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エリス「さぁ、すっとこ情報局はーじまーるよー」

アル「・・・・・・何なのそれ?」

エリス「えーっと、このカンペによると『作者の力量不足で話の中で語られてなかった事の補足』のためにやるんだって」

アル「そ、そうなんだ(汗」

エリス「今回は第一回目ということで質問は無いから、補足の方をやっちゃいましょ」

アル「というわけで今回は―」

エリス「びっくりドッキリキャラ、ショコラについての補足でござーい!」


■補足データ■
  • ショコラ
ジョブ:スナイパー
装備:試作型30mm対物狙撃『砲』・ドレッドノート


アル「え・・・これだけ?」

エリス「下手に書くとネタバレとか盛大にとんでもない事になりかねないので一応これだけ。 後々キャラ紹介は書くとのことで、伏せていたジョブの紹介だけだってさ」

アル「そうなんだ・・・・・・」

エリス「ショコラの特徴といえばドレッドノート。 これのおかげで普通のスナイパーとはかなり違う状態になっちゃってるのよね」

アル「特徴としてはとにかく威力・射程・速度・貫通力を追求してそのほかの要素を完全無視した武器になっていて、非常に扱いが難しいものになっているって感じだね」

エリス「大砲における利点と不便な点がそのままあると思ってもらっていいわ」

アル「実弾と空砲弾があるけど、現状では空砲弾だけが登場しているね。 実弾についてはまた今度の機会でいいのかな?」

エリス「そうね、そこまでやりだすと長くなっちゃうし」

アル「あとショコラは普段の戦闘では空砲弾がメインで、ドレッドノートが使えない時などはアイテムを使った戦闘支援を行うね」

エリス「良くも悪くも極端なものだから難しいかもしれないけど、もし他の作者さんがショコラを出すとしたらこのあたりを留意してくださると幸いです」



エリス「もう一つ、私達が拠点として利用しているMAOH堂についても補足!」


■補足データ■
  • MAOH堂<まおうどう>
知る人ぞ知る・知らない人はぜんぜん知らないミナルの街外れに立っている雑貨屋兼工房。
一般家庭用の傷薬から冒険用のアイテムまで雑多に取り扱っており、利用客も少なくないのだが、
街外れという立地条件がたたってミナルに詳しくないと知らないような状況なのが玉に瑕。
一部のアイテムは店主から信頼を得ないと売ってもらえなかったりする。

もともと宿屋だった建物を改装しており、四階建てかつ広い敷地の大きな建物で庭もある。
風呂場も男湯・女湯で分かれていたものを一つにまとめているため、8人ぐらいでも平気で入れたりとやたらと広い。
一階の一部を店舗とし、その残りと二階から四階を住居スペースに使っており、エリスたちもその部屋を間借りして拠点にしている。
家賃は一人当たり一ヶ月(食事・大きな風呂・おやつ諸々込み)で5万フィズ、宿を利用するのに比べればかなり安い方であると思われる。
ただし暇をしていると掃除や店の手伝いを押し付けられる。
なお、エリスたちは縁があったためであり、別に誰にでも部屋を貸しているわけではない。


エリス「月5万で三食やらお風呂やら色々ついて来るっていうのはそうそう無いわよねぇ・・・・・・」

アル「そうだね・・・縁があってよかったというべきかな」

エリス「その代わり、店の手伝いとかでこき使われるけどね~」

アル「それは言わないお約束だよ(涙」

エリス「ちなみに、お店で取り扱っているアイテムなどについては後のお話で登場していくのでお楽しみに!」




エリス「と、いうわけでこんな感じでやっていくんだってさ」

アル「なるほど・・・・・・」

エリス「カンペには『細かい話はまた別の場所で書く』とかあったからこんなものね。 あと、また書くときにちょうど質問とか出てたらそれにも答えるそうよ」

アル「へぇ」

エリス「まぁ、いつまで続くかすらわかったもんじゃ・・・」

アル「エリス、それは禁句だよ・・・」

エリス「デスヨネー。 さて、補足も終わったしそろそろ終わりましょうかね」

アル「いいのかな、こんな終わり方で」

エリス「いいのよ。 まずければまた書きなおs」

アル「ストップ! ストーーップ!!」

エリス「それでは、また次回の情報局でお会いしましょう~」

アル「ちょ、ちょっと! エリスーーー!?」



gdgdなまま強制終了・・・・・・いーのかこれ?