れば元の世界は夢で元の世界から見ればこの世界は夢という話(動画6話)』


エルナ「F&Cの水月とかまさにそんな感じの設定よね」
みゆき「何かの作品ですか?」
エルナ「あー・・・・・・・・・・・・気にしないで。アナタはそのまま綺麗なアナタで居れば良いのよ。うん(遠い目)」
みゆき「は、はい・・・・?」
エルナ「でもAWに関しては胡蝶の夢とは関係は無いわね。もっと簡単に『AWという世界があって』『そこにもこなた達が存在している』という感じで良いわよ~」
みゆき「動画の第一話で平行次元という言葉が出てきましたが・・・・」
エルナ「まあそれは、言うなれば『AWの世界に存在するこなた達の可能性』ね」
みゆき「つまり、夢を見ているというのとはまた違うという事ですね?」
エルナ「その通りね。この辺りは、シナリオの主となる部分になるから、詳細は言えないわねー」


『活人剣って、ただのキレイゴトだから、放置でいいよ。(動画7話)』


エルナ「んー。これもまた難しいわねー・・・・一応、活人剣とかの考えはイベントで考え方を記載して、こちらの考えで表現するつもりで居るわね」
みゆき「一言で活人剣と言っても、しっかりとした意味から少し砕いて派生させた意味になったり様々ですから」
エルナ「ただ、こなたは別に活人剣を掲げてるつもりは無いわね。本人も言ってるし」
みゆき「そうなのですか? かなりそれに近いと思うのですが・・・・」
エルナ「何でも型にはめて考えれば、確かにこなたの剣は活人剣かも知れないけども、あくまで『それに近いもの』でしかないわ」
みゆき「なるほど・・・・」
エルナ「とはいえあんまりネタバレすると怒られちゃう☆」
みゆき「・・・・・(汗」


『この町に来る前に寄り道しなかった場合はこのイベントの会話はどうなるんだろうか?(動画7話)』


エルナ「テストプレイで寄り道しなかった場合もチェックしたけど、ちゃんとおじさんはプリズムヒルズの行き方を教えてくれるわよ」
みゆき「ルナータを街道の方に出て、分かれ道を北に行けばプリズムヒルズですね」


『宿の受付、涙目(動画7話)』


エルナ「ここは勿体無かったわねー」
みゆき「どうしてですか?」
エルナ「ここのイベントでクリシュナの存在を知った後、宿屋の人に話しかければ「明らかに営業妨害だよなぁ・・・・」っていうセリフが入ってたのだけど」
みゆき「撮らなかったんですね・・・・(汗」
エルナ「ホント自重しない。私も人の事言えないけど」
みゆき「・・・・(汗」
エルナ「ちなみに、ルナータの宿屋が500フィズ。あの自重クリシュナが800フィズ」
みゆき「まあ・・・・」
エルナ「それにしても何と言うぼったくり」


『強い』『ギリギリ』『痛てぇ』(動画8話前編)


みゆき「つかささん。かなりギリギリでしたよね・・・・」
エルナ「うん。まさに良い反応頂いたわ!」
みゆき「えええ!? 予想通りですか・・・(汗」
エルナ「動画主に「ゲームバランス難しくしようZE☆ 世界樹の迷宮レベルまで!!」とか言ったそうよ」
みゆき「・・・・は、はぁ・・・・」
エルナ「それにしても本当にあそこまで調整してくれるとは思わなかったわー。感謝感謝」
みゆき「ですけど・・・・下手をしてしまえば、この時点で本当に死んでしまいますよ・・・・(涙」
エルナ「アイテムあれば何とかなるわよ。まあでもこなた達のアイテムがごっそりつかさに移っちゃってるのは気にしちゃダメよん☆」


『kaihukusitaw→回復したw(動画8話前編)』


エルナ「ヒント:ファイアエレメント」
みゆき「同属性ですからね・・・・」
エルナ「でも、そう考えるとかがみアホすぎr・・・・げふんげふん。ナンデモナイワヨ」
みゆき「(汗」

