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ぜん民 第14話「恋わずらい?まみ丸、秋の夜長の憂鬱なキモチ(おまけ編)」
作者の不手際によりまとめることができなかった前回の続きで申し訳ないが2話続けることとなってしまった
普段めったに絶句することがないぜん民&まきんちゃんが絶句したその人物とは・・・
3人の目の前にはからかま一巨大な遊郭であるよしわらではなくきっぱら
そのきっぱらに昼間からたたずむ一人の人物がいた、その人物とは・・・・数々の熟女マニアをとりこにし、
とりこにした人物は数百万とも数千万とも言われる、きっぱらの女王蜂の異名を持つイクコであった
まみ丸「実は、この前ジャ○コからかまに買い物にいったときに、転びそうになってしまって、
     そのときの反動で、イクコ様と間違って口と口が重なってしまったんだけど・・・・・・
     その口づけで意識が失うほどの口づけを・・・・・それ以来イクコ様を忘れられなくて・・・・ああ、イクコ様!!!」
そのエピソードを聞いたぜん民&まきんちゃんはさらに絶句してしまった・・・・
どうやらまみ丸は、熟女愛・同性愛・マゾ体質というぜん民にも解決不能の状況に陥ってしまったようで
ただ、広い視点で見るとこれも恋なのかも知れないが・・・・・