エルナ「まあ冗談はさておき、かがみの習得魔法が『氷』『火』『雷』と、同属性に対して回復するエレメント系において全体魔法を放ってしまえば」
みゆき「どの属性でもどれかは回復しちゃいますよね・・・(汗」
エルナ「だからといって、遠距離から攻撃できるのは魔法くらいだから、回復したとしても放つしか無いわけだわね」
みゆき「それだけ必死だったと思います・・・・やはり、つかささんはかがみさんにとって、大切な妹ですし」


『cvは釘宮でたのむ』『ツンデレっぽいしCVは釘宮』(動画8話後編)


カイ「みんな釘宮釘宮言うから、私までレアのセリフが釘宮で脳内再生されちゃったじゃないか!!」
みゆき「す、すみません!?」
エルナ「気にしないでいいわよー。むしろ自分のキャラが結構人気出てて喜んでるみたいだから」
カイ「ツンデレロリ魔女大人気でありがとうございます」


※チラシ裏

レアの「・・・・・ユ・・・チ・・・・?」というセリフ。
作品の中のDOPシナリオ。ユグドラシアのシナリオにて詳細。
宣伝ジャナイヨ!  ・・・・あはい自重します

※チラシ裏ここまで


『何千年・・・・って、何歳だよおいw(動画8話後編)』


エルナ「その辺り詳しくは『記す者・それを伝える者~ユグドラシア編~』・・・・闇の妖精オルが、ユグドラシアのティコ族崩壊の歴史を記すシナリオに書いてあるわ」
みゆき「ティコ族とは、グランドブレイク以前に存在していた妖精と人間のハーフ。ハーフフェアリーの種族・・・・でしたよね」
エルナ「その通りよ。ティコ族は寿命はほぼ無限で容姿も若いまま。フェアリーの血を引くため、魔法に関しての能力が秀でてる種族。レア・リズリッドもティコ族の生き残りの一人ね」
みゆき「当時のティコ族は、シュヴァルの人間達と仲良く協力して暮らしていたという記述もありますが・・・・」
エルナ「そうね。しかし、砂漠の王・・・これは砂漠の愚王や、愚王について、「風をもとめて」あたりに詳しく書いてあるわ」
みゆき「確か、永遠の若さと永遠の寿命を求め、数々の非道な行為を行ったとか・・・・」
エルナ「有名な話では子喰らいの話ね。自分と同じ種族を食べれば、その寿命が上乗せされるという話を信じて、王が民の子を食べたという怖い話」
みゆき「う・・・・・」
エルナ「ま、それは置いといて、永遠の寿命と変わらない容姿というのはまさに愚王の理想であった。そのティコ族のあり方を愚王の使者が聞きに行ったの」
みゆき「しかし、それはハーフフェアリーというティコ族の特徴ではありませんか・・・・?」
エルナ「その通り。でも、使者は横行な態度でティコ族を脅し、果てはティコ族の子供にまで手を出そうとした。民を守るためにティコ族の皆は使者を追い返したの」
みゆき「そんな・・・・子供にまで手を出したなんて酷いです」
エルナ「でも、その態度が正解だったかわからないわね。それが引き金となって、砂漠の愚王とその部下はティコ族の集落に侵略。戦を行い蹂躙したとされてるわ」
みゆき「そんな・・・! 完全な逆恨みではないですか!!」
エルナ「しかし、砂漠の部隊は、それを『魔女狩り』という言葉で正当化した。ティコ族の集落を蹂躙し、また散り散りに逃げたティコ族の生き残りを殺しつくすために、『魔女狩り』を流行らせて、年齢に対して若く見える。魔女のような容姿をしている。等、私念なども含めて、ティコ族の可能性のある者や、ティコ族とは関係なくとも、邪魔な存在を正当化して処刑したの」
みゆき「それが『魔女狩り』なのですね・・・・・レアさんが、人間に対して怨嗟の念を抱いているのは当然なのですね・・・・・」
エルナ「そうね。でも、あの子にとって人間というのは、シュヴァルの民も、ティコ族の為に戦い死んでいった。仲間なの」
みゆき「と言うと・・・・?」
エルナ「彼女は、自分から人間達を滅ぼしたりしないわ。あくまで戦うのは自衛の為という感じかしら」
みゆき「ですが・・・・ずっと一人ぼっちで、ぬいぐるみを家族や友達にして寂しさを紛らわせて、人間を信じる事が出来ずに幾千という長い間、プリズムヒルズという世界に閉じこもっているのは、なんだか可哀想です・・・・」
エルナ「だからこそ、つかさの「でも、私はレアちゃんとお友達になりたいな」というセリフは、作者は結構気に入ってるわねー」


『簡単にはいかんだろ。何千年も迫害されたそうだからな』


エルナ「これは正確に言えば迫害され続けたわけではないわね」
みゆき「迫害された為に、プリズムヒルズという場所に何千年も避難していた。というのが正しいのでしょうか」
エルナ「当時のユグドラシアでティコ族の壊滅事件。砂漠の部隊が流行らせた『魔女狩り』が世界各地で行われた当時、生き延びたレアに残された選択肢は2つしか無かったわ」
みゆき「2つですか・・・・?」
エルナ「1つは、このまま人間に『魔女狩り』として殺されるか」
エルナ「そしてもう一つは、開花した七色能力。色彩滅虚(エクスティンクションプリズム)の能力のままに人間を殺しつくすか」
みゆき「前者は判りますが・・・・後者はどうなのでしょうか? あるいは、話し合いなどで解決すれば・・・・」
エルナ「『魔女狩り』という行動を正当化されてる前に、対象である『魔女』が何を言ったトコロで聞き入れてもらえるかしら?」
みゆき「あ・・・・」
エルナ「こういう意味で、人間というモノの心は弱くて脆く、醜く汚い部分を見せるわ。だから、殺されたくなければ殺すしかない。シビアといえばシビアよね」
みゆき「では、レアさんはどうしてどちらの選択肢も取らなかったのでしょうか・・・・?」
エルナ「まあ、シュヴァルの民も人間で、彼らには、ティコ族はとても良くして貰っていた。その事実は確かで、レアにとって『人間を殺しつくす』なんて事は出来なかったの。ホントはとても優しい子だしね」
みゆき「そこで、安全な空間を作って逃げ込んだワケですね」
エルナ「そ。空間を作り出す能力は妖精の得意技であるし、空間自体から離れてしまえば、誰も入り込めないわ。だから、避難したの」
みゆき「しかし、動画ではプリズムヒルズはダンジョンの一つとして開いてしまっていますね・・・・(汗」
エルナ「まあ、プリズムヒルズを作った状況が状況だったから、大急ぎで作ったから要所要所が雑にしなければならなかったのね。そこから外界との穴が出来てしまって、それがプリズムヒルズの入り口となったの」
みゆき「そういえば、レアさんも「先ほど外界から戻ってきたところ」と仰っていましたね」
エルナ「まあ、そろそろ本当の、他人との温もりを欲しがったのかもしれないわね。時々外の世界に出かけたりもしているそうだし、入り口はそのままにしてあるというトコロかしら」
みゆき「はい。ですが、魔女狩り当時のティコ族への迫害を考えると・・・・・」
エルナ「まあ、排他した人間に対して、レアが素直にデレるワケが無いわよね」
みゆき「なんだか、可哀想です・・・・・」



『なるほど、そういう政治機構なわけだ』


エルナ「あーーー・・・・政治の話とかすんごい苦手だわ・・・・」
みゆき「エルナ先生・・・・先ほどまでの質問の受け答えと打って変わりましたね(汗」
エルナ「まあ、エリワーでは政治は教会と騎士団の二人三脚で行ってるわ。どっちかが勝手な事をしないように、お互い監視してるワケ」
みゆき「そうですね。税金の横流しや賄賂など無いように、そういった事をお互いがお互いに取り締まるようになっています」
エルナ「騎士団の方の組織に関しては、数々の部隊が存在して、その部隊に『隊長』と『兵』が居ると考えている程度にしか決まってないわー」
みゆき「その辺りも早く固めませんと・・・・(涙」
エルナ「でも、教会に関しては次のように組織がなってるわ」



(始祖[フロリア])>最司教(≧吟遊詩人)>高司教>司教>副司教>高司祭>司祭>副司祭>シスター・神父

□始祖(フロリア)
聖術を作ったエルナン・フロリアの家系。しかし、軽い噂話程度にしか認識されてない存在で
実際そのポストは有って無いようなもの。
しかし、フロリアの命令は絶対であり、最司教でも覆すことは出来ないとされている。


□吟遊詩人
シスター・神父の中で、知識・実力が伴っており、且つ品行方正である人物が選ばれる。
縦社会であるため、圧力の波に簡単に消えてしまうような、シスター・神父の意見を、代弁・擁護する事ができる権利を持つ。
即ち、教会の平社員であるシスター・神父の立場でありながら、上位に対し意見する権利を持つ為、最司教とほぼ同位が与えられている。
また、政治的な部分に口を挟む権利も持つ。
吟遊詩人として選ばれるのは、原則として3名まで。
ただし、それだけの権利を与えるに値する基準を持つ人物が現れるケースは少なく、
不足する場合や、人数が過剰する場合もあるので、原則として3名。と言うのは形だけであるが。

最司教とほぼ同じ位が与えられる事について、『所詮は一介のシスター風情が・・・』と思われる事も懸念されるとは思うが、
基本的に、そんな考えを持つ人物が司教の位に上がることを支持されるのは、まず無い。


□(最・高・[]・副)司教
シスターや神父。更に司祭も含めて、教会全体を管理し、大陸全体の問題を担い、政治的な部分に口を挟む権利を持っている主要人物。
司祭にも教えを説く存在であり。最司教が1名。高司教が2名。司教が2名。副司教が高司教と司教の下に1人ずつの4名と決まっている。
最司教はリックテールかリエステールのどちらかに席を置く。現在はリエステールである。
高司教と司教はリックテールとリエステールに各1名ずつ。
副司教はそれぞれ高司教・司教の下に付く。


□(高・[]・副)司祭
教会内のシスター・神父のリーダーとして管理する職位。
高司祭は司祭・副司祭の主任という形。高司祭が南北2名ずつ。
司祭は、司祭の冠を与えられれば人数制限なし。
副司祭は、司祭がその下に雇うポジションとして各司祭に1名ずつ付く事が義務付けられている。


□シスター・神父
教会の平社員。先生や急患の対応。悩み相談。孤児の世話から、雑用全般を受け持つ。



みゆき「エルナン・フロリアですか・・・・聖術の始祖とされており、聖女アルティアに聖術を教えた師で、彼女を讃えこの教会を作った人ですね」
エルナ「そうよねー。そんな凄い人が実在したかもアヤシイけどね。なんで自分じゃなくて聖女アルティアを讃えたか。とか疑問だしねー」
みゆき「エルナン・・・・。エルナ先生・・・・?」
エルナ「あー。それ良く言われるわ。偶然みたいなモンよ。少なくとも私の家は教会に縁(ゆかり)のある家だし」
みゆき「そ、そうですか・・・・失礼しました」


さいごに


エルナ「南部編早く来ないかなぁ・・・・私やヴァイやリスティの出番も、南部編なのよねー・・・・」
みゆき「そうですね。では、コメントへの返信もこれにて失礼しますね」
エルナ「最後に、このエリワー教室での内容は動画とは無関係なので、動画内で私とみゆきが出会ったとしても、それは『初めまして』になるわよん」